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投稿:2018-10-30(火)01:29

偶然ラグビー部の後輩マネージャーに再会した話

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本文
ゆうとさんからの投稿

「セーンパイッ!」イキナリ街中で背中を叩かれた。

「イテッ」と振り返ると、そこにはなんだか見覚えのある女の子が立っていた。

くせっ毛でくるくるのショートヘア、まつげの長いクリッとした目、

人懐っこい陽に灼けた笑顔。

高校のラグビー部のいっこ下のマネージャーだった。

「お久しぶりですっ」

「ひさしぶりだねぇ、みんな頑張ってる?」

「新入部員が少なくて、練習が出来なくて困ってます」

「そんな状態なのかぁ」

「先輩、時間あったらお茶しませんか?」

「ここでいいか」

立ち話していた目の前にあったハンバーガー屋に入った。

「夏休みの間に練習見にきてくださいよぉ」

「今たまたま帰ってきてるけど、明後日東京に戻っちゃうからなぁ」

「そうなんだぁ、残念」

それから、後輩たちの近況やお互いの近況を報告しあった。

「先輩、東京で遊びまくってるんじゃないですかぁ?」

「彼女いるし、遊びまくってねーよ(笑)」

「じゃあ彼女とヤリまくりなんだ(笑)」

「お前こそヤリまくってんじゃねーの?」

「彼は出来たんですけどねぇ… 」

なんだか歯切れが悪い

「どした?」

「…わたし初めてだったんだけど、あんなもんですか?」

「あんなもんて、何が?」

「色々と...気持ち良さとか…大きさとか…」

「最初だからじゃない?大きさは人それぞれだと思うし」

「先輩の彼女は気持ちよさそうにします?」

「してるよ」

「先輩のはどれくらいの大きさですか?」

「誰かと勃ったところを比べたこと無いけど、普通だと思うよ」

「普通が分かんないから聞いてるんです」

「えっと…」

指で輪っかを作って太さを教えたり、指で長さを教えたりした。

「んー…よくわかんない、見せてください」

「ここで?!」

「ここじゃあ捕まります、ホテル行きましょう」

「マジで言ってる?」

「大マジです!」

「じゃ、じゃあ行こうか…」

「はい!お願いします!」

ホテルに着くとキス…という流れにはならず、目を輝かせて、

「さあ見せてください!」

俺は思い切って、ズボンを脱ぎパンツを下ろした。

「センパイ、勃ててください」

「そう言われても…」「手伝ってよ」

「触りますよ」

ぎこちなく動く手で触られて、ムクムクと大きくなってくる。

「どうしたら気持ちいいですか?」

「強く握り過ぎず、優しくシゴいて、こっち見ながらね」

クリッとした目に見つめられてシゴかれると、かなり大きくなってきた。

「スゴイ、こんなに大きいんだ。」

「もう少し大きくなって、硬くなるよ」

「もっとですか!?」「見たい!」

「舐めてくれる?」

「きっと上手じゃないですけど…」

子猫の様にペロペロと舐める。

くすぐったい感じだが、後輩マネージャーが舐めてるという状況に興奮は高まる。

「凄く硬くなった」

「こんな感じだよ」

「センパイの、長さはカレのとそんなに変わらないけど太さが全然違います」

俺は決して特別太い方では無いと思う。どうやらカレのが相当細いようだ。

「センパイのなら、わたしでも気持ちよくなりますか?」

「してみようか」

「してみたいです」

俺はマネージャーを押し倒すと、キスをしながら、服を脱がして行く。

予想外に大きな胸を舐め回しながら、パンティの中に手を入れた。

「やっぱり照れますね。センパイとこんなこと」

「おまえと、まさかこうなるとはね(笑)」

マネージャーは濡れていたが、指で念入りにほぐす。

「センパイの入りますかね?ちょっと怖いです」

俺はパンティを脱がせて、マネージャーの脚の間に入ると丁寧に舐めた。

クリも念入りに舐めて、指も使ってほぐしていく。

「センパイ、やっぱり大人はちがいますね。気持ちいいです」

「おとなって…いっこ違いじゃん」「もういれようか」

「はい」

ゴムを着けて、マネージャーの入り口に押し当てると少し中へと入れた。

「痛い、痛い、ゆっくり、ゆっくり」

休憩しつつ、なんとか根元まで入れた。

「やっぱり全然違います。中がイッパイです。」

俺はしばらくそのままでじっとしてから、ゆっくりと動き出した。

「センパイ、これですね。気持ちいいって。」

痛がらないようなので、少しずつ早く出し入れすると、

「ぁん、ぁん」と小さな声が出るようになってきたが、俺もイキそうになってきた。

「イクよ」

「はい、センパイ」

繋がったまま、ゴムの中で思い切り射精した。

射精の間、ぎゅっと抱きつきキスをした。

「センパイ、ナイショにしてくださいね」

「言えるわけないじゃん(笑)」

- 終わり -

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