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投稿:2018-11-09(金)02:46

いづみとハロウィーン

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:あすかと、ゆりなとの飲み

ハロウィーンの日、いづみと俺、ななことたつきでダブルデート。昼間は普通にランチやカラオケしてから、一旦解散して夜へ。

初めてのハロウィーンコスプレ。

いづみとななこは警察官のコスプレに俺たち大興奮。

意味もなく都内の某所を練り歩き、飲みに行く予定だったが、俺もたつきもミニスカ+ガーターのエロ脚に我慢出来ず、一時間で飲み屋を出て、ラブホに。

それぞれ部屋を取り、エレベーターに。

勿論、エレベーター内でそれぞれの相手とキスの応酬。

理性が吹き飛び、部屋に入る前に脱がせてヤろうとするが流石に抵抗される。

それでも身体をまさぐり、吐息を漏らすいづみ。

時間をかけ、ドアをやっと開ける。そこで犯してやろうと思っていたが、意外な反撃が。

いづみに強引に手首を捕まれ、引っ張られる。ヤるためにズボンを下ろしかけていた俺はバランスを崩し、こける。

起き上がろうとすると、いづみが警察官コスのままニヤニヤして馬乗りに。

「逮捕します♪」

そう言うと、どこで買ってきたのか、手錠のオモチャを取り出す。そして、俺の右手といづみの左手にそれぞれ手錠をかけ、ビックリしている俺の下着を下ろし、がっちりアレを握ってしごき出す。

暫く手コキは続き、普段と違う彼女の姿に興奮しているのもあって、ヤバくなる。

「いづみ、入れたい」と訴えるが、「悪い人にはお仕置きが必要です!」と言われ、結局いづみの手の中に放ってしまう。

出してからもビンビンで、それを見たいづみに咎められながら、手錠したまま起こされ、ベッドに!

ベッドでも再び押し倒され、手コキされる。

「お願いだから、中に入れたい」と言っても断られ2発目もあっけなく、、、

勢いよくの連続2発に流石にへばっていると、いづみは手錠のまま横に寝てきて、「たまにはこんなのも良くないですか?笑」と。

それからゆっくりディープキスし、シャワーのために手錠を外してと言うと、今度は素直に外してくれる。

それからシャワー、いづみもメイク落としの為にガサゴソ支度しだす。

そして、先にベッドで一息ついていると、作業し終えたいづみが横に来る。

再びいづみに欲情し、H。

キスしたりしながらの対面座位。

「ななちゃんと企画したんですよ」と、ミニスカ+ガーターに釣られたオスたちに手錠掛けてやるところまで企画したと、Hしながら教えてくれる。

そしてまんまと乗せられた俺笑

それからいつものようないづみの搾り上げにゴム射。

その後、ホテルの外で一回落ち合う予定が、延長してるらしく出て来ず、先に二人で帰ることに。

予定ならホテル後、もう一回俺の家で飲みなおす話だったが、解散かな?と思って、いづみとまたイチャイチャしながら飲んでいると、ピンポーンと音が。

たつき達だ。飲みたくなって来たらしい笑

そして、4人で飲みながら自然とラブホでの話に。

まずいづみが自慢気に、拘束して手で2発討ち取ったと誇ると、大笑いされ、(ちょっと悔しい!)

「あんなの魅せられると無理だよ」と話すと、

たつきに「情けないな」と煽られる。

たつき達は違ったようで、手錠かけられたままななこに覆い被さり、逆に犯したそうで、、

ななこ曰く、「獣には警察官(コス)でも勝てない笑」

たつきは「手錠かけるってことは俺も逃げられないけど、ななこもおんなじだから」と言って笑う。

「婦警が下半身丸出しでベッドに倒れてるさまはたまらなかった」と誇るたつき。

ななこが言うには全部中出しされたそうで、手錠のせいでずっと近くにいるから休ませてもらえなかったらしい。

そんな話をしながら、盛り上がり、飲みは続く。そして、ハードプレイに疲労したのか、ななこが本気で眠たいと言い出し、解散。

(多分、たつきの家で違った意味で『寝る』んだろうなと予想)

俺も隣の美人と二人だけでまたヤりたいと思い、近くまで酔った二人を見送ってから急いで家へ。玄関をあけ、いづみのもとへ。

いづみはコスプレの為に買った、ガーターをつけ、「どうですか?この為に買ったんですよ」とアピール。

いづみの前にしゃがみ、アソコの部分をズラし、舐める。喘ぐいづみ。

「このガーターで理性なくした笑」とエロい表情で見下ろすいづみに下から、返事する。そしてクンニ再開。

「あっ」と、俺の頭を押さえ、反応するいづみ。いづみの愛液を飲む。暫く、いづみので、喉を潤してから繋がる。

しかし少し意地悪してみることに。

いづみに目を閉じて、両手を出してと何かを期待させてからいづみのカバンから手錠を取り出し、いづみの両手にかける。

「あ!笑 捕まっちゃった」と少し驚きつつも理解してくれたようで、

「どうするんですか?」とニヤニヤし、脚を開いて見せつけてくる。

「仕返し笑」と笑いつつも、下半身はいづみのを欲しがっている俺。

それから俺といづみの『交尾』が始まる。

いづみにも『交尾』であることを告げると、変態扱いされるが、彼女のキスでいづみの身体もその気であることを悟り、激しく出し入れする。

気づくと手錠をかけられた両腕の中に頭を突っ込んでおり(どうやら両手を後ろに回していたようで、)

「あ、ん、、捕まえた笑」と言うと、いづみは両脚も絡めてくる。

俺も最初からそのつもりでいたため「交尾だから中に出すからね」と宣言。

腰をグリグリといづみの奥を探索するようにピストンすると、「あーー」とボルテージの上がる声。キュンキュンと締まる膣中。口を半開きにし目と目を合わせ、絶頂に下半身を震わせながらイくいづみにたまらなくなり、中に射精。

出して暫くもいづみは脚でホールドしたままで、それからゆっくり引き抜き、手錠を外して、シャワー。シャワー中もキスしたりして遊ぶ。

それから就寝。

さっきの抱き合ってヤるのにはまり、寝るときも脚を絡め、腕を回して、抱き合って寝る。

朝は先に俺が目覚め、目の前にあるいづみのD乳+朝勃ちでムラムラ、寝てるいづみの下半身を弄っていると、目覚める。

そして、それに間髪いれずに挿入。

「あーーー。太い」いづみの朝イチの喘ぎ。いづみはまだ多少寝ぼけていても、いづみの中は喜んでいて、ギュンギュン絞りとろうと反撃してくる。

そして、それを突き、「あっ、ん」といづみが漏らし、搾りを強くする。それと同時に俺も中にぶちまける。

「また、中に、、」といづみが。「交尾だから」と抱きしめ、奥に突き刺したままキス。

そして二人で洗いっこしてから、朝御飯といういつものパターン。

それから午前はぐだぐだして、午後から買い物デートという1日へ繋がっていく。

続き:先輩の発散飲み会とその後

- 終わり -

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