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投稿:2018-11-03(土)15:51

出会い系からの展開で。タケシ君と、みほさん。みさきちゃんに認めてもらう。

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名無しさんからの投稿

前回の話:出逢い系からの展開で。タケシ君の過去。

いつも、読んで頂きありがとうございます。電話の具合が悪く、久しぶりの投稿です。続きと、お気に入りに、ポチって下さる読者様、本当にありがとうございます。今回の、お話も、ゆるりと読んで頂けましたら幸いです。

では、お話の続きをどうぞ。。

その日、帰ると、やはり寂しいが、ふと私の左肩から、みほさんの残り香が香った❤️。

甘くて優しい香りだ。

寂しさも無くなったww。

その事を、みほさんにも伝え、早いが、おやすみラインを送った😀。

みほさんからは、みさきちゃんと二人で仲良さそうな写真が送られてきた😀

良かったです。可愛いです❤️。

次の日、仕事が押してしまい、みほさんの家に6時半過ぎに成った。

玄関に入ると、タケちゃーん!と、みさきちゃんが走ってきた。

私は中腰に成って両手を広げてあげると、みさきちゃんは私の首に抱きついてきたww😀

私は、よいしょ~っと、抱っこし、持ち上げてあげた😀。

タケちゃん。。タケちゃん。ごめんなさい。。

タケちゃんに、辛い思いさして、ごめんなさい。。

タケちゃん。ごめんなさい😢

みさきちゃん?俺に会うの心配したの?

(頷くうん。)😢

俺に、叱られるて思ったの?

(頷くうん。)😢

俺が、悲しんでるて思ったの?

(頷くうん。)😢。

みさきちゃん?😀。

ちゃんと自分の口で、俺と、お話出来たねー!

それで、良いんだよ~😀

ちゃんと、みさきちゃんは、タケちゃんに、自分の口で、謝ったんだよね!?。

えらかったぞ~😀

それで、良い‼️

ママに、もうタケちゃん来てくれないて、言われたの。。😢。

o(><;)(;><)oヤダヤダ。。

そーか。そーか。

じゃ、もう大丈夫だ。タケちゃん、みさきちゃんを守りに来たぞ~😀。

もう、泣かなくて良いんだよ~😀

みさきちゃん。

タケちゃんマンは、みさきちゃんと、ママを、守る為に、生まれて来たんだよ~😀。

じゃ、タケちゃんは、ママと、付き合ってるの?

えー‼️?

タケちゃんは、ママの事、好きでしょ?

うん。大好きだよ!

じゃ、タケちゃん、ママと、付き合って、ママの彼氏に、成ったら、良いジャン❗️

あ。。うん!

でも。。。今、申し込みして、振られたら、ムッチャ気まずくねぇ??

大丈夫だよ!みさき、タケちゃん大好きだから、応援するから!

タケちゃん!頑張って!

うん。よし!分かった!俺、大丈夫かな!

じゃ、言うよ。みさきちゃん😀。

みほさん?(はい。)

こんな僕ですが、みほさん?僕と、お付き合いしてもらえませんか!?

(タケシ君?私は、あなたより、8つも上の、おばさんよ~)

みほさんも、合わせてくれてる。

はい。僕は、全然大丈夫です!

みほさんが、40才でも50才でも変わりません!みほさんは、素敵で、スゲー可愛いです!

私には、みさきも居てるのよ~?

はい!全然大丈夫です!

みさきちゃんも、可愛いです!

みほさんと、みさきちゃんを、僕に、守らせて下さい!

みほさん❗️お願いいたします❗️

ママ~っ!タケちゃん、真剣だよ~!本気だよ~っ!

ママ~っ!タケちゃんと仲良く成ってよー!お願いママっ❗️みさき、タケちゃんと、ずっとずっと居てたいの!お願いママっ❗️

みほさんは、涙ながらに、。、

みさき。。

タケシ君に、一緒に、お願いしよ~。。

タケシ君。タケちゃん。

お願いします~‼️。。と。

みほさんを、抱き寄せ、三人で、抱き合った。。

ねー。タケちゃーん?

今日も、髪のドライヤーと、昔話してくれる??

こないだの、昔話、途中で寝ちゃった😀。

もちろん😀

みほさんが、甘えた口調で、い~な~。。

タケシ君~。みほも~❤️と。

あー!ママ❗️甘えてる~!と、みさきちゃんの声に、みほさんは、ちょっと、我を忘れてた❤️😀❤️😀❤️。

可愛いです❤️みほさん❤️。

みほさんも、今日が、仕事納めのようで、少し、遅くなるかもと、聞いていた。

じゃ、みんな仲直りで、ママと、タケちゃんの、カップル見事、成立だ!

みさきちゃん😀ありがとうねー😃。

みさきも!嬉しい‼️嬉しい‼️

ママと、タケちゃんだ‼️。

私も、みほさんも、嬉しい‼️

三人で、1つになれた気がした😀。

みほさんも、涙してる、

私も、すごい幸せだ。

こんな気持ち、生まれ初めてだww。

今夜も、みほさんを、駅前まで送り、私と、みさきちゃんは、手を繋ぎ、折り返した。

この前と、同じように、、、。

みさきちゃん?おんぶしてあげよっかぁ?

ほら?おいで~😀。

と、屈んであげ、みさきちゃんを、おぶってあげた。。

タケちゃん?重くない?ww。

全然平気😀ww。

みさきちゃん後5つ位、大丈夫😀ww。

と、みさきちゃんを、おんぶして歩いた。。

私は、みさきちゃんに、聞いてみた。。

みさきちゃんは、今、寂しいか~?

私は、ママも、タケちゃんも居てるから、全然寂しくないよー。

それね~。俺も同じなんだ~😀。

タケちゃんもね~、今、みさきちゃんも、ママも、居てくれてるから、ちーっとも寂しくないんだよ~😀。

だから、同じだねー😀。

これからも、仲良く、よろしくねー😃。

うん!

みさきちゃん、わー!高い高いー!と、すごい喜んでいた😀。

めちゃめちゃ可愛い。

家に着き、お風呂の用意をした。

今日は、また別々に入った。

みほさんに、ラインするが、忙しいのか、既読も、返信も来ない。

みさきちゃんも、お風呂から上がり、宿題をしながら、髪を乾かせてあげてた。

ドライヤーの音に気付かず、みさきちゃんと喋ってると、誰かが背中をつついた!

えー?と、振り向くと、ママだ!

私は、驚き、みさきちゃんに、ママだ!ママだ!と。‼️

みさきちゃんは、みほさんに、飛び付いた😀。

可愛いです。

みほさんが、今日は、誰もお客さん来ないから、お店の掃除して、みんな、はや上がりで帰って来れたの~っと😃。

みさきちゃん😀良かったな!

サプライズだな‼️

ハハハ❗️ハハハ❗️ハハハ❗️

みさきちゃん😀嬉しいな!ハハハ❗️ハハハ❗️とww😀。

今夜は、皆、楽しい夜でした。。

みほさんも、お風呂に入ると、みさきちゃんは、宿題も済まし、眠たくなってきたようだ。。

でも、ママを待っている。。

可愛いです。

みほさんが、お風呂から上がると、みさきちゃんは、ママを呼ぶ。。

みほさんが、出て来ると、甘えて手を繋ぐww。可愛い。。

みほさんが、

みさき~。いつもごめんね~。と。

手を握り、頭を撫でてあげる。

みさきちゃんは、首を横に振り、ママ~っと。。

私は、その光景に、気持ちが熱くなりました。。

次の、みさきちゃんの言葉に、私は、泣いてしまいました。。

ママ~?ママ、タケちゃんと知り合ってくれて、ありがとう~。

みさき、嬉しい。

今日も、タケちゃんに、おんぶしてもらったよー!

タケちゃんて、すごい不思議な人だねー😀

みさき、タケちゃん、ママと同じ位好きー☺️。

私、人生初でした。

めちゃめちゃ泣きました。。

二人の元に寄り添い、嬉しさと、涙を伝えました。。

みさきちゃんの、頭を撫で、昔話の続きを話してあげました。。

みほさんも、涙が止まらないようだ。。

私も、みさきちゃんの寝顔を見ながら、涙ながらに、昔話を語り続けた。。

やがて、疲れてたのか、みさきちゃんは、スースーっと、眠りに入った。。

また、昔話の途中で。。😀。可愛いです。

みほさんと、二人で、隣の部屋に戻った。

私は、みほさんを、マッサージしながら、

みほさん?今年一年、お疲れ様でした~。

こんな、年の瀬に出てきた僕ですが、

来年から、いっぱい頑張りますから、よろしくお願いいたしますねー。

でも、今日は、すごい良い年の瀬の締めくくりでした!

みさきちゃん可愛いすぎます!

みほさん❤️貴女の事が、大好きです❤️愛してます❗️

みさきちゃんにも、認めてもらいました!

最高に嬉しいです!

こんな幸せな日は、初めてです!胸が熱くなりました!

みほさんは、泣きながら、子供のように、抱き付いてきた。。

可愛いです。

彼女を、優しく抱き、いっぱい受け入れました。。

タケシ君?飲もうっか?!

はい!

初めて、みほさんと、飲んだ。

お互い、湯呑みで、焼酎のお湯割りを、飲んだ。

あの時の、お茶の熱さをネタに、色々話をした。。

ゆっくりと、幸せな時間を過ごした。。

不思議と、みほさんと、話してると、何て事ない話をしてるのだが、それがいつまでも、二人には、幸せな時間に変わるのです❤️。

私は、これに気付く時に、いつも幸せを感じていました。。

みほさんも、仕事が終わり、ホッとしたのか、リラックスしていた。

程好く、お酒も回ってくると、身体も火照りだす。。

私は、みほさんの横に座った。

みほさんは、私の肩にもたれかかり、甘えてくる❤️。

みほさんの顔も、薄紅くなっている。

みほさんは、私の後ろに回り、私の背中に、指文字を書き出した❤️。

タケシ君?書くよ~分かる~?ww❤️。

た・け・し・く・ん・す・き・❤️と。

みほさん?❤️。ダメです!みほさん‼️めちゃめちゃ可愛いです❤️。

タケシ君❤️みほが、何て書いたか読んでよ~❤️。

あ。はぃ(*''*)。恥ずかしいな~

タケシ君すき。ですねww😀。

忘れてるょ!❤️ハートマーク❤️ww。

じゃ。これは~?❤️

あ・い・し・て・る・❤️。

私は、振り返り、彼女を抱きキスをし、みほさんに伝えた。

みほさん?みほさんの可愛いさが、僕の中に毎日毎日ドンドンドンドン入って来るんです。

僕は、もうあなた無しでは無理です‼️あなたを離せないです❤️

タケシ君~❤️私も、同じよ~❤️と。

二人抱き寄せ合い、静か~に愛を確かめ合いました。。

二人の着衣を順番に脱がせ合い、二人、生まれたままの姿になった。。

みほさんは、私の胸にもたれ、私の鼓動を聞いているようでした。。

みほさん?僕、こうやって、みほさんを、抱いていると、いつもドキドキしっぱなしです。聞こえますか?❤️。

うん❤️聞こえてるよ~❤️

やっぱり、私の大好きなタケシ君だ~❤️。

みほの、大切な人。

みほさんと、ゆっくり唇を重ね合い、お互い感情を高めると、みほさんが、胸元を責めてきた。。

首筋から、胸、乳首へと、みほさんの舌先と、指先が私を苛める。。

私は、座ってられなくなり、仰向けになった。。

みほさんの舌先は、あちこち動き回り、両指先は、下半身から、上半身を、くすぐるように撫で続き、私を狂わす❤️。。

舌先が、私の物に到達すると、ねっとりゆっくり、みほさんは愛してくれる❤️。。

私も、愛したいが、みほさんは、私に、目一杯、愛し続けてくれている。。

気持ちが伝わる❤️。。

みほさんのフェラは、終わる事なく、丁寧に、横から下から、舌を絡ませ愛し続けてくれている。。

みほさんの舌の温かさが伝わり、私の物は、もうすでにギンギンになり、血管まで浮いている。

みほさんは、態勢を換え、69で、上から私の物を咥え激しく上下する。

私も、彼女の秘部を激しく舐め回す。

暫く続き、私は彼女の、アナルを、そ~っと舐めてみた。。

みほさんは、ビクンっと反応し、私は、アナルを刺激し続けた舌先で、こちょこちょツンツンと。

みほさんのお尻は、ピクンピクンと逃げるが、私の舌先は、逃がさず刺激し続け、クリを親指で刺激した。。

すると、みほさんは、私の物を口から離し、

ああーっああーっ!!ああー!!!!

ああー!!いいっ‼️‼️

ああー‼️‼️ああータケシ君‼️‼️

っと、身体を反らした。

私も、頑張った❤️。

私は、上半身をお越し彼女にキスを求めた。

私は、乳房を触りながら、舌を絡ませ合い、暫くの間キスを交わした。

ゆっくり指先で身体を撫でてあげる❤️。

みほさんは、うっとりしている。

みほさんを、寝かし彼女の秘部に舌を這わす。早く早くと呼び掛けるように、彼女の秘部は、ぬるぬるになっている。

みほさんから、タケシ君❤️来て~❤️と。

私は、はい。わかりました❤️と、

みほさんの中にゆっくりと、みほさんの膣壁の温もりを感じながら、奥まで挿入した。

温もりと、絞まり具合と、濡れ加減がたまらなく合わさり、彼女を抱き暫く感じていた。。

ゆっくり、腰を動かしだすと、みほさんが、私のお尻を押さえてきた。

合図だ。

私は、グイグイと、腰を早く動かした。

ぐんぐんと突き上げると、みほさんも声を押し殺し、乱れ出し、もっともっとと私のお尻を押さえてくる、私は、みほさんを、お越し、体面座位に変えてみた。

より深く、みほさんに、挿入したまま、グイグイと、腰を動かしました。みほさんも乱れてる、私の物は、みほさんの中で暴れまくると、声を押し殺すのが大変だ。

お互い、絶頂近くなり、みほさんから、合図が来た。

ああー‼️‼️ああー‼️‼️っ

いいっ‼️‼️いいっ‼️‼️

ああー‼️タケシ君‼️‼️❤️

くっっー❤️‼️‼️

ダメッー‼️‼️‼️❤️❤️❤️。

ッー‼️私も、ドクッドクッドクッ‼️‼️‼️と。

二人、果てました。。

ゆっくりと抱き合い、頬をすり合わせる、

抱きながら、彼女の髪を撫でる。優しくキスを交わす。

唇を離し、彼女を見つめ、見つめ合いながら、暫く二人で、目で、お話をした❤️。。

みほさんは、タケシ君❤️と、私の胸に頬を寄せてきた。

みほさん?可愛い仔猫のようですね~❤️。

逃がさないように、僕がスッポリ包みますね~。と、両手で、彼女を優しく抱いた❤️。

みほさんは、私の胸の中で小さくなっていました。。可愛いです❤️。

二人シャワーを浴び、みさきちゃんの部屋に、布団を敷き、

みほさんは、私の腕枕で、昔話をせがむのでした。。

今回も、読んで頂きまして、どうもありがとうございました。

もう少し、この話は続きますので、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

続き:出会い系からの展開で。タケシ君、結婚前提で。

- 終わり -

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