エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 仕事で一緒になった元RQのキャンギ…
投稿:2018-10-08(月)20:46

仕事で一緒になった元RQのキャンギャルにノーパンで仕事をさせた体験談

カテゴリ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:10,379回)
東京都/名無しさんからの投稿

勤め先の会社が東京ビッグサイトの展示会に出展することになった。

営業技術の俺は説明員としてフルで参加することになった。

(日曜が機材搬入日 月曜が本番前日の準備、試運転 火~金曜が本番)

展示会は立ちっぱなしで体力を使うので、俺ら若手中心に組まれていた。

展示スペースは広く借り、キャンギャルは6人手配してあった。

彼女たちは火曜の本番から参加した。

俺の担当する機械についたキャンギャルが、あとで深い関係になるユカだった。

ユカはキャンギャルだけにスタイルはスレンダーで胸が大きく抜群だった。

眉毛が濃くて軽く日焼けしたような肌は野性味溢れるワイルド系の美女だった。

本人はレースクイーン・イヤーを取ったモデルの青山めぐに似てると言っていた。

俺は、その人は知らなかったが、中村アンをワイルドにした感じだった。

キャンギャルの中で一番うちの会社のコスチュームが似合っていた。

いろいろ誉める表現をしたが、俺の第一印象はヤリマンに見えた。

初日は招待客のみの入場制限があり来場者が少なく暇だった。

俺は隣でパンフレットを配っているユカと喋ってばかりだった。

「ユカちゃんは、この仕事は長いの?」

「女子大の時からです」

「え!・・そんな前から。・・歳を聞いてもいい?」

「20代後半です」

「俺と同じぐらいか。・・2人の時はため口でいいから」

「ありがとうございます。じゃあ、そうするね。優しい人が担当で良かった」

「俺、女性には優しいからw・・ふだんは、どんなイベントに行ってるの?」

「パチンコ店が多いかも、あとは新製品のイベント・・原田さんはパチンコはするの?」

「学生のころは行ったね。勝てないと分かってから行かなくなったよ。負けるなら、その分を飲み代に使ったほうがいいしw」

「キャバクラとか行くとモテるでしょう?」

「うん、スケベだからモテるよ」

「プッ・・自分で肯定しちゃうのね。んふふふ・・面白い人」

「実際は、しょっちゅう行ったらお金が続かないよ。たまにしか行かないからモテるわけないよ」

「来る前にどんな会社のイベントなのか調べたら、給料が良いと書いてあったよ」

「そうかな~、住宅手当は他より多いから助かってるけどね」

客が途切れて暇になると、こんな感じでユカと喋ってばかりだった。

会話を重ねることで、ユカとの距離が縮まっていった。

2年前まではレースクイーンの専属契約をしてたらしい。

驚いたことにレースクイーンだけだと年収は100万に届かないらしい。

それを聞いて始めはビックリしたが、レースの開催日を考えたら、日給として計算すれば高そうだ。

「あのね、原田さんだから話すけど、モデルの仕事だけでは大変だから、キャバクラでも働いてるの」

「そうなんだ。けっこう稼ぐイメージがあったけど全然違うんだね?」

「可哀そうだと思うなら、私を指名で店に来てくれないかな?」

「何人か連れて行ったほうがいいの?」

「原田さんだけでいい。信用できない人には来て欲しくないの」

「俺は、そんな信用できないよ。・・それでもいいなら、今回の展示会に来てくれた縁もあるから行くよ」

「ぜひ、来て欲しい!それで他の人には言わないでほしい?」

「わかった。言わないよ」

「ありがとう。いつ、来れそう?」

「空いてる日は、今日と明日しかないよ。あとは来週以降だね」

「金曜日は空いてないの?・・あっ、デートだ?」

「そうだと、いいんだけど・・金曜は最終日だから機材の搬出があるから遅くなるから無理だよ」

「そんなに遅くなるの?」

「会場内にいっぺんにトラックが入ってこれないから、入ってくるトラックの順番次第だね」

「去年はトラックが入ってくる時間が遅くて積み終わったら日付が変わってたw」

「私は今日と金曜日のシフトなの。だから今日しかないね」

「今日は、車で来てるから来週にする?」

「今日がいい。早くお近づきになりたいから」

「でも、車はここに置いてけないよ」

「お店の方は遅い時間でいいんだよ。原田さんは、どっち方面に住んでるの?」

お互いの住んでいる場所を確認すると同じ東急電鉄で方向が同じことが分かった。

時間的には家に帰ってから出直しても全然余裕だったので行くことが決定した。

必然的に帰りはユカを車で送ることになってしまった。

終わったら展示会場の地下駐車場で待ち合わせすることにした。

その日の展示会が終わり、終礼が終わると急いで地下の駐車場へ

ユカは黒髪のロングヘアーでひときわ目立つ存在だった。

(これじゃあ、一緒にいたことがバレるよw)

急いで車に乗せて出発した。

ユカの住んでいる所は2階建ての普通のアパートだった。

キャバクラの入店時間を再確認し、ユカを降ろして別れた。

家で途中のスーパーで買った総菜をあてに飲んでからユカの勤めるキャバクラに

向かうことにした。

一度帰宅してくつろいでから夜に出かけるのが、こんなに嫌なものかと思った。

店に入ると指名としてユカの源氏名(サトミ)を黒服に伝えた。

すぐにユカが現れた。

見るからにキャバ嬢が着る胸元が大きく開いた青いドレスを着ていた。

「原田さん、来てくれてありがとう」

そう言いながら、俺に密着して座った。

けっこう大きめな胸元がヤバイ!と思った。

ユカの飲み物を頼まないといけないのでメニューを見た。

俺がたまに行く店より安いので安心した。

「じゃあ、このシャンパンでも頼む?」

「いいの?・・さすがタツヤね・・」

「!・・いきなり、タツヤと呼ぶなよw」

「いいじゃない、あと3日、展示会で一緒なんだよ」

ユカが黒服に飲み物を注文する。

飲み物が届くとユカの飲みっぷりが良くて驚くと同時に心配になった。

「飲むピッチ早いけど、大丈夫?・・このあと接客があるんだろう?」

「火曜日は、お客さんが少ないから11時までなの。タツヤ、お店が終わったら、どこか連れっててくれる?」

「駄目だよ!明日も展示会あるの知ってんだろう?・・あっ、もしかして明日は誰かと変わって来ないの?」

「行くよ。タツヤがいるから絶対に行く」

「w!・・ユカちゃん、そうとう出来上がってんじゃんw」

「私・・タツヤと付き合いたいな・・」

ユカの奴、酒癖悪いなw・・扱いが面倒くさい!

「よく言うよ。いっぱい相手がいるくせに」

「いないよ。信じてよ?」

「だって、いくらだって男と接する環境にいるじゃん?」

「ちゃんとした会社勤めのサラリーマンがいいの。だから、タツヤがいい!・・」

変なのに捕まっちまったなw・・俺、ヤリマンに興味ないし!

昼間の展示会の時にユカは将来に不安を感じていたことを話したのを思い出した。

コイツ、マジで結婚相手を探してるかも!・・

このままだとマズイと思ったので、自分はスケベな男だと強調しユカがドン引きし、俺を諦めることを期待した。

(実際に俺はスケベだがwww さらにスケベさを上乗せしてやれ!)

結婚は30過ぎてから考えればいいと思っている。だから束縛されたくない。

「俺みたいなスケベな男はやめておいたほうがいいよ。それに、ユカちゃんを指名する金持ちの客、多いんでしょう?」

「声をかけてくるのは陰険なスケベな男ばかりよ。それにタツヤみたいに自分でスケベと言う人は実はスケベではないの知ってるから」

「イヤ、イヤ、俺はそうとうスケベだよ。風俗もよく行くし・・」

ユカの甘い誘いから逃げるのに必死になった。

エッチするだけの関係ならいいが、ユカは真剣交際をしたがってるから怖い。

「そうやって隠さないで正直にいうタツヤはステキ!」

始末悪いヤリマンだなwww・・このままでは押し消えられる・・

「じゃあ、こうしよう。・・もし、ユカがノーパンで展示会に出てくれたら付き合うよ」

「え~!やだ~、タツヤのエッチ」

「だから、言ったじゃん。俺はスケベだって!・・別に今、返事しなくていいから・・」

「それって、あと3日間なの?」

「特別に1日だけにしてあげるよw」

酔っていたユカでも、さすがに即答はしなかった。

その日はなんとか振り切るように店を出た。

ノーパンの件は明日になれば忘れると思った。

仮に覚えていても、やるはずないと思った。

ユカは、素面の時以外は近寄らないほうがいいと思った。酒癖が悪すぎる。

翌日、展示会場で準備をしているとコスチュームに着替えたユカが現れた。

「おはようございます!」と挨拶を交わした。

なぜか酔っていないユカを見てホッとする俺だったw

「タツヤ、こっちに来て」

展示ブースの裏の着替えスペースに連れていかれた。

ユカは内側からロックをかけた。

「確認してくれる」

「え!・・ユカ、昨日のこと覚えてたのか?」

「忘れるわけないでしょう!・・」

ユカはミニスカートを焦らすように上げていった。

(コイツ、どんだけ露出狂なんだよw)

俺の視線はユカの股間を直視していた。

ついにミニスカートが上まで上げられた。

そこには予想外な光景があった。

パンストを通して白いものが貼られているのが確認できた。

「え?・・ユカ、何これ?・・」

「ナプキンを貼ったの!・・これで勘弁してくれる」

さんざん、俺をドキドキさせながら、ノーパンでなかった。

期待を裏切られた俺は、思わずムッとした。

「これじゃ話が違うだろう?・・」

「いちようは、ノーパンだよ。ナプキンはパンスト側に貼ってあるからね。これで勘弁してくれる?」

「ユカ、怒らないからさ、無理しなくていいよ。いいからパンティを穿いて!・・俺、準備があるから行くよ」

ユカを残して俺だけ先に出た。

展示用の機械のスイッチを入れて動作確認を始めた。

そこにユカが近づいてきた。

「タツヤ、確認してほしいの?」

「え!・・(まさか!)」

「こっちに来て・・」

機械の裏に回った。(大きな機械の裏は、周りから死角になっていた)

「確認してくれる?」

そう言うと、ユカは今度はミニスカートを焦らさずにいっぺんに上げた。

パンストを通して黒い陰毛が見えていた。

パンストは地が厚いので鮮明には見えず、モザイクのように黒く見えた。

「あっ!・・わかったから、早くスカートを下ろしてよw」

「1日ガンバルから、ちゃんと約束を守ってね?」

「わかった・・」

その時、朝礼が始まる合図があったので、ユカを残してその場から離れた。

朝礼が始まっても上の空だった。

頭の中はノーパンの股間で残像が残っていた。

さすがに1日中ノーパンは無理だろうと思った。

朝礼が終わるとユカのいる場所に戻った。

機械の動作確認を再開した。ユカが隣で見ている。

わざとドライバーを落としてみた。

すぐにユカは条件反射的に拾うとしゃがんだ。

俺もドライバーを拾おうとしてユカの股間を見ようとした。

ユカと目が合った。

「キャ~!」

ユカは、そのまま後ろに尻餅をついて足を広げた。見え見えの芝居だった。

「タツヤ、起こして!」

足を広げて、俺を挑発した目で見ている。

股間が丸見えになった。

股間がモザイクがかかったような状態で見える。

手を伸ばしてきたユカの手を引っ張り起こしてあげた。

「タツヤ、わざとドライバーを落としたでしょう?」

気付かれてたのかwww!・・俺は、その場で固まった。

するとユカが

「やだ~、落ちちゃった!」

今度は、わざとらしい芝居をしながら、ユカはボールペンを落とした。

そして俺にお尻を突き出すようにして柔軟な身体をいかして前屈になった。

前屈姿勢だから膝を曲げずに俺に向かってお尻を突き出すようにして拾おうとしている。

前屈の角度が急になるごとにミニスカートがめくれ、ついにお尻の下半分が丸見えになった。

ストッキング越しだから、クッキリではないが至近距離でお尻の割れ目が見えた。

ユカは俺を意識してゆっくりとボールペンを拾ったwww

「ユカ、俺の負けだよ。もうすぐ始まるから早くパンティを穿いてきなよ」

「駄目だよ!約束を守らないと付き合ってもらえないから」

「・・付き合うから、頼むからパンティを穿いてくれよ?」

「え!・・本当?・・」

「本当だよ!この場に及んで嘘なんか言わないよ」

「わかった。ありがとう、タツヤ!着替えてくるね」

そう言うと、俺に見せるように、またスカートを上げた。

「え!・・」また股間に黒いものがボンヤリと見えた。

俺が見たのを確認するとユカはスカートを下げた。

「www・・!・・早く、着替えて来いよw」

「今のはサービスよ。タツヤは、やっぱり優しいのね」

ユカはパンティを穿きに更衣室へ行った。

俺のチンポからは我慢汁が出て半勃起になったw

長い間、レースクイーンとかキャンギャルの仕事をして、

一種の職業病みたいに露出狂になってんじゃんw

準備が終わり開場を待っているとユカが戻ってきた。

「ちゃんと穿いてきたよ。確認してみる?・・ふふふ・・」

「もう、いいよ。これ以上、俺のチンポを刺激しないでくれよw」

「元はと言えばタツヤの提案よ」

「え!・・まあ、そうだけどw・・まさかヤルとは思わなかったから・・反省してるよ」

「私、長い間この仕事してて、ノーパンで衣装を着たの初めてよ。ノーパンだとパンストのセンターシムが喰い込んでくるの。すごく感じちゃったw」

「w・・ごめん、謝るよ。今度、美味しい店に連れてくから勘弁してくれ?」

「いいわよ。・・ふふふ・・タツヤは、今日も車で来たの?」

「そうだよ」

「また、帰りに送ってくれる?」

「いいよ」

「私、今日は店にはいかないの。だから夜は空いてるの。今日ご馳走になりたい!いいでしょう?・・」

今日かよ!・・www 

約束したから行くしかないと思った。

「わかった。時間の合間を見ながら店を決めておくよ」

「それと・・今日は、タツヤの部屋に泊まっていい?・・」

「え!・・いきなり泊まり?」

「あっ!‥約束を守ってくれないのね?・・守らないと会社の人に告げ口するから」

!・・www・・すべて都合のいいように捉えるから怖いわw

「w・・そんなことないよ。来ればいいよw」

「ありがとう。帰るとき着替えを用意するから、私のアパートに寄ってね?」

「うん・・」

「そうと決まったら、タツヤの家の近くで飲むしかないわね」

「うん・・家の近くだと、あまり良い店ないな・・」

「私、どこでもいいよ。安い居酒屋でもいいし。タツヤと飲めるだけで嬉しいから・・」

「ありがとう、探してみるよ」

「楽しみだわ!・・」

今日から一般の人も入れるようになったが、専門的な展示会だからゲームショー

やモーターショーと違って人が少なく暇だった。

俺の頭の中はノーパンの時に見たユカの透けて見えた黒い股間とお尻の割れ目で

いっぱいだった。

俺のとなりでパンフレットを配っているユカを見ていると、俺には特別に透けて

見えてしまうw

それにしても、眉毛が濃くて軽く日焼けしたような肌は野性味溢れるワイルド系

のセクシー美女だから目立っていた。

ユカは露出狂かもしれないので念のため確認してみた。

「ユカ、もう一度確認するけど、ちゃんと穿いてるよね?」

「あっ!私のこと心配してくれてるのね?嬉しい!」

「う!・・www」

「大丈夫、穿いてるよ。でも穿いてない方がスースーして蒸れなくていいかも」

「そうやって挑発するのはやめてくれるwww・・」

「やだ~、照れちゃって・・エッチね。ふふふ・・」

展示会も午後3時が過ぎで残り2時間になった。

そろそろ今日行く店を決めて予約しなければ

「ユカ、今日は創作和食の店でもいい?・・それと、ユカは日本酒とか芋焼酎は飲むの?」

「たまに飲むよ。でも詳しくないから銘柄が分からないの?」

「俺が教えてあげるよ。じゃあ、今日はその店にしよう」

「うん。楽しみ!」

展示会がお終わり、昨日と同じようにユカを乗せて地下駐車場を出発した。

最初にユカのアパートに行った。

少し待つとスーツケースを持って出てきたので、急いで近づき持ってあげる。

「ありがとう。優しいのね?」

「今日だけだよ」

「駄目だよ!一生、優しくして?」

素面でも攻めてくるのかw

「まだ、お互いのこと、わかんないじゃん?」

「昨日、今日でだいたいタツヤのことは分かったから」

「俺はまだユカのこと知らないぜ?知ったのは露出狂なこと」

「あ、あ~っ、ヒドイよ!タツヤだから、特別にしただけよ。・・いいよ、これから時間はたっぷりあるから分からせてあげる」

「ユカには、敵わないわw」

車に乗りこむと、そのまま俺の住む賃貸マンションへ向かった。

間取りは1LDK+納戸

「タツヤは、いい所に住んでるのね」

「そんなことないだろ。ユカを指名する常連客の方がいい所に住んでんだろ?」

「誤解しないでね、常連さんとは何にもないから。本当よ!こう見えてガードは硬いんだから!」

(信じられるか!・・w、誰が信じるもんか)

別れるときはキッパリと言うつもりだった。

「タツヤ、部屋の中を見て回っていい?」

「いいよ。女が隠れてるかもしれないから、よく見たほうがいいぞ?」

ユカは俺に顔を近づけてくると

「やだ~、見つけたら、追い出してやる」

ユカはそのまま唇を合わせてきた。

キスをしながらソファーに崩れ落ちるように座った。

俺から舌を入れるとユカは舌を絡めてくる。

ユカの手は俺の股間へと伸びてきた。

(やっぱり、ヤリマンじゃないか!ダマされないぞw)

俺も負けずにユカのオッパイを揉んだ。

スゲ~、弾力!筋肉質のような強い弾力を感じた。

モデルで鍛えてるから違うのか!

そう言えば、たまに日焼けサロンにも行くって言ってたな。

身体のケアには気を使ってるんだ。

キスをしながらユカの鼻息が荒くなってきた。

「んんっ・・んっ・・うぐっ・・ん~っ・・」

その時に俺のスマホに着信が・・いい時にかけてきやがって・・

確認すると上司からだった。

キスを中断して電話に出た。

内容は今日の来客者についてだった。

「ユカ、半端になっちゃたね。飯に行こうか?」

「いいよ。タツヤ、シャワー浴びていい?・・タツヤのキスが上手だから濡れちゃったの」

「ユカは誉めじょうずだね?」

「本当だよ。それにアソコも大きいみたいだしw・・一緒に浴びる?」

「一緒に浴びたら、イチャイチャして時間がかかるし、予約時間に遅れるよ。後の楽しみに取っておくよ」

「それもそうね!すぐに浴びて出てくるね」

個室を予約してたので、店には少し遅れると電話を入れた。

ユカの後、俺も急いでシャワーを浴びて我慢汁で汚れたチンポを洗った。

創作和食の店はマンションから歩いて10分位の場所にある。

手を組んで恋人同士のように歩いて向かった。

数回会ってエッチだけして別れることは難しいかもしれないと思った。

店に着いて名前を告げると予約した個室に通された。

「タツヤ、ステキなお店ね」

「料理も気に入るといいけど?・・最初は生ビールでいいかい?」

「うん。すべて、タツヤに任せるよ」

「わかった。そうするよ。頼みたいものが出てきたら、その都度教えてくれる?」

「タツヤ、優しいのね」

「だから、俺は女性には優しいって言ったじゃんw」

「優しくするのは、私だけでいいよ」

「じゃあ、今日だけ」

「やだ~、絶対に嫌よ!」

「俺の下手くそなエッチにがっかりしても知らねえぞ?」

「下手とか関係ないからw・・安心して?・・でも、さっきのタツヤのキス、すごく上手だった。だから濡れたんだよ」

「w・・!ビールがきたから乾杯しよう」

ユカは注文した創作和食に満足して食べていた。

メロン臭のするフルーティーな日本酒にも満足したようだ。

〆のご飯はトリュフの炊き込みご飯、デザートを食べて店を出た。

俺とユカはかなり出来上がっていた。

マンションに戻ると無言のままユカは見つめてきた。

「タツヤ、・・私を愛して!・・」

俺が抱き寄せるとユカは目を閉じた。

俺はユカの期待に応えようと唇を合わせるとユカは俺にしがみついた。

唇の感触を楽しんでから舌をユカの唇へ差し入れるとユカが舐め返してくる。

今度はユカの舌が入ってきた。

俺もお返しとばかりに舐め返したり吸ったりした。

しだいに激しくなると唾液の舐め合いもするようになった。

キスが終わり、唇を離した時は糸が引くのが見えた。

ユカのキスは激しくて上手だと思った。

そのままユカをベッドに誘導する。

二人はもつれ合うようにベッドへ倒れ込んだ。

我慢できずに激しいキスを再開する。

むさぼり合うように舌を絡め合わせる。

ディープなキスをしながら、服を脱がし合った。

俺の上半身が裸になり、ユカの上半身がブラだけになった。

「ユカは、いつもこんなセクシーな下着を着てるの?」

「今日はタツヤのために特別だよ。タツヤはノーパンが好きだからセクシーな下着をつけないと嫌われると思ったの」

「ユカ、なかなか俺を責めてくるね」

「だって、好きだから」

「下はどんな下着?」

「見たい?・・」

「見せたくないなら、無理しなくていいよ」

「タツヤの意地悪・・ふふふ」

ユカは下も脱ぎだした。俺もズボンを脱いでパンツ飲みになった。

ユカは赤紫の紐パンだった。中央にシミが出来ていた。

ユカが俺に背中を向けて外しての合図。

ブラのホックを外してあげた。

ユカの大きなオッパイはブラから解放されても形が崩れないロケット乳だった。

ツンと突き出した乳首は肌より少し濃い茶色だった。

思わず吸い付きたくなる形をしている。

ユカのスレンダーボディーはオッパイも完璧だった。

「奇麗で大きなオッパイだね。・・素晴らしいよ。サイズを教えて?」

「最近大きくなったの。88でDカップとEカップの中間。・・タツヤ、いっぱい愛して」

ユカはキスをするように抱きついてきた。

俺はキスをしながら覆いかぶさるような体勢に持っていった。

ユカは待ちきれないかのようにパンツの上からチンポを揉みしごく。

俺もユカのロケット乳を揉みしごく。

直に揉むと弾力があり反発力のあるオッパイだとよりわかる。

ふたつのオッパイに対して、乳首は焦らすために触れないようにした。

左側のオッパイは口を使い、オッパイ全体にキスしたり舐めまわしたりした。

右側のオッパイは手を使い、オッパイ全体を優しく揉んだり強く揉んだりしながら撫でまわした。

それを交互に行った。

ユカの口はキスをしているので俺の唇でふさがれている。

ユカは身体をくねくねさせながら鼻息を荒くして喘ぎ声を漏らしていた。

キスを止めてユカの唇から離し、ビンビンの乳首に唇をつけた。

「ああっ!!」

小さく喘いでピクンと身体を震わせた。

さらに勃起した乳首を口中に含み、舌で優しく弄んだ。

「ああっっ・・ああああっ・・タツヤ!・・気持ちいい・・」

舌の動きを激しくしながら片手をユカの股間に這わせる。

濡れてシミになった紐パンの上から撫で回す。

マンスジができた部分に指を這わすと

「あああっ・・あぁん・・あああ・・」

声を上げながらビクンと身体が震わせた。

焦らすようにパンティの中には手を入れず、外側からマンスジをこすって焦らす。

「やぁ~ん、焦らさないで!・・早く、してぇ~!」

ユカは身体をくねくねしながら俺の手をつかみ要求してきた。

俺は無視してパンティの上から擦り続けた。

「あああっ・・あぁん・・早く、舐めてぇ・・お願い・・」

すると、ユカは俺をどかすようにムックリ起き上がった。

そのまま立ち上がると俺の顔の上に跨った。

「ユカ、激しすぎるよ!・・ww」

「タツヤ、ちゃんと舐めてくれないからよ!・・焦らしちゃ、イヤッ!」

ユカが紐パンの紐を解きだしたので俺も反対側を手伝った。

紐が解けて紐パンを取り去るときにマン汁のネバネバした糸が引いた。

Vカットされた濃いめの陰毛とマン汁まみれなピンクのオマンコが丸見え状態に。

ユカは眉毛が濃いから陰毛も濃いのか?

学生の頃に聞いた眉毛と陰毛の濃さは同じと聞いたことを思い出した。

そんなこと思ってると、・・

あっという間に、グチョ濡れのオマンコが俺の口に押しつけられた。

シャワーを浴びてから数時間立っているのでオマンコは蒸れていた。

少しチーズの匂いも混ざっていた。

酔って焦らされて興奮状態のユカは、そんなことを気にせず腰を動かし始めた。

ユカは顔がワイルドなセクシー美女だが、エッチもワイルドだなwww

俺の口はオマンコで塞がれたので鼻で呼吸した。

鼻で呼吸するぶん余計に匂いを嗅ぐようになり、少しユカのチーズ臭が気になった。

肌の黒い人は臭マンなの?酷い臭マンではないが少し臭マンかも

俺自体はブルーチーズも好んで食べるので許容範囲だが、ユカはどこまでもワイルドだなw

焦らされたユカは狂ったように腰を動かして俺にオマンコを擦りつける。

「あっ、ああんっ!・・いいわぁっ・・これぇ、気持ちいいっ!」 

ユカは大きな喘ぎ声を上げながら容赦なく腰を動かしている。

オマンコのチーズ臭はまだしも、ユカは剛毛なので擦られると顔が痛い!w

俺の顔はマン汁でベトベト、それと僅かなチーズ臭と剛毛で顔面を犯されてるw

ユカは鼻にクリが当たるように巧みに位置を調整して腰を振る。

呼吸が苦しくなったので、ユカの腰をつかみ動きを止めた。

やっと、呼吸が楽になったw

「タツヤ、どうしたの?」

「俺が逝かせてあげるから、仰向けに寝てくれ」

ユカを仰向けに寝かせると、一度、ティッシュでマン汁でベトベトな顔を拭いてからユカの股間に顔を近づけた。

ユカのオマンコのマン汁を舌ですくうように舐め続ける。

ッチなPR

ッチな広告