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投稿:2018-12-06(木)09:59

【BL】えっちなイタズラしてやろうかと思ったら押し倒された話

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本文(累計閲覧数:1,766回)
名無しさんからの投稿

これは僕が中一だった頃の話です。

イメージがつくように自己紹介をします。

顔︰カワイイ系?で、いわゆる男の娘。

髪︰長め

身長︰中一になっても150cmぐらい

自慢︰モテる(ただ言いたかっただけ)

お兄ちゃん

顔︰男でも惚れちゃうほどのイケメンだけどイケメン嫌いの人でも気持ち悪くならないような最高な顔

身長︰高い

自慢︰モテる

ちなみに最後に奇跡が起きますので最後まで是非見てください。

僕は中一まですっっごい意地悪で、中◯生になっても好きな子を虐めるっていう小◯生みたいな事をしていたんですが、今回の出来事でそういう事はもう二度とやらないと決めました。

僕が暇な時に、スマホのとあるアプリを入れました。

今で言うひ○部みたいな感じです。

そこで出会った1人の男性が今回のお相手です。

その人はよく気が合いました。ホモでショタコンで男の娘好きで変態ですが、ノリがよく、1年ぐらい会話や通話を繰り返し、お互いに信頼するようになりました。

『 いつかどっちかの家でお泊まりしよう 』

という話題が入ってきて、親に相談してなんとなか許可を貰えました。

お兄ちゃんも、許可を貰えたようでお互い都合のあう日にお兄ちゃんの家で泊まることになりました。

ついに当日になり、指定された場所で待っていると、かなりイケメンな人が

「○○くんですか?」と言いました。

ビックリして

「えっ…はい!」

「そっかー、思ったより可愛いじゃん行こっ!」

手を引っ張られ、いきなりの事でビックリしましたが、歩いてる時の会話はいつもどうりで少しホッとしました。

お兄ちゃんの家に着くとビックリしました。お金持ちでは無さそうなんですが、庭が広く、綺麗でオシャレな家でした。

お互いの両親が居ない時に約束したので

「二人っきりだねっ!w」とか言いながらゲームをしてました。

夜になって、初めてベットを見た時は興奮しました!

なんか高級そうなベットが置いてありました……(๑•̀ㅂ•́)و✧

ベットは一つだけで、大きい訳じゃないのですが、嬉しくて仕方なかったです!

するとお兄ちゃんが

「ねぇ、ねぇ、一緒のベットで寝るんだよ?なんか興奮しない?」

とか気持ち悪いこと言ってきて寒気がしましたw

「あっ!そうだ!忘れてた……」

「俺がショタコンなの知ってるよね?あんなことやそんなことしちゃおっかなーw」

「…」

「なんだよ!ただの冗談じゃんw」

「…冗談でもキモイ」

「ひど」

嫌な予感って本当にするんですね…

まぁ高級ベット初めてだから我慢して一緒のベットにしましたけどねw

ここで俺氏(僕氏?)いいことを思いつきました。

こいつがショタコンなの思い出して、エッチなイタズラしようと思いましたw

顔にはそこそこ自信があったのでw

ベットの上で話してる時僕がエッチな話題に変えてお兄ちゃんを押し倒しました。

膝(ひざ)で股をこすって…

キスしようとして…

ここで終了!

「あははっ!顔真っ赤じゃん!冗談だよー!ぼくホモじゃないもん!w」

「…」

「あれ?怒っちゃった?」

「…ごめん」

「?」

バタッ!

今度は逆に押し倒されました。

結構本当っぽい顔してたので誤魔化すように、

「な、なにやってんの?またイタズラ?やめてよ気持ち悪い…」

「……」

いきなり首にキスしてきて

「そこまでしなくてもいいじゃん…ただのイタズラなんだから…」

ガサゴソ…

「!?やっ!やめ、な、なんで服脱がすの?もう辞めてよ、ただのイタズラなんでしょ!?」

「イタズラなんかじゃないよ俺がショタコンなの知ってるでしょ。」

「うっ、嘘でしょ…?ねぇ、」

「…」

「ねぇってば!」

服を脱がされ終わったらいきなり入れてきました。寒気する。

「んっぅ!?やっ、やだ!い、いきなりやめてよ!ほんとにやめて!」

涙目になりながらうるうる。泣くことしか出来なかったけどショタコンのお兄ちゃんを余計興奮させてしまったようでいきなりピストンしてきました。

「……っ!反則だろ…涙目とか…」

「んっ!あぁぁ!?やっ!いた…動かさないでっっ!やだ!」

元々敏感だったのか少し動かされただけでイキそうになってしまいました…

「んっ!?やぁぁ…いくぅっ…」ビクビクッ!

あっという間に何度もいってしまいましたがお兄ちゃんはまだ1回もイッてなく、スッキリしないのか僕がいったあとでも容赦なく休憩を挟まず、動かし続けました。

「!?やっ!いま、いまっ、いったばっか!やだ!もうやめて!もうあんなことしないから…!ごめんなさっ、ごめんなさい…あやまるっ!から、謝るからもう、やめて!やだ!」

ビクッ!

敏感すぎるのかすごいテクニックなのか… ちんぽを1回も触られてないのに10分も経たないうちに10回以上いってしまいました…それでもお兄ちゃんのちんぽはまだギンギンで1回もイッてなかった。

苦しくて仕方なく体力が限界に近ずいてきて抵抗する力も無くなり、抵抗する気すら無くなってしまいました…ただただ泣いてるだけ。

それでもやめてくれず、もういけないんじゃないかというぐらいいっても、イキまくってました。

少しして、やっとお兄ちゃんがイって、やっと休憩がとれました。

しよしよになってるんじゃないかとおもい僕のちんぽを見たのですが、全然しよしよになってなく、自分でも怖いほどギンギンでした。

お兄ちゃんはそれでも物足りないらしくて、お兄ちゃんが寝る前に男用の電動ディルドー?を付けられ、乳首とちんぽの先っぽにローターを付けられ電源をonにして、僕が感じたりイったりするのを見てオナニーしたりして楽しんでました。それが1時間以上続けられ、早く終わってと何度も心の中で言っていました。

するとお兄ちゃんが、

「そろそろ寝るか…」

やった!やっと開放される!…と思ったのですが、ローターと手首と足首のロープを外してくれないで、そのまま寝ようとしてたので、

「え、は、はずして、はやく!これ止めて、またイッちゃう!」

「だめ。俺まだ遊んでたいもん。」

すると振動の速さなどをぜんぶ強にしてリモコンを隠され、そのまま寝てしまいました。

もちろん一睡も出来ず、朝になって、やっと解放されましたが、その日の夕方まで親いないからまた遊ぼうねと言われ嫌な予感がしました。

朝ごはんはくれたのですが、喉乾いたと言うといきなり精子を上の口と下の口両方に入れられ、ごっくんされました。

そして家に帰って、もう二度とあいつとは関わらないとこころにに決めた一週間後、親が離婚してることを告げられ、再婚相手とその子供が来週当たり家にくると言われ、離婚したことを告げられ悲しむと同時に兄弟が出来ることを楽しみにしていたのですが、再婚相手の子供がまさかのお兄ちゃん。お兄ちゃんの親と結婚してました。

最悪の奇跡がおこったあと、お兄ちゃんに犯されるのが日課になってしまい、18歳になった今でも犯され続けてます。

- 終わり -

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