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投稿:2018-12-27(木)12:48

清楚な兄嫁は実は毎日でもチンポを嵌めていたい淫乱妻だった。

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本文
神奈川県/俊夫さん(30代)からの投稿

僕は35歳の会社員。今のところ独身。結婚の予定も今のところなし。

1年前に、転勤になり、ちょうど兄夫婦が住んでいるところが会社に通うのにちょうどいい場所にあり、兄に相談したところ、一緒に住んでもいいといってくれて、同居中だ。

兄は48歳。兄の下に45歳の姉がいて、姉は普通に結婚して子供も授かり幸せに暮らしている。

両親に聞くと、子育てが落ち着いて、夫婦の性生活が復活したころに僕ができちゃったみたいで、歳が離れているのはそのせいらしい。

兄嫁は40歳。明るくて、やさしくて、気さくに僕に話しかけてくれる。ただ、兄とは結婚してもう15年がたつのだが、子供はいない。まあ、結婚すらしていない僕がとやかく言うこともないのだが、同居して分かったのは、兄夫婦は仲はよいのだが、性生活は全くといっていいほどのレス状態だということだ。

おまけに、5ヶ月ほど前から兄が単身赴任となり、兄嫁と僕の2人での同居生活中なのだ。

そんな兄嫁に3ヶ月ほど前からある変化に気づきました。

毎日レスだった兄嫁と違って、何だか色っぽくなったというか、すごく女を感じさせるようになったのだ。

その日はたまたま、僕の仕事が早く終わり、普段より1時間以上早く家に着きました。

玄関先には見たことないような男性の革靴が1足。

リビングに向かうと、兄嫁が見知らぬ男性とのSEXに酔いしれていたのです。

見た感じ、兄嫁と同い年くらいの雰囲気。この日が初めてではないような接し方でした。

僕はわざとスルーして様子を伺うことに。

次の日も、さらにその次の日も、、。

毎日同じ男が兄嫁とSEXしているのです。

「茂さんのおちんちんが大好きよ!明日も、あさっても、、。毎日、美奈子にちょうだい!」

「おいおい、、。そんなこといってもいいのか?美奈子は人妻なんだぞ!」

「だって、、。主人は、ぜんぜんかまってくれないんだもの、、。それに、こんな女にしたの茂さんよ、、。」

「確かに、俺のチンポがすごいのは自分でわかってるよ!でも、美奈子は高◯生のときから俺のチンポが好きだったんだよなあ、、。」

「美奈子の初めての人が茂さんで、、。その後、他の人と付き合ってもぜんぜんで、、。でも、主人と結婚して忘れられると思って今まで来たの、、。ナノに、こうして、茂さんと再会しちゃって、、。あの時と一緒、、。茂さん、、。すごいわ、、。」

「美奈子だって、あのころより身体がむっちりと、豊満な女になって、しかもあの時以上にチンポ好きになって、最高だな!美奈子さえよければ、俺はこれからも、毎日相手してやるぜ!」

「うれしいわぁ!!茂さんのおちんちんが毎日美奈子の中に、入れてもらえるのね!!」

しばらく、部屋の外から様子を伺い続けた。

どうやら、高校時代に兄嫁が処女を捧げた相手で、部活の先輩のようだった。

しかも、ここ数日ではなく、兄が単身赴任になって数週間後にはもうこのようなことをしているようだったのです。

兄は、単身先で会社のミッションのため、必死でがんばっているようで、数日前にも僕にも連絡があり、兄嫁のことも心配していたし、兄嫁も電話で話してお互い頑張ろうって言っていたはずなのに、、。

気づいたら、僕は兄嫁の浮気現場を携帯で録画し証拠を収めていた。そのときは兄嫁を懲らしめようとか、そんな思いはなかったのだが、、。

数日後、僕はある決意をした。

兄嫁をあの男から奪い返す。

ただ、兄のためではなく、あんな淫乱な兄嫁だと知っては、僕もいい思いをしたいという考えが湧いてくるのは当然の流れだった。

食事も、お風呂も終わり、僕と兄嫁は2人リビングで、ソファーに座りテレビを見ていた。

「ちょっとチャンネル変えてもいい?」

「いいよ、他に見たいのがあるんだったら変えてね、、。」

僕は、事前に準備していた兄嫁の浮気現場をテレビに映し出したのだ。

「なにこれ?どういうことよ?俊夫さん、、。やめて、、。」

「どういうことって、、。僕のほうが聞きたいですよ!兄が一生懸命単身先で頑張っているというのに、美奈子さんは、男を連れ込んでこんな姿になっちゃって、、。」

「違うの、、。これは、、。一時のものだから、、。許して、、。」

すると、いいタイミングで、テレビの向こうの美奈子さんが、、。

「茂さんのおちんちん、、。美奈子の中に毎日入れてもらえてうれしいわぁ!!明日も、、。あさっても、、。毎日欲しいの!!いいでしょ!茂さん!」

そして、相手の男も

「美奈子はスケベな女だなあ!言われなくても、毎日入れてやってるじゃないか!今日でもう、10日連続だぞ!」

「、、、。」

「反論はないよな!今後は一切茂とか言う男と会うなよ!それと、美奈子さんのおちんちん好きを、治療しなきゃいけないな!ちなみに、茂とか言う男には、僕のほうから話はつけてるから、この動画見せたら一瞬だったぞ!許してくれって、、。もう2度とこの家に来ないし、茂のチンポが美奈子さんの中に入ることはないよ!」

「わかったわ、、。ごめんなさい、、。許してくれるの、、。」

「さっき言ったろ?美奈子さんのおちんちん好きを治療しなきゃいけないって、、。」

「私、、。どうすればいいの、、。」

僕は、おもむろにかばんの中からあるものを取り出した。

貞操帯だ。

「今日から、美奈子さんはこれを装着するんだ。鍵は僕が管理する。勝手にチンポを嵌めることも、オナニーすることすらできないからな!お風呂のときは外してやるけど、僕がずっと見ておくから、、。勝手にオナニーしないように、、。いいね、、。」

そういって、美奈子さんのスカートを捲り上げ、ショーツを剥がし、貞操帯を装着した。ネット検索で、装着イメージの画像は見ていたものの、実際に目の前で見ると、かなりの興奮だ。

「こんなの、ひどいわぁ、、。どれくらいこの状態で、、我慢しなきゃいけないの?」

「それは、、。美奈子さんの頭の中からチンポがなくなるまでですよ、、。」

そうして、美奈子さんの禁欲生活がスタートした。

それは、獲物を目の前にして、我慢しなきゃいけない僕も同じことだった。

1週目から2週目。

美奈子さんはとにかく、普通の女に戻ろうと、家の中で家事に専念し、服装も露出の少ない、清楚なもともとの美奈子さんのイメージの格好で、すごしていった。

僕も、そういったことを美奈子さんに思わせないように、わざとそういうそぶりで過ごしていった。

2週間もすると、美奈子さんは僕の知っている兄嫁へと戻っていったように見えた。違うのは、美奈子さんの股間には貞操帯が装着されていることだけ、、。

3週目。

美奈子さんに試練を与えることに。

3週目の夜。いつものように、ソファーで並んで座り、テレビを見ていたのだが、ここでチャンネルを変えることにした。

人妻が、同級生や、旦那の会社の上司や同僚などに犯され浮気していくようなストーリーのAVを見せたのだ。

1日1本、約2時間。それを毎晩。

2週間必死に忘れようとしていた美奈子さん。

一気に元に戻ってしまったかのように、僕の顔を隣から覗き込み、誘うようにキスを求めようとしたり、身体を触ってきたり、、。

「美奈子さんが本当にもとの美奈子さんみたいに、清楚で優しい女性に戻っているのか、試してみるから、、。本当なら、これくらいのAVを見たくらいで、チンポが欲しくなったりしないでしょ?」

「俊夫さん、、。だめよ、、。こんなの、、。本当に、忘れかけていたのに、、。オナニーだって、、。我慢してきたのよ、、。なのに、、こんなの、、。」

「今日から1週間。毎晩1本ずつ、一緒に鑑賞するからな、、。僕のことを誘ったり、触ったりするのもだめだぞ!ただ、見るだけだ!いいな!」

そういって、僕の股間を触ろうとしていた美奈子の左手を振り払い、勝手に手を動かせないように、その2時間ほどの間は両手を縛りつけたのです。

最初は、僕の言うことを聞いて、おとなしくAV鑑賞使用と勤めていた美奈子さん。

しかし、日がたつにつれ、美奈子さんもおかしくなっていき、、。

「あぁ、、。あのおちんちん、、。美奈子の中にも欲しいわぁ、、。」

「すごく、硬くて奥まで当たりそう!!ダメェ、、。欲しくなっちゃう!!」

「アァァ!!もうだめよ!美奈子の中にもおちんちんちょうだい!!我慢できない!!許してぇ!!お願い!!」

そんな言葉を発しながら、必死にこらえ、でも頭の中ではチンポが入っているかのように、腰を動かしながらソファーで鑑賞する美奈子さんだった。

4週目。

さらに、美奈子さんに試練を与えることに。

数年前に、僕が一瞬だけ、結婚が頭をよぎった相手。

僕の会社の受付の女子。

お互い、エッチの相性だけで結婚するのは、、。といったところで、別れました。その後、彼女は別の男性と付き合い、結婚前提で同棲までしたにもかかわらず、結婚にいたらず。どうやら、彼女も今のところ、SEXフレンドさえいればいいといったようなことらしく、今回、久々に連絡を取り、ことの内容を話し、協力してもらうことにしたのだ。

それは、美奈子の目の前で、毎晩SEXを見せ付けるという仕打ち。

その最初の日。

彼女(杏奈)は、美奈子さんに見せ付けるかのごとく、胸の谷間がざっくりと開いた、カットソーに、マイクロミニのスカート。黒の網タイツ姿で、僕と一緒に家に帰っていった。

「俊夫さん、、。お帰り、、。一緒にいる女性、、。どなた?」

「杏奈さんって言うんだ、、。会社の後輩、、。」

「杏奈です、、。はじめまして、、。よろしくお願いします!」

「よろしくって、、。俊夫さんとはどんな関係なの?」

「以前、、数年前に付き合っていたことがあるんだ今はただの会社の先輩、後輩だよ、、。」

「えぇーっ!先輩!違うでしょ?杏奈と、先輩は付き合ってたっていうか、いわゆる、SEXフレンドっていうの、、。先輩のおちんちんと、杏奈のオマンコの相性がすごくよくて、毎日のように嵌めまくってたって言う関係!」

すると、美奈子の表情は一気に変わっていった。

「毎日、、。おちんちん、、。嵌めてた、、。の?」

「そうよ!だって、先輩のおちんちんは、雁が太くて、すごく長くて、何回でも硬くしてくれて、、。もうこれ以上ないって言うくらいなのよ!」

「これ以上ない、、。おちんちん、、。」

「まあ、、。ここではなんだし、、。部屋に入ってよ。」

部屋に入るなり、僕と、杏奈で美奈子をソファーに押さえつけ、身動きできないように縛り付けた。

もちろん、股間の貞操帯も、杏奈にも見てもらえるように、M字に開脚させた。

「なに、これから何が始まるわけ?俊夫さん?ねぇ?どういうことなの?」

「だから、さっき杏奈が説明しただろ?僕と、杏奈は相性抜群のSEXフレンドなんだ!今日、数年ぶりだけど、どれくらいの相性かを美奈子さんに見てもらおうと思ってるんだ!」

「それって、、。私の目の前で、、。うそでしょ?」

そんな美奈子さんにお構いなく、僕と杏奈は濃厚なキスを見せ付けると、お互いの局部を探し当てると、服を脱がせ、触りあった。

もちろん、すでに反応していて、杏奈のオマンコは洪水状態。僕のチンポも鉄の棒状態だ。

「40歳にもなって、だんなさんが仕事頑張ってるのに、昔の男と毎日嵌めまくっている女って?って思ってきたけど、本当に、見るからにチンポ好きの淫乱妻って感じね!杏奈と、先輩の行為を見ても我慢できるのかしら?」

「どうだろうね?ひょっとしたら、さらにど淫乱なスケベ妻になってしまうかもしれないな!でも、もうあの男は来ないけどな!」

「まあ、、。かわいそうな女ね!」

美奈子さんの目の前で、すでに全裸の2人。

美奈子さんの座っているソファーの空いているスペースに杏奈さんを座らせ、嵌めていく僕。さらに、美奈子さんが茂とのSEXで一番興奮していたバックからも責めまくった。

「もうダメェ!!美奈子も!!俊夫さんの、おちんちん!!ちょうだい!!欲しい!欲しいの!!」

そういいながら、身動きの取れない身体を精一杯ねじらせたりしてアピールしてくる美奈子さん。

そんな美奈子さんを薄ら笑いながら、構わず、体位を変え嵌めまくる僕と杏奈。

もちろん、1回で終わるわけもなく、2回、3回と杏奈の極上フェラで復活しては嵌めまくっていった。

「1人で何回もずるいわ!もういいでしょ!美奈子にも俊夫さんのおちんちんちょうだいよ!ねぇ!!もう!!」

そんな悲鳴も無視し続け、3回目もフィニッシュ!!

そんな仕打ちも、なんと1週間。毎晩のように繰り返し美奈子の目の前で繰り広げられていった。

さらに、杏奈が家にいない時間でも、僕はパンツも履かず、わざと美奈子さんに見せ付けるかのようにしていった。

「ねぇぇ!!もういいでしょ?美奈子も欲しいの!美奈子は、毎日でもおちんちんを嵌めてもらいたい、淫乱な、人妻なの!!おちんちんを嵌めない毎日なんて無理よ!!俊夫さん!!美奈子じゃだめなの?ねぇ!ダメェ??」

ついには、僕が仕事中にもかかわらず、携帯のメールにまで、

「おちんちん!おちんちん!!美奈子の大好きなおちんちん!!オマンコにいっぱいちょうだい!!」

とか、

「美奈子は、毎日おちんちんが欲しいの!!もう治療なんていいから!!早くちょうだい!!」

とか、

「美奈子はおちんちん好きの、淫乱好き物女よ!!雁の太い、長くて立派な俊夫さんのおちんちんが欲しいの!!」

なんて、ひっきりなしに送信してくる始末。

それでも、1週間。毎晩のように、杏奈を家に連れ込み、美奈子さんにSEXを見せつけ続けていった。

杏奈との1週間も終わり、5週目の夜。

その日は、貞操帯の鍵を美奈子に渡していた。

僕が仕事が終わり、帰宅の連絡をしたときに、鍵を解除していいと、言って渡していた。

家に帰り、玄関を開けると、そこには禁欲から開放され、今にも食いついてきそうな獣のような美奈子さんが、全裸で待ち構えていた。

「俊夫さん!お帰りなさい!今日はいいの?いいのよね!俊夫さんのおちんちん、、。美奈子の中に入れてくれるんでしょ?」

僕は特に返事もすることもなく、ただ、玄関口で着ていたスーツを脱ぎ、下着も外し、全裸で美奈子さんと向かい合った。

それが答えだった。

「アァァーーん!これよ!美奈子がずっと欲しかったの!これが欲しかったの!」

そういうと、満足そうな笑みを浮かべ、両手を僕の腰に回し、チンポを口に咥え込んだのだ。

僕も、1ヶ月待ちに待った瞬間。

画面で見るよりずっと、美奈子さんのフェラは濃厚で気持ちよく、さすがに茂が毎日訪問するのも分かるような気がした。

そのまま、2階へと続く階段に手をつかせ、バックから嵌めてやった。

いい声で喘いできた。

僕も実際こうなる日を待っていた。

「俊夫さん!美奈子はやっぱり、、。毎日おちんちんが欲しいの!そんな淫乱な女でもいいの?」

「仕方ないなぁ!淫乱な人妻美奈子の相手は、これからは僕がしてあげるよ!」

それからは、僕と美奈子さんのふしだらな関係が始まった。

美奈子さんのむっちりと肉付きのいい身体は僕のほうが、虜になるにはそう時間はかからなかった。

しかし、兄が単身赴任だといっても、まったく家に帰らないわけではありません。

しかし、そんなことはお構いなしに、僕と美奈子さんとの性行為は続いていってます。

- 終わり -

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