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投稿:2018-10-30(火)02:10

あすかと、ゆりなとの飲み

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本文(累計閲覧数:7,529回)
東京都/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:いづみに隠し事が、、、

(金)夜の飲みは当たり前のように晩御飯+飲みで、四人分をたつきと俺で折半したもののなかなかの額に。

そして、たつきの家でさらに宅飲み。

山手線ゲームで次第に盛り上がっていい感じに。

それからアミダくじで男女ペアを決め、俺はゆりなと、たつきはあすかとペアに。

ゆりなとドエロいキスで『準備体操』していると、あすかは既にたつきに脱がされ、アソコを舐められている。黒いエロ脚をたつきの手に握られ、開かせられていた。

それを傍目にゆりなの首や耳の近くを優しくキスしていると、あすかの声が。

どうやらたつきのでイったらしく、その際のバカでかいエロい声。

そして、あすかがたつきのをしゃぶり始めるのを見て、ゆりなが、俺をあすかたちの横まで連れていき、そこで同じようにフェラしだす。ゆりなの本気フェラにじわじわと限界が近づく、真横ではあすかも同じように真剣にじゅるじゅると舐めている。

たつきが声をかけてくる。相手のペアのをフェラで、先にイかせたほうが負けた方のを好きにするって内容。

そして、ゆりなのでヤバくなっているところに、あすかが「やっほー」とやって来て、亀頭を舐め出す。あすかは俺の反応に感づいて、「たつき、もう勝てそう」と報告する。するとゆりなが、「会長、早すぎー」と言ってくるが、「ゆりなの、ヤバすぎたから、俺不利なんだけど」とあすかの口撃に汗ばみながら、なんとか言うと、たつきが「こいつ、変態だから、俺にゆりなをヤられるところ見たいんだよ!きっと」と煽ってくるが、言い返す余裕は全くなく、「うっ」と、声を漏らすと、ゴムの中に放ってしまう。それをあすかは抜き取ると、高らかに掲げ、ドヤ顔で挑発してくる。

それから、ソファーでへばっている俺に見せつけるように、ゆりなをこっちに向かせ、立ちバック。挿入されるときのゆりなの顔は確かにエロく、「うっ」と顔をしかめ、徐々に入れられていくと、「あ、」と声を漏らし、暫くうつむき、俺が「たつきのどう?笑」と聞くと、俯いたまま「大っきい、、あ、、あん」と言い、たつきのピストンが始まり出す。

たつきは俺に向かって、「ゆりなのマ○コ、美味しいわ笑 まじ最高笑」と笑いながら煽ってくる。ゆりなは、「イイッッ!」「そこ、、ッ」と喘ぐだけで、たつきのアレに全く余裕のない状況。

俺は自分のペアが目の前で犯されている光景にビンビン。それをあすかが見つけ、横に座って手コキしながら、「ゆりな、会長、ゆりながシてるとこ見て、こんなんになってるよ笑」と笑う。

ゆりなは何も言えずたつきのに「アンアン」と言わされ、内股になりながら、悶えている。そして、声も高まり、ビクビクと震えたと思ったら、たつきがゆりなから引き抜き、「ごちー」と言い、俺のを手コキしているあすかに覆い被さり「次、お前!」と言ってあすかを犯しだす。

あすかは俺のを放し、たつきに両脚を広げさせられ、ソファーに潰されるように正常位。ソファーがガタガタいうくらいの激しすぎるプレイを、あすかの小柄で黒い身体に見舞っている。あすかは最初こそはゆりなのようにエロチックに「やばっ、大きすぎ」とか言っていたものの、結局いつものように下品(笑)に「お、お、お、お」と喘ぎ出す。

その間に、ゆりなのもとへ。俺を見て、「たつきのまじ、ヤバい」と言う。二人のヤっていたところの床には、ゆりなの中から滴っていた液体が飛び散っている。

それでさらに興奮した俺はその場でゆりなを押さえつけ、ヤってしまう。

「会長のも、たつきほどじゃないけど、十分太い!中に押し込まれる感じ。」とわざわざゆりなは解説してくれる。それから、エロい表情に変わっていくゆりなにキスしながら、腰を叩きつけ、ゴム射し、1回戦目を終える。

たつき達は風呂場らしく、ものすごい卑猥な声を聞かせてくれる。

あまりにもたつき達が長風呂(プレイ)なので、ゆりなと触りあってるうちに、2回戦目に入っていく。ソファーに座って、ゆりなのケツ穴を背面騎乗位で楽しむ。

ゆりなの告白。「私、お尻好きかも」と。

汗ばんだ白い背中を見ながらのプレイ。後ろから、腰を握り掴み、ゆりなに腰を振らせる。

そうしていると、どうやらたつきだけが上がってきたらしく、俺らを見ながら、ニヤニヤ。

そして、まさかの、「まーぜーてー」とゆりなの空いてる穴に入れようとする。

(さっきまで風呂場でシてたくせに、なんて底なしの性欲と力なんだ、と内心思う)

それからのゆりなの乱れようはヤバかった。本人曰く、合宿以来の2穴らしく、しかもたつきの巨根となると、「まじヤバい」そうで、いつもの可愛らしいエロチックな喘ぎではなく、あすかやありさに似た下劣なエロい喘ぎに。

俺もゆりなのお腹や腰を下から抱き、微動だにせずにいたものの、上のたつきがアホみたいに激しくゆりなの穴を穿つせいで、ものすごい締まりに襲われる。しかも、下だから動けず、ゴム射したのに、抜けずにいると、上のゆりながドエロい悲鳴をあげ、イきまくるせいで、再び硬く。

たつきがイくころにはゆりなは沈黙していて、たつきも楽しみ終わって、ゆりなを俺の上に放置して、タバコタイム。

硬い俺のに気づいて「ちょっと今無理。休ませて」と抜いてへばるゆりな。

仕方ないので、飲んでいるあすかを捕獲し、風呂場へ。

「またお風呂?」と言うあすかに、キスし、あすかもスイッチが入ったのか、片足を上げて、「駅弁で」との要望。

壁を使い、押し付けてから、抱え上げる。

ブランコのようにふり、あすかの中に打ち付ける。

次第に疲れてきて、体位を変え、バックで。何度も何度もイくあすかだったが、いづみほどの締まりはなく、激しく激しく打ち込んで果てる。「けだものどもめ。激しすぎ」と言われるが満足げ。

それから少し片付けてしてから就寝。

いろんな液体で汚れたソファーの上にタオルを敷き、寝る。

ゆりなとあすかにはたつきのベッドが、たつきは床で。sexは異常だが、普段は意外にいいところがあるたつき。

以上が、(金)夜の飲みからの交わりであった。

続き:いづみとハロウィーン

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-10-30 06:19:36)友達のそこそこ有名グラドルに…

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