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投稿:2018-10-01(月)08:23

妹達を犯したことで、家族が崩壊した

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本文
名無しさんからの投稿

中3の夏、親からパクった酒で飲み会。

メンバーは俺と、俺の親友(男)、末の妹(4つ下)。

男2人でエロい話で盛り上がってたのに、妹が起きてきて混ざりやがった。

親は法事、2つ下の上の妹は女部屋でぐっすり。寝たら絶対起きないから後はこいつを寝かすだけ。

酒を進めてみたが「おいしくない」と言って舐めただけ。

お前が居たらエロい雑誌が広げられないだろ!

妹は薄手のピンクパジャマで女の子座りしているが、正直一緒に暮らしてると、妹なんかに欲情しません。

お前ら俺の秘蔵のエロ本を何度も捨てやがって。オナ中に男の部屋を開けるなよ!

上の妹には汚物を見るような目で見られるし、最悪。

とにかく寝かしつけようとする俺。

一方親友は、妹と楽しくおしゃべり。

本性隠しやがって。騙されるなよ!

酒に八つ当たりしていたら、いつの間にか眠っちゃってました。

「もっとゆっくり…起きちゃうから……」

「あれだけ飲んでりゃ大丈夫だって」

「あっ………ん…ちゅぷっ」

ずっちゅずっちゅ。

「んはぁ…」

始めはビデオかと思いました。

あの野郎人んちで…。

目を開けた瞬間飛び込んできたのは、肌色の物体が絡み合う姿。

全裸の妹に下半身裸の親友が覆い被さり、腰を打ち付けています。

時折唇を重ね、口を離すと息苦しそうに荒い吐息を漏らす妹。

(なんだよこれ…)

混乱して動けませんでした。

真横からの光景だったから妹のマンコは見えなかったけど、親友のチンコを生で咥えこんでいることは間違いありません。

触ってもいないのに股間が腫れ上がり、ジーパン履いてて本当に良かった。

薄目をあけて生のセックスシーンを脳に焼き付けます。

「気持ちいい?」

「ゃ~」

「もっと激しいのがいいのかな?」

「あっ、ダメ、気持ちいい、気持ちいいです」

「良かった。騒ぐと起きちゃうからね」

「くっ……ふんっ…………」

妹は口を手で覆い、両脚が親友の背中に回されています。

「あ~っ、イきそ。どこに出す?」

「もぅ。言っても中に出すんでしょ」

「へへっバレたか」

「キスして」

ふたりの顔が密着し、動きが止まりました。

妹の脚が外され、顔が離れました。

「はー、はー、」

「気持ち良かった…」

2~30秒、それとも1分以上?

キスしていた唇を離し、ずるりとチンコが抜かれます。

親友は黙ってそれを妹の顔へ。

妹は黙ってそれを口の中へ。

(まじかよ…)

あまりの光景に呆然としながら、妹がチンコをすする姿を見ていました。

ちゅぽん。

「おしまい!」

「しーっ」

妹が声を挙げ、親友が妹の口を手で覆いました。

(やばいっ)

俺は咄嗟に目を瞑り、寝ている振り。

「大丈夫みたいだな」

親友は言うと、

「今日はこの辺にしとこう」

「え~っ」

「続きは今度。な?」

シャワーを浴びに行ったようです。

しばらくゴソゴソ音がしていましたが、妹も部屋を出ていき一安心。

「ふぅ」

思わず息がこぼれます。

「やっぱり見てた」

背後から妹の声。心臓が跳ねあがります。

「な、何のことかな…」

ギギギと顔を回すと、全裸の妹。

「おまっ!隠せよ!」

「兄さんに見られたからって何とも思わないし。それより」

妹は俺に詰め寄ると、

「誰にも言わない!父さん母さんにも!わかった!?」

俺は剣幕に押され、妹を見上げる体勢に。

口をパクパクさせてマンコを凝視するしか出来ませんでした。

穴が左右に別れ、ヒダが少しはみ出していて、さっきまで挿入いってたんだと主張しています。

「返事は?」

そこでやっと俺の視線に気づいた妹は、脚を曲げつつ身体を横向きにして、太ももでガードし片手を股間に当てます。

「バカ!変態!何見てんのよ!」

叫ぶ妹に、

「わっ、待て!落ち着け!聞かれる!」

慌てて立ち上がり、口を押さえつけました。

勢いでそのまま壁に押し付け、密着してしまいます。

伝わってくる妹の体温。

「………離して」

「悪い…」

なんとなくお互い黙ってしまい、部屋を出ていく妹。

その晩ふたりは戻ってきませんでした。

俺は生まれて初めて妹でオナニー。

ティッシュに吐き出しゴミ箱を見ると、妹が股間を拭いたティッシュ。

臭いを嗅ごうとすると、くっせ。

親友の精液嗅ぐとか頭おかしくなってるわ。

ゴミ箱に叩きつけてふて寝しました。

翌日。

何も知らない上の妹と、4人で食卓を囲みます。

カチャカチャと食器の音だけ響き、

「ごちそうさま」

思い思いに解散。

「何かあったの?」

「ちょっとね」

そんな俺を、下の妹が呼びつけました。

「じゃあな」

「おう」

親友が帰るところでした。

玄関に残されたふたり。

「・・・・・」

「・・・・・」

沈黙が残されます。

思いきって口を開きました。

「あのさ」

「・・・・何」

心がくじけそう。

「お願いが・・あるんだけど・・・・」

「・・・・・」

「一回ヤらせて!」

小◯生に真顔で迫る兄の姿がありました。

「ちょっ・・・・マジ?」

「マジ」

妹の手を掴みます。

「一回、一回だけだから!」

「バ…ッカ。聞かれるって!」

手を振りほどかれ、

「わかったから……後で声かける…」

妹は返事の間もなく階段を上っていきました。

食卓に戻ると、何食わぬ顔でお茶を飲む上の妹。

「キモ」

一言言うと二階へ。

俺はひとり、落ち着かない時間を過ごします。

しばらくして、バスタオル姿の妹が呼びに来ました。

「シャワー浴びたら部屋に来て」

「お、おう…」

浴槽の椅子に腰掛け、念入りに身体を洗います。

(これにアイツも座ったのかな…)

そんなことを思いながら。

落ち着かないまま、俺も股間のテントにタオルを巻き、二階へ。

女部屋(妹ふたりの共用)をノックします。

「入って」

中に入ると、どこか甘い空気が鼻をくぐります。

気分のせいかな。何度か入ったことあったのに。

「アイツは?」

「姉さんなら出掛けた」

「そっか」

俺はおもむろに腰のタオルを外し、勃起したチンコを見せつけます。

「その…よろしく…」

妹に近寄って行きました。

「しゃぶってよ」

口にチンコを押し付けますが、拒絶されました。唇を奪い吸い付くと、顔を引っかかれます。

「あいたっ」

「キスは許してない」

「そうかよ」

妹のタオルを引き剥がし、放り投げます。

口をつけると、マンコはしっとり湿っているように感じました。

「やだ、止めて」

「うっさい。黙ってヤらせろ!」

押し倒し、無理やり突き込もうとした瞬間、

「ストップ」

上の妹が現れました。

カメラを片手に。

「全部録ったから。父さんにバラされたくなかったら言うこと聞いて」

「…………わかった」

いい感じにヒートアップしていた頭が冴えていきます。

・・・・・・ズボッ。

そのまま妹のマンコに突っ込みました。

「ちょっと!!」

「しっかり撮れよ」

温くて柔くて、きゅっと絞めつけてきて、何これヤバイ。

「やーだー! やめてーーー!!」

「あーーーっ。妹マンコ気持ちいいーー」

必死で腰を振ります。

肩をバシバシ叩いて来ますが、無視して押さえつけます。

「えっ?えっ?」

上の妹は驚きつつも、撮影を続けています。

「あーもう、気持ちいいな~。おい、顔撮れ、顔」

命令して、妹の犯され顔を撮らせます。

さんざん暴れて、観念したのか、

「早く終わらせてよね」

涙を目に溜めて、睨み付けてきます。

喘がせてやろうと汗だくになりましたが、ちょっと無理みたいでした。

「いつも中に出してもらってるんだってな?中出し好きなのか?」

「うっさい」

「このまま出してやるからな」

「!!」

「あーっ、出る出る!!」

「ダメーーー!!!!」

「うっ」

妹を押し潰したまま、最奥で動きを止めました。

細い肩を思い切り押さえつけ、最後の一滴まで出しつくします。

「あー、良かったー」

ズルンと引き抜くと、そのまま顔に押し当てます。

「昨日俺の前で彼氏にやってたみたいにやれよ」

「あんたそんなことやってたの!?」

上の妹が声を挙げます。

「そうだぜ。こいつ、俺の友達に中出しをせがんで、喜んでフェラチオしてたんだ。俺の目の前でな」

「最っ低……」

上の妹はカメラを置いて出ていきました。

「おい、待てって」

「ごゆっくりどうぞ。私を巻き込まないで」

バタンと扉が閉められました。

「しゃーねーなー」

俺は妹の髪の毛でチンコを拭うと、急いで後を追いかけます。

洗面台でメイクしているところを見つけ、襲いかかりました。

「やめっ!ろっ!擦り付けんなっ」

「るっせ。やらせろっ」

背後から胸を揉みまくり、スカートの中に手を突っ込みます。

「おっぱい結構あるじゃん」

「キモいんだよ!」

「マンコは剛毛だね」

「これが普通だっての!」

ぐちゅぐちゅとかき回しているうちに、息子の準備も整いました。

パンツをずらして一気に捩じ込みます。

「あ゛あっ」

鏡に映る悔しそうな顔。

一気に腰が砕け、流しに倒れ込むのを、これ幸いと上から押さえつけます。

「へへっ。気ー持ちいーーい」

ケツに指を這わせ、

パチン!

叩いてやります。

妹は口をパクパクさせて、声も出ない様子。

ずにゅりずにゅりと腰を振り、

「俺のチンコ気持ちいい?」

「…………下手くそ」

(くそっ。強がりやがって!)

めちゃくちゃに腰を振り、予告もせずに中出し。

「終わった?じゃあもう出ていって。二度と口聞かないで」

「誰かに言ったらまた犯してやるからな」

洗面所を後にした俺は、カメラを手に戻ってきました。ちなみに下の妹は膝を抱えて泣いてました。

洗面所のドアに隠れて撮影を始めると、こちらもペタンと座り込み、泣いています。

「ぐすっ…◯◯君ごめんね……。処女なくなっちゃった………」

(マジかよ)

慌ててチンコを見ましたが、血がついたような気配はありません。

血が出ない子もいるとは聞いたことがあったけど、男が小さすぎるんだろうとか思ってました。俺の小さいのかな…。

そのまま風呂場で洗い流すのをドアの外から撮影。

出てきたところに、

「◯◯君、ごめんね~(笑)」

カメラ片手に突入します。

「なっ」

「処女ってほんとかよ、血~出てなかったけど?」

「・・・・・」

ほんとに口をきかないつもりのようなので、時折カメラを奪おうとする手をかいくぐり、そのまま撮影させてもらいました。

妹は身体だけを拭いて二階に上がると、

「来な!」

下の妹を引っ張ってお風呂場へ。

嫌がる妹の尻をバシバシ叩いてから、マンコに指を突っ込みます。

さんざん掻き出してシャワーで洗い流すと、突然シャワーをこちらに向けてきました。

「チッ」

俺がなんとかカメラを守ると、舌打ちしてきます。

「消せ」

「やだよ」

「消せっつってんだろが!」

揉みくちゃになりながらも妹の腹を蹴り、逃げ出しました。

部屋に戻って急いでカメラを隠し、尚も追いかけてきた妹に向き合います。

「わかった、落ち着け」

「・・・・」

妹の手には花瓶。

「お前が誰にも言わなかったら俺も誰にも見せないから」

「・・・・」

「お前とも口をきかない。手も出さない。約束する」

妹は花瓶を持ったまま部屋を出ていきました。

それからは大変でした。

下の妹は精神的に不安定になり、突然泣き出したり塞ぎ込んだりして、親が何度も病院に連れていきました。

上の妹は親の書斎を奪い取り、部屋に籠ってほとんど部屋から出てきません。

俺に対し親からの疑いの目が突き刺さりましたが、3年と少しの間なんとかだんまりを決め込み、高校卒業と同時に家を出ました。

途中何度か頭に来て下の妹で発散させてもらいましたが、その頃にはもう妹は誰にでも股を開いていたようです。犯しても無反応で、

「終わったなら出ていって」

くらいしか会話もありませんでした。

中2で誰かの子供を妊娠し、堕ろしてました。

俺は逃げるように県外の大学へ進学し、成人後は実家に帰っていません。

当時からの友達の話では、下の妹は風俗嬢になったとか。上の妹はわかんないです。

- 終わり -

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