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投稿:2018-11-08(木)00:37

妻が妊娠 出産するまで、。

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神奈川県/寝取られ夫さん(30代)からの投稿

妻が寝取られて妊娠&出産するまでの話です。

結婚して8年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の久美子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫 32歳 会社員

妻 29歳 専業主婦

名前 久美子

身長157センチ 体重44キロ Eカップ

うつ状態で全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

そんな時、近所のコンビニでバイトをしていた荒井君は妻にいつも笑顔で声をかけてくれていました。

仮名

荒井 翔平 20歳 大学生

身長180くらい

ある日

「あなた、コンビニの店長さんから聞いたんだけど、荒井君が酷い風邪で休んでるんですって」

「そりゃ、心配だね」

「それでね・・、近所のアパートで独り暮らししてるそうなの・・・、ご飯食べれるか心配だし、お見舞いに行って来てもいいかなぁ?」

「ああ勿論、多分コンビニ弁当ばっかりだろうし栄養のつく物を作って上げたらいいよ」

久しぶりに妻から話し掛けてくれて少し嬉しくなりました。

独り暮らしの男の部屋に行くことは、ちょっと心配もありました。

しかし、うつ病で塞ぎ込んでいる妻が、自らの意思で外出するのだから止める事はしませんでした。

浮気をしても目を瞑る覚悟をしました。

次の日、

妻は普段あまり穿かないミニスカートとニットのシャツを身に付けていました。

「おはよう、今日は特別綺麗に見えるよ」

「バカ、変な事言わないで・・」

妻は恥ずかしそうに少し微笑んでいました。

その日は休日、夫である僕が、男のアパートへと出掛ける妻を玄関先まで見送りました。

少し変な気分です。

近所のアパートだとは聞きましたが僕は、それ以外何も知りません。

学生の独り暮らしなら、ゴミだらけの部屋なのかも?

しかも、エロ本やビデオが散乱した部屋・・?

色々な妄想が頭の中を駆け巡ります。

自分が20歳だった頃は常にエッチな事ばかりでした。

彼女と会えばセックス、独りの時はAVを観ながらオナニーばかりしました。

とは言っても、妻と荒井君とは9歳も歳が離れています。

妻が大学生の部屋に出掛けた日、夫である僕はエッチな妄想をしながら、股間の肉棒を硬くしていました。

妻の智津子は、夕方6時には帰って来ました。

「ただいま」

「どうだった?」

「えっ、荒井君の事?」

「・・・( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン」

「少し熱はあったけど、案外元気だったし、おかゆ作ってあげたら凄く美味しいって感激してくれたわ」

妻は嬉しそうに話をしてくれました。

「部屋はどんな感じだった?やっぱりゴミが散乱してた?」

「う~ん、確かに綺麗とは言えないけど、学生らしい部屋だったわよ」

その夜、妻と色々な会話をしましたが、荒井君と2人でエッチな事をしたのかどうか?、、なんて聞けませんでした。

数日後

「ねぇ、あなた見て」

「何ー?」

妻が嬉しそうに胸元に輝くペンダントを見せて来ました。

「これ、斎藤君からのプレゼンなのよ。先日のお礼だって・・」

「そうなんだ!凄く似合ってるよ」

「ねぇ、斎藤君から今度ドライブしよって誘われちゃったけど、どうしたらいい?」

「えっ!デートか?」

「・・ち、違うわよ・・」

「荒井君って彼女いないのかなぁ?」

「いないそうよ」

何故か妻がハッキリと否定しました。

「久美子の好きにしていいよ。外出した時ぐらい独りに戻ったつもりで破目を外したって良いと思うよ」

僕の頭の中では嫉妬とする自分と異常な妄想で興奮する自分がいました。

ドライブ(ほぼデート)当日

夫である僕が出勤するのと併せ、妻も家を出ました。

「あなた、本当にいいのね?」

妻は意味ありげに、僕の顔を見つめ頬にチュッとキスをしてくれました。

今朝、妻はブルゾンのジャケットを羽織っていましたが中身は胸元がユルユルのダメージシャツと膝上20cmはあるミニスカートを穿いてドライブの支度を整えていました。

「これ、持って行けよ」

「・・な、何なの・・」

僕が手渡したのはコンドームでした。

「そんな関係じゃないわよ」

「久美子がそうでも荒井君はどうか判らないだろ。もしもの時、まだ若い荒井君を傷つけないのも、大人の対応だ」

妻は少し悩んだ様子で化粧ポーチにコンドームを入れました。

ドライブ日の午後、妻から電話が有りました。

「あなた、今夜は何時頃帰るの?」

「今日は残業になるから晩飯は要らないよ。多分10時頃になると思う」

本当は残業なんて嘘でした。

僕は家の近くで夜8時頃から、探偵のように自宅を見張っていました。

夜9時半くらいに、自宅の前に一台の車が停まりました。

暫くして助手席から妻が降りました。

すると今度は、運転席からも荒井君が降り、自宅前の路上で妻に抱きつきました。

2人は抱き合ったまま顔が重なりキスを始めました。

夫である僕にとって、長い時間でした。

程なくして荒井君が帰り、妻は家の中に入りました。

部屋に電気が灯り、僕は15分ほど過ぎてから帰宅しました。

「ただいま」

妻の声がしません。

浴室からシャワーの音がしています。

僕は即座に妻のバッグの化粧ポーチを取り出し、朝渡したコンドームの数を調べました。

6個入りのコンドームは1個に減っていました。

最低でも5発はセックスした事になります。

「あなた、帰ってたの」

慌てたように妻が浴室から出てきました。

「ああ、今帰った」

夫の手にコンドームが有るのを見て、その夜妻は全てを話してくれました。

午前中、海岸線までドライブしていた2人は、昼に荒井君のアパートに帰っていたそうです。

学生でお金も無いのでホテル代を浮かしたようです。

AVを観ながら荒井君は妻の肩に手を回し、そのまま胸元の開いたダメージシャツの中に潜り込ませます。

最初は優しく触っていた手を後ろに運びブラジャーを外した後は成熟したEカップの乳房を直接揉んでいました。

AVが進むにつれ、シャツを脱がされ、スカートの中にも彼の指先が入ってきます。

上半身裸にされ、パンティの中を触られ、やがてAVが終わる頃には2人共、全裸になり抱きあっていたそうです。

妻は乳首を吸われながら荒井君の肉棒をシゴキ、口に含んだそうです。

朝、夫からコンドームを渡された事を妻は荒井君に話したそうです。

「どうぞ妻とセックスして下さい」と言ったも同然の行為。

後ろ目たい気持ちから解き放れた荒井君が、若い性欲を爆発したのは言うまでもありません。

オマ〇コの中に射精する時だけコンドームを付け、射精直後の肉棒を口に含まされ残精液まで吸わされたそうです。

数日前、荒井君が風邪で寝込んでいた日の事も話してくれました。

妻がアパートに行った時、荒井君は空気の汚い部屋の中で、寝込んでいたそうです。

妻が窓を開け、部屋の中を片付けていると、いきなり荒井君が背後から抱き付き

荒井君「好きです!大好きです」と告白されたそうです。

妻も荒井君に好意を持っていた事もあり、唇を重ね合わせたまま抱き合ってしまったそうです。

ただ、汗をかき汚れたパジャマと下着を洗濯しながら、妻はタオルで荒井君の身体を拭いて上げたそうです。

荒井君からお願いされ、妻は荒井君の股間をタオルで拭きながら、肉棒を手でシゴキ射精の手伝いをしたそうです。

そんな事もあって

まさか?夫からコンドームを渡された時は、心臓が飛び出るくらいビックリしたそうです。

荒井君とは、恋心だけでなく、エッチな行為まで見抜かれてしまった気分だったと言っていました。

妻と荒井君とのデートは週1回のペースで続けられ、2ヵ月が過ぎました。

「週末にでも、荒井君を家に誘って焼き肉でもしないか?」

「えっ!家に呼んでいいの!?」

「ああ、久美子のうつ病も治ってきてるし、荒井君のおかげだと思ってね」

荒井君と付き合いだしてから妻は笑顔を取り戻し、若返ったように思えます。

週末

荒井君が我が家にやって来ました。

何故か、荒井君はスーツを着て緊張気味です。

「気兼ねしなくていいよ翔平のことは家族同然の関係だと思ってるんだ」

斎藤君「・・はい。有難うございます」

意味深な家族同然の関係を荒井君が、どう受け取ったか判りませんが、その夜3人で酒と焼き肉で和やかな会話が弾みました。

深夜

荒井君も、かなり酔っている様子で一緒に風呂に入ることになりました。

湯槽に男2人が浸かり、妻が入って来るのを待ちました。

「翔平君はスポーツしてるのか?」

斎藤君「高校まで野球を少し」

「いい筋肉だ!」

斎藤君は恥ずかしそうにしています。

「翔平君と僕は穴兄弟と言うことになるな」

斎藤君「はぁ・・すみません」

「謝ること無いさ、僕は翔平君に感謝してるんだだからコレからも久美子を頼む」

荒井君の肉棒は硬く勃起し始めていました。

暫くすると妻の荒井も浴室に入って来ました。

さすがに3人は、狭すぎます。

夫である僕が体を洗い、妻と斎藤君が浴槽に浸かりました。

2人共、黙ったまま戸惑っている様子です。

「ほら、荒井君の身体に抱えて貰えば肩まで入れるぞ」

身長180cmの斎藤君にとって157cmの妻は子供同然でした。

背後から抱えてられた妻のお尻辺りには肉棒が当たりお互いの相手の肉体を刺激しあっているに違い有りません。

妻の丸みをおびた乳房には、しっかりと荒井君の手が添えられています。

夫が洗い終わり、今度は荒井君が洗い場に出ました。

「ほら、久美子が洗って上げなさい」

洗い場に立ち竦む荒井君の身体を妻が念入りに洗い始めました。

やがて、股間周りを洗う妻は、肉棒を摘まみ股の間を洗いました。

「そこは直接手で洗わないと駄目だろ。もっと丁寧に洗って上げなさい」

荒井君の肉棒はフル勃起していました。

20cmはあろうかと思います。太さも凄く有りました。

僕自身は13cm前後ですから、普段夫の肉棒に慣れていた妻にとって、荒井君の巨根は、どんな感じだったのか?

妻は荒井君の前に膝まづき、念入りに素手で肉棒を洗っています。

荒井君は、満足そうに妻の頭に手を置き、腰をゆっくり唇に近づける仕草をしていました。

「お口に・・下さい」

妻は完全に荒井君に支配されてる気がしました。

夫が側にいる事も関係無いと言った感じです。

荒井君も一発出さないと我慢出来ないといった様子で、妻の頭を抱えると激しく前後に動かしました。

荒井君「うっ、出るぞ!!」

妻の頭を抱えたまま射精しました。

「ウウッ~」

苦しさのあまり、肉棒から口を離し、ドロっと精液を吐いた妻は、再び肉棒を含み残りの精液を吸出していました。

僕(夫)が風呂から上がっても2人は暫く浴室から出てくる様子は有りませんでした。

その夜、寝室のベッドで夫と荒井君は争うように妻の肉体を責め続けました。

夫が肉棒を妻の口の中で奉仕させている間、荒井君は妻のオマ〇コに挿入していきます。

朗かに、荒井君に突かれている時の妻は、よがり狂い身体を震わせながらイッてました。

夫では味わえない背得感に身体が反応しているのでしょうか。そして最後は妻のお腹にぶっかけました。

夫である僕は、クローゼットから秘密の箱を出しました。

「絶対イヤ、あなた''その箱''を開けないで・・・・」

妻を無視し、蓋をを開けると、中から数種類のバイブと紅い紐や鎖が現れました。

SMグッズです。

深紅の首輪に金属製の手錠・足枷なども有ります。

あまり使った経験は有りませんが、不妊治療の小道具として買い揃えた時期が有りました。

「駄目、翔平君は見ないで・・・」

妻は、荒井君にSMグッズを見られ軽蔑される事を恐れていたようです。

いつも清楚を装う女が、実は首輪を填められ一匹のメスになる姿を晒したくなかったのです。

荒井君は少し痰を飲み込み、、

荒井君「旦那さん、お願いが有ります」

「何でも言ってくれ」

荒井君「今夜は僕に奥さんを貸してくれませんか?それと、僕にも中出しをさせてください」

「・・、まぁ、いいよ!翔平君も家族の一員だ。100%じゃ無いけど、女は排卵期以外は妊娠しない筈だ。妻が大丈夫だと言う日なら、中出しも許可するよ」

深夜3時過ぎ、首輪を填められ四つん這いの妻は、手綱をひかれながら荒井君と家の外に出ました。

全裸の妻は、両足にクラックスを履き、手にはスリッパを履かせました。

四つん這いのまま、荒井君のアパートまでは500mはあります。

人通りの少ない時間帯ですが、もし誰かに見つかればアウトです。

妻は、尻を高く突き上げ歩くたびに腰がクネクネ揺すれていました。

恐らく妻は生きた心地がしなかったと思います。

僕は、荒井君のアパートの前まで付いて行きましたが、中には入らず別れて帰りました。

今夜から、妻の体は若くて精力旺盛な荒井君の所有物です。

翌日、僕は仕事に行き、夕方帰宅しても妻を迎えに行きませんでした。

翌日も翌々日も迎えに行きませんでした。

あの夜、妻は全裸のまま斎藤君のアパートに行った訳ですから、着る物は何も無い筈です。

持って行った物は、妻が涙を流して嫌がったSMグッズの入った箱のみです。

妻は全裸のまま生活してるのでしょうか?

もしかすると足枷をされ両足を開かされたまま放置されているかも・・。

とすれば、生殖器とEカップの胸を晒され、好きな時、好きなだけおっぱいを揉まれ、男根でオマ〇コを突かれ、子宮の中に精子をブチ撒かれているかも知れません。

そんな妄想をしながら、夫は妻を迎えに行く事も、連絡すらしませんでした。

今頃、妻は夫に捨てられた思い込み絶望し、嘆いているかも・・?

いや、荒井君に身も心も委ね、至福の想いに慕っているかも・・?

どちらにしても、若い荒井君によがり狂っている妻を、もっと懲らしめたい気分だったのです。

単なるセックスだけで無く、メス犬のように床に這わされ、オマ〇コの中は24時間バイブが蠢いている屈辱的な生活を期待していました。

結局2週間後の日曜日に妻を迎えに行きました。

ピンポン

「ごめんください」

荒井君「は~い鍵を開けます」

久しぶりに聞く夫の声に妻も出迎えるかと思ったのですが、パンツ一枚だけの荒井君が出て来ただけでした。

扉を開けると、6畳の和室と3畳位の台所が目に入りました。

トイレと風呂だと思われる扉がありました。

案の定、妻は全裸のまま首輪をされ片隅に繋がれていました。

「あなた・・」

妻の目には涙が光っていました。

荒井君「久美子、あっ、奥さん連れて帰りますか?」

「荒井君は2週間、妻と暮らしてどうだった?」

荒井君「最高でした!ホントに奥さんの違う一面も見られて感謝してます!」

荒井君は名残惜しそうに妻の尻を撫で、指先を穴の中に埋めていった。

いきなり、尻の穴に指を入れられ妻の顔が歪んだ

荒井君「奥さんのアナル、随分開く様になりましたよ」

妻は、あれだけ嫌がっていたアナルセックスまで、荒井君の為に我慢して受け入れたそうだ。

「久美子は家に帰りたいか?それとも、もう暫く荒井君と一緒に暮らしたいのか?」

妻は、何も言わず佇む夫と荒井君を交互に見つめていました。

話し合いの結果、妻は1週間おきに我が家と荒井君のアパートを行き来するようになりました。

今週は妻が戻り、久しぶりの夫婦生活に新鮮味を感じました。

寝室で妻を抱いていると見馴れていた筈の乳房が一回り膨れていることに気づきました。

そう言えば、乳首も引っ張られていたのか?伸びています。

クリトリスも膨らみを増し、肉ヒダが捲れ上がっていました。

女の身体は、男が違えばこんなにも変貌するのでしょうか?

妻の肉体は、完全に荒井君に支配されていました。

深夜、あれだけ夫婦でセックスをしたと言うのに、妻は独りでオナニーを始めました。

「あぁぁ、翔平さま・・久美子のオマ〇コに、いっぱいザーメンをください」

妻は無意識に荒井君の名前を叫んでいました。

しかも「翔平さま」です

僕は心配になり、荒井君のアパートに盗聴器をしかけました。

そして最近、妻が荒井君のアパートで暮らしてる1週間になると、やたら言葉責めをするようになりました。

荒井君「久美子!気持ちいいのか?」

「はい、翔平さま」

荒井君「旦那と俺様と、どっちが好きなんだ」

「ど、どちらもです」

荒井君「ハッキリ答えろ」

「翔平さまです。翔平さまのほうが、強くて逞しくて、大好きです」

荒井君「だったら、亭主と俺様と、どっちに孕まされたい」

「それだけは許して下さい。まだ夫の子も産んでない私が、翔平さまの子を産むわけにはいきません・・」

荒井君「ふざけんな!!だったら旦那の元に帰りなよ。ほら、裸のまま出て行け」

「いあぁぁっ、許して・・私が間違っていました。久美子は翔平さまの赤ちゃんを産産みます・・いや、是非産ませて下さい」

荒井君「だったらこれから毎日中出しだ!わかったな!」

「はいぃ、、久美子の子宮に翔平さまの精子をいっぱい出して受精させて下さい・・」

深夜になるとアパートの一室から、そんな叫び声が響き渡ります。

春頃、妻の身体に異変が起こりました。

生理が遅れ、洗面所で吐き気をする妻・・。

「あなた、赤ちゃん出来ちゃった」

期待と不安が同時にやってきました。

絶対、荒井君は言葉責めだけでなく、妻の排卵期にも中出しをしていたに違い有りません。

99%斎藤君の胤で妊娠した妻に何と答えていいのか一瞬迷いました。

「久美子のお腹に宿った子なら、僕たち夫婦の赤ちゃんじゃないか!安心して産んで欲しい」

妻が妊娠をして産婦人科の先生に、あまり激しい性行為はしないように言われていました。

しかし、荒井君は妻を四つん這いにするとパンティを下げ、男根を挿入していました。

「お願いだから、子宮の奥まで突かないで・・」

荒井君「大丈夫だよ。俺の赤ん坊に挨拶してるだけだよ、そらミルクを飲ませてやるよ」

荒井君は妻のオマ〇コに白濁のザーメンを注ぎ込むことを辞めませんでした。

次第にお腹が膨らみ、膣の締まりが悪くなると、今度はお尻の穴に挿入し、直腸にザーメンをブチ撒きました。

妊娠8ヵ月目の検診に、荒井君が是非同行したいと言い出し、年の離れた弟だと嘘をついて診療室に入り込みました。

画面にお腹の赤ちゃんが映し出され、心臓音を聴いた荒井君は、目を輝かせ感動していました。

しかし、悪戯もします。

検診中、荒井君はコンドームに貯めた精子を妻のオマ〇コに流し込みます。

何も知らない先生は、呆れた顔で妻に注意をします。

先生「奥さん、せめて診療に来る日くらいは、膣内を綺麗にしておいてくださいね」

妻は申し訳なさそうに、謝りながら、オマ〇コから逆流するザーメンを垂れ流していました。

妻の乳房が膨らみ母乳が溢れ出るようになりました。

ゆっくり、優しく揉みながら乳首を刺激すると、乳首の先から白いミルクが滲み、やがてピューと飛び散るように母乳が出ます。

荒井君にとって妻の肉体は玩具のような物です。

ある日、喫茶店でコーヒーを注文すると、いきなり久美子におっぱいを出すように強要しました。

妻は、周りの客に見られながらも荒井君の要求に応えなければ成りません、ブラウスのボタンを外し、片乳をコーヒーカップに近づけ、自ら母乳を飛ばします。

勢い余ってテーブルにまで飛び散る様子を周りの客は凝視していました。

妊娠9ヵ月目

妻のお腹は丸々と膨らみました。

荒井君は、そんな妻を裸にするとデジカメで撮影をしました。

荒井君は生殖器を晒け出した写真を何枚も撮影しました。

気がつけば、全裸の妻を囲むようにアパートの住人4~5人が写った写真もあります。

もしかするとアパートの住人とも肉体関係が有ったのかも知れません。

2011年を迎えた正月は出産前、最後のセックスになりました。

2011年 元旦

大きなお腹を抱え、いつ産まれても可笑しくない妻ですが、産婦人科の先生から積極的に運動するように言われていました。

午後になり、会社の同僚が新年の挨拶にやって来ました。

その中でも独身で何処にも行く宛てがない八木と石原は、我が家のリビングに上がり込み酒を呑んで騒いでいました。

ここまでは、毎年いつもの光景です。

八木「奥さん、気を使わないでください」

妻は、同僚たちの為に日本酒を温めたり、おせち料理の他にもオツマミを作り始めました。

荒井君「僕、手伝いますよ」

同僚には妻の年が離れた弟だと紹介していました。

リビングと対面式になっているキッチンに入ると、斎藤君は積極的に動き、妻の手伝いをしています。

しかし、僕は少し不安が過りました。

5分ほどすると、妻は身体を不自然に揺らし、顔が微妙に歪みます。

バカ騒ぎをする同僚たちは、全く気づいていません。

お酒と茶碗蒸しを妻が運んで来ました。

「えっ!」

慌てて何も見なかった装いをしました。

妻は膝上まであるエプロンを付けていましたが、下半身裸になっていました。

「奥さん、綺麗な足してますね」

かなり酔っている八木と石原は、生足には気づきましたが、まさか下半身裸だとは思っていない様子です。

妻は顔を火照らせ後ろ姿を見られないように2人にお酌していす。

荒井君はキッチンでニヤニヤ笑いながら、その様子を眺めていました。

荒井君「年賀状きてましたよ」

暫くして、荒井君が数枚の年賀状を持って来ました。

荒井君「わっ!・・これ凄いですよ」

荒井君はわざと大袈裟に驚きながら、年賀状の1枚を同僚たちの目の前に差し出しました。

石原「おおぉ」

八木「これ本物か?」

年賀状には、お腹の膨らんだ全裸の女性がM字開脚した写真がプリントされていました。

女性器はクスコが挿入されピンク色の胎内まで晒されています。

“あけましておめでとう!うちの女房は、夫だけでは満足出来ず、他人の胤で妊娠しました! ”

僕は、この意味深な内容の年賀状は荒井君の仕業だと直ぐに判りました。

顔は全頭マスクで隠されていますが、醜態を晒した女は朗かに妻です。

八木「凄ぇ~な!」

石原「見ろよ!この女、乳首尖らせて感じてるぞ」

八木「変態だなぁ」

年賀状で盛り上がっている隙に、妻は対面式のキッチンに戻っていました。

石原「俺なら・・他人の胤で孕んだ妻なんて、即刻離婚だな」

八木「まぁ、僕もそうだけど慰謝料の代わりに性奴隷にしちゃうかも・・先輩はどうですか?」

「・・僕は、別に」

同僚の2人は、年賀状に写る全裸の女を嘗めるように凝視していました。

そんな間、キッチンでは妻を背後から荒井君が抱きしめ、腰を静かに押し付けていました。

出産前の女は、オマンコがパックリ口を開き、熱く胎内のヒダが蠢いています。

愛撫する必要もない妻のオマンコに荒井君は、写真の女が、ここに居る妻だとも気付かず騒いでいる同僚たちを眺めながら、巨根をブチ込んでゆきました。

「あっ~、ウウッ」

必死で喘ぎ声を隠しながら耐えています。

同僚たちは、写真に写るオマンコや尻の穴を覗き込むように観ています。

背後から荒井君の巨根に突かれ、極限状態に達した妻が・・

「あぁぁ、もう限界」

いきなり、妻がキッチンの床に倒れ込みます。

荒井君「体を衣服が締め付けて気分が悪くなったんだね、お兄さん!風呂場からガウンを持って来て!」

僕は言われるままタオル生地のガウンを手にすると、荒井君に手渡しました

同僚の八木と石原も心配そうに覗き込んでいます

荒井君は同僚達の観ている前で、手際よく妻のエプロンを剥ぎ取り、アッと言う間に上着まで脱がせてしまいました。

元々、下半身裸にされていた妻はブラジャーだけの姿になっています。

荒井君「誰か、背中のホックを外してくれませんか」

側で見ていた八木さんが手を回し、妻のブラジャーを外します。

同僚たちの前に、母乳がタッフリ詰まった乳房がプルるんと現れました。

妻は両手で乳房を隠そうとしましたが、その手を荒井君は掴むとガウンの袖に通します。

ガウンを着せ終わるまでお腹が膨らんだ妊婦の全裸を独身の若い同僚たち2人に晒し続けなければ成りませんでした。

愕然と佇む男たちの横を学生の荒井君は妻を抱え2階の寝室まで運びました。

そして、妻が横たわっていたキッチンの床は白濁の液でベトベトになっていました。

夫は周りに散らばった衣類を寄せ集め、その液体を拭き取ります。

このヌルヌル感と匂いは男のザーメンに違い有りません。

***

長い長い不妊治療で肉体的にも精神的にも疲れて果てていた時、荒井君と出会いました。

妻は彼を恋愛対象の相手だと想っていたのは事実です。

荒井君も最初の頃は彼女のように接してくれていましたが、実質2年の交際の中で、荒井君には若い同年代の彼女が出来ました。

ここ1年、荒井君にとって妻はセフレだったみたいです。

もしかすると、それ以下の中出し専用の性欲処理道具に過ぎなかったのかも知れません。

事実、この世に産まれてきた赤ちゃんに罪はありません。

そして、誰の胤であろうと妻がお腹を痛めた母親であることに違い有りません。

決して良い父親&母親ではありませんが、大切に育てる覚悟です。

DNA判定をすれば95%以上の確率で荒井君の胤だと思います。

しかし、 夫=A型  妻=B型  赤ちゃん=O型

A型とB型の夫婦は全ての血液型の子供が産まれます。ですから、赤ちゃんがO型でも不思議ではないのです。

ちなみに荒井君=O型

この春、荒井君は大学を卒業します。

既に志望会社の内定をもらい、卒業と同時に遠方に引っ越してしまいます。

残り少ない日々、荒井君は妻の胎内に2人目を孕ませたいと言い出しました。

赤ちゃんに母乳を与えながら、股を開きオマンコの中に夫以外の男根をくわえ込む妻です・・。

夫である僕も、妻が嫌がれば断行ヤメさせますが、妻が荒井君(種付け男)にハマり自ら身を委ねている限り止める気になりません。

事実、僕自身も妻を寝取られた状況に酔いしれています。

荒井君が後輩の遠藤君を連れて来ました。

荒井君が卒業する春頃まで、妻には排卵誘発剤を服用してもらい、2人で種付けをする計画を打ち明けられました。

排卵誘発剤を服用すると卵子の数が増え、妊婦の確率だけでなく、双子や三つ子が産まれる確率が高くなります。

そして卒業まで大学生2人で、どっちが妻を孕ませるか競争する訳です。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-11-08 01:27:32)河原で遊んだあと性行為

メント

1:名無しさん #GSEUBoc :2018-11-08 05:48:24

くだらない

2:名無しさん #N3E2YxU :2018-11-08 08:15:38

前に投稿された「大学生に調教された挙句に妊娠、出産」のパクりじゃないですか!
出演者の名前変えて出すなら、 全部直す位の努力した方がいい。途中から名前変わってるし。
この話は好きで何度も読んだなぁ。

3:名無しさん #QkKGAEA :2018-11-09 01:46:02

既出ですな

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