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投稿:2018-11-09(金)00:37

A美とT恵と一夫ニ妻制生活と別れ

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名無しさんからの投稿

前回の話:T恵の結婚式とA美との同棲生活

ソファーに座ってる俺の部屋着のスエットとパンツは脱がされ ビンビンのチンポを晒してる足元の床にA美とT恵が並んで座ってA美がゆっくりと手コキしながら 下からタマをペロペロ舐めている T恵は先っぽに舌を伸ばしてチロチロとカリを舐めてる

T恵が

「ハア…Mくんの匂いだあ」

と嬉しそうに言うと

A美も

「スゴイ 固くなってるよ 気持ちいい?」

と上目使いで聞いてくる

『ハアア…最高だ…A美とT恵の3P…夢じゃないよなぁ…』

人生最高の日だ

「Mくんの子なの…」

「え…」

一瞬 何を言ってるのか わからなかった

「え? 何…冗談だろ?」

T恵が下を向いたまま 首を振る

「だって…ピル 飲んでたよな」

「最後に…した時 もう 飲んでなかったの…」

「え、なんで?」

「もう…結婚するし 旅行で最後だと思ってたから」

T恵が下を向きながら ポツリポツリと答える

「え…彼氏の子供じゃないの?」

「彼とは 最初の2年は子供作らないって決めてたから 必ずゴム付けて避妊してたの…」

「マジか…」

時間が止まったように沈黙が流れる

俺も突然の現実を受け入れられなくて 何を言えばいいのか わからなくなってた

深い溜息を吐き

「彼氏 イヤ、旦那さんは知ってるのか?」

T恵がうなづいて 下を向いたまま ボソっと言った

「もう…別れた…」

「エエッ!」

思わず大きな声を出して 周りの注目を集めてしまった

周りに好奇の目で見られてきたので

T恵の手を取って

「場所を変えよう」

と言って喫茶店を出た 外は寒い 妊婦に公園とかじゃさすがに無理だ

街中に出てどこに行こうか迷ったが

「T恵はいつ東京に来たの?」

「昨日…」

「どこに泊まってるの?」

「近くのビジネスホテル…」

「一人で?」

「ウン…」

「じゃあ そこで 話しよう」

と歩いて5分ぐらいのT恵の泊まってるビジホに行く

T恵の部屋はシングルで ベッドと小さい机と椅子があるだけの部屋だった

スーツケースが一つ置いてあるだけで本当に一人で泊まってるようだ

落ち着いて話を聞くと ゆっくりと話始めた

新婚旅行から帰ってからしばらくして体調が悪くなり疲れのせいだと思っていたが 食欲もなく 吐き気もして ピルを飲むのも止めたのに 生理がこないこともあって もしやと思い婦人科の病院に行ったら妊娠していると言われた

しばらくずっと一人で悩んでると さすがに旦那にバレた

旦那はT恵を殴り 罵倒し

「浮気して 妊娠してくるような奴とは離婚だ!」

と次の日に離婚届を書かされて 家を出された

実家の両親にも

「堕ろせ!堕胎しないうちは実家に帰ってくるな!」

と言われ ビジホや友人の家に泊まっていたが

「友達にMくんと話さないと どうしようもないと言われて 昨日来たの…」

泣きそうな顔で言った

「なんで 連絡してこなかった?」

「…A美ちゃんと幸せになって欲しかったから…言えなかった…」

「旦那や実家に俺のことは言ってないの?」

「何も言ってない 聞かれても答えなかった…迷惑がかかると思ったから…」

「堕ろすつもりはないの?」

T恵が首を振って

「だって…生きてるんだよ!私とMくんの子供なんだよ!殺せるわけないじゃん!」

T恵の目からポロポロ涙が零れてる

「T恵はどうしたいんだ…」

T恵が落ち着くのを待ってユックリと喋る

「この子は私が一人で育てる…MくんはこのままA美ちゃんと幸せになってもらいたい…

ただ認知だけしてもらいたい…」

「バカ言うな!」

T恵がビクッとして怯えてる

「そんな無責任なことできるか!T恵 結婚しよう!A美と別れる 両親や旦那にもキチンと謝る 生まれてくる子供の為に責任持ってちゃんとケジメをつける!…だからもう泣くな」

T恵がびっくりした顔から またポロポロ涙を流す

「本当に…イイの…」

「アア…ツライ思いさせて ごめんな…」

「Mくん…ありがとう」

T恵が俺に抱きついて号泣してる

背中をポンポンしながら

『ハア…まず 何すればいいんだ?』

と人ごとのように考えていた

とりあえずT恵にそのままビジホに泊まってもらい A美に話をする為に帰ることに

『ハア…気が重い…』

まだ悪い夢を見てるみたいで現実感がない

『A美に何て言えばいいのか…』

アパートに着くと

「お帰り〜早かったね 丁度 ご飯できたとこだよ」

とA美が笑顔で出迎えてくれた

「ただいま…」

俺の元気のなさに気づいたのか

「どうしたの? 具合悪いの?」

「A美…ゴメン」

「え! 何が?」

俺は床に手をついて土下座をして今までのことを全て 話した

T恵との出会いから つい最近まで 関係を持ってたこと T恵が妊娠して旦那から離婚されたこと 全部正直に話した

以外にもA美は 俺の話が終わるまで 一言も喋らず 無表情のまま 聞いてくれた後

「…で どうするの?」

とA美が言った

「A美には…申し訳無いけど…責任取って T恵と結婚しようと思う…」

「ふーん…私との責任は取らないんだ…」

「イヤ…責任取れるものなら なんでもする 慰謝料だって何年かかっても いくらでも払う」

「お金なんか……バカ!…エッ、エッ えーん」

今までクールに話してたA美が急に子供みたいに泣き出した

「A美…」

「バカ!…私の3年間 返せ!信じてたのに…私のこと愛してるって嘘だったの?二人で陰で笑ってたの?」

「A美…違う 愛してる!嘘じゃない!今でも愛してる」

「イヤだ!もう聞きたくない!顔も見たくない 出てって!」

俺は言われるがままに逃げ出した

わかっていたことだが 興奮して泣き叫ぶA美を見てるのが辛くて A美から逃げてしまった

『俺は最低だ…』

自分でやったことながら…あらためて自分の軽率な行動で A美もT恵も その家族も不幸にしたことを実感した

しばらくアパートの側でボーっとしてたが

一時間後くらいにA美からメールが届いた

(今日は帰って来ないで 明日 お昼ぐらいに

T恵ちゃんと二人で来て これからの話をしましょう いつまでも外にいないで どっか泊まりなさい 風邪引くよ…バカ)

『A美…』

自分が一番ツライのに 俺のことを気づかってくれるメールを見て涙が出てきた

とりあえずT恵に連絡して説明した

「ウン…わかった A美ちゃん 泣いてるよね…ゴメンなさい…」

T恵も泣きだした

とりあえず明日 迎えに行く 今日は別のところに泊まると伝えて電話を切った

『俺は…何やってんだろう…』

二人共 幸せになってもらいたかったはずなのに 二人共 泣かせてる

いっそ 自殺しようか 逃げようかと悪いことばかり考えていた

その日はネカフェで一晩過ごし 慰謝料や認知のことばかり調べてるうちに朝になった

寝不足のまま T恵のビジホに向かう

「おはよう…」

T恵も青い顔で寝てないようだった

「赤ちゃんも弱っちゃうよ 少しでも栄養つけなきゃ」

とコンビニで買った朝食や栄養ドリンクを渡した

「ウン…ありがとう」

二人でモソモソと菓子パンを食べながら

「Mくん…ゴメンね…やっぱり 私一人で育てるよ…これ以上Mくんにも A美ちゃんにも迷惑かけられないよ」

「ダメだよ…俺とT恵の子供だろ 最初から父親のいない子にはできないよ」

「だって 誰からも祝福されないんだよ 私のせいで…この子には罪は無いのに…」

「T恵のせいじゃない!俺が悪いんだ だからこの子の為にも父親にさせてくれ T恵とこの子を守ってやるから」

T恵が泣きだして 同じことの繰り返しを何度も話してるうちに 時間がきてしまった

暗い顔した二人でA美のアパートに向かう

途中 T恵の体調が悪くなり 休憩しながら

「大丈夫か?ホテルで休んでるか?」

と言っても

「大丈夫 A美ちゃんに謝らないと」

と頑張ってる

さすがにタクシーに乗って アパートに着くと

A美がアパートの前で待ってた

「T恵ちゃん 大丈夫? 気持ち悪くない?」

と何事も無かったようにT恵の体調を気づかってる

「A美ちゃん…ゴメンなさい…ゴメンなさい…」

とT恵は最初から 涙をボロボロ零しながら謝ってる

部屋のソファーにT恵を座らせて 俺は床に正座して 土下座しながら

「本当に申し訳ありませんでした…俺の軽率な行動でA美を裏切ってしまいました 一生かけても償いをします 」

T恵もソファーから降りて 正座して

「A美ちゃん…ゴメンなさい…私がMくんを誘ったんです 悪いのは私です 私は一人でこの子を育てますから どうかMくんを許してあげてください」

「T恵 何言ってんだ 俺が悪いって言ってるだろ 」

黙って聞いていたA美が

「二人は愛しあってるの? ただの遊びだったの?」

「最初は遊びのつもりだった お互い婚約者がいて 期限がくれば別れるつもりだった けど…最後の方は本当に愛してた 勝手な言い方だけどA美もT恵も二人共 本気で愛してた T恵が結婚することになって やっと諦められた これでA美だけを愛して 幸せにしようと 今思うと最低だけど そう思ってた」

「私もMくんを愛してる…でも婚約者も好きで別れることはできなかった A美ちゃんから奪おうとも思ってなくて A美ちゃんとMくんが幸せになって欲しいと 思ってる」

A美が深い溜息を吐いて

「二人共 愛しあってるけど お互いの婚約者も愛してるって何?…私には理解できないんだけど…二人で会ってる時に陰で私のこと笑ってたってこと?」

「違うの!A美ちゃんとMくんには幸せになってもらいたいの!二人共大好きだから 別れて欲しくないの!…ただ この子だけは堕ろせって言わないで 私が一人で育てるから…」

「T恵 一人じゃない 俺も育てるから!」

バン!

とA美がテーブルを叩いて 遮った

「M…T恵ちゃんに子供ができたから責任取るって言ったよね」

「ああ…」

「じゃあこれは どう責任取るの?」

A美がカバンから母子手帳を出してきた

「エエッ!」

「昨日 午後から病院行って来たの 3ヶ月だって 帰ってきたら報告しようと思ってたの それなのに…まさか他に子供ができたから別れてくれなんて…エッ、エッ、エーン」

A美が泣きだした

つられてT恵も泣きだした

「A美ちゃん ゴメンなさい…」

俺はあまりの現実に訳がわからなくなっていた…

あれからほぼ一年が過ぎて俺は転職して 先輩と立ち上げた会社で朝から晩まで 忙しく働いている 最初はきつかったが最近は収入も安定して何とかやってる

引っ越しもして 中古の一軒家を借りて住んでいる

「ただいま〜」

「お帰り〜」

T恵が長男を抱っこして迎えてくれる

眠そうな顔の長男のホッペをプニプニしてやると ニコっと笑った

「お疲れ様 先にお風呂入る?」

「ああ そうだな」

着替えようと奥の寝室を開けると

「シーッ!今 寝たとこだから」

とA美が長女に授乳してた

「ああ…ゴメン ただいま…」

「お帰りなさい…」

オッパイを咥えたまま ウトウトしてる長女を起こさないように寝室を出た

あの修羅場の後 3人で何度も話し合った

何回も感情的になり 罵り合い 泣きあい 何度もぶつかって 3人で死のうかなんて話も出た

一旦離れて お互いに関係なく生きて行こうと話がまとまり しばらく離れている時にT恵が切迫流産になりかけて 入院することになり

東京で一人で暮らしてた T恵はA美に助けを求めた

A美から 俺に連絡があり また 3人で話合い

俺とT恵が子供の為に籍を入れた

A美も一人で産んで シングルマザーになると言い張り 実家からも反対され 一人で住んでいたので 自然に退院した後は3人で助け合いながら暮らすようになった

もちろん二人共 妊婦なので エッチなことにはならず 気分的にも 別れた彼女達とルームシェアしてる元カレ見たいな感じだった

二人共 退職したので 生活費は俺が稼ぎ 妊婦二人で助け合いながら家事をしてた

そしてT恵が 長男を生んだ後でT恵が

「私はMくんに籍を入れてもらって 無事子供を産むことができた 今度はA美ちゃんの子供のお父さんになって」

と言われ3人で相談した結果 T恵と離婚して

A美と籍を入れた

A美が長女を生んだ後でT恵が出て行こうとするがA美と俺で引き止め

「うちは5人家族だ」

と説得してA美とも離婚して子供たちの親権は俺が取り 3家族 で同居してる形になった

正直言って最初は戸惑って 悩んだが とりあえず落ち着くまで この関係でいこうと3人とも納得してる

さすがに会社は辞めて 相談してた先輩に

「俺の仕事を手伝ってくれ」

と声をかけてもらい 4人を食べさせる為に夢中で働いた

こんな状況の為 お互いの家族と疎遠になり

東京で誰にも頼らずに3人と2人で頑張っている

もちろん同居人なのでエッチな関係は無し

俺ももちろん ムラムラすることもあるが

さすがに今までの反省から 手は出さず 家族を養う為に頑張ろうと新しい仕事に没頭して 子供たちの笑顔に癒されながら 我慢できない時は一人で隠れてオナニーして欲望を抑えた

離婚した以上 二人は新しい彼氏を作ってもいいよってことになっているが

今のところはそんな雰囲気はない

『ああ…俺の人生の女関係はもう終わったな』

と思いながら家族の為に子供達と一緒に生活できることで頑張ってた

そして長男が6ヶ月 長女が3ヶ月になった

初めてのクリスマスの日

俺は子供達にオモチャを買い 元嫁二人にショールと手袋を買って帰った

「わ〜パパ ありがとうw」

と感謝され ケーキを食べて祝った

元嫁二人からも それぞれ 靴とセーターを貰った

「パパ もう一つプレゼントがあるの」

「何?」

「二人で 話して決めたことなんだけど…」

「この一年 家族の為に頑張ってくれたから」

「私達でパパを癒してあげます」

最初 マッサージでもしてくれるのかなと思った それだけ二人とは性的な接触は無く一年近く家族として過ごしてきた

寝室もT恵と長男 A美と長女 俺と3人別々に寝てたから エッチどころか キス もハグも無く生活してたから

「え〜何してくれるの肩でも揉んでくれるのw」

A美が

「もう…相変わらずニブイねw」

T恵が

「パパがよかったらなんだけど…」

「え?何が?」

A美「もう T恵ちゃん こっちに座って」

俺のソファーの両隣にA美とT恵が座ってきた

「え?え?」

A美が俺の右側にピタっとくっついて

「パパ メリークリスマス チュッ」

とホッペにキスしてきた T恵も左側から

「一年間 お疲れ様 チュッ」

と反対側のホッペにキスしてくれた

「え〜!わ!あ、ありがとう」

1年前の俺には考えられない反応だったが

思わず泣いてしまった それぐらい嬉しかった

やっと二人に認めてもらえたような気がした

A美「何で泣いてるのwそんな嬉しかった?」

T恵「ゴメンね 今まで いつも私達の為に頑張

ってくれてありがとう…」

「こちらこそ こんな俺を父親として認めてくれて ありがとう 最高のクリスマスだよ」

A美「まだだよ」

と言って俺の唇にキスをして舌を絡めてくる

「ン、ン、ハア…久しぶり…」

ポーッとしてる俺に

T恵「私も」

と俺の顔を自分の方に向けて同じようにキスしてくる ゆっくりと舌を愛撫するようなキス

「ハア…ずっと キスしたかったんだよ…」

二人の突然のキスにポーッとしながらもチンポはビンビンに固くなってる

A美がチンポを触って

「うわぁ スゴイ 大きくなってる キスして興奮したの」

「そりゃ…するだろ 一年何もしてないんだぞ」

A美がスエットの上から 以前と同じように俺の気持ちいいところを触ってくる

T恵「A美ちゃんと話して 一年 Mくんが ちゃんと頑張ってくれるまで お互いにエッチしないって約束してたの」

A美「よく 頑張ったね 浮気もしないで」

「今度 したら 二人に殺されるだろw」

A美「殺さないよ チンチン ちょん切って 一生馬車馬のように こき使うだけだよw ね」

T恵「ね〜w」

二人で恐ろしいことを笑顔で言ってる…

A美が俺のスエットとパンツをズリ降ろしてビンビンのチンポを出す

A美「うわぁ 久しぶりに見るとスゴイね」

T恵「本当 恥ずかしくなっちゃう」

「あの〜もしかして 二人でしてくれるの?」

A美「なに?イヤなの?」

「イヤイヤ 最高に嬉しいんだけど 二人は一緒でもいいの?」

T恵 「今日だけ特別だよ…」

A美「二人共 久しぶりなんだから どっちかだけって イヤじゃん…それにもう…家族だし」

A美とT恵は一年一緒に生活するうちに姉妹のような感じになってる (T恵が2ヶ月誕生日が早いのだが どっちかというとA美の方が姉って感じw)

お互いの子供と一緒に4人で風呂入ったり

一緒に寝たり (全部俺は混ぜてもらえない…)

『マジか…夢だった3P がこんな形でかなうなんて サンタさん ありがとう!』

A美とT恵がWフェラをしてくれる

『クウ!夢見たいだ 動画撮りてえ…』

AVだと二人で同時にしてるけど 実際はかなりやりづらい見たいで 最初だけ二人でしてくれたけど 後は交互にしてもらった

俺も初めての経験だが もちろんA美とT恵も初めてでお互いのフェラを興味しんしんで見てる

T恵「うわぁ A美ちゃん スゴイ そんなに舌動かすんだ…」

A美「え〜T恵ちゃん そんな奥までできるの?」

とフェラの研究会みたいなw

俺も一年ぶりのフェラに我慢できず 何度も

「ストップ!出ちゃうよ」

と止めた

A美「いいんだよ 出しても」

T恵「そうだよ 久しぶりに飲みたいし」

「イヤ…エッチしてもいいなら 二人の中でイキたい」

A美「私はまだ生理きてないから そのままでもいいよ」

T恵「私はダメだよ…」

ということでT恵と最初にしてA美に出すという流れになった

T恵は上になりたいと言うので対面座位で乗っかってもらう オッパイは母乳が出るから触っちゃダメと言うので 下だけ抜いでもらった

T恵とキスしながら マンコを触る もう薄っすら濡れていて すぐクチャクチャ音がする

「ア…ン…気持ちイイ…」

「全然 してないの?」

「してないよ…ママだもん 」

「俺の指 気持ちいい?」

「ウン…最高 」

T恵のマンコにチンポをあてがう ゆっくりと腰を落として 呑み込まれていく

「アア…キツイ…」

久しぶりのT恵のマンコは子供を産んでも変わらない締まりだ 俺の方が久々の快感にもうイキそうだ

「アア…ヤバイ 気持ち良すぎて 直ぐに出そうだ」

T恵が俺の肩に手を付けて腰をガシガシ降ってくる

「アア…ア…ダメだよ…私も直ぐにイッチャイそうだから我慢して アン!アン!イイッ!」

気を紛らわそうと ジーッと横で見てるA美を呼んで キスしながらA美のマンコをイジる

A美のパイパンマンコも一年ぶりだもうビチャビチャに濡れてる

「ン…ン…アア…M…」

「A美 スゴイ濡れてるぞ」

A美が照れた顔して

「言うな…バカ…」

その顔が可愛いくて興奮する

「アアッ!また大っきくなった!アアン!アア…アッ!イクッ!」

歯を食いしばって我慢してなんとかT恵に出さないでイカせることができたい

「ハア…ハア…Mくん…愛してる…」

久しぶりにMくんと呼ばれて 愛してるって言われた

「俺も愛してる」

もう一度キスしてギュッと抱いた

「今度はA美ちゃんを気持ち良くしてあげて」

とT恵が離れたチンポがギンギンのままT恵のマン汁で濡れて光ってる

「A美はどうしたい?」

「普通のがいい」

A美も母乳が出るから上は脱がずに下だけスッポンポンで脚を抱えてM字開脚してパイパンマンコを晒して 目を閉じて俺のチンポを挿れられるのを待ってる

『ハア…A美 エロイ…』

角度を合わせて ゆっくり挿れる

「アアン!…」

A美が痛そうな顔を一瞬する

「大丈夫…ゆっくりして」

奥まで入れてゆっくり動かす

キツキツのマンコが徐々に濡れてスムーズに動く

「アア…気持ちイイ…」

「ア、ア、ア、…ン…」

A美も声が漏れてくる

「気持ちイイか?」

「ウン…バカ…ずっと 我慢してたんだからね」

「ゴメンな…愛してるよ」

「私も…」

トロトロになってきたマンコにガンガンと奥まで突いてやる

「アアッ!アア…アッ…アッ!…ダメッ!イクッ!イクッ!」

A美が先にイッタのを見て上着を捲り上げてFカップのオッパイをあらわにする

一年ぶりに見たオッパイは乳首がチョット大きくなってるがエロさは変わらない

「アアア…ダメだ!イクッ!」

A美の中に一年ぶりにドクドク出した

A美とキスして倒れるように抜いた

仰向けになってハアハア息を切らす

T恵「大丈夫?」

A美「お疲れ様w」

A美が俺の上に来て チュチュとキスしてくれる

T恵がA美から抜いたばかりなのにお掃除フェラをしてくれる

『アア…最高だ…もう死んでもイイ…』

その日はあまりの幸せと心地良い疲労でそのまま寝てしまった

次の日から俺たちは本当の家族になった

やはり男女が愛情持って一緒に暮らすには

エッチが必要なんだと思った

さすがに3Pは最初だけだったが週に1、2回 T恵とA美が交互にエッチできるようになった

ルールを決めていたわけではないが 何となく例えば今日はA美としたら 明後日はT恵みたいな暗黙の了解ができた

(さすがに毎日は俺がムリ…)

お互いに嫉妬しない、お互いのことの話をしない、お互いがいる時はベタベタしない

そんなルールが自然にできた

大きな和室にT恵とA美と子供達とで寝てて

子供達が寝た後どっちかが俺の部屋に来る

それがいつものパターン

俺は自分の部屋で一人で本を読んでいた

時計を見ると11時

『今日はないかな…』

と思っているとラインがきた

(まだ起きてる?今から行ってもいい?)

(イイよ)

とだけ返すと5分後ぐらいにドアがソッと開いて パジャマ姿のT恵が入って来た

「子供達は寝た?」

「ウン…」

すっぴんで 普通のパジャマ姿で入って来て

また ソッとドアを閉める

ベッドに座っていた俺の隣りにきて何も言わずに抱きついてキスしてくる

「ン、ン…ハア…Mくん…」

普段はパパと呼んでるが 二人の時は名前で呼んでくれる

「毎日 お疲れ様」

「T恵もな」

「フフ ありがとう」

お互いに自分のパジャマを脱いでパンツ一枚になる さすがにTバックとかスケスケなパンツじゃないが黒のセクシーなパンツだ

オッパイを隠しながら布団に潜っていく

布団の中でハダカで抱き合う T恵の冷えた身体の柔らかな感触が気持ちいい

「あったかいね〜」

T恵が甘えるように俺の腕の中で丸くなる

普段の母親としての役割とA美がいるので

唯一 自分が甘えられるのがこの時間だけなのだ

T恵をあっためるように 優しくギュッと抱いてやる

「ハア…落ち着く 寝ちゃいそう…」

「寝てもイイよ」

「もう…わかってるくせに」

と言いながら俺のチンポをパンツの上から握ってくる

T恵の冷えた手の感触が気持ちいい ドンドン固くなっていく

「フフ 大っきくなってきた これでも寝ちゃってイイの?」

「ゴメンw無理だ…」

T恵と舌を絡めたキスをしながら T恵のパンツの中に手を伸ばす

「アン…」

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