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(更に長文でほんとすいません)嫁から逃げた私は札幌の地で新しい生活を覚悟。ただ脳裏から嫁の犯されてる姿が消えずにいた私は寂しさと人恋しさのあまりまたサイトを開く・・・

この話のシリーズ一覧

1:(長文スイマセン)出会い系成功者のオフ会で知り合ったやり手の気持ち悪い男から後に送ってもらったハメ撮り映像が私の人生を崩壊させた。
2:(更に長文でほんとすいません)嫁から逃げた私は札幌の地で新しい生活を覚悟。ただ脳裏から嫁の犯されてる姿が消えずにいた私は寂しさと人恋しさのあまりまたサイトを開く・・・(今見てる話
3:(最後です!またも長文でエロ要素ないかもですが)仕事で東京にいかねばならなくなり恐ろしい想い出がよみがえる・・・

本文

仕事を辞めた私は、しばらく石垣島へいきただ闇雲にのんびりした。

のんびりといっても、ほんと何もせず、ただ「頭によぎる思い出したくない現実」を海を眺めながら消そうとした。

酒を浴びるほど飲み、現地の人らと沖縄民謡に酔いしれ、けど何も変わらなかった。

蓄えはあったのが救い。けどずっとこうはしてられない。

しかし、もう仕事で出世したいとか、稼ぎたいとか、そういう感情もなくなっていた。

やはり、嫁のために頑張っていた部分もあったからだ。

しかし元はといえば裏切ったのは私。何も言えないこの状況を私は受け止めるしかなかった。

誰も自分のことを知らない街で生きよう、そう思った私は札幌に移り住むことにした。

札幌にした意味は特になく、ただおいしいものを食べれる、なんて軽い意味合いだ。

せまい1Kの部屋を借り、仕事を探した。

経歴的に、仕事がないわけじゃなかったが、どうもぴんとした仕事がなく無駄に日々を過ごしていた。

久々に職を探すためPCをいじっていると、普段使わないメールアドレスを使うことになり、「その履歴にはあの忌まわしきメールが・・・」

あの男からの2度のメール。

それには「私の元嫁がブサイクでデブなきもい男に犯され、堕とされ、自ら咥えついた映像」

初めて気づいたのだが、「3通目のメール」もきていた。

そこには短いムービーなんだろうか、MOVファイルが添付されてあった。

もう3か月も前のだ。

家を飛び出して島で放浪し、気づいたらそんなに経っていたのか・・・

私はもちろんそんなもの見たくもなく、就職活動をすすめた。

しかしなかなかうまく見つからず、イライラもたまり始めていた。

元々一人で飲むのが好きじゃなかった私だったが、このイライラを酒でつぶそうとした。

しかし、特に楽しいことはなく、変に酔った上帰宅し、深いため息をつく。

自分でも情けないのがわかる。何やってるんだ。・・・そんな自暴に満ちた感覚のまま、

どんどん元嫁のことが憎くて憎くて仕方なくなり、「私は禁断だったあの男からの3通目のメールファイルを開いた」のだ。

・・・・・

私は一気に酔いが覚めた。

ある程度覚悟はしていたが、そこに映る映像には、

元嫁を3人の男がまわしていたのだ・・・

しかもその男たち、見たことがあった。そう、あの集まりにいたものだ・・・

元嫁は、私との離婚など毛頭どうでもよかったのか、3人のちんぽをおいしそうにしゃぶりあげ、

代わる代わるいれられては、イキ狂っている。

あの気持ち悪い男は、相変わらずとてつもないデカマラを元嫁にぶちこんでは、元嫁のあえぐ姿はただの喜びの聖女だ。。。

日付をみると、私が家を出た翌週だ。

おそらく元嫁が私がでていった悲しみなどの相談相手があの気持ちの悪い男だったのだろう。

そんな弱り切った女性を解放するなど、出会い系で大きな成果を上げてきた達人のもっとも得意とすること。

私にはわかる。

私もそうして、何人もの女性を抱き、自分のものにしてきたからだ。

すでに身体を支配されていた元嫁は、精神的にもあの男に頼る形になり、もはや快楽に逃げた結果、

男が連れてきた仲間とも快楽を共有してしまったのだろう・・・

私は自らを呪った。

なぜ見たんだ、こんな映像・・・

怒りと悲しみがもうどうしようもない刹那さとなり、私はもう二度としまいと決めていたサイトを開いた。

一人でいるのが怖かったからだ。

こんなに弱り切った自分なんて過去あったろうか・・・

そう思い、深夜にも関わらずサイトを開き、弱気なメッセージを書き込んだ。

札幌の出会い系人口はわからない。

そもそもいつものように必ず釣るという意気込みも我ながらない。

ただ、誰か話相手になってほしかった。

しかし返事はなく、私は最悪な夜を一人すごした・・・

翌日、就職活動もあいかわらずいいものがなく、おちていた。

そんなとき、サイトからメールが。

昨日の書き込みに対しての返事だった。

「こんばんは。なんかとても辛そうにお見受けしました。私なんかでよければお話聞きますよ」

と。

プロフィールを見ると18~19歳。

大学生とのことだった。

元々何歳になろうが19歳あたりが一番得意だったが、今回に限ってはあまり若い子と話すつもりもなかったんだが、

しばらくやりとりをした。

私は全ての事実をその子に話した。

私がもともと出会い系でやりまくっていたこと。

出会い系の達人の集まりのこと。

その中にいたキモイ男によって元嫁が犯され、確保されたこと。

その後仕事を辞め、自分をうらみ、今に至ること。

電話で話したのだが、私は引かれるのがオチだと腹をくくって話をすると、

その子は泣きだしたのだ。

「あきらさん(私)がしてきたことは褒められることでもないし、奥さんを裏切ったことに間違いはないけど、

今のあきらさんは全ての後悔を背負いすぎです・・・」

と言ってくれた。

私は19歳の子の言葉に、泣いてしまった・・・

なんというか、話し方もとても優しい話し方で、あまりサイトではいなかったような感覚。

包み込まれるようなその子のやさしさを電話ごしで感じた。

さらには翌日、お茶しようと誘ってくれたのだ。

私ももう40を前にしたおっさんに19歳は付き合ってくれたのだ。

初めてその子と会った翌日。

なんというか、とても普通な顔立ちで地味な感じ。まぁよくサイトにいると言えばいる感じなのだが、

何かが違う。

「信じられないくらい透明感と清潔感がある子」で、私は無駄に緊張したのを覚えている。

その子は東北出身で大学で札幌に来ている子だった。

ただ、男性が怖いとのこと。

どうやら、過去にレイプ被害にあったことがあるという。

とはいえ、最後までされたわけではなく、途中逃げだせたとのことだ。

それ以来、男性にやや恐怖心を持ちながら生きていたが、こんなことではだめだとサイトをたまに見ていたとのこと。

けど、メールを始めると誘いがひどく、怖くなり会うまでに至ったことはない。

大学でも女子とつるみ、男性の友達はほぼいないとのこと。

サイトでは私と初めて会ったそうだ。

正直、サイトで現れる女性はよく嘘をつく。

よくサイトをしていると思われたくないタイプも多い。

しかしその子の話は本当だろうとおもった。

緊張からか、男性苦手な部分からか、私の顔を見ようとしない。

それは私が苦手とかではなく、男性と話すことに慣れていないものの表情だった。

私が昨夜、誰にも言えないすべてを泣きながら話したことで、彼女も思いのたけを話したかったみたいだ。

夕方、ともにコーヒーを飲みながら二人して泣きそうになっていた。

彼女はお酒はほぼ飲めないということだったが、

そのまま飲みに誘った。

彼女はかなり抵抗をしめした。

やはり、怖さもあったのだろう。

こんなにイイ子、本当に久々に見た私は、無理にではなくその場は帰ることにした。

なんか、大切にしてあげたいという気持ちでいっぱいだったからだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これ以上、彼女とどう接していいかわからないまま時は過ぎ、

たまにLINEを送る程度で、誘うつもりもなかった。

そんなある日、彼女からご飯の誘いがあった。

なぜ私を誘ったのか聞くと、すべてを話した私に、よくわからない信頼をもってしまったのだろう。

何気ない会話をしたかった、と彼女は言う。

なぜかその様がかわいくみえ、本当にどうでもいいよしなしごとを話しながらディナーをした。

私だけ、お酒を飲んでいると、彼女も一杯だけ飲んでみようかな、となり、

甘いカクテルを飲んだ。

時はすぎ、会話をはずむと、彼女は頬を赤らめ少し酔った感じがある。

気分が少し悪くなり、水を飲ませ、しばらくして店を出た。

私は飲ませたわけではないが、申し訳ないという気持ちになり、彼女の様子を見る。

大丈夫?

という私の言葉に、

うん、なんとか・・・慣れないもの飲んじゃだめだね・・・

と、早く楽にさせてあげたいという気分になった。

タクシーをとめ、彼女をのせ、彼女に家の場所を聞き運転手にいうと、

彼女はタクシー独特なにおいからか、吐いてしまった。

すぐにタクシーをおろし、運転手にあやまり、あったかいお茶を彼女に飲ます。

ごめんなさいごめんなさいと連呼するが、あきらかに私も悪い。

彼女の家までは歩いていけないこともなさそうなところだったため、私は彼女を支えながら30分ほど一緒に歩いた。

彼女のマンションにつくと、彼女はもうぐったり状態だったため、部屋の中まで連れて行った。

綺麗な部屋だった。

大学生の子にしてもきれいな部屋。本当にきれい好きなんだろう。

部屋に入ると、彼女はバタンと倒れこんだ。

大丈夫か?という私の言葉にも、うーうーごめんなさいごめんなさい・・・とちゃんと返事のできない状態。

アルコールに弱いものが飲むとこうなるんだ、という典型だ。

私も少し疲れたため、座り込んでしまい、彼女を眺めた。

なんというか、子供のような顔でぐっすりしている。

昔なら、このまま襲うんだろうが、こんなイイ子にそんなことはできないし、しようとも思わなかった。

そういう見てると、彼女が苦しそうに体を揺らすので、暑いのだろうと、羽織っていたカーディガンをとってあげた。

さすが東北の子といわんばかりの白い肌。

そのとき、彼女に初めて触れたのだが・・・とてつもないほどの肌のきめ細やかさに驚いた。

女性の肌とはほんと不思議なもの。・・・

触れただけなのに、その肌のすごさがわかった。

私はしばらくまた彼女を一人見つめていた。

その白い肌、そしてカーディガンをとった彼女は、「服の上からでもわかるくらい素晴らしい肉体をしている」

Dカップくらいだろうか・・・・

私の頭によからぬ意識が舞い込む。

いや、だめだ!絶対に。

彼女も私のことを信じている。しかも家にあげたことすら絶対に覚えていない。

こんなところで、私が襲ったりなんかしたら、彼女はもう二度と男性恐怖症はとれないどころか、

大きな心の傷を与えてしまう・・・・

しかし今の私は自分の鼓動が聞こえるくらい、私はおかしな状態だった。

「触りたい・・・」

彼女を触りたくて仕方ない・・・

しかしダメだ・・・

葛藤に揺れる私。

しかしまずい、絶対にまずい。何しに私は札幌まで来たんだ・・・

そうやって自分を責めて立ち上がった。

深い深呼吸をし、彼女にベッドにあった毛布をかけ、

私は彼女のマンションをあとにすべく玄関に歩いた。

そして、部屋をあとにし、EVを待っていた。

しかしどうしてもあの肌が忘れられない・・・

EVが到着し、目の前で開き、そして閉じ。・・・

私はしばらくの時間、たたずんだのち、部屋に戻ってしまった。

ゆっくり部屋に入ると、電気を消した彼女の部屋ソファでは、さきほどから全くの動きのない彼女が。

私は固唾をのみこみ近寄った。

何戻ってきているんだ俺は・・・・

いや、戻ってきたなら、せめて少しくらい触りたい・・・

もはや自分の意思なのかわからないほどの制御状態で、私は彼女の二の腕あたりをそっと触った。

彼女は全く動かない。

その二の腕の肌は、私は過去抱いてきた数百の女性とは全く違った。

「吸いつきたい。しゃぶりつきたい・・・」

どうしたらよいかわからぬまま、私は彼女の腕から肩にかけてそっとさするようになでた。

彼女はまだ動かなかったが、顔が向こう側にむき、私はそんなことあるわけがないのに、見られていない感覚に陥り、

彼女の肩に舌を這わせた。

・・・・うまい・・・

こんなおいしい肌は初めてだ・・・

彼女は少しだけ動き、私は我に帰るほどの勢いで彼女から離れた・・・

しかし彼女はまだ眠っている・

私はそーっと彼女のノンスリーブをゆっくりとめくりあげ、腕を回しブラをはずし、彼女の上半身をあらわにさせた。

頭に電流が流れるほどの肢体。

こんな美しい乳房をみたことがないほど、白く張りがあり上を向いた乳首にしまったウエスト。

もう限界だった・・・

私は彼女の乳首をゆっくり舐め上げた。

彼女が何かうーんうーんと動いたがもう止まらなかった。・・・

こんなおいしい身体は本気で初めてだった。

乳房を優しく握りしめ、彼女の首から鎖骨、そして乳首にいたるラインをなめ下げると、

彼女が首を横にふり、めをさました。

え、・・・・

暗闇の中うっすら見える部屋の中、彼女は私の名前を呼んだ。

あ、あきらさん・・・?

え。・・・

私はそんな彼女の顔をじっとみつめ、

「ごめんカナちゃん・・・」

といい、キスをした。

彼女は目をかっぴらいた状態の中、私は彼女の唇を舌で押し上げ彼女の中に侵入をした。

彼女はようやくジタバタと暴れだしたが、私は彼女を両腕を自分のベルトで縛り、

「ごめん、こんなんするつもりじゃなかったんだけど・・・カナちゃんがほしくてほしくて我慢できなくなって・・・」

そういい放ち、私は彼女の上半身すべてに舌を這わした。

彼女の口にも近くにあったタオルを押し込み、

私は完全にレイプ犯のように彼女のその透き通った肌をすべて舐め上げた。

彼女の目は赤く充血し、涙があふれていた・・・

けどもう私は止まることができず、彼女のスカートと下着をすべて剥ぎ取り、両足を開くと、

そこには、砂漠にあるオアシスともいわんばかりの美しい肥溜めがあった・・・

処女、なんだろう・・・襞が閉じているが、それでも且つ水気を帯びているのが私にはわかった。

私は彼女の湖に舌をはわすと、彼女がビクンっ!!!と跳ね上がる。

初めての衝撃なのか、信じられない夢が現実とわかったのか、そんな状況でもなお私は彼女の襞に舌を上下し、その隙間から流れ込んでくる液体をすべて吸い取り、

彼女の奥底へ舌を伸ばしていく。

彼女は私の頭を外へ外へ押し出そうとするが、私はもう止まることはできない。

彼女の襞を左右に軽く開き、おそらく初めてシャバにでたであろうクリトリスをに舌をこすりつける

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