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投稿:2018-11-08(木)23:42

売店のおばさんに夢を語る

この体験談のシリーズ一覧
1:不機嫌な売店のおばさん
2:売店のおばさんに夢を語る
3:売店のおばさんをその気にさせる。

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ゆさんからの投稿

前回の話:不機嫌な売店のおばさん

反省したのは、あの時だけ。

やはり、猿なのですぐに自分のことばかり考えてしまう。

尻コキも良いのだが、やっぱりクチマンコでしてもらったほうが支配感、征服感を感じて興奮する。

ムラムラしたときは、絵美さんのクチマンコを想像してヌいていた。

色々妄想してしまうのだが……

『絵美さんって3Pとか、集団でされるのって考えたことあります?』

『3Pは、考えたことあるけど集団はないね。AVの見過ぎだよ。』

『3Pはあるんですね。それ考えてしちゃったとか?』

『前の電話オナのときに人が入ってきそうだったのは興奮したし、あれはオカズにしてる。』

『オカズにしてしちゃってるんですか?』

『ご想像に。でも、本当に入ってきたらどうなってたかなあ。』

『興奮します!』

『電話越しで私がやられてるの見て興奮するの?』

『ちょっと複雑な気持ちになりながら、ヌいちゃいます。』

『複雑なのにヌくのか!』

『はい、興奮しちゃいますね。』

『へぇ、売店で、下ネタ言ったり、誘ってくるのユウくんだけじゃないんだよ。若い人はみんな言ってくるんだよね。私って言いやすいのかな。』

『え。まあ、人妻なんで言いやすいじゃないでしょうか。』

『嫉妬しないの?』

『うーん、どうだろう。』

『あら、残念。』

『え、嫉妬して欲しかったですか?』

『ユウくんにはお仕置きが必要ですね。後悔するがいい!』

『え!』

『さ、お昼買って休みなさい〜』

僕はお昼を買い昼休みに。

午後は仕事をし、帰宅。

夕方、仕事の日にはラインは一切来ないのだが、絵美さんからラインがきた。

分割で動画が送られてきた。

『こんにちわ。ユウくん。今社員のお昼休みが終わって、少し経とうとしています。今から私はお昼休みです。ではでは、お楽しみください。』

絵美さんの笑顔とともに、動画が始まった。

絵美さんはスマホを外撮りに切り替えて棚の一番上に置いた。

『ここからだと、売店の中の映像が見れちゃうんだよ、ポジション確認大変だったんだから。』

スマホから絵美さん、カウンターレジ、などが映し出されていた。

コンコンっとノックが鳴る。

『どうぞ〜。』

若い職員aとbの二人が入ってきた。

a『おばさん、本当に良いんすか?』

『いいよ、でも、絶対に内緒だし、触っちゃダメだからね。声出すよ?』

b『分かりました。お触りなしですね。』

『うんうん、誰が見てるか分からないからねぇ』

絵美さんの目線がスマホに向く。

『君たちは、日頃頑張って働いてるからおばさんからご褒美!見ててあげるから、スッキリしちゃいなさい。』

a.b『うおおおお、ありがとうございます!』

a『おばさんこんなことして怒られないんすか?』

『誰も見てないし大丈夫だよ。しかも、私ももうおばさんだし、誰も嫉妬しないから大丈夫。ほら、二人とも出して見せて。』

a.bは自分のものを出す。

『じゃあ、その場でシゴいてね。』

二人ともしごき出す。

スマホから、絵美さんの顔と二人の背中が映っている。

『a君もb君もイイの持ってるんだねぇ。』

b『おばさん、僕の使ってみませんか?』

『こらこら、からかわないの。でもそんな真剣にしてるの見ると興奮しちゃうなあ。』

a『俺もっと刺激的なオカズが欲しいです!』

『刺激的なオカズ??どうしようかなあ。』

目線はスマホを見ている。僕に聴いているみたいな感じだ。

『服の上から揉むのでも良い?』

a『いいっす!してください。お願いします!』

絵美さんは、手で服を押し当て胸の輪郭が強調されるようにした。

『あ〜aくん凄い興奮してるねぇ。おばさんのおっぱいオカズにしてね。b君も我慢汁出てきてるね。』

a『はあはあ、めちゃエロいっす。』

b『自分のがヌルヌルしてきました。』

絵美さんは二人に見せると同時にスマホに向かって見せつけるように、服の上から胸を揉み出した。

『んっはあ。二人ともおちんちんテカテカしてるよぉ。エッチだなあ。』

乳房を手のひらで掴み、グリグリと回すようにいじる。

絵美さんの顔も少しエロくなってきた。

動画を見てる僕も自然に手が伸びる…

『ねぇ、二人ともまだ我慢できる?おばさんも少し興奮してきちゃった。』

二人はコクコクとうなづく。

パチっとブラを外し、服の中からブラジャーを出す。

今日は薄い黄色のブラジャーだった。

『今から二人とも動いちゃダメよ。手を止めて。』

a.bは手を止め、静止する。

『これから、交互にフェラしてあげる。ワンストロークづつ、交互にしゃぶるから、先にイったほうが負け。勝った方は1分間、私の胸服の上から触っていいよ。負けた方は、ブラジャーを嗅いでもいいし、オカズにして。』

a.b『おおお、おばさんめっちゃエロい!』

『じゃあ、いくわよ。』

絵美さんはワンストロークづつ、交互にしゃぶり始めた。

ジュプン、ジュプン、ジュプン、ジュプン

人妻だし、旦那や旦那以外の人ともエッチなことをしたことがあるだろうが、分かっていても何とも言えない熱いものがこみ上げてきた。

『ジュプンッ二人とも粘るわねぇ、おばさんも感じてきちゃった。こんな姿見せられないわあ。内緒よ。』

a.b『はい、分かってます。旦那さんがうらやましいです。』

ブルブル震えながら耐えている2人。

ワンストロークじゃ、イかないため、2往復、3往復と交互にするたびにストロークの回数が増えていった。

ジュプジュプジュプ

動画で見る絵美さんはめちゃくちゃエロかった。第三者目線だとよりエロく感じられた。

先にイったのは、aだった。

a『あ、ああっ!!』

びゅるびゅるびゅるっと出ているのだろう。

先程まで激しく動いていた絵美さんの顔がゆっくりゆっくり搾り取るように動き止まった。

止まってもすぐに離さず、味わってるように見えた。

『うふふ、いっばい、でぇたね』

口の中に精液が入っていながら、しゃべり、aの顔を見ながらごっくんした。

『はい、残念、a君の負け。ブラジャーどうぞー。b君が終わるまで好きに使ってていいよ。』

『b君も一回スッキリしとく?』

b『僕おっぱいがいいです。』

『あら、そう?じゃあ、1分セットするね。』

bは後ろから絵美さんのおっぱいを揉む体勢に入った。

bは後ろから揉みながら、お尻に当てるようにおちんちんをピストンした。

『やん、ダメ。b君、お尻に当たってるよぉ。ムズムズしてくるよぉ。もう少し下ぁ』

自らおねだりする絵美さん……

a『ああっもうダメだ!』

aが絵美さんの肩を抑える。

bがズボンを脱がそうとする。

『え、だめ!何してるの!』

aは絵美さんのくちに自分のを入れた。

bは後ろから、絵美さんに入れ、ピストンする。

『んんんんっんんんんっ』………

『んんんんっじゃないよ!』

『え!』

『あんたの妄想長いわ!』

『はよ、仕事行けや!なんなん、aとb

って笑』

『それな!』

今日も平和です。

続き:売店のおばさんをその気にさせる。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:不機嫌な売店のおばさん
2:売店のおばさんに夢を語る
3:売店のおばさんをその気にさせる。

メント

1:名無しさん #F3UlADA :2018-11-09 13:31:22

なんかほのぼのええ感じですねぇ(笑)
早く続編お待ちしてますm(__)m

2:投稿者2018-11-09 16:31:27

週刊誌みたいに定期的に投稿できるように頑張ります!

3:投稿者2018-11-09 22:10:55

やはり、目標は低く気が向いたときにします笑

4:名無しさん #F3UlADA :2018-11-11 10:57:42

いやいやそこは愛読者の為になんとか続編を早くよろしくお願いします(;´Д`A
できればですけどね(笑)

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