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投稿:2018-10-24(水)21:56

不機嫌な売店のおばさん

この体験談のシリーズ一覧
1:不機嫌な売店のおばさん
2:売店のおばさんに夢を語る3:売店のおばさんをその気にさせる。

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本文
ゆさんからの投稿

絵美さんの電話オナニーの後、僕は悶々としていた。だって抜けなかったし。

金曜日は抜けず、土日も我慢した。

月曜日の昼…

『この前はしっかりトイレで出したの?』

『途中まですごい興奮したんですけど、売店に人が入ってきそうだったじゃないですか。それで萎えました。』

『あれは、ビックリしたね。どうしようかと思ったわ。』

『でも、しっかり弄ってましたね。』

肩を軽く叩かれる。

『うるさいな。非日常を体験したかったんです。』

『入ってきたら、3Pでしたね。』

『こんなおばさん相手にしないでしょ、しかも売店の中で裸でオナニーしてるなんて見たら引くわ。』

『確かに、ビックリするかもしれませんが、絵美さん、綺麗ですからね。分かりませんよ。』

『違う人にやられるの見たいの?』

『見たくないです。』

『ヤキモチ?』

『妬いてないです。それより金曜日できなかったし、今日まで我慢してるんですよ。』

『なんだ、ぬいてないのか。』

『絵美さんにして欲しくて、今日まで我慢しました。』

『あらあら、無理しちゃって。』

『今してくれますか?』

『今は無理だよ、みんなお昼買いにくるし。』

『えー、我慢できませんよ。』

『わがまま言わない。しかも、今日そんな気分じゃないのよ。休み明けってダルい。』

『……』

『子どもか!じゃあ、お昼休みの終わり頃に来なさい。今日は何もしないから、自分でしなさいよ。』

『弁当食べて休んだら来ます〜』

〜〜〜お昼休み〜〜〜

『今の時間帯、ほとんど誰もこないし、あなたもぬいたらすぐ仕事戻りなさいよ。』

『オカズをください!』

『はいはい、じゃあ、今日は私は立ってるだけなんでご自由にどうぞ。』

棚に手をかけ、少しお尻を突き出す。

『外からじゃ、あなたが立ってるようにしか見えないから。私のお尻使って抜きなさい。脱ぐのめんどいから、ズボンの上からしてね。』

絵美さんの体を隠すように体を覆う。

おちんちんを絵美さんのお尻に密着させる。

『うわ、熱いね。ズボンから伝わってくる、今日は絵美のお尻で我慢してくださいね。』

シュコシュコシュコシュコ

お尻の上を滑るように、おちんちんが動く

『いっぱい我慢してたもんね。びゅーっと出して良いからね。ユウくん、お尻は初めて?』

『こういうふうに、お尻でしごくのは初めてです。』

『ほれほれほれ、全然動きが足らないぞ、こうするんだよ。』

絵美さんが自分から動く。

『なんかフィット感がイマイチだね。鍵閉めて、カーテンして。』

言われた通りにする。

『あー、今日は頭痛でダメなのに。ユウくんも余裕ないと女の子に嫌われるよ。』

ズボンを脱ぎ、パンティ姿に。

『ほら、しっかり割れ目に合わせて。』

なんか悪い気がしてきたが…

パンティに合わせて、しごく。

さっきよりも良い!

『ほら、早くイキなさい。しごきなさい。』

『わがままばっかり言って、ダメなおちんちんね。しごきかたが足りないわよ。しっかりしごきなさい。』

『オカズオカズってもうっ全く』

『まだイカないの?揺れると頭痛いの。早く!』

『すいません、すいません』

『すいませんじゃないわよ、わかってないわね。』

絵美さんはパンティをめくり、直接当ててきた。

『あんた、もっと密着しなさい。こうよ、こう、こうやってしごくの!』

パンパンっとセックスするように腰を振る

『ねぇ、まだなの?なんでイカないの?ほら、早く早く!』

『なんか急かされると緊張しちゃって。』

『イライラさせないでよ。こっちは無理してしてあげてるのに、ほら、イケ!ダメちんこ、ほら、イケ!』

たぷんたぷんとお尻が激しく動く

絵美さんはしびれを切らし、反対を向き、対面で素股のような感じになる。

抱きつき耳元で

『ほら、イケ、ダメちんこ。さっきよりもいだろ、ほら早く!』

ニュルっと中に入ってしまう

『ああ、もう馬鹿。なんで入れてんのよ。もう〜』

『全然イカないじゃない!なんでよ、もう!本当に我慢してたの?早くしなさい!』

『こんなセックス全然気持ちよくないんだから、早く早く、んあっ』

『なんでこんな長持ちなっ、この前はすぐイったくせに、ん、ん、あん』

無心で突いていた。

『ん、ん、そこ、そこ突いて!ほら、あんっ、ダメっ』

『イライラしてたのに、気持ちよくなってきちゃった…』

相手が気持ちよくなるとイキたくなってくる、わがままちんこである。

引き抜き出してしまった。

『あー、良いとこだったのに!本当に間が悪い。』

その後もずっと文句を言っていた。

僕は今日、無理にやってもお互い満足しないと学んだ。

次回から相手の気持ちを尊重しようと思う。

続き:売店のおばさんに夢を語る

- 終わり -

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アクセス数・ランキング
データ取得日:2019-02-21
集計範囲 アクセス数 ランキング
2019-02-21 1回 10,125位
2019-02-20 5回 -
2019-02-19 2回 -
週間 19回 8,894位
月間 153回 6,951位
年間 5,501回 4,254位
累計 5,501回 9,094位
全話:10,774件
この体験談のシリーズ一覧
1:不機嫌な売店のおばさん
2:売店のおばさんに夢を語る3:売店のおばさんをその気にさせる。

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