エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 痴漢してたJKを性奴隷にした話
投稿:2018-12-02(日)03:18

痴漢してたJKを性奴隷にした話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:16,164回)
東京都/押し付けさんさん(30代)からの投稿

JKにちんぽ押し付けることが止めれず毎日のように押し付け痴漢を繰り返していた。ある年の春にいつものようにホームでJK物色してると、ツインテールのアンジェラ芽衣似のハーフ美少女を発見した。

それが美咲だった。

すぐさまロックオンして後ろから一緒に乗り込むと、スタイルもよくセーラー服の上からでもふくよかな胸と形の良さそうなお尻が確認できた。

程よい感じの満員電車でピッタリと後ろにつけると、めちゃくちゃいい匂いがした。

揺れに合わせて俺の股間を美咲のお尻に押し付けて反応を見たが、避けたりする様子もなかった。

少し経つと乗客でいっぱいになり、完全にちんぽが美咲のお尻に食い込む状態になった。美咲のお尻はめちゃくちゃやらかくてみるみる内に勃起し、お尻の割れ目に食い込む状態になった。

揺れに合わせピストンすると、当たってるのが分かったのか俯いてややモジモジしだしたが、俺はその反応に興奮し、ちんぽがのビクビクが止まらなくなってた。次第にエスカレートし、髪の匂いを嗅ぎながら美咲の耳元でハァハァと囁いた。

何度か駅で止まったが美咲は避けることしなかったのでひたすら押し付けた。セーラー服が有名な学校だったので降りる駅も把握できた。

美咲が降りる駅の手前から耳元で「あ、逝きそ」と囁いてみるも相変わらず俯いて避けないので、駅に着く直前にちんぽをおもいっきりびくつかせて「逝くっ」と囁いた。本当に射精しそうなぐらいだったがw

美咲はそこで降りて行ったが、過去最高の押し付け痴漢だった。

翌日も美咲は同じ時間に同じ車両に乗ってきた。

当然そこからは毎日のように美咲を堪能した。それでも美咲は同じ時間同じ車両に乗ってきた。

しばらく続けたが段々欲が出て来てもっと堪能してみたいと思い、ある日美咲も腰辺りを両手で掴んでバックから犯すような形で押し付けした。

周りの乗客の目線も反対側に向いてたため、ぐいぐいピストンして割れ目にちんぽ食い込ませた。美咲は全く抵抗せず本当にバックで犯してる感じがした。気付かれないように髪の毛も舐めた。

美咲が完全に触られても抵抗しないのが分かったので、その日以降段々エスカレートした。

太ももを撫でながらとかお尻を触りながらとかとにかく欲望のままに痴漢した。正直なんで抵抗したりしないのかは疑問だったが。

その日は美咲の正面に立つ状態になった。

俺は何の躊躇もなく、前から押し付けた。周りの立ち位置もよかったので、両手をお尻に回して、揉みしだきながらあそこに押し付けた。

初めて正面から美咲の反対を確認したが、なんか感じてるような気がした。

俺はその日初めて押し付け痴漢で射精した。パンツの中が精子塗れになったがそんなこと気にならないぐらい興奮してた。

その日からもしかして美咲は痴漢されるのが好きな娘なのかと妄想するようになったが、制服のスカートはめくるには長いこともあり指入れとかする勇気は湧かなかった。

しばらくいつものように後ろから押し付けを続けたが、ある日セーラー服の上からブラ紐が透けているのが確認出来た。

触りたい!その欲望が一気に襲ってきたと思ったら、既に俺の手はセーラー服の隙間から美咲の胸に伸びていた。

ブラの上からでもわかるぐらいに柔らかく、ボリュームのある胸だった。

完全に理性が飛んでいて、ブラをずらして乳首を弄っていた。

美咲の乳首が固く立っていたのははっきり覚えている。

下にも手を伸ばしスカートの上からまんこ弄ったが、それでも全く抵抗しない美咲に俺は欲望エスカレートし、ついにズボンからちんぽ出してスカート越しにこすりつけた。今まででとは比べものにならないぐらい気持ち良く直ぐに射精感に襲われた。周りからも気付かれない状態ではあったが、射精すると臭いでばれる可能性もあるため、美咲が降りる駅まで我慢した。駅の手前でついにその時がきた。

「精子かけるね」と耳元で囁き、周りに気付かれないように注意しながら捲り上げ、美咲のおパンツ越しのお尻に射精した。ちんぽがビクビクして精子がドクドク出た。

当然、太ももに精子は飛び散ってるわけで、美咲は身体をビクッとして反応した。駅に着きそうになったため急いでちんぽをおさめ、周りを確認したが誰も気づいてなかった。

美咲の足に垂れる精子が確認出来た。床に足れないように射精した辺りにスカートを押し付けて拭くような感じで処理した。

駅で降りる美咲の後を着けるとトイレに入って行くのを確認できた。

しばらくすると普通にトイレから出てきて学校へ向かって行くので、俺はそこでをあとにした。

さすがに次の日からはもう避けて電車に乗るだろうと思って朝駅に向かったが、美咲は同じ時間同じ車両で待っていた。

何となくその日は痴漢しなかった。美咲はその次の日からも変わらず同じ時間同じ車両で電車を待っていたので、俺は意を決して電車を降りて学校へ向かう美咲に声をかけた。

「この前より気持ちいことしよ」と。今考えるとよく声をかけたなと思うが、美咲のある意味異常な反応に麻痺してたんだと思う。

でも声をかけて正解だった。

美咲は恥ずかしそうに顔を赤らめたが、軽く卯なづいたのである。

事前に知っていた美咲の学校までのルートにある公衆トイレに連れ込んだ。

個室に入ると無言でキスをした。胸を揉みながら俺の涎を美咲の口に流し込んだ。そのままズボン越しにちんぽ触らせると普通にまさぐってきた。

セーラー服を捲り上げ、ブラをずらして乳首を舐めまくると小さな声で「あ、あ」と反応しだした。

スカート捲り上げパンツの隙間から指で美咲のまんこ弄るとめちゃくちゃ濡れていた。指もスルッとあそこに入った。

「はぁ、あ、あ、う」と美咲は自分の口を手で塞ぎ抑える様子がさらに興奮させた。

「うぅ、はぁあああ」みたいな押し殺した声と共に美咲の身体は大きくびくつき、逝った。

美咲は俺に抱き着くようにしてなんとか立っている感じだった。

俺はそのまま美咲をトイレに座らせ、無言でちんぽを差し出ししゃぶらせた。美咲はしっかりとしゃぶってきた。喉奥にちんぽ突き立てながら腰を振ったが、嫌がることなくやや涙目になりながらも涎を出してくわえ続けた。

美咲の頭をかけて突き続けると、射精感が襲ってきた。

口からちんぽ引き抜き、美咲の顔におもいっきり射精した。

あまりの精子の量に顔だけでなく制服にも飛び散った。

射精後に「綺麗にして」と言うと美咲は黙ってちんぽをしゃぶってきた。

しっかりと吸い取るようにしゃぶってきた。

美咲とはその日にSNSで連絡先の交換をした。

美咲はJK1でJCの頃に痴漢されてから痴漢される事を望むようになった事や、舌が感じるようでキスだけで濡れるとか色々話が聞けた。

当然それ以降も痴漢していて、SNSで感想聞いたり、例のトイレでフェラさせたり、学校のトイレでオナさせて動画送らせたりと堪能しまくった。

トイレで犯す事も考えたが、環境のいいところでじっくり犯したいと考えてたため、休日にホテルで犯す事にした。

約束した日の一週間前からは痴漢はあえてせず、溜まったものをぶちまける事にした。

犯す当日、待ち合わせ場所に行くと既に美咲がいた。

夏だったため薄着の姿はかなりエロく通りすがる男がチラ見してるのを見ると、今からこの娘を犯しまくるという優越感に浸れた。

ホテルに着くと、制服に着替えさせ直ぐにしゃぶらせた。

いつも公衆トイレでさせているが、その日の美咲のフェラはいつもと違いめちゃくちゃエロい音を出しながらしゃぶってきた。美咲は舌が性感体のため、しゃぶりながら「はぁはぁ」とみるみる雌の顔になっていった。

「今日は激しいね」

美咲「いつもは外ですし」

「ちんぽビンビンになってるでしょ、ビンビンなの好き?」

美咲「はい…好きです」

美咲のEカップのおっぱいを揉みながらひたすらしゃぶらせた。

何度も逝きそうになったが、抑えて15分ぐらいはしゃぶらせた。

美咲のあそこを確認するとパンツ越しにわかるぐらいぐちょぐちょになっていた。

「ちんぽしゃぶっただけでこんなに濡れるってど変態だよね」

美咲「ごめんなさい…」

「ちんぽ好きっていってごらん」

美咲「…おちんちん好きです」

「どんなのが好きなの?」

美咲「…おっきくて…ビクビクしてるのが…好きです」

美咲をベットに押し倒してあそこを指と舌で弄りまくると

「はぁぁああ、あ、あっ、いい、い、あ、あ」

とこれまでにないぐらいの声でよがりだした。

そのままてまん続けると「あ、だめです、逝っちゃう、逝っ、逝っ、く、逝くっ」と反応がさらに激しくなっていった。

「あ、ああああ」と言うと同時に美咲の身体は激しくびくつき果てた。

「逝ったの?」

美咲「…はい…」

美咲は少し放心状態だったが愛液でぐちょぐちょになったあそこに挿入したくなり、いきり立った生ちんぽを割れ目に押し当てると一気に挿入した。

「はぁーーぁ」という美咲の喘ぎ声とともにピストン開始した。

美咲の「あ、あ、あん、い、いぃ、あん」という喘ぎ声とパンパンと肉がぶつかる嫌らしい音が部屋に響き渡った。

美咲のまんこはめちゃくちゃ気持ち良かった。

いつもの押し付け痴漢スタイルのように立ちバックで犯しながら「こうされたかったんだろ」と言うと「はい、おちんちん挿れて欲しかったです」と即答してきた。

バック、騎乗位、座位と色々な体位で美咲を犯した。

正常位でべろちゅーしながら犯すと積極的に舌を絡めてきた。

腰を振る度に揺れる美咲のEカップがエロかった。

美咲は乱暴に犯されたい願望があると聞いていたので、首を絞めながら犯した。首を絞めるとあそこがめちゃくちゃ締まるのが分かった。

とんでもなく気持ち良く、一心不乱に絞めながら犯すと美咲は「うぐぅぅ…うぅ」と悶えだし、失禁した。

次第に「うぅ…うぅ……う」と反応が弱くなってきたのが分かったが、あそこが急激に締まり気持ち良すぎて止めれず犯し続けると、射精感が襲ってきたので「妊娠させてやるからな、中で出すぞ、美咲、精子中で出すぞ!」と叫びながら中だしした。

ドクドク中で出てる感じが分かった。

大量の精子を美咲のまんこに放出し終わってちんぽを抜くと、美咲が白目剥いて口から涎垂らして無反応な状態になってると気づいた。

一瞬殺してしまったかと青ざめたが、頬を叩くと意識が戻ったので安心した。

美咲は途中から意識がなかったみたいだが「頭おかしくなるぐらい気持ち良かったです」と喜んでた。

俺も首絞めながら犯す感覚が堪らなく射精した後も勃起がおさまらないぐらい興奮した。

その日はそれから数回セックスした。全部中だしで。

美咲とはそれからも痴漢プレイしたり、トイレやホテルでセックスしたりした。

痴漢中に何度か正義君に捕まえられたが、美咲が「私がお願いしてるんで大丈夫です」と言った時の正義君の表情がおもしろくてうける。

美咲ももうJK3になり、出会ってから3年ぐらい経つ。

途中で彼氏も出来たが、犯すことは続け結局彼氏とのセックスに満足出来ず戻って来る。

JK2の時に妊娠させてしまい、それからはピル使っている。

最近は俺の友人呼んで複数人で犯している。

身体も2年程でエロさがまし今ではFカップまでに成長した。

先週は3人で朝まで犯しつづけた。

こんなに犯し続けているのに全く飽きない。

美咲は俺の性奴隷だ。

- 終わり -

ッチな広告

メント

1:名無しさん #IQlCaYg :2018-12-02 09:20:51

いやむしろ男が彼女に使われているとも

2:ダイスケさん #ORGUMzM :2018-12-06 10:04:07

できたら
続きをお願いします!!
興奮しました!!

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR