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投稿:2018-10-16(火)13:10

20年前に筆下ろしして貰った智恵子さんと

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本文
岩手県/名無しさん(30代)からの投稿

17歳の時に筆下ろしををして貰った智恵子さん

近所のおばさんでした

三十過ぎの智恵子さんはムチムチの巨乳でした

思春期だった俺には刺激的なデカ乳

そんな雷雨のある日に雨で濡れていたら智恵子さんに「誰もいないんでしょ?」と呼び止められて

目の前に濡れて透け透けのティシャツの智恵子さんが居ました

雨に濡れてる事より透けて見える智恵子さんの下着や胸

興奮してしまい

気がついたら居間で押し倒していた

必死に抵抗する智恵子さんに我に帰りやめると

「どうしてこんな事するの!」

涙ぐむ智恵子さんに謝りました

「智恵子さんエロいから」

「我慢出来なくなった」

そう話すと黙って

そして「こんなおばさんに興奮したんだ?」

頷くと

急に手をとり連れていかれた寝室で

ヌルヌルして生暖かい智恵子さんの中で興奮してすぐに暴発

「浩ちゃんの童貞もらっちゃった」

それ以来大学生になるまでは人目を忍び智恵子さんと会っていました。

大学生に入ってしばらくして智恵子さんが離婚したと聞いた

メールを送っても返信は無いし連絡は途切れました。

それから20年

たまたま買い物で寄ったスーパーで

「浩ちゃん?」

声をかけられてみたら智恵子さん

「あーあ久しぶり!」

笑顔で駆け寄る智恵子さん

相変わらず昔のスタイルでムチムチで相変わらずの巨乳が二つ

「元気だった?」

そんな会話をしばらく続けて

智恵子さんは離婚して数年し再婚していた

小◯生の子供が居るとか

「じゃあそろそろ行くね?」と話す智恵子さん

「あ!連絡先教えて」

咄嗟に智恵子さんに聞きました

「いいよ」

智恵子さんはあっさりLINEの連絡先を教えてくれました

「旦那がいるから夜はダメよ」

それから時々やりとりをしていた

世間話やらお互いの近況やら

そして「今日暇」とお盆の休みに

「俺も暇です」

「久しぶりに会いますか?」

「ダメよ(笑)」

智恵子さんに拒否された

しかし夜に

「やっぱり会おっか?」

勿論断る理由は無く24時間営業のスーパーの駐車場で

ポツンと端に止まる軽自動車

隣に止まると智恵子さんが降りてきました

「こんばんわ」

少し前あったときよりも化粧は濃いめ

甘い香水の香りもした

ロングスカートのワンピース

車を走らせて隣町のちいさなレストランに

「昔は私が浩ちゃんを乗せてたんだよね」

笑いながら

「そうだった」

笑いながら昔の思い出を話しました

「浩ちゃん可愛らしくてね?」

「そうだったかな?」

「うん…可愛らしくて…一生懸命で」

クスクス笑う智恵子さん

「恥ずかしいな?」

「恥ずかしくないよ…一生懸命頑張ってくれて」

「今は立派な男」

そして料理を食べて店を出て帰りながら

「智恵子さん時間ありますか?」と聞くと

「え?誘ってる?」笑う

「うん」

「あたしもう50過ぎたよ」

「昔と変わらず色っぽい」

「嬉しいけどあたしおっぱいも垂れて来ちゃったし昔みたいな体型じゃないし」

車をホテルの立ち並ぶエリアへ

「がっかりしても知らないから」

満室だらけでしたが空室が表示されたホテルに

「ここ来たことあるよね?」

「あった?」

「うん、浩ちゃんと初めてホテルに来た時に」

「そっか」

部屋を見ていたら

「ここ」

智恵子さんが部屋を決めて

駐車場に車を止めて部屋に

「変わった」

見回して話す智恵子さん

俺はテーブルの横のソファーに座ると

「凄い!」

風呂場を見て声をあげる智恵子さん

「凄いよ」とスイッチを切り替えてイルミネーションが変わるのを見ていた

「おしゃれになってる」

一緒に見ながらお湯を入れて見つめて背後から抱きしめ

「がっかりしても知らないよ」

そう話す智恵子さんをベッドに

キスをすると

「浩ちゃんにリードされたい」

「いいよ」とキスをすると智恵子さんも吸い付いてきた

昔よりは少しふくよかだけど相変わらずの巨乳

そっと胸元を触り下から持ち上げるとずっしりと重みがありました

「相変わらずおっきい」

「浩ちゃんおっぱい大好きだもんね」

「知ってるくせに」

キスをしながらボタンを外して

紫色の刺繍のある派手な下着でその大きなカップに智恵子さんのおっぱいが

「下着派手だね?」

「新しいやつ」

「エロい」

「浩ちゃんに狙われるかと思って(笑)」

「狙われたね?」

「ウフッ…狙われちゃったあのときみたいに」

「言わないで」

「どうして?」

「恥ずかしいから」

「え?浩ちゃん目をギラギラさせてあたしを押し倒したのに?」

「いじめてる」

「うん…でもドキドキしたよ?浩ちゃんみたいな若い子が迫ってくるから…」

「拒否したじゃん」

「だっていきなり押し倒しておっぱい鷲掴みにされたら」

「ごめんなさい」

「でも…内心嬉しかったよ」

再びキスをして

「ね?あたしが初めてで後悔してない?」

「してないよ」

「初めてが一回り年上のおばさんじゃ」

「そんな事ないよ智恵子さん優しくて気持ち良かった」

「嬉しい」と話す智恵子さんの胸元を開けて紫色の下着を脱がすと

「恥ずかしい」と隠された

「垂れてるからね…あと部屋暗くして」

部屋を暗くすると智恵子さんの手を握り外すと確かに昔よりは下向きになったおっぱいが

だけど体型もそんなに変わっていないし確かに垂れてるけどたまらず突き出た乳首に

「アッ…ンッ」声をあげる智恵子さん

乳輪を舐め回し乳首を転がし強く吸い付く

「アアン!」

智恵子さんに仕込まれた技でした

「ンッ…アッ」

声をあげる智恵子さんのおっぱいを堪能していた

少しふくよかなウエストに胸から舌を這わせると「アアッ」

智恵子さんは体をよじらせ

スカートを捲りあげ太ももから奥に

既にかなり濡れていてパンティがヌルヌルしていた

「凄い濡れてる」

「浩ちゃんが気持ちよくするから」

撫で回すと「ンッ…ンフッ…アッ…アッ」と声をあげるとじわりじわりと濡れがましている

指先をゆっくり中に

「アア!」声をあげる智恵子さんの汁が指にまとまりついて

ヌチュッヌチュッと出し入れすると

「アアア!イャアン!アア!」と声をあげる智恵子さん

小刻みに指を動かすと「イクゥ~」と声をあげでビクン

少し汗をにじませながらぐったりすると智恵子さんの手がそっと股間に

既に膨らんだ俺のを撫で

「どうしたの?」

「欲しい」

「何が?」

「いゃっ」

「何が欲しいの?」

「浩ちゃんのチンポが欲しい」

「イヤらしい」と話すと

「意地悪」と智恵子さんはチャックをあけて手を中に

「アア…相変わらずおっきい」と智恵子さんがゆっくりと撫で

俺は服を脱ぎトランクスを脱ぐと智恵子さんは「イャン…浩ちゃんのやっぱり立派」

そう話すと智恵子さんが足を広げて

「入れて」

赤茶けた入り口にあてがいヌルヌルした汁に擦り付けゆっくりと中に

「アッ!硬い!」腕にしがみつきながら声をあげる智恵子さん

ゆっくりと出し入れしながら徐々に動きを早める

「アッ!気持ちいい!アアアッ!」

おっぱいが波打ちながら声をあげ

眉間にシワを寄せ口を大きくあけて声をあけて声をあげる

「硬い!浩ちゃん全然変わんない!アア!」

グチョグチョになった智恵子さん

20年前の興奮がよみがえって智恵子さんは昔よりもずっといやらしかった。

バックでハメると「アアンッ!気持ちいい~」と声をあげ垂れ下がったおっぱいを撫で回しながら突き上げると

「ダメ!浩ちゃん!イクゥ~」と体をビクビクさせた

智恵子さんをふたたび寝かせて正常位で

智恵子さんが両膝を自分で掴み足を開きそこに入り込みながら

「智恵子さんグチョグチョだよ?」

「アアン!恥ずかしい」

「凄い濡れてて気持ちいい」

「あたしも浩ちゃん高◯生の時より元気かも」

智恵子さんに打ち付けながら高まりだしていく

「アッ!溜まんないよ!」

智恵子さんに告げると

「アンッ!浩ちゃん我慢しないで!」

抱き付いて声をあげる智恵子さん

「出していい?」

「いいよ」と笑顔を浮かべる

「イクよ」

激しく突き上げて高まりが来るとそのまま智恵子さんの汁が溢れた中に放ちました。

20年ぶりに智恵子さんに放つ興奮が快感と体を駆け巡り智恵子さんも

「アアン!アッ!凄い!浩ちゃん!」と体をブルブル震わせて居ました。

お互いに息を荒くしながらぐったりとしながら智恵子さんに倒れ込みました。

「ウフッウフフ」と笑う智恵子さん

「浩ちゃんエッチがうまくなったけど最後の激しさは変わらないね?」

「そう?」

「狂ったオスって感じ」

「恥ずかしいな」

「誉めてるのよ~浩ちゃん」

お互いに汗ばみながら抱き合って居ました

「ちょっとショックだなぁ~」

「なんで?」と聞くと

「初だった浩ちゃんが女を悦ばせるのうまくなってるから」

「だって変わらないのも」

「そうだけど」

笑いながら横たわり話をして居ました

20年前にホテルに初めてホテルに来た智恵子さんと再び

少しふくよかになったけど体型もそんなに変わって居ない

おっぱいも少しずつ垂れ下がったけど

触っているとまた欲望の炎が

「智恵子さん」と迫ると

「相変わらず元気ね?」

胯間を触られて

「浩ちゃん元気だね?」と嬉しそうにしゃぶりつく智恵子さん

ねっとり丁寧に舐めあげて更に復活させる

「あたしが最初に見たオチンチンはピンクできれいだったのにこんなに黒くなって」

「この太チンで何人の女を悦ばせて来たのかな?」

「智恵子さんもそのスケベな体で何人の男を弄んだのかな?」

「秘密」

不適に笑う智恵子さんにズブっと差し込み「クゥッ!」と声をあげる智恵子さんに激しく突き上げました

「凄い!二回目なのに!」

激しく突き上げながら

「何人の男と遊んで来たのかな?」と聞くと

「秘密」

そんな智恵子さんに動きをやめて浅く突くだけに

「や…浩ちゃん…いじわる 」

笑う智恵子さん

ぐいぐいと軽く動かしただけにしていたら智恵子さんが

「意地悪しないで…浩ちゃん」

甘えながら

「智恵子さんが何本突っ込まれたか教えて

「…」

その瞬間グイグイと激しく動かし

「アア!」と声をあげるとビタリと止めた

「いゃん…意地悪しないで」

めを潤ませて見つめる

「欲しいの?」

首をたてに降る

「じゃぁ教えて」

「いや」

ピタリと止めたら智恵子さんが腰を掴みグイグイと動かした

「浩ちゃん~浩ちゃん」

欲しがっている智恵子さんに

「じゃぁ教えて」と聞くと

「五人よ!五人よ!動いて!」と声をあげる智恵子さん

「イヤらしい」と腰をグイグイ動かしてくと

「アアアッ!気持ちいい~」と笑みを浮かべる

お互いに汗ばみながら抱き合って打ち付けながら再び

「智恵子さんいくよ!」

打ち付けながら高まりだしていくと

「アアアッ!浩ちゃん出して!」

智恵子さんが腰を両足で挟みました

「中に出すよ」

「出して!出して!」

そのまま智恵子さんの濡れた中に

「いゃん!凄い出てるぅ~!」

お互いに興奮しながら

「浩ちゃん元気だね」笑いながら額の汗を拭ってくれて

「おばさんに汗だくで頑張っちゃって」

「俺も挟み込まれた」

「だって意地悪するから」

笑いながらベッドに横たわりました

「あ~浩ちゃん変わらないね」

「歳取ったよ」

「そんな事ないよ性欲が強いんだね」

笑いながら話をして

帰りに「ねぇ?浩ちゃんが満足してくれたなら」と智恵子さんから

「時間が合えばいつでもいいよ」と話すと

「ありがとう今日は久しぶりにお腹いっぱいって感じ」と笑顔で

それから毎月

するたびに昔の事を思い出しながら

時間が無いときに河原に車を止めてカーセックスした話や、夏祭りに智恵子さんの家でした話をしながら

- 終わり -

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