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投稿:2018-10-10(水)10:28

現在も忘れられない異様な初体験

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おさむさんからの投稿

今から30年前、大学に入学し、サ-クルに入ったばかりの頃の話です。

我々の大学は結構有名で、田舎から出てきた俺は、出会う人、出会う人が新鮮で毎日を謳歌しておりました。

そんな6月の暑くなってきた季節に同じアパ-トに住む別の大学の先輩に麻雀に誘われました。

この先輩は、右も左もわからずにいた俺を銭湯に誘ってくれたり、近くの居酒屋に連れていってくれたりする3歳年上の兄貴分的存在でした。

小田急線のとある駅から先輩たちの集まるアパ-トに行くと、そこは8畳の当時としては広い空間でした。

麻雀卓が2台、合計8人(俺入れて)いて、プチ麻雀大会の様相でしたが、その中にまた、別の大学からきた先輩の知り合いの髪がセミロングの派手っぽい女性が一人いました。

いかにも、負けず嫌いというか、男を見下しているような雰囲気で、麻雀が始まっても「ふん!へたくそが・・・」って言わんばかりの態度でした。

俺はその女性とは別の卓で開始いたしましたが、半チャン4回目くらいの時に隣の卓の雰囲気が異様にケンカごしになってきました。

ル-ルは半チャン5回で其々の卓の1・2が決勝半チャン5回を行い、3・4がビリ決定半チャンを5回行うとのことでした、

高飛車な女性が負けが込んできたのか、「ちぇっ!」と言わんばかりに点棒を放り投げたり、タバコを乱雑に吸い始めた時でした。

「ネーチャン、生意気なことしてくれてんじゃね-よ!」との声がしたと同時に生意気な女性が卓をひっくり返して「やってらんねぜ!バカばっかでよ!」と大きな声で騒ぎ始めました。

先輩に聞くと、この女性は、毎回麻雀では負け知らずで、学生で金のない参加者から強引に金をむしりとっていく女とのことでした。

しかし、この日は勝負運が悪かったのかもしれません。4回の半チャンで2回ハコテン喰らっていたそうです。

それから、すったもんだの口論が続いていました。

だからと言って場の雰囲気を乱すこともないのに・・・と思っていたところ、隣の卓のリ-ダ-格の先輩の、「おまえよ~、やっちまうぞ!」って声で部屋全体の雰囲気が麻雀ではなく別の雰囲気に変わってきました。

「やれるもんならやってみろや!このゲスどもが!」の女性の反論で、隣の卓の先輩3人がこの女性に襲い掛かりました。

当然、こちらの卓もすでに麻雀どころではなく、部屋全体が一人の切れて暴れているこの女を懲らしめてやろう、との感じになっていました。

さっきのリ-ダ-格の先輩ともう一人の先輩が女性の手足を押さえにかかり、残った一人が卓を部屋の隅に片付けはじめたと同時にこちらの卓も部屋の隅へ・・・。

男7人が女の周りを取り囲む状態となりました。

この女性は、手足をバタつかせ必死に抵抗し、「やめろ!!ばかやろ~!!」と声も荒げておりましたが、男7人の力にはかなわず、仰向けに押さえられ、口を塞がれ、完全に身動きできない状態となりました。

女性の着衣はTシャツと普通のジ-パンでした。

両手を2人に、両足を4人にがっちり押さえられ、一人に頭を押さえられながら口を塞がれているにも係わらず、物凄い力で抵抗してきました。

俺は右足の足首から膝を両手でしっかり押さえておりましたが、女の体の柔らかさが十分伝わってきたし、当然童貞で、男家系で育ち、男子高出身であったため、異様なくらいに股間は勃起しておりました。

頭を押さえていたリ-ダ-格の先輩が、手を止め女の体に向き合い、まず、Tシャツの上から胸をもみ始め「柔らかけェ~!!ヒヒヒ」卑猥な言葉とともに一気にTシャツを破り始めました。興奮した男の力量はすごいものです。

黒のノ-マルブラジャ-が露わになると、周りからは、薄ら笑いが聞こえ、部屋中に女の「ヴ・ヴ~・・・」という声にもならないうめき声だけが響いてました。

ブラジャ-のホックを取りおっぱいが露わにされると一斉に口笛にも似た声があがり、「いいパイオツしてんじゃ」「いい型の乳頭だぜ」って独り言を言いながら両胸を2人3人ともみ始めたところで、今度は、先輩がジーパンのベルトを外し、チャックを下げると、そこにはブラジャ-とお揃いの黒のノ-マルパンティがあらわれました。

ジ-パンが一気にずらされ、俺のところまで来ると、片方の手で足を押さえながら一気に脱がしました。

女の生足も初めてだし、べたべた触りまくりました。

先輩達はすぐにはパンティをずらすことなく、適度に盛り上がったオマンコをパンティの上から触るというより撫でるという表現が正しいのかもしれません。取り囲む男達の笑い声が女の体にむさぼりつく音に代わってきました。

先輩がパンティに手をかけ、ずらしにかかると女の抵抗は一層強まり、こちらも必死の力で押さえました。

徐々にパンティがずらされヘア-が丸見えになったところで、部屋中の男たちの興奮はMAX状態となりました。

皆、女の体にむさぼりついてはいるものの、しっかり両手・両足は押さえ、一人は騒ぐ口にキスをして女の声を止めていました。

「フサフサだぜ!!へへへ」と言いながら、先輩がオマンコの顔をうずめ、部屋中に女の体を舐める音と女のうめき声だけになりました。

そこからは、一人一人、女の体にべた乗りになり腰を振って精液を流し込み、また、女を押さえながらバックにして揺れるお尻をみながら、おっぱいをもみながら、また吸いながら、5時間くらいの「まわし」でした。

当然、俺も、先輩達の叱咤、指導(笑)のもと正常位のべた乗りで一発、シックスナインで口に一発流し込みました。

50歳となった今でもあの記憶は忘れられません。

- 終わり -

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