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投稿:2018-12-05(水)08:52

借金持ちの援交黒ギャルに中出しヤリ逃げ?

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本文(累計閲覧数:10,335回)
名無しさんからの投稿

コンビニの駐車場。ちょっとだけ高級な車内で缶コーヒーを飲んでいると、女が向こうから寄ってきました。

彼女は、

「すいませ~ん」

と窓を叩くと、小声で、

「これお兄さんの車ですか」

と、わかりきった質問。

黙っていると、

「あの~、今私ちょ~っぴりお金に困ってて… これくらい助けてもらえませんか?」

と、片手。

確かに可愛いし胸も普通にあったけど、どう考えてもヤバいでしょ。

見た目はギャルっぽい、と言うかギャル。キャミソールにホットパンツ、ロングブーツに黒い肌。

どこかで金貸しでも見てるのかな、と周りを気にした俺を見て、

「あっ、じゃあこれでいいですから」

慌てたように、指を3本。

内心で「これを断ったらどこか行っちゃうんだろうな~」と思うと、それもちょっと惜しい気がしました。

香水の匂いが香り、少し茶色のショートボブから、ゴールドに光るイヤリング(ピアス?)が覗く姿はなかなかのもので、「そのイヤリングを売ればいいのに」なんて言うことは出来なかったです。

彼女を車に乗せ、発進。

見張られてたら落ち着かないし、車内を汚したくないし。

ホテルに乗り付け、休憩開始。

ひとりにするのは怖いから、一緒に風呂へ。

ちょっぴりお腹に肉がついてたけど、気にならない。むしろ抱き心地が良く、胸に埋もれながら尻を揉んだり、潜望鏡をさせてみたり。

フェラ、パイズリ、手コキを耐え、ベッドイン。

オマンコは手入れはされているがかなり長めのジャングルで、第一印象とは違い、あまり使い込まれてない感じ。

「お兄さんの、大きいですね。入るかな」

と言われながらゴムを着けられ、騎上位で繋がりました。

ゆっくり沈みこんだあと、

「ふふっ」

と笑ってグラインド。

一旦様子を見ていたら、物欲しそうに「動いてよ」と言ってくるから、腰をつかんでガンガンに突き込んでやりました。

体位を変えつつ、喘ぎ声を上げる女を堪能していると、股間から妙な感触が。

見てみると、ゴムが取れて、というか弾けてしまっていました。

根元のゴムは残っているから、途中が破けてしまったみたい。

俺はバックで腰を振りながら一瞬考え、すぐに考えるのをやめました。

彼女の腕を押さえつけ、ガンガンに腰を突き込みながら、「このまま出していい?」と最終確認。

彼女は苦悶の声色で、「いいよ、来てぇぇ!」と、自ら宣言。

俺は彼女の左右の腕を握りしめ、「うっ」と一声。彼女はピクンと首を持ち上げ、すぐに脱力。枕に顔を埋めました。

どくどくどくどく…。

寝バックの体制で生中出しの余韻に浸っていると、「気持ち良かったよ」と、顔だけ横向きになり、笑い顔。

すかさず頬にキス。

「キスはダメって言ったでしょ~」と、再び顔を隠す彼女に最後の一滴まで注ぎ込むと、身体を離しました。

今気づいたような顔をして、

「あれ?破けてる…」

トボケてやると、彼女はガバッッッと跳ね起きて、股間を凝視。目に涙を浮かべてバスルームへ駆け込みました。

俺はティッシュで後始末。服を着ると、精算機へ。

ホテル代5千円程を払い、ふと思い立って、ベッドの上に3千円だけ置いておき、心の中で手を振りました。

その後彼女がどうしたのかは知りません。

一度も3万円とは言われてないし、ゴム持ってたのも着けたのも彼女の方だし、知~らない(笑)

- 終わり -

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1:名無しさん #EoAolTE :2018-12-11 00:52:44

Very Good!

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