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投稿:2018-12-05(水)00:33

人生初彼女との初体験は野外で

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福島県/早漏侍さん(20代)からの投稿

初書き込み。

俺は荒れていた地元の中学校に進学するのが嫌だったので、少し自宅から遠い偏差値のまあまあ高い中学校に電車で通っていた。

そして中3になった時に、学校帰りに直接通えるように、地元ではなく学校付近の塾に行くことになり、そこで知り合った他校の同級生の絵里(仮名)と俺(光夫)は仲良くなった。

そして4月1日のエイプリルフール。

俺が塾から駅に向かう途中、自転車に乗った絵里に後ろからから声を掛けられ、

「 みっつー、LINE交換しよ♪」

と言われて交換した。そして登録して何回かやり取りをした後に、

「みっつー、好きだよ🖤」

と言われ、絵里が気になっていたものの、さすがにエイプリルフールの冗談だろと思い、

「童貞をからかうもんじゃない!w」

と返したところ、絵里は

「冗談なんかじゃないよ!」

と怒ってしまった。流石に申し訳なくなり、

「ごめん、ごめんって」

とスタンプを駆使して必死に謝ったところ、

「私もタイミングが悪かったよw それで返事はどうなのよ?」 と聞かれて即座に

「お願いします!!」

と送り、俺は絵里と付き合う事になった。

でも人生初めての彼女だった俺は、今までに付き合った彼氏がサッカーの一チームぐらいの数ほどいる、経験豊富な絵里をどうリードしていいのか分からなかったのと、中3だったのもあってデートにも誘いづらく、交際は塾帰りに駅まで一緒に帰るくらいの清いものだった。

しかし、◯学生にして相当変態に目覚めていた俺はスタイルがよい(絵里いわくC〜D) 可愛い彼女とイチャつきたくて仕方なく、 欲求不満だった。

初めての彼女だと舞い上がりつつも、どこか 満たされない俺の様子を悟ったのか、 絵里はある日の帰り道に、

「みっつー、もうちょっとお喋りしよ♪」

と言って人気のない、駅ビルの屋上に誘われた。俺は内心 (イチャイチャできるかも!)

し、心はウキウキしていた。そして話をいくらかしていい雰囲気になったところで絵里が

俺の肩に頭を乗せてきたので、俺は

(これは行けるっ!!)

と思い絵里に優しくキスすると、絵里は俺の背中に手を回して抱きつき、耳元で

「キスとハグ、好きなの‥‥」

と囁いたところで俺の理性は崩壊した。

絵里に抱きついて、豊満なお尻に手をやり、

「絵里、したい、いいよな」

と言って絵里の返事を聞く前にスカートの中に手を入れると絵里が強く俺の手を掴み、拒んだ。

「そこはまだ女子にも触られたことないよ、

それに今日ゴムなんて持ってないよね?」

と結構真顔で言われて拒否されたが、俺はとにかくSEXがしたくて仕方がなく、絵里が「ここは外からなんだよ?」と言うのも聞かず、すごく必死にお願いしたら渋々OKしてくれた。

絵里は制服姿で、他校の女子のシャツのボタンを外していくのはすごく興奮した。

絵里は運動部に入っていたせいもあって引退後もスポーツブラをしており、ホックを外すシチュエーションに憧れていたのでちょっとがっかりしたが、現れたおっぱいを見た瞬間、興奮は最高潮に達した。

ハリのある巨乳に、慎ましやかな茶色の乳首、どちらも童貞だった俺には刺激が強すぎて夢中でしゃぶりついた。

俺は絵里の胸が極力見えないように俺の少し大きめのブレザーを絵里の肩にかけたところで、さっき(きれいだよ、、)と言わなかったことや乳首を焦らして触らなかったことを後悔した。

絵里は外で声を出すのが嫌らしく、ずっと手を口に当てていて、ふと俺と目が合うと

「みっつーはおっぱい大好き星人なんだね♪」

といたずらっぽく笑ったので俺は少し意地になって下の方に手をやった。

俺には女子のま◯この構造がよくわかっておらず、いじっても絵里が辛そうな顔をするので、挿入することにした。

外で自分のを露出するのは流石に抵抗があったが、今さらやめるわけにもいかず、絵里に導かれて俺は絵里にベンチに手を突かせてバックで繋がった。

童貞喪失だ、と頭では分かっていても興奮していてそれどころではなかった。絵里の中は温かく、そして意外にきつくなかった。 絵里は初めてではないらしく、ピストンをしても特に出血も痛がる素振りもなかった。 AVのように喘いだり、ドバドバ濡れたりするのを期待していたが、俺は下手くそだったのと外だったのもあって絵里は終始黙ったままだった。 それが不満で激しくしてみようと突き出したときに絵里が中ですごい締め付けをし、 (しまった、)と思うのも束の間絵里の中に

中田氏を決めてしまった。

絵里に呆れられてしまったが、

「お疲れさま♪次はもう少し頑張ってね♪」

とフォローされ、情け無い気持ちでその日は帰った。

もちろんその晩は絵里の感触を思い出してオナニーした。

- 終わり -

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