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投稿:2018-12-05(水)12:04

性体験の薄い私に突き付けてきたデカチン。頭から離れずに自ら欲してしまった私と悔しさの葛藤

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名無しさん(30代)からの投稿

私は現在38歳で主婦をしてます。

子供もでき、すごく忙しくも落ち着いた毎日。

今日はだんなと子供もは旦那の実家へいっており、私は久々のお留守番。

ネットサーフィンしててここにたどり着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。

当時25,26歳のころ、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。

けどそんな自分はわりと好きだった。

仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。

私は学生の時はどちらかというと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。

今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。

しかも、この頃まで付き合った人数は一人。しかも2ヶ月だけ。

男性経験は、その人とあと3人。

その3人とは、酔わされて無理やりやられただけだ。

そんな経験しかないのもあり、彼氏が欲しいとかあまり思わない、むしろその時は「仕事が恋人」だったと思う。

そんなある日の出張中、珍しくお客と飲むこともなく早々とホテルに。

しかも翌日の朝の用事も電話があり延期になった。

時間も18時だったし新幹線で帰ろうかと思ったけど、2ヶ月ほどまともな休みもない状態だったし、たまにはゆっくりしようと会社に連絡をいれ泊まることに。

そこで駅前でもらったティッシュがふと目に入ると、出会い系サイトのチラシが入っており、今思うとなぜかわからないけど、思わず登録してしまったわけ。

仕事は楽しいけど、仕事以外で笑う時間もほしかったのは確か。

全く知らない人と、知らない土地で会うことに怖さもドキドキもあったことを覚えている。

出張できてます、ご飯にいきませんか?

みたいな内容の書き込みをすると、あれよあれよとメールがきて困惑。

後で聞くと女性の書き込みには男が群がるみたいで…

中には写メを載せてる人もおりかっこいい人もいた。

けど仕事頑張ってる落ち着いた方がよかったので、そう感じた方に返事をした。

ウル覚えだけど、28歳180センチの普通体系のようなことが書かれていた記憶があります。

やりとりをして待ち合わすことにし、ホテルの近くのコンビニ前で待っていた。

少し待つと電話がなり、出ると、

「右にいるよー」というので振り向くと、170もないくらいの人がいた。

見た目は悪くはない。私はそう聞いていたのに、私がいうのもなんだけど、見た目は悪い人。

笑顔で話し掛けられ、聞きたいこともままならぬまま近所の居酒屋へ連れてかれた。

居酒屋で開口一番私は色々聞いた。すると、嘘ついてごめん。。と。

身長から年齢から嘘ばかりだった。

私は帰りたい気持ちを抑えながら、早くこの場が終わるよう祈るしかなく、男の話も上の空で聞いていた。

あまり一緒にいるのを誰にも見られたくなかったから、個室居酒屋だったのがある意味救いだった。

1時間ほどたったあたりから、男は私のことを言い出した。

君は男がまだ苦手なんだ

付き合った人も少ない

仕事が楽しくて、男どころではない

など。

驚くことに全て図星で、私はうまく言い返すこともできなかった。

こんなどうみてももてなさそうな男に言い当てられるとは…

そしたらこんなことも言い出した。

「君は自分じゃ気づいてないけど、本当は男に全てを委ねて包まれたいんじゃないの?」

と。

けど一切そんなこと思ったこともなかったので全力で否定。

私の性体験のことを聞かれ、付き合った人1人と、あとは無理やりやられただけの説明もすると、

「無理やりやられて、気持ちよかった?」と聞いてくる。

それも全力で否定。

しかし男は、

「本気で嫌だったら、二度目のレイプの時激しく抵抗できたはず。心のどこかで快楽に身をおきたい自分がいたはずだ」

と言い切られ、私は否応無しにそのことを思い出さざるを得なかった。

そこで思い出すのは、その日から2年ほど前に私の性体験最後のレイプ。

しつこくナンパしてきた人がいてあまりにしつこく一杯だけお酒を付き合った人。

けど無理やり日本酒を飲まされ、もともとそんなにお酒強くないからフラフラになり、送るわと言われ車に乗せられついたのはそいつの家。

それで犯された。

またか…と思いながら抵抗しても無駄とわりきり、やられたが、正直体は気持ちよかった。

けどそれを今口にはできなかった。いや、したくなかった。

今目の前にいる気持ち悪い男はニヤニヤしながら私を凝視している。

私は本気で嫌な予感がして、帰ろうとしたが、

「俺は何があっても嫌々しようとはしない。それは約束できるからもう少し話そう」

と言うのだ。

その言葉に強い意思を感じ私はもう少しその場にいることにした。

この個室は座敷の部屋で二人ともあぐらをかいていたのが痺れたのか、男は部屋の端っこにあった少し分厚い座椅子を取り出し、そこに座った。

私もその座椅子をとり、ふと男を見ると、男のズボンからはアレがでていた。

私は意味がわからず、目を逸らし言葉を失った。

座椅子に座ると対面者の腰より少し下まで見える格好になる。いつから出していたのかはわからないが、男のズボンからは上を向いたアレがそそり立っていた。

しかも、

でかい。

見たことがないほど。もはや棍棒のようにみえた。

私は心落ちつかさて、「しまってください」と言うも、

「立ってしまってズボンにしまっておくと苦しいから少し出してるだけだから。決してなんかしようとは思ってないから」

と意味のわからない言い分。

いやいや、ここ居酒屋ですが。。

私は終始うつむいていると、男は懲りずにあれこれと質問をしてくる。

私は我慢できず、立ち上がりトイレに逃げ込んだ。

一息ついて、よし、帰ろう。そう決めて部屋に戻ると、男もトイレにいったのかいなかった。

トイレまで小走りでいったせいか、鼓動が早く、少し酔っていることに気づき、私は部屋でうなだれていると、男が帰ってきた。

男は今まで対面にいたのに、私の隣に座った。

やばい…私は危険を感じたその刹那、

「大丈夫、触れもしないからここにいさせてくれ」

という。

そしてふと男の方を向くと、またズボンからはでかいアレがそそり立っていた。

さっきより間近にあるその巨根は信じられないほどでかく、大蛇のよう。

わたしは思わず目の前にあるお酒を飲み干してしまうと、そこから会話も切れ切れになった。

男はひたすらに酒を飲み、私は下を向いたまま何もしゃべらず、変な時間が流れ、私はいてもたってもいられなくなり、「もう帰ります」と男の方を見て話すと、

男はその蛇をしごき出していた。

私をじっと見ながら。

蛇の頭からは大量のヨダレが流れ

さっきよりさらに大きくなっていた。

私はそのグロテスクな光景から目が離せなくなった。

こんなでかいの、人の体に入るの…?

そんなことを考えたり、私が今まで見たことある蛇が頭をよぎったり、

そうこうしてるうちに動けなくなってしまった。

「しゃぶりたくなったら遠慮なくしゃぶっていいよ」

男は私の横でそうつぶやくのが聞こえた。

何を言ってるのかよくわからない。なんで私がこのキモい男にそんなことをしなければいけないのか…

私は無理やり目線を外したりまた見てしまったり、酔いもあってか、どんどん気持ち悪くなってきた。

目を閉じれば頭がグルグル回り、目を開けるとそこには大蛇が口を開けてヨダレをたらしている。

どうにか気持ちを落ち着けたくて思考をこらすがドンドンしんどくなってきて、どうしていいかわからず、目線を男の顔にあげた。

すると男は、

「楽になるには自分に正直になるしかないんだ。君は本当はこのチンポがほしいんだよ。気づいてないだけだ。」

真顔で静かな声で私に問いかける男はなぜか説得力のある風に見え、私はまたうつむくと、さっきよりさらに近くに黒くて太いオチンチンが私をじっと見つめている。

私は早くこのしんどさから解放されたいからか、よくわからないぐちゃぐちゃな心理になり、耳鳴りまでしだした。

目を閉じるとキーンと頭に響く耳鳴りにすぐ限界がきて目を開け男に助けを求めるように顔をあげたのを覚えている。

すると男は何も言わず私をじっと見つめるだけ、助けの言葉すらかけずに。

私はなぜか孤独感を感じ、さらに頭がおかしくなりそうになった。

助けを求めようとする先には、ドス黒い蛇が私を求めているかのようで…

私は乾いた口をゆっくり開け、そのままその黒棒を口に含んでしまった。

一気に口の中を蛇のヨダレが支配し、乾いた私を潤わしてる気がしてしまい、私は口を限界まで開けたままそのヨダレをゴクゴクと飲みながら咥えた。

そのまま立ち止まっていると、私の手を男が持ち、その蛇首へとエスコートしてきて、私はそれから一心不乱にしごき、しゃぶりだした。

さっきまでの耳鳴りも吐き気も全てどっかへいっており、ただその太い棒が口中を支配している状態が心地よかった。

「おいしいか?」

男の問いにも私は返事もせず。

けど、

不思議と思ったこと。

おいしい。。オチンチンをおいしいなんて思ったことはそれまで一度もなかった。顎が疲れてきてもなお私はしゃぶり続けた。

すると、部屋の障子をトントンと叩く音がし、私は魔法が溶けたかのように口をはなし、男から離れた。

店員が障子をあけ、そろそろ閉店であることを告げてきた。

私と男は会話もなく鞄をもち、レジへ向かい、支払いをして外にでた。

涼しい風が吹く街に二人立ちすくむが、なんて声をかけていいかわからず私は黙っていた。

「ホテルまで送るよ」

男はそういい、私は黙って泊まってたホテルまで歩いた。

この間、何を考えていたか本当に覚えていない。歩いて数分の距離がただ長く感じたのだけ覚えている。

そしてホテルにつくと、男は先にホテルにはいり、フロントで何やら話をしている。

その後私はフロントで鍵を受け取り、

「では、このへんで」というと、

男は私の耳もとで、

「501に俺は泊まるから寝れなかったらまた飲もうか。一時間くらいで戻るから」といい、ホテルを去った。

男は家があるはずなのに部屋をとったのだ。

私はいくわけないだろ!と思いながら部屋に戻りすぐにシャワーを浴び、何度も何度もうがいをした。

時間は0時ごろ。シャワーからでて髪を乾かし、居酒屋でのことを私は深く悔やみ、涙を流した。

思い出すのはブサイクな容姿の男がニヤニヤ話すシーン。なんであんなことに…

私はベットに潜り泣いた。悔しくて。

頭によぎるのがその男の容姿とそいつの発言の数々。

私は泣き疲れ、窓から外を眺めたり、仕事の資料を見たり。

けど何をしてても頭からはそいつが離れない。

時間はもう2時前。

私はもう寝ようと決め、ベットに包まり目を閉じた。

そこで真っ暗な視界についにあの大蛇がよぎりだしたのだ。

獣に近いあのグロさ。気持ち悪いくらいヨダレでベトベトになっていたこと。

まただ…

目を閉じても開けても私を襲う記憶。

あれをおいしいなんて思った私はどうにかしてたんだろう…

そう思えば思うほど、私の脳裏にへばりつく蛇の映像。

そこで初めて気づいたこと。触らずしてわかるほど私はグショグショに濡れていたのだ。

それに気づいてから私はまた頭がおかしくなりそうになり、危ないと思って部屋の電気をつけた。

そこではじめに目についたのが、部屋の壁にひっかけられた停電時に使うであろう懐中電灯。

私はそれを見ながら、その太さとあの蛇がリンクしてしまい目が離せなくなった。

我にかえり時計を見ると3時すぎ。

男は・・・・同じホテルに泊まっている。

私は・・・・明日は特に仕事用事も薄く、チェックアウトまではホテルにいれる・・・

色んなことを考えていると、気づいた時には私はゆっくり部屋をでてエレベーターへむかっていた。

そしてたどりついたのは501の部屋の前。

そして静かにノックをすると、しばらくしてドアがあき、さっきの男がたっていた。

男は私を見るとすぐに部屋に戻って行く。私は閉じかけたドアを抑え、部屋の入り口に立ちすくんだ。

男は部屋の奥のベットに座りタバコを吸いだした。私に話しかけもせずに。

私もどうしていいかわからずに2,3歩前に進み、部屋が見渡せるあたりで立ちすくんだ。

ホテルの浴衣っぽい長い寝巻きをきた男。私は話し掛けられるのを待つしかなく、うつむいていた。

少しして、

「なんか飲むか?」と言われるも、私は首を横にふった。

「そんなとこたってないでこっちきなよ」

そう言われてようやく足が動き、椅子に座ろうとしたら、ベットの端に座る男は、私を自分の目の前の床に座らせた。

そしてサイズのかなり大きい寝巻きのボタンを一つ一つあけていくと、そこにはさっきから私の脳裏から離れないあの大蛇がでてきた。

寝巻きが大きいからか、下は何もきていないことを知らなかった私は驚くのと同時にまた口が乾きだした。

私は正座をしながら、すぐ目の前にはあの大蛇。

実はこの時、部屋に戻ろうって思ったの。なんか怖くなって。

「きてくれたんだ。」

男がタバコを消しながらそう言うも私はそれにも返事ができず、なんて言おうか考えてしまっていると、座っていた男がゆっくり立った。

私のすぐ目の前に大蛇が。。

それでもかつ男は何も言わない。

私は思わず軽くうつむくと、優しい感じで頭を撫でられたの。

体に電気が流れた気がした。

そしてまた目の前を向くと蛇の頭からヨダレがダラーっと私の膝にこぼれ、男がゆっくりそれがしをしごくと、口からドンドンヨダレがでてきて、私の口がまたも乾きだした。

この時初めて、

「しゃぶりたい…」

そう思った。

けどどうしていいかわからず、ただ呆然としていると、

「ここなら誰にも邪魔されないし、君の思いのままにすればいい」

男のこの言葉で私の中の何かが切れた気がした。

蛇の頭がドンドン私の顔に近づいてくるが、おそらく自ら寄っていったのだろう。

そしてヨダレでグチャグチャになったその棒先が男によってこちらに向けられ、引き寄せらるかのように私の口の中に蛇が侵入してきた。

数時間前と同じような状況、しかし妙になつかしいその感覚に私は両手を棍棒に添え、しごき、喉の奥をつきやぶりそうなほど咥え込んだ。

口内に広がるヨダレの温度、根元から引き抜く時の蛇首の感覚…

ズブズブと大きな音が出るたびに私は止まらなくなっていった。

「しゃぶりたかったんだろ?本当はめちゃくちゃおいしいんだろ?」

私の頬に手を添えて男が強い口調で言う。

今まで男の問いかけに一切答えなかったのに、

おいしいです。。

しゃぶりたくてしゃぶりたくて我慢ができませんでした…

と答えると、男は私の顎を掴み自分に無理やりひきよせ、顎からゆっくりと私の顔を舐め始めた。

キスもままならず、頬から鼻の穴から目の周りまで長い下は私の顔を支配する。

鼻の穴に舌が侵入してくると私は自然と声が漏れた。

舐めまわしてはオチンチンを咥え込み、そしてしばらくしたらまた顔を持ち上げられ顔面中を舐め回す。

何度も繰り返してるうちに私は頭がボヤけてくる感覚に陥った。

そして男は私を抱え、立たせて服を全てはぎとっていき、あれよあれよと私は全裸にされベットに押し倒された。

男は私の全身をジロジロみて、

「ほう。予想通り好き者の身体だな、これなら俺も全てを吐き出せる」

男はそういうと私の体に覆いかぶさり、喰らい付いてきた。

もう胸がどうだとか、首筋がどうだとか、そんな状態ではなく、男の手と舌を這うところ全てに電気を感じるように

私は体をくねらす。そして体へは強い快楽しかなかった。

私のEカップの乳房を鷲掴みにして乳首をねぶりあげるように舐められ、私は顎の震えが止まらなくなっていた。

そして男は私の両足をつかみあげ、「濡れすぎて垂れてるじゃねーか。」

といい、その長い舌を私の穴に入れてきた。

足の先から電気がほとばしり、私はべっとのシーツをやぶれるくらい引っ張っていた。

そこからはおまんこあたりをあれやこれやといじられ、私は震えるほどの快楽に本気でやばいと思った。

そして体に大きな波が襲ってきて、私は悲鳴に近いほど叫び、脱力した。

立ちくらみのようになり、ぼーっとしていると、顔面をじっくりなめあげられ、そしてついにその長い舌が私の口に入り込んできた。

なぜか、待ちに待っていた感覚。私はそれにあわせて舌を絡めたのを覚えている。

「さぁ、この後どうしてほしい?」

男は私に顔を近づけそう言う。私は震えるあご先を必死にとめ、

「おちんちんがほしい…」

と言い男の口に舌をねじこんだ。

そして次の瞬間、私の体にとんでもなく大きな何かが注ぎ込まれる感覚に私は言葉を失うほどの衝撃が。

あれだけくわえ込んだあのおちんちんが体に入るとこんなに巨大だったのかと・・・

「どうなってもしらないからな、君の好きなようにはさした。だから今からは俺の好きなようにさせてもらうよ」

男は動きをとめ、そう言った。

私は、好きにされたかった。首を大きく縦に振り、その後どうなるかなんて考える暇もなかったのだ。

おなかがどんどん熱くなり、お尻のほうから刺激が飛んでくる感じ。

そして男の速度が急にあがると、大地震でも起きたかのように目の前が揺れたんです。

そして身体中に強烈な刺激がとめどなくあふれてきた。

そして私は気を失いかけると、地震がやむ。それを何度も繰り返された。

でかすぎるゆえの衝撃なのか、ピストン運動が早すぎるのか、もはやそれすらわからないまま私はもう自分の意思で動くことはできなかった。

「慣れてきただろ?もう止めないからな。我慢しろよ」

男はそう言うと、本当に口から蛇がでてきそうなくらい下から突き上げられ、全てが揺れ私の心がどんどん壊されていくのを覚えている。

身体に力が入らず、声をあげすぎた反動で鼻から鼻水がたれていることが一瞬よぎり、ぬぐおうとすると、両腕をおさえつけられ、

さっき脱いだ寝巻きで頭の上で腕をしばられ、もう私は終わったと思った。

冗談ぬきで、そのまま死ぬ。いや死んでもいいから続けて・・・と思ったの。

私は声も枯れ枯れになるほどになり、もうダメだ・・・と思ったその先、

男がバタバタっと動き、私の顔の前に移動し、てかてかになった毒蛇を私の口に無理やりつっこむと、

口の中が一気に熱く燃え上がり、一気に口の中が液体で埋まった。

息もできなくなり、もがいてる中、次から次へと喉にあたる射精を、私ははきだすこともできず次々飲むしかなかった。

咳込む力もなく、鼻からもおそらく精液が流れてくる中、ようやくそのちんぽを口から抜かれると、そのちんぽで私の顔面中をなでまわされた。

「全部飲んだか?」

まだ口の中に残る精液を私はその言葉で無理やり飲む込み、鼻からこぼれる液体も手ですくい、なんとか飲み干した。

すると、男は精液まみれだった私の口にまた舌を侵入させ、私の口中をきれいにしてくれてる。そんな感じだった。

その感じが心地よく、完全に支配された私に、男はなんとまたその男根を入れてきた。

さっきと大差のない衝撃。そして終わったとおもった刹那の大地震がまた起こり、私の脳は完全に真っ白になり、途中で気絶したはずです。

それから覚えてないので。

朝・・・・

目が覚めて天井を仰いでいた。

そして、いつの間にか朝になっていたことに気づき、時計をあわてて探した。

9時だった。

そして、全裸の自分に気づき、一瞬で昨夜のことを全て思い出した。

男はというと、いなかった。

シャワーにもいない、荷物もなかった。

そして机の上にメモがおいてあり、「仕事あるから先いくわ。」

とそっけない文面が。

私もその後いそいそと自分の部屋に戻り、チェックアウトギリギリになりホテルをあとにした。

そして、すぐに新幹線に乗り、一度会社に戻るかっこうだった。

空いた車内で、特別本を読むこともせず、私は昨夜のことばかり思い出していた。

あんなに気持ち悪い男だったのに、最後は好きにしてほしいって思ったのは事実。

そして実際好きにされたのも事実。

そんなことばかり考えてると、2時間はあっというまに立ち、駅についた。

私はその後会社にいき、事務処理等をしていたが、全く仕事モードにならず、

あの黒くて太くてよだれをたらしたおちんちんのことばかり考えていた。

完全に仕事にならないと思い、早々と家にかえったが、家についてからの私は思い出しても恥ずかしいほど、、、

人生で初のオナニーまでしてしまい、けど全く気持ちよくなくて、1駅向こうの駅前にある信長書店に初めて入り、

恥じらいもなく、極太ディルト?をあっさり購入し、電車で帰らず待ちきれず、タクシーで帰り、家についてからは夜中までそのディルトでオナニーをした。

翌日も休みだったため、起きてからそのディルトをしゃぶりまくっていたが、全く満足できず、私はあの男と連絡先を交換していなかったことに

ようやく気づいた。

出会ったサイトではメールは送れるだろう。

けど新幹線で2時間の距離。そうそういけるものでもなければ、いけば私は何か大切なものを失うのではないかという心配もあり、、考えぬいた結果、連絡しないでおこうと。

変わり果ててしまったであろう自分を私は鏡の前でしばらく凝視していた。

それからいつものように仕事が忙しく、多忙な日々に戻った。

ただ、出張へいくと夜な夜なホテルでオナニーばかりしてしまう。

あの男のちんぽがしゃぶりたい。あの男のちんぽで狂いたい。口いっぱいにあの液体でうもれたい。。

寝ても覚めても、2ヶ月ほど毎日そんなことばかり考えていた。

そして、ある日、またあの男が住む町への出張となった。

しかしその日は大事な商談もあり、心は仕事モードでいかねばならない大事な日。

私は一切の雑念を捨てて、その日にかけて丸1日お客さんのためにがんばった。

そしてかなりの好感触を得て、接待も無事に終了。

気分よくお客様をお見送りし、私は久々の大型案件受注を確信し、気分よくホテルへ戻った。

そして寝てしまわないように、先に今日の報告をまとめ、シャワーを浴びた。

今日はとても風の涼しい日で、ドライヤーのコードを窓際までギリギリのばし、窓を明け外の風を感じながら髪を乾かしているのがとっても気持ちよかった。

しばらく涼み、明日への活力にもなり、ゆっくり寝ようと思い、ドライヤーを直し、ベットにバターンと寝そべった。

さて、明日もがんばろう!と意気込み、部屋の電気を消し、目を閉じた。

涼しい風と心地よいベッドにゆられ、そのまますぐに私は眠りについた。

覚えてないけど夢を見て目を覚ました。

部屋は真っ暗だ。あきらかにまだ深夜。

静かな部屋で私は何かし忘れたことがあるような気もしだした。

時計をふとみると、まだ1時すぎ。22時には寝た気がするから3時間ほど寝てたようだ。

目が慣れてきて、部屋の様子が見えてきた。

そして目に入ったのが・・・ 部屋の壁にかけられた懐中電灯・・・

そう・・・ あの時と同じホテル。

仕事モードの1日だった私に突如襲った記憶。

この街で私は以前、生活を変えられるほどの刺激を受けた。それを思い出した。

あれだけ毎日オナニーに狂っていたのに、その日は本気で忘れていたんです。

しかし、思い出してしまった。

しばらく私は寝る努力をした。けど完全に目がさえてしまい、全く寝付けず、そして口が乾きだした。

あの男がほしい・・・

けど、、連絡先もわからない。

しかもこんな時間。

私は、、ダメ元で、あの男に会ったサイトを開いた。そして、その時のやりとりが残っており、私はサイトないで男にメールをしたのだ。

「今日、またあのホテルにきてます」とだけ打った。

それからしばらく待ってみたが、返事がない。

ふと気づいたのが、男が言っていたセリフだった。

「サイトって男性はポイント買わないとダメだから大変よ」というセリフ。

ポイントがなければ、、、返事はできない。

もしくは、寝ていてサイトを見ていないか。

どんな理由があるにしろ・・・ 私はもう我慢がきかなくなっていた。どうしてもほしい。

今日の仕事の成功も、むしろこの日のためだったんではないかと思うほど。

私は再度、サイトを開き、前に書き込んだ掲示板に、

「402にいます。見てることを信じて」

と書いた。

私とのやりとりが残ってるから、この文章はあの男にだけわかるはず。

強烈に薄い可能性だったが、私にはそれしかできなかった。

その後、意味不明なメールがいっぱいきたがあの男ではなく、全て無視。

時間もしばらく経ち、もう諦めることにした。

そりゃあれは2ヶ月前のこと。それから一切の連絡もしてないし、無理な話なのは仕方ない。

私はオナニーしたい気持ちをグッと抑えてベットの上で目を閉じなんとか寝ようとした。

今オナニーしてしまったらもう止まらなくなるのはわかっている。時がたつのを待とう…

静かな夜。

一切の物音もなく、ただ闇だけが支配している。時間はすでに3時ごろだろうな…早く寝ないと…

それこそ羊を数えそうな勢いだったが、勿論頭によぎるのは羊なんてかわいいものでないのは必然だった。

…コン

何か音がした。

とても小さな音。

しかしこれだけの静けさ故、私には聞こえた音。

しばしじっと耳を凝らしてみると、

…コンコン…

入り口ドアのほう…何の音だろう…

私はそっとベットから起き上がり電気もつけずに入り口のほうに向かった。

そして扉の前に立ち、覗き窓など無視して、ゆっくりドアを開けると…

そう。あの男が立っていた。

私はびっくりして固まってしまい、言葉もでないでいると、男はのしのしと部屋に上がり込みソファチェアーにどしっと座り込みタバコに火をつけた。

私はそれを見てゆっくりと部屋へと歩きだし、ベットに座った。

なんて話しかけていいのか。いや、聞きたいことはある。サイトに気づいてくれたことへのお礼も。けど声は喉元で止まった。

「あれから誰かと寝たか?」

男は窓のほうを見ながらそう言った。

「い、いえ、誰とも…」

か細い声で返事をした。

男は立ち上がり、窓をあけ暗闇の外に向かいタバコを吸う。

私は後姿の男に、意を決して話しかけようと、

「あ、あの…」と声をだした刹那、

「どうせオナニーばっかしてたんだろ」と男は振り向き、

そしてタバコを消し、水をぐびぐびと飲み干していく。

この男には私の行動がわかるのか…それとも簡易的な調教なのか、、、私はまた言葉を失った。

そして男は服を脱ぎ始めた。

家からきたのか、スエットに近い格好の服を次から次へと。

そして最後の一枚を脱ぎ捨てると、そこにあったのは私の待ち焦がれていた太くてデカイ、淫靡な肉棒だ。

すでに天を仰ぐほど勃起しており、その先からはドロドロの淫汁が溢れ出している。

男はベットに座り込み軽くその肉棒をしごく。

そして私の顔をじっとみて、

「前回別れてから今に至る君の思いと行動を全て説明しろ。俺にわかりやすくな」と言う。

私は一呼吸おき、水を一口飲み、軽く深呼吸をして話した。

「あなたが何も言わず帰り、私はすぐ帰り支度をして新幹線に乗りました。

乗車中、ずっとあなたのオチンチンのことばかり考えてしまい、あっという間に終着し、会社へ戻り事務処理しながらもまったく集中できず、早々と家に帰りました。

それからしたことのなかったオナニーを一晩中しました。

毎日毎日、その大きな肉棒をしゃぶりたくて。

意を決して大きめのディルドを買い、それを毎日しゃぶりつづけ、毎日それにまたがってました。

そして今日、この地へまたこれて、けど仕事に集中して、あなたのオチンチンのことは忘れていたの。けど一旦寝て、また起きて、その肉棒がまた私の脳裏を犯しだし、ほしくてほしくて…

そこであなたと連絡をとる唯一の方法。

気づいて欲しいと願いながらサイトに書きました。

そしてあなたは今それに気づき、ここにきてくれています」

私の説明をしごきながら聞き、そして私の目の前に立ち、頭を抑えてこういった。

「おまえは結局、俺がほしいんじゃなくて、このペニスがほしいだけなんだな」

と。

言い返すことのできない感覚。

本音はそうじゃない。

肉棒を含め、男に支配されてるのは間違いない。

しかし私は何も言えなかった。

そして目のすぐ前にはヨダレでベトベトになった蛇首が。

私は音が聞こえるくらい固唾を飲んだ。

「そんなにこれがほしかったのか?

それとも俺に会いたかったのか?どっちだ!」

男は私の髪をつかみ上げ、少し強い口調で言った。

私は男を見上げ、あなたにも会いたかった、と言おうとした。

しかし、その言葉を呑み込んでしまうほどの真近な距離にある逞しい男根。

そこから発せられる匂いと今にもこぼれんばかりのお汁によって私の脳裏は壊れた。

「ほ、…ほしい…」

男の顔を凝視しながら湧き出た言葉だった。

それは完全に男自身を愚弄したかのように。

それを聞いた男はさらに私の髪を強くひねり上げ、右手でその肉棒を私の顔という顔になすりつけだした。

私の顔はいやらしい粘膜でドロドロになり、男は肉棒を私の口ではなく鼻にねじ込もうとしたり、閉じた眼になすりつけたり。

あぁ、ほしい、しゃぶりたい、この粘膜を飲み干したい。

もう私は狂っていた。

しかし男は私を突然突き飛ばし、一人ベットに座り込んだ。

「そんなにこれがほしけりゃ、土下座してお願いくらいしろよ。お前のものじゃないんだぞ。俺がくれば手にはいるとでも思ったか!このクソ女が!」

そんな罵倒に私は崩れるように土下座をした。

「お願いします!しゃぶらせてください!ほしくてほしくてもう我慢ができないんです。それがほしくて毎日自分を抑えていたんです。私のことはその後好きにしてもらって構いません。ですからお願い…」

今思えばこんな屈辱的なことをよく言ったものだが、その時の私は、人生でここまで本音を言ったことがあるのか?と自問自答するくらいの本音で懇願した。

男はその後、ベットに大の字に寝そべり、

「ほら、好きにしろよ」

と投げ捨てるかのように。

私はその言葉を聞き、ハイエナのようについにその肉棒にしゃぶりつくことができた。

どんなにでかいディルドを咥えてもたどり着けなかった興奮。

しかし、今このグロテスクな肉棒を口に含み、思うことは一つ。

おいしい…

だった。

溢れ出る男汁は即座に飲み干し、喉の奥がつきでるくらいに奥まで咥え、次いつしゃぶれるかわからない不安を投げ伏せるほどしゃぶりついた。

そして、男が私の頭をガッと押さえつけたその刹那、口内が一瞬にしてあの大量の粘液で埋まった。

一度ごくっと飲む間にその量を上回る液汁が攻め入ってきて咳き込む。

しかしこぼすなんてもったいなく、私は全ての汁を余すとこなく飲み干した。

ゆっくりと口から肉棒が抜き取られてもなお眼前に立ち誇るその肉の棒は未だ勇ましく、獣を狙う獅子のよう。

この男の精力は底なしなのか…

萎えることを知らないその血潮に私は目を離すことすらできない。

それからはあれよあれよと全てを脱がされ、男は私の身体を余すとこなく舐めまわした。

もはや気が狂いそうな快楽に私は何をされてもそれが快楽にしかない状態。

お尻に舌をねじ込まれてるのもわかったが、このままお尻まで犯されるのか…と思うと、何か異常な血潮が襲ってくる。

身体中をベトベトにされ、全く力が入らなくなり、横たわる私の顔の上にまたがった男は、その肉棒をまるでおまんこにぶち込むかのように私の口にねじり込み、激しく腰を振った。

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