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投稿:2019-01-02(水)12:17

トイレでりかと年越しセックス

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(1秒で2行ペース)

本文
奈良県/妄想男子さん(10代)からの投稿

前回の話:夢の中で後輩と処女喪失エッチ

ここは図書館のトイレ。一緒にいるのは、もちろんりかだ。

りか「もうこんなにセックスしてるんだから立派なセフレだよねー」

その通りで、俺とりかはこの一年で暇があればセックス、セックスの日々だった。

りか「今年最後になっちゃうと思うけど、どうする??」

「もちろんヤるよ。けど、今日はりかにフェラしてほしいなぁって。」

りか「んー、フェラやったことないけどうまくできるかな?いいよ、やってみる!」

「やってみるって、りかほんと淫乱な女の子になったな」

りか「目の前に勃起ちんちんがあるんだから仕方ないよ//」

とここでお互いに服を脱ぎ、全裸になる。

りか「この時期だと全裸寒いね//おちんちんで温まりたいな、なんて//」

「じゃあ俺もりかの膣内で温めてもらおうかな。とりあえずりか、俺の上に来て」

と言い、俺は仰向けになる。ペニスはギンギンで挿入できそうなレベルだ。

りか「わかった//……近くでおちんちん見るとやっぱりエッチな気持ちになるな//」

そんなりかの言葉を聞きながらも、俺も目の前にあるおまんこに対して我慢できなかった。舌の先を少しだけ当てる。するとりかは、少しビクッと体をのけぞらせる。

りか「もう、始めるときは言ってよ//」

するとりかも俺のギンギンのペニスを口の中に入れる。

「これがりかのフェラか…やばい気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそう」

りか「だめだよ、まだ我慢、してね//」

「じゃあ俺はりかも我慢できないようにしてあげる」

そう言い、本格的にりかの膣内に舌を入れる。そして、かき回す。

りか「あっ、まって//そこやめてぇ//」

さっきの仕返しだと思い、さらに強く舐め回す。

りか「ふぁあ//ん//」

りかは自分の敏感なところを舐めまわされているためか、さっきよりフェラがうまくできていない。しかし俺はフェラよりもりかの体に目が行っていた。舌で膣内をかき回しながらも両手をりかのちっぱいに持っていき、軽く乳首をさする。するとりかは、大きく体を海老反りにする。

りか「ちょっと、まってっ//両方、ほんとにっ、だめっ//イっちゃう!イっちゃうから!!」

俺はりかをイかせようと必死になった。

りか「あっあっ//ふあぁぁぁぁ…」

ビクン、ビクンとりかの体が二回激しく痙攣する。

しかし俺はそれに目を取られていて自分のペニスの良さに気づいていなかった。

りか「気づかないうちに同時に、イってたんだよ//」

「まじか、じゃあ引き分けだな。」

りか「これが前戯なんだよ?わたしのおまんこにおちんちん入ったらこれより気持ちいいって、わたし大丈夫かなぁ//」

「もう、りかがそういうこと言うから。見て?」

りかのフェラで大量に射精した俺のペニスは、数秒で復活していた。

「じゃあ…」

りか「ヤっちゃお?//」

もう数回のエッチを重ねていたのでここからの流れは頭に焼き付いていた。

「りか、やっぱり正面から見るのが一番だよ…」

そういいながら、本番の手前、りかの体をさする。

りか「りかもうこんなおちんちんみたら我慢できないよ//もう、入れて?//」

「りかからのお願いなら仕方ないなぁ、ほら!念願のおちんちんだよっ!」

りか「あぁ//これ、これが欲しかったのぉ//」

久しぶりのりかとのセックス。楽しむためにも、すぐに射精するわけにはいかなかった。

けれど、腰が止まらない。

「やばい、りかの膣内気持ちよすぎて腰、止まらないって…」

りか「二人とも中◯生なのに、ほんとにエッチだよね//」

そう言っているりかの胸に、左手を伸ばし、右手ではおまんこの少し上あたり、つまりクリトリスを撫で回す。

「ちょっと!三箇所はダメだって//すぐイっちゃうからぁ//」

りかがそう言ってから言葉通り数秒でイってしまった。

ペニスを膣内から抜くと、りかの愛液でたくさんになっている。

「りかったら、せっかくのセックスなのにこんな早くイくなんて、ほんと淫乱だなぁ」

りか「だってぇ//」

と少し会話を交わし、休憩してるりかを今度は俺が上になる形になる。

りか「え、また?今イったばかりだから…」

とその言葉が言い終わる前に俺はりかと対面している形でまた愛液まみれのペニスをりかの膣内に挿入した。

りか「ほんとにっ、まって!今イったばかり!イったばかりだからぁ!」

「ごめん、けど俺のペニスがりかの膣を求めてるんだ…」

そう言ってさらに腰の動きを激しくする。

りか「もう//我慢できてないのはそっちじゃない//」

「りか、りか、りか…」

そう言いながら俺はりかの胸を触り、同時に深いキスをする。りかは口を塞がれているため、喘ぎ声がくぐもって聞こえる。

りか「んっ//んっ//」

キスもおっぱいもおまんこも全部弄りたおす。我慢できなくなっていた。

「くっ…!」

短い声と同時に射精した。

しかしペニスから出る精子は数秒間止まる気配がしなかった。やっとのことでペニスを抜くと。りかの膣から精子が溢れるほど出ていたことに気づく。

りか「出し過ぎだよ//」

最高の射精だった。けれど俺には最後に一つしてもらいたいことがあった。

「りか、騎乗位してくれない?」

りかは少し考える様子を見せたが、

りか「いいよ、これが最後、だよね//」

「うん、流石にこれ以上は年越してからやな」

そういうと、俺が仰向けになり、りかがその上に座る。

りか「流石にすぐにはおちんちん勃たないか〜…じゃあ、こうしたらどうかな?」

りかは萎えているおれのペニスをおまんこで擦る。ペニスは萎えているものの、初めての素股だ。ムクムクとペニスが勢いを取り戻していく。

りか「うわっ早いな〜。こんどは素股もやろうよ//じゃ、入れるよ//」

「わかった、いいよ…」

りかが腰を落とし、おれのペニスをおまんこが加える。

りか「入ったよ//じゃあ動くね//」

するとりかが腰を上下に振る。

「りか、自分から腰振るのすっげーエロい…」

りか「もうっ!騎乗位してって言ったのはそっちなのにぃ//はっ//ふん…あん//」

「りか喘いじゃって、自分も楽しんでるじゃん」

りか「おちんちん気持ちいいから、腰止まらない//気持ちわかるかも//」

「りかが腰振ってるのといっしょにおっぱいも揺れてるし、挿入してるところ丸見えだし、この体位最高…」

りか「そんなこと言ってたら、もっと激しくしちゃう!」

りかは倍以上の速さで腰を振りはじめる。

「ちょっりか急にはやばいって!うっ、もう、出る!!」

りか「りかもいっしょにイく//わたしの膣内精子でいっぱいにしてぇ//」

俺のペニスから出る精子と、りかのおまんこから溢れる愛液が膣内で混ざり合う。

りか「三回目なのにこんなに出るなんて//」

「りかとのセックスは何回やってもやめられないよ…」

りか「うん、私も//またいっぱい、いろんな場所やポーズでエッチしようね//」

- 終わり -

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