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投稿:2018-12-01(土)16:42

麗人のような風格の美貌@母のママ友がパンツ一枚で小◯生当時の自分にアピールした話

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名無しさんからの投稿

自身がまだ小学校4年生(誕生日前の9歳)だった頃、『〇〇の湯』と称するスーパー銭湯に行く機会があった。通常、銭湯には男同士で父親と一緒に行っていたが、それも小◯生になるまで。成長してからは、家族とは行っていなかった。

それが小学校の教員の母のママ友(年齢的にはアラサーくらい)が家に遊びに来て、夕方から夕食を兼ねてスーパー銭湯に一緒に行くらしい。

そのママ友というのが、母と同じ小学校の教員で母とも同僚だったが(但し学区は、自分が通う学区ではなく隣)とにかく、凄い美人だった。

誰々に似ているとか容易に形容しづらいが、霊的な?麗人然とした雰囲気と身のこなしが、どこか、いしだあゆみを彷彿とさせ、実際の印象は、岡江久美子と沢田亜矢子の顔のパートの優れた部分を足し合わせた上、2で割ったような(特に目元の感じ)印象ではあった。

そうした風貌も美人を超越した麗人というのがぴったりの形容だったし、ロングの美しい髪もそそり、学校の先生でこれだけ魅力があるのは、素直になかなか居ないタイプではあった。

私と、5歳下の妹も、母と”麗人のような美貌然とした”ママ友(以下、ママ友)に同伴したのだが、私は、自分1人だけ男湯に入るものだと完全に思い込んでいた。

スーパー銭湯の受付で母が何やら確認しているのが聞こえ、それによると、東京都は10歳未満は性別関係なく、男女どちらの湯にも入れると知り、急に心がざわついた次第。

そうして、流れ的に、私を含めて全員女湯ということになったらしく、ドキドキしながら、女湯の暖簾をくぐると、一斉に裸や下着姿で歩いているおばさま方や若いお母さんらの視線攻撃を浴びるが、家族が決めたことなので、そのまま耐えるしかなかった。

そのとき、ママ友もまた同じく動揺している風だった。普段、小学4年生当時の自分にも、大人扱いして対等に接してくれ、優しい微笑を浮かべながら『勉強がんばってネ!』とか、親身なアドバイスをもらっていただけに、まさか一緒に銭湯に入るとは夢にも思わなかった感じ。

なので、ロッカーで服を脱ぐときも、こちらに背を向けてシャツを脱ぎ捨て、スカートを脱ぐ際もバスタオルを巻いて、中の下着を見られないように必死に注意を払っていようだったが、先に自分が浴場に入り、遅れて来たときにはあそこをタオルで隠すだけで、胸をもろに露出するなど、早くも気が変わったか?半分、吹っ切れた感じなのには驚くと同時に、『まさか、裸になってこちらに向かって歩いてくるとは!』という感動があった。

体を洗う際など、母と妹の横に離れて陣取っていたが、髪の毛を洗っていたとき、自分はあっという間にシャンプーを終え、泡の汚れをシャワーで流しつつ、2~3歩、そのママ友の辺りまで近づいてみると、丁度、シャンプーの最中だったようで、長い髪の毛を泡立てて洗っていて、目に入らないようにぎゅっと目をつむったまま、体を体を覆い隠すタオルも、膝と腿のあたりに軽くかける程度で、思い切り股間の間がまる見えで、さりげなく覗くと、それは見事な剛毛で、またまた感動!!

合わせてお椀のような立派で完璧な胸も、間近で堪能でき、当たり前だが、何にも覆われていないままの見事な臀部といい、素晴らしいプロポーションにとにかく圧倒されるのであった。

母と一緒に雑談しながら湯船に浸かっているときは、それでも極力、秘部やおっぱいを手やタオルで覆い隠していたが、入浴を終えて出る頃には、隠しても無駄と思ったか?今度は、半ば開放的に見せていると思った程、体を覆い隠すさまにも一貫性というか恥じらいが中途半端にしか、なぜか感じられなかった。

やがて、入浴を終えてロッカーに戻ったときは、すっぽんぽんそのままには、またびっくりした。

胸と前をさらしつつ、バスタオルで念入りに美しい髪を手入れするように拭く、その様がどこかエロチックでなまめかしい。

その後、純白の下着を履き・・・。

そのとき、ついに興奮が頂点に。裸のエロさ <= パンツ のエロさ、という図式が微妙に自身の、まだ未熟な下半身ではあったが、当てはまったよう。

更に、パンツ一枚のまま、ストレッチを始めるではないか!

わざわざ、こちらに向き合って、両腕を背中側に回し、片方の肘部分を片方の手で抱えるようなポーズで腕を思い切り伸ばしているが、正面(こちら)側から見たら、胸を突き出すようなポーズで感動!

服に着替えていたからよかったが、自分も裸のままだったら、あそこが立ってしまったのではないか(実は小1で、ませていて、もちろん液体は出ないがオナニーは既に体験済みであった)。

今でも、麗人のような麗しさと、色けを兼ね備えた滅多に存在しない美貌が、そこまでするとは!まさか!まさか!と思うような貴重な体験で、夢を見ているようであった。

以前(その半年位前)家族同士で一緒に旅行に出かけた際、『〇〇君!大きくなったね!!これからもヨロシクね!勉強もしっかりやって、お母さんを困らせないでね!!』と、天使のような微笑で、頭を軽くなでられながら、優しく語りかけられ、直立不動で呆然と『お言葉』に、聞き入るしかなかった体験を思い出し、

対照的に、繰り返しとなるが目の前のエロチックな?誘うような目つきで、しかもパンツ一枚で、いかにも高級そうな香水の匂いを体中から発散させながら、ヨガか何か知らないが、両手(両腕)を後ろで組んで、そのまま反動で胸を思い切り逸らし、露わに、アピールする様には、見とれる以外、為す術がなく、唯々、呆然と立ち尽くすのがやっとのことであった。

ママ友はなぜ、そこまで開き直って裸と下着姿を露わにするようにアピールしたのか?母が側に居る手前でもあり、本当に、謎めいていた。

それ以来、そのママ友は家に遊びに来て自分に会っても、挨拶もせず、急に目を逸らすし、どこかよそよそしい。

なぜ、急に冷たくなったのかは理解に苦しむが、スーパー銭湯での裸&下着露出(アピール?)体験がどこか引っかかるのだった。

あんなに麗貌(麗貌という言葉は存在しないが、あまりにその方が美しいのでつくりました)然として、スタイルも抜群で、教職に身を置く、知性豊かな優しい女性が、目をわざわざ自分に合わせ、至近距離でパンツ一枚のまま微笑を浮かべつつ、後ろ手状態で、体をそらしつつも思い切り胸をアピールしておきながら、自らその行為を悔いて居るとしたら、どこか逆に得意げでもあった。

女性にどこか引け目というか、ある程度成長した今でもコンプレックスがあるが、その都度、そのママ友のパンツ一枚姿を脳裏に呼び戻すと、どこか勝ち誇ったようにスッとするので、興奮体験だけではないメリットもまたあり、重ね重ね、貴重な体験であった。

- 終わり -

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データ取得日:2019-03-23
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