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投稿:2018-10-15(月)21:22

インキンの治療でデカチンを晒したら巨乳ナースからアプローチされた

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(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

まずは、俺と相手のスペックから

俺は高校まで野球部でキャッチャーをしていました。

現在は28歳のサラリーマン。職種は営業。

高校の野球部の中では1番チンポがデカかった。

劇団ヒトリと矢口真里と離婚した中村昌也を足して2で割った感じ。

背が高いスポーツマンタイプ。顔はフツメン。人から好かれるタイプ。

相手は俺が治療で訪れた看護師の聖子。30歳。

ややポッチャリ系の巨乳に見えるが、意外とスタイルはいい。

背は160以上ありチョイ高なのでスレンダー体型に近い。

髪型はショートボム。

グラビアアイドルの尾崎ナナに似て、エッチが好きそうな顔をしている。

ここから体験談。時期は8月

俺は高校まで野球をしていた。ポジションはキャッチャーでした。

母校では毎年8月に引退する3年生とOBが試合をする行事が行われていた。

勝敗は関係なく、試合後はOBと食事をするようになっていた。

俺はちょうど10年前の卒業生のため呼ばれて参加した。

ユニフォームは持参し、それ以外は借りて試合に出た。

俺はキャッチャーなのでスライディングパンツとそれとセットの金カップ(キンタマを守る防具)を借りた。

3年生との試合は問題なく終わり、食事会も出席し、昔のチームメイトと久々に酒を飲み東京に戻った。

その後、股間が徐々に痒くなりだした。

試合で借りたあのスラパン、ちゃんと消毒してなかったから痒くなった気がした。

後から野球部には、ちゃんと日光に当てて消毒しろと強い口調で伝えた。

(お前らのせいで、こんな目になったんだぞ!)

場所が場所だけに恥ずかしくて病院に行けずにいた。

そんな理由から病院に行かないでいたが、痒さが増して我慢できなくなり行くことを決心した。

なるべく近くにある皮膚科の病院を探して急いで訪ねた。

受付で初診だと話すと

「当院は予約制なのでしばらくお待ちください」

うかつにも、その病院は予約制だった。

でも、予約制の方が患者が少なくていいかもしれない。

なにせインキンの治療だから知られたくないし。

席を外していた受付が戻ってくると

「30分ほど、お待ちになりますが、よろしいですか?」

「待ちますので、よろしくお願いします」

無事に診察を受けられることになって安心した。

診察室の前で30分位待つとドアが開き、看護婦の聖子が現れ名前を呼ばれた。

この時が聖子との初対面になった。

なかなかの巨乳だと思った。

スケベそうだが、まあまあ美人のナースだと思った。

名札には平田と書かれていた。

「寺島さん、どうぞ、お入りください」

思ってた以上に可愛い看護婦だったので、可愛い子にキンタマを見られると思うと恥ずかしくなってきた。

「お世話になります」

挨拶をして中に入ると50代に見える男の先生が座っていた。

「今日は、どうしました?」

中に入ると急に緊張してきた。

女を抱くときは平気でチンポを晒すのに、さすがに緊張した。

「はい・・・あのぅ・・・」

カミカミになりながら説明した。

「タマ袋の裏側が痒くて・・・診ていただきたくて」

「わかりました。それでは、そこのベッドで診せてもらいますね」

先生は、いったん席を離れた。

看護婦の聖子が近寄ってきて

「下に身に着けてるものは脱いでください」

「分かりました。・・・パンツもですか?」

テンパってるから、バカなことを聞いてしまった。

聖子は俺が冗談で言ったと思ったみたいで、クスと笑った。

「そうですよ。脱がないと患部が見えないでしょう。(クス)・・靴下は履いたままで結構です。脱いだ物はこの籠に入れといてください」

そう言ってカーテンを閉めた。

俺の馬鹿な一言が逆に話しやすい雰囲気にしたみたいだ。

ズボンとパンツを脱いだ。

「脱ぎました」と聖子に伝えた。

「先生が戻るまで少しお待ちください」

すぐに先生が戻ってきた。

「診察を始めますので開けますね」

カーテンを開けて聖子が入ってきた。

俺のデカチンを見て一瞬ビックリしたのが分かった。

すぐに先生が椅子に座りながら近づいてくる。

聖子が「失礼しますね」と言って

先生の指示で、痒いタマ袋の裏を見やすくするためにタマ袋を持ち上げた。

入念に観察してから、タマ袋の裏を先生が何かで引っかく。

先生はベッドから離れると、聖子が股間を隠すようにカーテンの一部だけ閉めた。

先生は顕微鏡を見ている。

少し経つて先生がつぶやいた。

「白癬菌ですね。俗に言うインキンですね」

「寺島さん、随分我慢しましたね。そのぶん菌が侵食したので時間がかかりそうですね」

「そうですか・・・」(ガッカリ)

「治療には患部に赤外線を照射して、その後塗り薬を塗りますので、これからしばらくの間、根気よく、週に一度通院してください」

「わかりました」

「塗り薬を出しておきますので、朝と晩に塗ってください。平田さん、それでは処置室に案内してあげて下さい」

急いでパンツとズボンを穿く。

聖子が処置室に案内してくれた。

処置室は仕切りで区切られているだけで診察室の一部になっていた。

処置室にも同じようなベッドがあり、カーテンが閉まると同じように脱いだ。

「脱ぎました」と聖子に伝えた。

カーテンを開けて聖子が入ってきた。

聖子は俺のデカチンを見て、わずかなため息をついた。

(さっきも見たくせに、なんでため息?・・)

俺のデカチンをかなり意識してると思った。

「あっ・・あの・・少し時間がかかるのですが、・・トイレは大丈夫ですか?」

聖子は俺の自慢のデカチンにまだ動揺してるみたいだ。

「はい、大丈夫ですよ」

俺は、さんざんチンポを見られたので恥ずかしさはなくなっていた。

逆に俺のチンポを意識している聖子をからかい気持ちになった。

「寺島さん、両膝を立ててください?」

俺は言われたとおりに、両膝を立ててM字開脚の姿勢にした。

「邪魔になるので、止めさせていただきますね」

「邪魔?・・ですか?・・」

俺はツッコミを入れた。

「患部を見やすくするのに邪魔だという意味です。(クス)・・・」

「脅かさないでくださいよ。切り取られると思いました」

「やだぁ、フフフ・・寺島さんて面白い方ですね。(クス)・・・」

カリの下あたりに四角いガーゼを添えて、太ももの内側にテープで固定した。

その時に、わざとデカチンを強くつまんだような気がした。

アッと思って聖子の顔を見ると、わざとらしく澄ました顔をしていた。

その足元に赤外線を当てるための機器をセットされた。

聖子から、両手でタマ袋の端を摘んで持ち上げているように指示された。

タマ袋の裏側に赤外線を当てるためだった。

「赤外線を当てますから、3分間目を閉じて、この体勢で我慢してくださいね」

聖子はカーテンを閉めてベッドから離れた。

(毎回こんな恥ずかしいポーズをするのかよwww・・泣きたくなるわ!)

3分が経過して、タイマーの音が鳴った。

カーテンを開けて聖子が入ってきた。

「ご苦労様でした、手を放して結構です、今から塗り薬を塗りますね」

看護婦は片方の手でタマ袋を持ち上げた。

その裏側に絞り出しのチューブから出した薬を塗り始める。

塗ってるときがメッチャ気持ちいからヤバイ!

チラッと看護婦を見ると俺の顔色を伺いながら塗っていた。

聖子と目と目が合った。

この時に何となく俺たちはエロい糸で結ばれた感じがした。

次回から看護婦の聖子と楽しい治療が始まりそうな予感がした。

「はい、終わりました・・・また来週お越しください。来れそうですか?」

「はい。同じ時間帯で来る予定です」

「お大事に、どうぞ・・」

聖子は俺の来る日を確認してきたので、気にしてると思った。

やっと初診が終わった。

1週間後、2回目の治療で病院に行った。

前回と同じように診察室で先生の診察が終わると隣の処置室へ案内される。

今日の聖子は初対面ではないから、天気の話をしながらニコニコしていた。

前回と同じ流れで診察から治療へと進んでいく。

先生の診察を受けて、聖子の案内で処置室に移動した。

下半身だけ裸になり、チンポを太ももの内側にテープで固定する。

そして同じように赤外線の照射が始まった。

その時に聖子に対してイタズラが閃いた。

チンポを固定しているテープを剥がした。

「看護婦さん、テープが剥がれました」

すぐに聖子が入ってきた。

「あら!テープが剥がれたのね。もう一度貼りなおしますね」

俺のチンポを触るとき、明らかに意識してるのが分かった。

俺は、看護婦の聖子の反応を見ることに面白さを感じた。

「ごめんなさい、足が動いたときに剥がれちゃいました」

「いいんですよ、大きいから剥がれやすいかもね」

「え?・・・」

そう言うと聖子はクスと笑ってテープを2ヶ所貼った。

「これなら、いいかしら?」

イタズラっぽい顔をしながら微笑むとベッドから離れた。

3分間の赤外線照射が終わった。

「寺島さん、今日の治療はこれでお終いです。来週も水曜日の予定ですか?」

「はい。水曜日はノー残業の日なんですよ。来週も平野さんですか?」

「は、はい。そうです」

聖子は照れて俯いた。

「良かった。・・それでは、失礼します」

「お大事に・・」

聖子は看護師でありながら、どことなく遊んでいるようにも見えた。

俺は遊びなれているならフラットに聖子の遊び相手になってあげようと思った。

1週間後に、3回目の治療で病院に行った。

診察室の前で待つと名前を呼ばれた。

看護婦の聖子が満身の笑みで迎えてくれた。

「お変わりありませんか?」

「おかげさまで、少しずつ良くなってます」

診察室に入ると先生はいつも通りの先生の診察が始まった。

診察ベッドで俺のチンポを診て

「だいぶ良くなってきましたね。もう少しで完治しそうですね」

「先生、あと何回ぐらい来れば治りそうですか?」

「そうですね・・あと1,2回かな・・来週診ればハッキリすると思いますよ」

(うまくいけば、来週で終わりか・・)

診察が終わると処置室に移った。

ここからは。聖子と二人きりの治療になる。

いつも通りにズボンとパンツを脱ぐとカーテンを開けて聖子が入ってきた。

「寺島さん、テープは2ヶ所貼りますね」

と言ってチンポを太ももの内側に固定する処置を始めた。

その時に変なことに気づいた。

(あれ?今日は手袋を着けてないな)

素手だと手の温かさが伝わるから、すぐに変だと気づいた。

(もしかして、俺のデカチンに惚れちゃった?・・・www)

聖子はこのまま素手で塗り薬を塗るのだろうか?・・・

素手で塗ってもらったら気持ちよくて勃起しないか心配になった。

いつも通りに赤外線照射を始めるとカーテンを閉めて聖子は出ていった。

俺は聖子をからかうためにチンポを固定したテープをわざと剥がした。

「看護婦さん、テープが剥がれました」

「失礼します。入りますね」

聖子が入ってきた。

「あらっ!・・」

聖子は俺の顔をニコニコしながら見た。

「テープを2ヶ所貼ったのに剥がれましたね」

と、剥がれるはずがないから、俺がわざと剥がしたと思っている顔をした。

「看護婦さん、今度は右側に固定したらどうです?」

「え!?・・寺島さんが、そう言うなら、そうしましょうか(クス)・・」

聖子はテープを貼りながら話しかけてくる。

「寺島さん、通院もあと少しで終わりですね?」

「まだ、来週もありますから。来週の水曜も担当ですか?」

「はい。・・私でも構いません?」

「もちろんです」

聖子は赤外線照射を再開させると照れ臭そうにカーテンを閉めて出ていった。

俺は来週にでも、聖子に連絡先を書いたメモを渡そうと思った。

赤外線照射が終ると聖子が入ってきた。

今度は塗り薬を塗る治療だ。

聖子は、やはり素手で塗り始めた。

(わおっ!めちゃんこ気持ちいい!・・)

ゴム手と違って感触が比べ物にならないくらい気持ちいい!

下手に突っ込むとゴム手を着用するかもしれないので黙っていた。

気持ちよくて少し勃起感が出てきた。

そのとき聖子と目が合った。

顔が少し赤らんでいるように見える。

「早く良くなるといいですね?」

「平田さんが丁寧に塗ってくれれば早く良くなりますよ」

「名前で呼んでもらって光栄です。寺島さんて面白い人。モテるんでしょう?」

「モテませんよ。職場は男ばかりですし、社内恋愛は妬まれますから」

診察室の先生に聞こえないように小声で冗談を言いながら塗り薬を塗られると今度はマジで半勃起になりテープが剥がれた。

「あら!またテープが・・・」

「平田さんの塗り方が上手だから感じちゃいましたよw・・俺、手で押さえておきます」

素手で薬を塗られてマジで感じてしまった。

だって、平田さんはマジで俺を感じさせようと塗っているからだ。

「寺島さん、今日は、これでお終いです。お大事になさってくださいね?」

「ありがとうございます」

その日の治療が終わり病院を出た。

次の治療が最後になるかもしれない。

最後なら、聖子に会えなくなるかもと思うと寂しくなった。

翌週、病院を訪れた。今日で4回目の治療になる。

インキンはだいぶ治ってきた。

痒くはなくなり、見た目にも良くなったのが分かるくらいだ。

予約制だから待たずに済むから有難い。

「寺島さん、どうぞ、お入りください」お入りください」

自分の名前が呼ばれた。

聞きなれた聖子の声だった。

診察室に入ると先生がいなかった。

「寺島さん、今日は先生の都合で、先に治療をさせてもらいますね。後で先生が来たら診察しますから」

「わかりました」

「こちらの処置室でお願いします」

前回の治療で看護婦の聖子は素手で塗り薬を塗ってきたので、今回の治療も素手でやるか楽しみだった。

いつも通りに下半身だけ裸になりベッドで待った。

「失礼します」と言って聖子がカーテンを開けて入ってきた。

すると恥ずかしそうな顔をしてポケットから小さく折った紙を俺に渡した。

確認するとメモが書いてある。

連絡先と『今、私は、下着を着けていません、宜しかったら・・・』と書いてある

ここまで攻めてくるとは!

聖子が勇気を出して行動を起こしてきたので、俺はすぐに応えようとした。

俺は即座に小声で「ありがとう」と答えた。

「平田さん、実は俺も連絡先を書いたメモを持ってきたんですよ。もしかしたら、今日が最後の治療になるかと思ったんで」

「えっ!・・ありがとうございます。とても、嬉しいです。断られるのが怖くてドキドキでした」

と震えるような声で話した。

俺は、その気持ちに応じるように聖子の手を握った。

「本当にいいの?」

聖子は恥ずかしそうに頷いた。

「ごめんね。俺から先に声をかけるべきだったのに」

「いいんです。受けてもらって、すごく嬉しいです」

遊び人で男の扱いに慣れてるような印象を持っていたが、意外に純情なんだと思った。

それにしても下着を着けてないと告白するなんて・・・大胆過ぎるよ!・・www

聖子が下着を着けていないというから、それに応じないといけない。

隣の診察室は誰もいない。いずれ先生が戻ってくるのでモタモタできない。

白衣の下から手を差し入れた。

そのまま膝上から手を上へ這わせていくと太ももの内側がベトベトになっていた。

(!・・・まだ、何にもしてないのに、もう、こんなに濡れてるんだ!)

さらに上に這わせるとワレメに到達した。

ワレメに軽く指を沈めると濡れ濡れ!

聖子は声を出さないように耐えていた。

(むちゃくちゃエロいんだけど!・・・www)

聖子も俺のチンポを触りだした。

俺はそれに対抗するようにワレメに指を深く入れていく。

人差し指と中指の二本が、第二関節迄オマンコに吸い込まれた。

聖子のGスポットであるザラッとした処を探り当てた。

二本の指をくの字に曲げ、そこをゴシゴシと擦った。

聖子は声を出さないように耐えていたが、我慢しきれず声を上げた。

「ぁぁぁっ、ああああん!あああっ、あん!・・」

(声が大きすぎるよ!)

聖子の喘ぎ声を止めようと上体を起こして、聖子の口をふさぐようにキスをした。

「んっ、んぐぐぐっ・・・」

喘ぎ声がおさまってきたので様子を見ながら唇を離した。

「寺島さん、ありがとうございます・・私、シアワセです」

「平田さん、先生は戻ってこない?」

「そろそろかも・・すいません。治療を始めます」

マミは自分の股間と愛液が垂れた太ももをティッシュで拭くとポケットに入れた。

続いて、俺のチンポの我慢汁も拭いてくれた。

「平田さん、ひとつ、お願いがあるんだけど?」

「なんです?」

「平田さんの大きな胸がずっと気になってたんです。俺の顔を胸で埋めてくれません?」

「寺島さんのためなら、もちろん、喜んでさせてもらいますよ」

聖子は寝ている俺を起こすと、

顔をオッパイに押し付けるように抱きしめてくれた。

柔らかいオッパイに顔を埋めた感触は最高だった。

抱擁が終わると聖子は素手のままチンポのテープの固定から始めた。

チンポが半勃起だから太ももの内側には固定できなかった。

「平田さん、強引に固定しようとすると、おチンチンが痛いよ」

「あっ!ごめんなさい!・・どうしましょう?」

「俺が手で押さえておくよ。平田さんがエロいから、こうなったんですよ?」

「やだぁ~、違います。寺島さんのせいです(クス)」

治療をしながら会話を続けた。

「平田さん、今晩とか空いてますか?」

「え!・・はい。・・いいんですか?」

「なに言ってんですか。平田さんみたいな可愛い人に誘惑された俺の気持ちになってみてくださいよ」

「もう~、寺島さんにそんなこと言われると困ります。何時にだって言われた時間に行きます」

「現実的に何時から空きます?」

「病院は18時までなんです」

それから治療をしながら打ち合わせをして、駅前での待ち合わせが決まった。

そのうち足音が聞こえてきた。先生が入って来たみたいだ。

やがて治療が終わり、遅れて先生の診察が始まった。

「ほぼ治ってるみたいですね。念のため1週間ほど塗り薬を続けてください。そして来週、状態を見せに来てくださいね?」

「分かりました。いろいろお世話になりました」

せっかく治療が楽しくなったのに・・でも、これからは病院外で聖子と楽しめるしw

聖子にはアイコンタクトをして診察室を出た。

会計も終わり病院を出た。

家に戻ると、すぐにシャワーを浴びて股間を念入りに洗い、塗り薬を落とした。

なぜなら、これから聖子と会ってエッチをするからだ。

待ち合わせ場所で待つと聖子が改札から出てきた。

オーソドックスなノースリーブのブラウスとスカートだが清楚な感じがして俺は好きだった。

俺好みのOLファッションだ。

「寺島さん、こんばんわ、あえて、嬉しい」

「俺もうれしいよ。私服姿もステキだよ」

「ありがとう。お世辞でもうれしい」

「お世辞ではないのにw・・・お腹が空いたね。店に行こう」

「寺島さん・・・それで、お願いがあるの。私の方が2歳年上なの。いいですか?」

「えっ?・・俺、年齢を言ったっけ?・・」

「カルテを見れば分かります」

「あっ!・・そういうことか!・・そんなの全然気にしないから!OKに決まってるよ!」

「あ~、良かった~!」

「そんなに気にしてたの?」

「だって、やっぱり気になりますよ。・・それと、もう一つ、お願いがあるの?」

「何?遠慮しないで言って欲しいな・・」

「私のこと、聖子と呼んでほしいの・・」

「あっ、そうだね。苗字で呼び合うのはおかしいよね。じゃあ、聖子は俺のことを卓也と呼んでくれる?」

「いいわよ。嬉しいっ!卓也さんに、そう呼んでもらえて・・・卓也と呼ぶのに、もう少し時間をください?」

「いいよ。ただし、期限は1週間だよ」

「えっ、それなら早く二人の距離をなくしたいから、毎日会ってくれないと困ります」

「なるべく、それに近くなるように努力するよ」

パエリアを食べさせたくてスペイン料理の店に入った。

すぐに出きるオードブルを先に頼んでワインで乾杯した。

「じゃあ、聖子、乾杯!」

「卓也さん、乾杯!」

「卓也さん、私、スペイン料理が初めてです。看護師をしてると社交的でないから、ガッカリさせないか心配です」

「そんなこと気にすることないよ。行きたいところがあれば教えてくれない?」

「ありがとうございます」

「なるべく、敬語もやめて欲しいな。もう、看護婦と患者の関係ではないからね」

「はい。そうするね」

2人とも早くベッドインしたくて早めに切り上げて店を出た。

そして下調べしておいたホテルに入った。

俺が先に部屋に入り、照明のリモコンで明るさを最大にした。

「卓也、明る過ぎない?・・恥ずかしいわ」

酔った聖子は、すでにため口になり、俺を卓也と呼ぶようになっていた。

(変わり身が早すぎるw)

「良いじゃないか!明るい所で美しい聖子の全てを見せてくれよ。それに俺の下半身は聖子に一方的に見られてたんだぞ!見せてくれないと不公平だよ」

「ずるいよ、そういう言い方は・・それを見てから私は、どれだけ苦しんだか知らないくせに」

「苦しんだ?・・聖子を苦しめたの?」

「そうよ。ずっと卓也のことばかり考えるようになったの。卓也に抱かれたいと胸がキュンとなってばかりだった」

聖子が崩れ落ちるように俺の胸に飛び込んできた。

「卓也のことが、ずっと好きだった・・」

「聖子・・俺も・・好きだよ」

見つめ合ってから長いソフトなキスをした。

「聖子、脱がしてあげようか?」

「いいよ、恥ずかしいから自分で脱ぐ」

「今度は、俺に脱がす方をやらせてよ?」

「卓也がそこまで言ってくれるなら、いいわよ」

ベッドに腰を下ろした俺の前に聖子が立った。

聖子のブラウスのボタンを上から順に、一つ、一つ、と、ゆっくりと外していく、

全部が外れてブラウスを脱がすとピンクのブラジャーで覆われた巨乳が現れた。

「聖子、大きなオッパイだね?・・俺は、こんなに大きいの初めてで興奮するよ」

「卓也に気に入ってもらえると嬉しい。でも、大きいと肩がこるの・・」

「そうなんだ!・・w。カップは、いくつ?」

「Gカップよ。卓也の自由にしていいよ」

俺はブラの上から、大きさを確認するように持ち上げるように触って揉んだ。

「すごいね!・・」

「卓也のおチンチンもすごかったよ。私、思い出して何度もオナニーしたんだから・・」

聖子は俺の顔をオッパイに埋めるように抱きしめてくれた。

(ムチャクチャ気持ちいい!)

続けて、スカートを脱がした。

パンストは穿いていなかった。

(俺のせいで太ももまで濡れていたからなw)

ピンクのブラジャーと、揃いのTバックのみであった。

「お~、素晴らしい!・・綺麗だよ聖子!・・白衣の下は、こんなに、素敵なプロポーションをしていたんだね」

「少し太ってるでしょう?」

「そんなことないよ。俺は、このぐらいが一番好きだよ。スレンダー体型は抱き心地が悪いし・・」

その後、フロントホックを外すと巨乳が露わになった。

柔らかそうな丸い大きなオッパイに感激した。

(やっぱ、男は巨乳に弱いよなwww)

片方ずつ両手で優しく挟むようにして感触を楽しみながら揉んだ。

普通サイズの可愛いピンクの乳首に”チュッ”と軽くキスをした。

Tバックに手をかけた時に気づいたが、こんな小さいクロッチなのに、まったくハミ毛がなかった。

(どんなムダ毛処理をしてるんだろう?・・)

Tバックを下すとクロッチの内側は、お漏らしをしたみたいに、グジョ、グジョに濡れていた。

「聖子は、濡れやすいんだね?」

「だって・・卓也が好きでしょうがないからよ」

Tバックを取り去った。

薄い陰毛で綺麗に処理されていた。

「こんなに明るいところで、大好きな人の前だし、恥ずかしいわ、卓也!・・」

「良いじゃないか、俺も全部脱ぐから、お互い様だよ、その間に脱いだものがシワになるといけなので片付けたらいいよ」

聖子は、自分の身に着けていたものを片付けながら、俺の脱いだものも片付けてくれた。

俺は身体を動かすたびに揺れる聖子のGカップばかり見ていた。

それから、素っ裸の俺たちは無言で向き合った。

聖子の目が潤んでいた。早く欲しがっているのが分かった。

抱き合うとキスが始まった。

最初は柔らかくしていたが、感情が高ぶり激しいキスへと移った。

お互いが、交互に舌を差し入れ、舌を絡め合い、お互いの唾液や、ヨダレさえも吸いあった。

その後、ベッドに倒れ込んだ。

横たわっている聖子の上から順番に耳の穴に息を吹きかけ、チロチロ舐めては甘噛みした。

それから首筋を舐めてオッパイへと移った。

重量感のあるオッパイを揉みしだきながら、二つのオッパイを交互にキス。

乳首を軽く甘噛みしたり、唇で挟んだり、指でスリスリしたりした。

「ぁぁあああっ!・・あぁぁぁん・・あん、感じる!・・」

オッパイから、脇腹を舌でなぞりながら、ところどころで “ チュッ “ とキスした。

音を立ててキスをしながら吸い付き、下へ下へと降りて行った。

俺の唇はヘソを通り、陰毛を優しくキスしていた。

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