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Gカップ歯科助手のボディータッチに治療中に我慢できずにボッキした体験談

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通っている歯科医院で起きた体験談

その歯科に色黒のギャルぽい助手がいました。

グラドルの橋本梨菜風で遊んでばかりしてそうな女でした。

オンナというよりギャルの方が表現が合うかも

アヤの第1印象はそんな感じでした。

通院を始めて2日目以降のある日

仕事終わりで家に帰るときでした。

アヤが駅前で俺を見つけて声をかけてきました。

「杉本さ~ん」

「あっ、○○歯科の人?」

「やだ~、名前を覚えていないんですか?ショック!・・・」

俺のタイプの女性なら食事に誘ってもいいと思ったが、どうもヤリマンみたいなので挨拶程度の会話だけして別れました。

駅前で偶然会ってからアヤは急に愛想が良くなりました。

自分の番になり治療室に通されました。

「杉本さん、こちらにどうぞ」

数日前に駅前で会ったので、とびっきりの笑顔で迎えてくれました。

治療用のイスに座りました。

いつも通りに、よだれかけを手に持って

「失礼しますね」

と言って、よだれかけを俺に着けるときに俺の後頭部にメッチャオッパイが当たりました。

偶然触れたような感触ではなく、オッパイがブニュッと変形するような感触がありました。

これって、偶然ではなく、わざとだと思いました。

すると先生が入ってきました。

先生は俺の前に立って簡単に経過を聞いてきました。

先生の後ろにはアヤが立っていて、俺を見てニコニコしていました。

また、何か仕掛けてきそうだと思いました。

治療中は目を閉じていますから周りの状況がよく分からないが、

俺の右側に先生がいて、反対側にアヤがいました。

先生が治療してるとアヤはバキュームで口の中を吸っているのが目を閉じていても分かります。

やたらと俺の肩とか腕にアヤのオッパイが当たるのです。

チンポが反応してヤバくなってきました。

このままだと先生に気付かれてしまう。

どうしよう?・・・・・

俺は足をクロスして、股間のモッコリを目立たないようにしました。

完全に俺はアヤに弄ばれていました。

先生の1回1回の治療が終わるごとに口を拭くときも、わざと指で俺の唇をなぞったりもします。

隣に先生がいるので、俺は目で辞めてくれと合図を出します。

アヤは笑って俺の合図をスルーします。

やっと治療が終わりました。

治療後、いつも終わると口の周りを拭いてくれるのですが、前回はササッと事務的に終わらせる感じでした。

今回は違いました。

じっくりと時間をかけて口を拭いてくれます。

ときどき、アヤの指が俺の唇にじかに触れます。

わざとやってるのが分かります。

「しみないですか?」

と、わざとらしく聞いてきたりします。

俺は、昨日は寝不足で口の周りを拭かれてると気持ちよくなり

「あぁぁ~・・・」

思わず声を漏らしてしまいました。

「どうかしました?痛かったですか?」

「あ、いえ、すみません、あんまり気持ちがいいもんで」

「ふふふ・・・・・」

アヤは黙ってしまいました。

俺は、誤解されたかなと思って言い直しました。

「あの、気持ちいいっていっても、変な意味じゃなく、耳かきとか、シャンプーとか、そ、そういう気持ちよさのことです」

俺がそう言うと、アヤは

周りに先生がいないことをキョロキョロと確認した後

「うふふっ・・・カワイイッ!」

と言って俺の唇にキスをしてきました。

俺は、頭がとろ~んと成ってしまって、気を失いそうになりました。

我に戻って、あたふたし

「あっ・・あの~、んと、・・あ~、え~~?・・」

俺が戸惑っている姿を見たアヤは

「わかんないの?・・もう!鈍感なのね」

と少し怒った顔をして、もう一度俺にキスをしてくれました。

今度は前よりも濃厚なキスでした。

「あ、いや・・突然だったから」

と冷静に戻れない俺でした。

次の瞬間、股間に何かが覆いかぶさっているのに気付きました。

そこには俺の股間にそっと添えられた、アヤの手がありました。

(え!まさか!こんな場所で?体勢を崩して偶然にだろう?・・)

そう思いながらアヤの顔を見ると

「もう、こんなに大きくなっちゃって。いけない患者さんね。ふふふ・・・」

そのとき、ドアが開く音がしました。

アヤは慌てて、何もなかったような顔に戻りました。

そして、先生が入ってきました。

「杉本さん、どうですか?」

「あ、はい、おかげで痛みは引きました」

治療後の説明を受け

「では、次回、そこの治療をしますから」

と言われ「ありがとうございました」といって治療室を出ました。

会計の時、アヤを見ると、何もなかったような顔をして、平然と事務的に会計をこなしていました。

「杉本さん今日は〇〇円ですね」

治療費を払うと

「次回も水曜日の夕方に予約されますか?」

「はいお願いします」

(この冷静さは何なんだ?)

アヤの切り替えの早さに驚きながら領収書と診察券を受け取りました。

そのときに、もうひとつ紙が挟んでありました。

「ん?」

よく見ると領収書と診察券の間に、普段見たこともないメモの様なものが間違いなく挟んでありました。

そのメモにはこう書いてありました。

「前から気になってました。良かったら連絡してね(ハートマーク)」

俺は、少しヤリマンに見えるアヤに戸惑いながらも

「やったー!」と思いました。

確かにヤリマンに見えたが、何度もアヤのオッパイが俺の身体に当たり、間違いなく巨乳だと思ったからです。

俺は一度でいいから巨乳と付き合ってみたいと前から思っていました。

歯科医院の診察終了時間を基にアヤにメールを入れました。

内容は

「今日は、連絡先ありがとう。俺も同じことをしようと思ってた。先にさせてしまってゴメンね!今度食事にでも行きましょう」

そこには俺のメルアドと電話番号も書いておきました。

30分後にアヤから電話が来ました。

「ごめん、今、病院を出たとこなの。ねぇ、杉本さん、ご飯食べた?」

「いや、まだだけど・・・」

「じゃあ、食べに行こうよ。私、今日焼肉食べたくて」

「うん、分かった、すぐ行くよ。俺にご馳走させてよ」

その後、焼き肉屋の前で落ち合いました。

二人で焼き肉を食べながら、自己紹介的な話をして・・・

酔ってくると、少しずつエロトークになってきて・・・

俺とアヤの心の中では、次はラブホと一致してることが何となくわかりますw

そろそろデザートでも頼みがてらラブホに誘うと即OKでした。(ガッツポーズ)

焼き肉屋を出てホテルに着きました。

キスをしたいけど焼き肉の後なので、お互い別々にシャワーを浴びて、歯を磨いてからになりました。

俺が先にシャワーを浴びて、アヤがバスルームから出るのを待ちました。

しばらく待つとバスローブを着たアヤが出てきました。

アヤを抱き寄せ、キスを始めました。

唇を重ねているとアヤから舌を入れてきました。

アヤは、けっこう積極的に舌を絡めてきます。

バスローブの紐を解き、アヤを全裸にしました。

治療中にアヤがオッパイを何度も俺に押し当てたので大きいことは分かっていました。

実際に生で見るとそれ以上で驚きでした。

軽く日焼けしたような健康的な肌色。

股間はツルツルでパイパンでした。

めっちゃエロすぎw

「アヤ、すごい巨乳だね?」

大きいのに垂れてなくて丸くて豊胸手術をしたようなオッパイでした。

「ショウくん、オッパイの大きな女性は好き?」

俺の方が2歳上だけど主導権はアヤにあり、すぐにショウくんと呼ばれるようになりました。

「もちろんさ!俺の付き合った女性は最高でBなんだ。だから、すごく感激してるよ」

「わたしもショウくんに一目惚れしちゃった」

「アヤちゃん、何カップあるの?」

「ふふ・・、Gカップあるよ。すごいでしょ?」

アヤは自分でオッパイを寄せながら、さらに大きな谷間を作って俺に見せつけるように答えました。

「Gか~!・・でっか~!・・・www」

「やだ~、ショウくん喜びすぎw・・・」

「だって・・・歯科助手なんか辞めてグラドルの方が良かったんじゃない?」

「スカウトはされたことあるよ。何か怖いから断った。てかw・・わたしだけ裸なんだけどw・・ショウくんも脱いでよ」

俺は、バスローブを脱いでパンツのみになりました。

「あれ?もうっ立ってるの?ふふふ・・・アヤのオッパイ見て興奮しちゃったのかな?」

俺はまだボッキ度50%でした。

「まだ、完全ではないけどね」

「嘘言わないでよ」

アヤはパンツの上から触りました。

「えっ!まだ少し柔らかい。・・・その割には大きくない?」

「うん。他の人より少し大きいかもw」

「うわっ!・・・デッか!・・これで立ったら、どうなるの?・・・w」

改めて向き合うと

「アヤ、好きだよ」

「わたしも・・・」

そのまま

(チュッ、チュッ、チュッ、ブチュ~・・・)

キスをしながらアヤのオッパイをモミモミ!

アヤも俺のチンポを

(スリスリ・・シコシコ・・サワサワ・・・)

気持ちよくなり俺のチンポはあっけなくビンビンになりました。

「ショウくん、すごいビンビンだよ」

俺もアヤのワレメに指を這わせました。

「アヤだって、濡れ濡れじゃんw」

「んんっ、もう、ヤダ~!・・・」

アヤが俺のチンポを本格的にシゴき始める。

(シコシコ・・シュッシュッ・・シコシコ・・・)

「あぁ、アヤ、気持ちいいよ!・・・」

「ふふふ・・オチンチンがビクビクしちゃってw」

「あぁ、あぁっ・・・」

俺は気持ちよくて何回も声が出ちゃっています。

「我慢汁でてるしw・・舐めてあげる」

(パクッ・・ペロペロ・・ヌポヌポ・・ジュボッジュボッ・・・)

「あぁっ、アヤ、エロ過ぎだよw・・・」

「んん・・んっ・・美味しいオチンチン。ふふふ・・・」

「俺もアヤの身体を味わいたいよ」

アヤを仰向けに寝かせました。

まずはオッパイから

(ムニュムニュ・・モミモミ・・ユサユサ・・・)

揉んで揺らして巨乳の凄さが分かりました。

「おぉぉ・・アヤのオッパイ、すごいな~!・・・」

「やんっ・・もうっ・・ふふふ・・わたしのオッパイ、美味しい?・・・」

「うん、アヤのオッパイ最高だよ」

俺はアヤのオッパイにむしゃぶりつきました。

(チロチロ・・パクッ・・チュパチュパ・・モミモミ・・レロレロ・・チュウチュウ・・・)

「あっ・・あんっ・・ああああん・・もう、やんっ・・ショウくんのエッチ、うま過ぎ!・・あぁぁん・・・」

俺は初めての巨乳に興奮して夢中になりました。

反対側のオッパイも乳首を中心に愛撫しました。

「あっ・・あんっ・・もう、やんっ・・あぁぁん、気持ちいい!・・・」

「ねえ、ショウくん、今度は私がサービスしてあげるよ」

今度は俺が仰向けになりました。

アヤは俺のチンポを握りながら跨りました。

「あっ、オチンチンがすごく熱くなってる。・・いやらしいんだけど・・ふふふ」

「アヤには負けるよw」

アヤは前かがみになって俺のチンポをオッパイで挟みました。

「おぉっ!・・・(パイズリだ!)www」

(ヌプヌプ・・ズリズリ・・ニュル・・ムニュッ、ムニュッ・・・)

「アヤ、エロいよw」

Gカップのパイズリ、半端ねえ!・・・www!」

「ショウくん、アヤのオッパイおまんこにいっぱい突いて欲しいの」

「?・・・オッパイおまんこ?」

俺はアヤの言ってることが理解できずに、ポカ~ンとしてると

アヤが誘導を始め、まずはアヤが仰向けになりました。

そして俺が跨りました。

アヤが手を使ってオッパイを両サイドから寄せました。

それがオッパイおまんこで、そのオッパイのワレメをチンポで突けということでした。

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