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投稿:2018-10-06(土)14:04

なつみが生理中は互いの体を愛撫しあった。

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本文(累計閲覧数:2,384回)
名無しさんからの投稿

ある夏の日の放課後俺となつみは教室にいた。

「あたし今日から生理だからヤれないよ。」

「そうか。生理かぁ。ヤりたかったなぁ。」

ヤることしか考えてなかったから、なつみとはほぼ毎日やっていた。

「どうせ誰も来ないだろうからさ、ズボン脱いでよ。フェラしてあげる。」

言われるがままにズボンを脱ぎ、窓際の段に座った。なつみの頭が近づいてくる。

「その前におっきくしないと。」

そう言いながら手コキを始めた。なつみの唇が近づいてきて、激しくキスをしながら手の動きが速まってくる。

「早。もう固くなった。」

手を離すとなつみの頭が下に移動し、下半身が暖かさに包まれた。ネットリとしたフェラが気持ちいい。

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

「音出しすぎじゃね?」

何も言わずに動きが速まってくる。

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

俺の両腿に手を置き、無心でフェラをしているなつみ。動きに合わせてブラウス越しの巨乳が激しく揺れている。

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

そして亀頭を舐めまわされた瞬間、少し出てしまった。

「ちょっと!顔にかかったらどうすんだよ!」

「ごめん。でも出そうだわ。」

「どこに出したい?」

「顔がダメなら口。」

「ヤダ。苦いもん。」

「いいじゃん。」

「仕方ねぇなぁ。口でいいよ。」

なつみは再度同じ体勢になり、フェラを再開した。

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

「なつみ、出そうだわ。」

くわえながら頷く。動きが激しくなり一気に射精感がきた。

「あっ、ヤベッ‼」

ドピュドピュというのが伝わるようになつみの口に発射した。ペッペッと精液を吐き出している。

「ったく、出すぎなんだよ。濯いでくる。」

なつみが水道へ行っている間にズボンを履いた。

「マジ口に出すとか初めてだし。」

「へぇ~、そうなんだ。」

「当たり前だろ。中出しだってあんだか初めてだし。」

「以外だな。」

「何それ、ムカつく。」

なつみが隣に腰をかける。いつものように肩に頭を乗せ、ゆったりと過ごす。

「ところで今日の下着何色か見た?」

「そういや、気にしなかったわ。」

「いつも見てんのに珍しいじゃん。」

「そういう日もある。」

「じゃあ、今確認して。」

そう言うとなつみはブラウスのボタンを外し、下着を見せてきた。今日はピンクのブラだった。

「今日はピンクか。つーか、誰か来たらヤバいからボタンしろよ。」

「来ないでしょ。いつものしていいよ。」

「して欲しいんだろ。」

「うるさい。」

「可愛く言ってみ?」

「じゃあいい。」

「たまには甘えてくれてもいいんじゃね?」

「はぁ?ヤダし。」

「じゃあ帰るかね。」

「…」

「ヤダ。ねぇ、いつものして?」

なつみが初めて甘えてきた瞬間だった。ブラホックを外し、下着を横に避けた。

「またデカくなった?」

「FよりのEになった。」

正面から胸を揉む。今までより張りがあって、柔らかさが増している。

しばらく揉んでいるとなつみが立ちあがり、俺を椅子に座らせ、跨がってきた。

「いっぱいして?」

なつみの両乳首を指で上下に弾く。

「あっ!あんっ‼あんっ‼」

乳首を指でつまむと更に喘ぐ。

「あんっ‼あんっ‼ああんっ‼」

「なつみ、どうしてほしいの?」

「あんっ‼いつもみたいにして。」

なつみの乳首を口に含み、唇で挟む。

「ああんっ‼あんっ‼もっと!」

舌で弾き始めると喘ぎはさらに増す。

「ああんっ‼あんっ‼ヤバい…もっと‼ああんっ‼あんっ‼ああんっ‼」

なつみの後ろに回り、揉みながら乳首を指で撫でる。

「ああんっ‼ああんっ‼あんっ‼」

「ああんっ‼濡れる‼ああんっ‼」

なつみは体をくねらせて抵抗している。

「あんっ‼あんっ‼終わり‼あんっ‼」

手を押さえてくるのでやめた。

「ったく、少し濡れたし。椅子に座って。」

座るとなつみの口が近づいてきた。両腿に手を置き、棹を辿るように舐めてくる。

俺は両手でなつみの乳首を弾く。

「ああんっ‼ふひに、あんっ‼はひて、ああんっ‼ひいよ、ああんっ‼(口に出していいよ。)」

なつみの動きが激しくなり、射精感がくる。

「なつみ、出そうだわ。」

なつみはくわえながら頷く。

「んんんっ‼ふあっ。今日は特別、口に出していいよ。」

そう言うと再び口に含み、頭が前後に動く。

「あっ、出る。」

なつみの口に向かってドピュドピュと出た。なつみは何も言わずに窓を開け、外に吐いた。そして水で口をゆすぐ。

「出すぎだろ。めっちゃデカイし。」

そう言うなつみはブラウス全開でブラはしていない。エロい。また乳首にしゃぶりついた。

「ちょっ!あんっ‼ああんっ‼ちょ待って‼ああんっ‼ああんっ‼もうダメ‼」

頭を離し、なつみにキスする。

なつみが言った。

「そのうち誰かに見られちゃうかもね。」

そう言いながら服を直していくなつみ。

そして、手を繋ぎ、なつみは俺の肩に頭を乗せながら帰路についた。

- 終わり -

メント

1:黒揚羽さん #F5WWFjI :2018-10-06 18:22:13

学生の体験談、読んでて楽しかったです。
できたら他のなつみさんとの体験談も書いてほしいです。

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