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投稿:2018-11-12(月)09:40

マンションの掃除のおじさん

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本文
愛知県/ももさん(20代)からの投稿

23歳のモモといいます。

体型は152センチ、46キロ、

胸はBカップの全体的に小さめですが、

(悲しい…)

顔は自分で言うのもなんですが、割とカワイイ方だと思います!

私の住んでいるのは、1Kの5階建てのアパートなんですが、

その自宅でのお話。

仕事柄、休みが決まって平日休みなので、

一週間分の洗濯物を休みの間に干す。。

と、1年程この習慣が続いていました。

水曜日のお昼には取り込められるように

毎週火曜日の夜に一気に洗濯をして、

ベランダの物干し竿にかかてあるピンチハンガーで吊るして干すという感じです。

ピンチハンガー2つを、

右側にTシャツやタオル類、

左側に靴下、下着

といった感じで、外の視線も何のためらいもなく

干していました。

実はというと、私のベランダの目の前に

10階建てほどのマンションが建っていて、

そこはマンションの階段はこちら側にせり出していて、

各部屋のドアがほとんど見え、人の通りがあるけど、まぁいいか!

と、気にせず干していました。

私の部屋は5階なので、誰も下着を取ったりすることもなく、

ごくごく安全でしたが、

とある休みの水曜日、ドキドキすることがありました。

私のアパートと、向かいのマンションは大家さんが一緒で、

毎週水曜日の午前に2つの建物の玄関先や階段などのお掃除をしに来る

60歳くらいのおじさんが来ているのは知っていました。

朝10時くらいになり、洗濯物が乾いているようだったので、

取り込もうと部屋からベランダを見た瞬間、

あっ、掃除のおじさんがこっちを見てるっ!?

そうです。

私の干してある下着を見ているのです。

(網戸を開けようとした瞬間、パッと隠れましたが気づかれなかったよう)

ベランダから向かいの階段の距離は10メートルもなく、

干してある物もハッキリ認識できます。

ブラジャーも何枚かスルメの様に吊るして干していたので、

完全にどんなブラを付けているのかも分かります。

私のブラが見られてるっっ

(えっ、イヤぁ…)

その時、今までの感じたことのないドキドキが

湧き上がっていました。

その瞬間に私の知らなかった性癖が目覚めてしまいました。

‘’見られる‘’ことへの興奮がおさまらなくなってきたのです。

その日は、それで終わり洗濯物を取り込みましたが、

何故かその時のドキドキが忘れられなくて、

次の週には、

‘’わざと‘’向かいからブラジャーや下着を見られる位置に干しておきました。

そして次の水曜日、

向かいのマンションには掃除のおじさんが

10階から徐々に下へと掃除をしています。

7階くらいに来た時に、

おじさんがこっちを見て休んでいるのを目撃しました。

(きたっ)

こちらは5階、ナナメ上から見下ろす角度で凝視するように見てきます。

ちょうどその位置からだと私の部屋の奥まで覗ける位置です。

(あぁぁ、見てる。ドキドキする)

カーテンも半分開けていましたが、

部屋の中まではぼんやりとしか見えません。

なぜなら、網戸と朝の光の加減で向かいからは部屋の中までは

ハッキリと認識できないのを事前に確認しておいたからです。

(そんなことするなんて、私ってエッチだなぁ…)

普段は、見た目から大人しそうだと言われますが、

見られることに快感をえた私は、

白のブラ、白い綿のスキャンティの下着を付けて、

短めのスカートを履きました。

(綿のスキャンティが好きなので)

おじさんと、干してあるブラジャーの目線の先に

私のエッチな姿が見えるように移動しました。

(イヤぁ、、、恥ずかしい。見られてるかも。。)

私のお気に入りのピンク色のレースの入ったブラジャーが

太陽の光と風に揺られています。

その視線の先にはおじさんんが。。。

(おじさま見てぇ、私の白いスキャンティ見て興奮して。。。)

と小声で言いながら、私が段々興奮していきました。

(心臓のドキドキが止まりません)

部屋の中央でヒザを立ててM字に座り、

白い綿のスキャンティのあそこがあらわになっていきます。

おじさまに見せつけるようにして、両膝を広げていきます。

(アァ…ン。もっと見て)

視線の先にはおじさまが見てます…

太ももからあそこをやさしく撫でていくと感じてしまい、

綿は柔らかく触ると気持ちがよく、私のあそこも少しづつ濡れてきました。

干している下着を見ているということは、

少なからずエッチなことを考えているんだろうなぁ。。。

と考え、私のブラで興奮してくれるなら、

もっとおじさまにエッチな姿を見せてあげたいという願望が湧いてきました。

外から部屋の中をあまり見えないと確認をしたけど、

本当に見えていないのかなんて分かりません。

そんな見られてるかもしれない、

という気持ちが駆り立て、ブラも外しました。

あそこは少しずつ濡れていくのが分かります。

Bカップしかない小ぶりなおっぱいだけど、

おじさまに見てほしいと思いました。

(あぁぁ、おっぱいも見てぇぇ)

柔らかいおっぱいを左手で揉んで、

右手であそこをクチュクチュっといじりました。

もう乳首も勃ってしまってます。

気づくと、おじさまはもう掃除に戻っていました。

(もっと見て、おじさま…)

我慢しきれなくなり、網戸を少し開けました。

まだおじさまが見られる位置にいます。

もしこっちを向いたらばれてしまうかもしれない、

(こんなエッチな私のことを見て興奮してぇぇ!)

と小声で言いながら、もうスキャンティはグチャグチャになり

オナニーをしてしまいました。

少しの時間しかおじさまとの時間が楽しめないけど、

新しいカワイイ下着を買ったりして、

毎週水曜日の午前中は、

今でもおじさまに下着を見せつけてオナニーを楽しんでます。

いけない女でごめんなさい。。。

いつかはおじさまに私の下着姿を見てもらいたいです。

続き:マンションの掃除のおじさん2

- 終わり -

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1:mJ◯tさん #RDVyaXA :2018-12-23 09:16:39

なかなか良い描写ですね!
そそられますww。
今から、2部目を、読ませて頂きますね。
何だか、おじさん目線、あなた目線の両方が、伝わります。
2部目、楽しみに読ませて頂きます!

2:投稿者2018-12-26 09:47:07

ありがとうございます!
そう言って頂けると、書いた甲斐がありますw

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