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投稿:2018-10-02(火)17:20

山道に迷って辿り着いた尼寺でミミズ千匹を知り、そのことがきっかけで数の子天井を知って人生が変わった

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ソウタさん(20代)からの投稿

これは、ボクたちが山道に迷って辿り着いた尼寺で、尼僧たちのご奉仕を受けて人生が変わった話だ。

「くそ、どっちだよ!」

かなりイラついたボクは、思わず声を荒げてしまった。

一緒にいるサキとアヤにではなく、自分に。

ボクたちは、山の中で完全に道に迷っていた。

原因はボクだ。

「こっちが近道だよ」

つい格好をつけて、知ったかぶりをしてしまった。

その所為で、本来の道から逸れてしまった。

山道を甘く見ていた。

自分が情けなくて、無性に腹が立った。

それを察してか、アヤが慰めるように言ってくれた。

「ソウタくんの所為じゃないよ」

サキもボクを気遣って言ってくれる。

「大丈夫だよ、きっと、もうすぐだよ」

女の子二人に励まされながら、ボクたちは歩き続けた。

サキとアヤとボク。

三人での楽しいトレッキングになるはずだった。

山道を歩き、ちょっと汗をかいて、日が沈む前には麓に戻っているはずだった。

その予定が大幅に狂っていた。

日は沈み、辺りはもう真っ暗だ。

歩き続けてよいものか、それすら疑問だった。

夜道を歩き疲れ、野宿を覚悟しかけた。

でも、どんな危険が潜んでいるかわからない。

その時、どこか遠くで人の声がした気がした。

「ねぇ、何か聞こえた?」

「たぶん…」

「こっちだ!」

ボクたちは声を頼りに山道を急いだ。

やっぱり聞こえる。

耳を澄ます。

やはり間違いない。

だが、どこだ?

「あそこに明かりが見えるわ」

サキが指差す方向を目を凝らしてみる。

薄ぼんやりと明かりが見えた。

明かりを目指し、さらに先へ進む。

すると、それは松明の灯りだった。

焦りから躓いて転んだりした。

それでも何とか辿り着く。

見ると、山の中なのに建造物が立っていた。

それは、どうやらお寺のようだった。

奥之院地出処ノ庵(おくのいん、ちいずるところのあん)。

暗がりの中で、朽ちかけた門札にそう書いてあるのが見えた。

間違いなく、人がいる。

しかし、門は固く閉ざされている。

どうしたものか。

聞こえていた人の声は、静かな山中に響く読経だった。

時々、おりんを鳴らすような音も聞こえる。

「すみませーん!」

切羽詰まった声をアヤが上げる。

これしかない。

「すみませーん!」

ボクとサキも一緒になって声を上げ、人を呼んだ。

しばらく呼び続けては、耳を澄ます。

そして、再び声を出す。

こうして何度か繰り返した。

すると、いつしか読経の声が聞こえなくなっていた。

息を呑んで待つ。

次に、門の向こうで閂を外す音が聞こえた。

やった!

ようやく開いた門の脇の小さな扉。

出てきたのは、作務衣姿に手燭を持った女性だった。

怪訝そうな面持ちで、お寺の人が尋ねる。

「どちらさまですか?」

「すみません、道に迷ってしまって…」

早口でボクが事情を説明する。

すると、お寺の人は言った。

「生憎、こちらは比丘尼寺で、男子禁制なんです」

ガーン!

女性が入れない山があることは、聞いたことがある。

そして、男性が入れないお寺もある。

男女平等が声高に叫ばれる中、時代錯誤だ。

そうは言っても、こちらも切羽詰っている。

だから、食い下がった。

「この子たちだけでも入れてもらえませんか?」

ボクがそう言うと、サキが言った。

「ソウタも一緒じゃなきゃ、嫌だよ…」

サキはボクの彼女だ。

大学に入って暫くして、ボクたちは付き合い始めた。

そして、アヤはサキの親友だ。

ボクたちに、付き合うきっかけを与えてくれたのがアヤだった。

「いや、このままじゃ、危ないよ」

その遣り取りを聞いていたお寺の人も困った表情だった。

「ちょっと待ってていただけますか」

ボクたちにそう告げると、お寺の人は一旦扉を閉めた。

遠くで狼の遠吠えがした気がした。

いや、そんなはずはない。

ここは日本だ。

「ここで待っていていいのかな」

アヤが不安そうに言う。

ボクたちの不安がマックスに達しようとしたとき、再び扉が開いた。

お寺の人が出てきて言う。

「ご住職さまにご相談申し上げました処、”殿方が離れでもよろしければ、お泊りください”とのことです」

ボクたちに異論があるはずもなかった。

野宿をすれば、どんな危険な動物に遭遇するかもわからない。

本当に、狼がいるかもしれない。

狼はいなくても、熊?

猪?

蚊に刺されて、マラリアにかかるかもしれない。

想像が想像を呼ぶ。

とにかく、テンパっていた。

雨風が凌げるだけでも文句は言えない。

小さな扉をくぐって境内に入る。

するともう一人、お寺の人が出迎えてくれていた。

その人もまた、作務衣姿の女性だった。

「男の方は、こちらですので」

そう言うと、自分についてくるようボクは促された。

サキとアヤの方を見てみる。

彼女たちはホッとした表情を見せていた。

不安はなさそうだ。

比丘尼寺で男子禁制というからには、女性ばかりのはずだ。

「じゃ、明日」

そう言って二人とはそこで別れ、ボクはお寺の人に従った。

案内されたのは、お寺の本堂から距離を少しおいた離れだった。

古い木造の建物だ。

でも、贅沢は言えない。

本来は、男子禁制なのだ。

寧ろ手を合わせるべきだ。

お寺の人に続いて建物に足を踏み入れる。

すると予想に反し、中は掃除が行き届いていて、快適な畳の間だった。

床の間まである。

「今夜は私が身の回りのお世話をさせていただきます」

お寺の人が灯台に明かりを灯しながら言った。

「えっ?」

「連華と申します」

お寺の人は、そう言うとボクに頭を下げた。

ちょっと面食らってしまった。

旅館じゃないよな。

そう思いながら、改めてお寺の人の様子を窺った。

年は三十くらいか。

綺麗な人だ。

おっと、あまりジロジロ見ていては失礼だ。

だから、あまり視線を向けないようにした。

だが、ついつい見てしまう。

お寺の人らしく、細身だ。

でも、髪は剃っていなくて、坊主頭ではない。

長めの黒髪を綺麗に後ろで束ねていた。

「レンカさん?」

「はい」

「レンカさんは、その…」

「はい」

「尼さん、っていうか…」

「はい、まだ、行者の身ではございますが…」

そう言いながら押入れから布団を出して、寝床の用意を始めてくれた。

手際がいい。

布団にシーツを広げながら、彼女が尋ねる。

「お腹は空いておられませんか?」

そう言えば、道に迷ってから何も食べていない。

お菓子も非常用のチョコレートも食べつくしていた。

でも、厚かましいことは言えない。

「いえ、お構いなく…」

見栄を張ってそういった。

その瞬間、ボクのお腹は正直な声を上げた。

ぐぅぅ~。

それを耳にしたレンカさんは、クスリと笑うと言った。

「山寺ですので何もありませんが、お食事をお持ちしますね」

「…スミマセン…」

バツが悪かったが、空腹には勝てない。

レンカさんは直ぐにお膳を用意してくれた。

一汁三菜。

精進料理で、肉気は無い。

腹をすかしたボクは、直ぐにお膳に箸をつけた。

味はいい。

量は多くはなかったが、お腹を満たすには十分だった。

「あの、彼女たちは?」

「お嬢さま方も召し上がっておられますわ」

良かった。

サキたちも飢えずに済んでいるようだ。

「汗をお流しになられますよね?」

レンカさんに問われ、今度は強がらずに頷いた。

レンカさんが風呂場へと案内してくれた。

建物の雰囲気から、五右衛門風呂か何かか?

そう思って恐る恐る風呂場を覗く。

すると、またしても予想に反し、そこにはお寺に似つかわしくないユニットバスがあった。

見るともうお湯が張ってある。

「お着替えはこちらに置いておきますので」

脱衣所の棚を手のひらを上に向けて指し示すレンカさん。

彼女はそれだけいうと、脱衣所から出て行った。

こんな山奥で、お寺に出くわすなんて奇跡だ。

夜露は身体に毒だ。

そう思いながら、お湯に使っていると、浴室の外から声が聞こえた。

「失礼します」

レンカさんだ。

「はい」

返事をすると、浴室の扉が開き、レンカさんが顔を覗かせた。

「お背中をお流しします」

「えっ?」

戸惑っているうちにレンカさんは浴室に入ってきた。

そして、彼女の前の木製の小さな椅子に座るよう促された。

レンカさんは作務衣を着替え、長襦袢になっていた。

何だか色っぽい。

「どうぞ」

ボクの方から視線を逸らせて、彼女が言った。

戸惑いながらも従ってしまうボク。

彼女に背を向けて腰を下ろした

すると、レンカさんはタオルに石鹸を泡立て始めた。

後ろからボクの腕を取って擦り始める。

もう片方の腕。

そして背中。

心地よい力加減でタオルがボクの背中を擦る。

何だか風俗みたいだな…。

邪念が脳裏に浮かぶ。

それを慌てて打ち消す。

しかし、このパターンだと、前も…。

期待と不安が交錯する。

レンカさんは、綺麗な人だ。

尼僧にしておくにはもったいない。

いや、でもボクにはサキがいる。

心の中で葛藤を続けるボク。

ところが、ボクの当ては外れた。

背中を擦り終えたレンカさんは、手桶で背中にお湯をかけ始めた。

そして流し終えると彼女が一言。

「失礼しました」

そう言って、彼女は浴室を出て行ってしまった。

なんだ…。

戸惑いながらも、もう一度湯船に浸かった。

色っぽい人だなぁ。

いやいや、ダメだ。

邪念を振り払い、浴室を出る。

脱衣所には浴衣が置いてあって、着ていた服は片付けられていた。

あっ…。

パンツがない…。

そう思ったが、浴衣を直に身に纏い、部屋へと戻った。

「お召し物は、洗っておきますから」

部屋を片付けているレンカさんがボクのほうを見ずに、事務的に言った。

何度か転んだので服は泥だらけだ。

助かる。

助かるが、さっきのは何だったんだ…。

そう思いながらも髪を手拭で拭いていると、彼女が再び口を開いた。

「そこに横になってください」

「えっ?」

「山をお歩きになって、お疲れでしょう」

「いや、お構いなく」

「お背中をほぐしますので、そこへ」

キタか?

おい、おい、キタか?

ボクは言われるがまま、敷かれた布団にうつ伏せになった。

ボクの脇腹にレンカさんの膝頭が当たる。

それから背中に彼女の温かい手のひらを感じた。

「うっ!」

腰を揉まれると思わず声が出た。

レンカさんのマッサージは絶品だった。

「おみ足を失礼します」

仰向けにさせられると、彼女が言った。

「うぅぅ…」

足ツボを手で直に刺激された。

痛気持ち良さに身を任せながら悶えてしまう。

レンカさんの手が脹脛を揉み解し、手が浴衣の裾から入ってくる。

えっ?

えっ?

やがて、その手が太ももに触れる。

「あぁぁ…」

内股を手が滑るとボクは声を上げてしまった。

パンツを履いていないので、股間は浴衣の中で既にテントを張っている。

恥ずかしい。

そんなボクにはお構いなしに、レンカさんが浴衣の裾をまくる。

コンニチハ!

当然の結果として、ボクのペニスが顔を出す。

それが、天を突いて反り返っているのを見られてしまった。

「お慰めします」

そう言うと、レンカさんがボクの屹立したモノを優しく手のひらで包んだ。

き、気持ちいい…。

「あっ、そんな…」

けれども、レンカさんは何も聞こえていないかのように、ボクの脚の間に自分の身体を割り込ませる。

そして、股間に顔を近づけてきた。

レンカさんのお口はもう半開きだ。

「よろしいですか?」

酷な質問だ。

思わず、頷きそうになる。

でも、サキのことが頭をよぎり、思いとどまった。

「スミマセン」

断腸の思いで声を出す。

レンカさんの動きが止まる。

そして、上目遣いにボクに視線を向けた。

「あの、ボクにはカノジョがいるんです」

「ご一緒のお嬢さまですか」

「はい、髪の短い方で、サキって言うんですけど…」

そう言うと、レンカさんは仏のような笑みを浮かべ、浴衣の裾を直してくれた。

惜しかった。

実に惜しかった。

いや、でもサキを裏切れない。

これで良かったんだ。

自分で自分に言い聞かせた。

サキはボクに、女の子の一番大切なものを捧げてくれた。

これでよかったんだ。

心の中で後悔と戦っていると、レンカさんは枕もとの明かりを消して言った。

「お休みなさいませ」

そう言って、掛け布団をかけてくれた。

安堵と後悔の入り混じった気持ちに襲われる。

暗闇の中で、静けさだけが広がっていた。

ところが、次の瞬間、布団の裾をめくる気配がした。

そして、レンカさんが布団に入ってきた。

「レ、レンカさん!?」

「カノジョさんへのお気持ち、ご立派です」

そう言って、仰向けのボクに添い寝をするように、横になった。

どういうつもりなんだ?

ドキドキが止まらない。

麗しい熟女が同じ布団の中で、ボクの隣で横になっている。

ボクは、布団の中で固まっていた。

息ができない。

すると、レンカさんの手がゆっくりとボクの手を掴み、自分の胸へと誘った。

長襦袢の襟元から手を入れさせられ、柔らかいおっぱいが手に触れた。

指先には、少し硬くなりかけた乳首の感触。

勃起率マックス!

レンカさんの手は、いつの間にかボクの股間に伸びていた。

そして、優しく膨らみを撫で上げていた。

ギンギンが止まらないボク。

ゴクリ。

生唾を飲み、暫く身体を強張らせている。

すると、レンカさんがボクの耳元でささやいた。

「お嬢さま方のご様子、ご覧になります?」

「えっ!?」

目を開けると、暗がりの中で、目の前にレンカさんの顔があった。

「行きましょう」

パニックなのか、ただうろたえているのか、自分でもわからなかった。

何かの術にもでもかかったかのようだった。

ボクは促されるまま起き上がると、レンカさんに従った。

レンカさんに手を引かれ、離れを出て本堂に向かう。

裏手に回ると、本堂に上がる階段の裏に、隠すように作られた扉があった。

扉にレンカさんが手をかける。

すると、扉はギィという音を立てて開いた。

促されるままに扉の中に入った。

薄明かりに包まれた空間がそこには広がっていた。

ボクはレンカさんに続き、手燭の明かりを頼りに通路を進んだ。

「こちらです」

着いた先には小さな板張りの小部屋があった。

「どうぞ」

レンカさんに促され、入ってみると部屋には小窓がぼっかりと開いていた。

「向こうからは、見えていませんので」

恐る恐る覗いてみる。

すると、小窓を通した向こうには、サキとアヤの姿があった。

でも、二人ではなかった。

そこには頭を剃った少し年配の尼僧が一緒にいた。

「ご住職さまです」

レンカさんが教えてくれた。

だが、サキとアヤの様子がどうもおかしい。

二人とも目を閉じて、ゆらゆらと微かに身体を揺らしている。

行灯の明かりに照らされて、向かい合っている二人がいた。

その時、ご住職さまの静かな声が響いた。

「さぁ、目を開けて」

ゆっくりと目を開けるサキとアヤ。

「さぁ、お互いの温もりを感じてみましょう」

ご住職さまの声が再び静かに響く。

すると、二人は布団の上に座ったまま、上半身を寄せ合い抱き合った。

「サキ…」

ボクは、それ以上声を発することができなかった。

「さぁ、女性同士ですから、恥ずかしがらずに…」

その声に導かれるように、サキがゆっくりとアヤの唇を覆う。

アヤは恥ずかしそうな様子も見せずに、サキに唇を吸われていた。

「さぁ、アヤさん、舌を出して…」

ご住職さまの声。

「んふん…」

アヤは素直に唇の間から少し舌先を覗かせた。

「そんなことでは、しっかり吸ってもらえませんよ」

アヤの舌がもう少しでてくる。

何だかエロい。

「ほら、サキさんも教えて差し上げて」

そう言われたサキは、何かに憑りつかれたように、唇を窄めるとアヤの舌に吸い付いた。

ボクがサキにしてやるように、サキはアヤの舌に自分の舌を絡めていた。

ジュルっと隠微な音を立てて、アヤの舌がサキに吸われる。

長いベロチューが続いた。

「んんん…」

アヤの口から声が漏れる。

すると、サキの手がアヤの胸に当てられた。

ボクの前では恥ずかしがって、自分から迫ることなどなかったサキ。

それが、どういうわけか、親友のアヤに迫っている。

いったい何が起こっているんだ。

隠微な静けさの中で、ご住職さまの声だけが響く。

「さぁ、女性の膨らみを感じてみましょう」

それに従い、お互いの胸をまさぐり始める二人。

その光景に、ボクは言葉を失っていた。

「さぁ、そろそろぼやけていた意識がハッキリしてきますよぉ」

ご住職さまの声に、正気を取り戻したような二人だった。

けれどもサキは、アヤの身体を弄り続けていた。

でもアヤは、イヤイヤをしてサキの愛撫から逃れられようとした。

それなのに、アヤの口から漏れ出たのは、小さな喘ぎ声だった。

「んぁ、あぁん…」

「こうすると、気持ちいい?」

サキがいたぶるように声をかける。

でも、アヤはしきりに否定しようと首を横に振っている。

すると、サキはアヤの乳首を摘まむようにしながら言った。

「正直じゃないなぁ」

少し意地悪な表情をして、アヤの目を覗きこむサキがそこにはいた。

あんな目をしたサキを見るのは初めてだった。

「じゃぁ、こうしちゃお」

サキはそういうと、アヤの股間に手を伸ばし、秘密の場所を掻き分けた。

「あ、いやっ…」

アヤはサキの腕を制したが、サキはお構いなしに続ける。

小刻みに動くサキの指。

「あぁ、恥ずかしい…」

サキの動きを止めようと、先の手首を掴むアヤ。

それでいて、恥じらいを見せながらも悶えていた。

「あ、あ、あ…」

サキの手の動きに合わせ、アヤは高まってくると、声を漏らし始めた。

もう腕に力は入っていない。

「自分でするより気持ちいいでしょう?」

サキの手の動きが早くなっていった。

苦悶の表情を見せながら、アヤが声を出す。

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