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投稿:2018-09-23(日)08:52

OB会で再会した母乳が出る元ミスコン先輩との浮気が始まった

この体験談のシリーズ一覧
1:OB会で再会した人妻になったテニス部のマドンナから母乳を飲まされた
2:OB会で再会した母乳が出る元ミスコン先輩との浮気が始まった
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名無しさんからの投稿

前回の話:OB会で再会した人妻になったテニス部のマドンナから母乳を飲まされた

前回の続き

(OB会で再会した人妻になったテニス部のマドンナから母乳を飲まされた)

俺(宮下タカユキ) 29歳 独身 大学ではテニス部

相手(吉岡アスカ) 31歳 既婚者 テニス部の先輩 大学の準ミスを獲得

タレントの優木まおみに似ているスレンダー美人

2年前に子供を産んだが、いまだに母乳が出る。

吉岡さんの卒業が近い4年の時のバレンタインでまさかの逆告白、

俺は彼女がいたので断った。もったいないと思ったが彼女を裏切れなかった。

OB会で再会し、お願いされて母乳を飲んだのが前回の話

アスカとの浮気が始まると怖いくらいアスカは積極的だった。

ついには、一緒に温泉に行くことになってしまった。

家を留守するときは近くの旦那の実家に預けるらしい。

実家では孫が可愛いので、喜んで引き受けるらしい。

そのため、アスカは自由に外出ができる状態にあった。

大学の友達と温泉旅行に行くと旦那と実家にいる旦那の両親に嘘をつき、

俺との温泉旅行の許可が下りた。

出発の日、待ち合わせ場所の駅でアスカを拾い、助手席に載せた。

アスカはすぐに、ブチューと強烈なキスをしてくる。

車の中では、旦那の悪口ばかり聞かされる。

アスカは俺に愚痴を聞いてもらうことでストレスを発散している。

それと俺とエッチすることで、さらにストレスを発散する。

アスカはピルを飲み始めているので生挿入でも妊娠の心配はなかった。

「アスカ、まだ母乳の出がいいの?」

「まだ、出るよ。でも、少しずつ減ってるけど。気になる?」

「ただ、聞いただけだよ」

「母乳が出なくなったら、会わないつもりね?」

「俺たちは、いま浮気してるから、すぐにでも会わないほうがいいに決まってるだろう?」

「タカユキ、そんなこと言わないでよ。もう少し続けようよ」

「バレても知らんぞ・・・」

「母乳が出なくなって、オッパイがしぼんだら、きっと会ってくれなくなるのね?」

「今日のアスカ、おかしくないか?」

「気分を悪くしたなら、謝るわ。・・・そうよね、今日は二人きりの温泉旅行だもんね。楽しまないとね」

そう言いながら、俺のペニスをこすりだした。

「アスカ、運転中だから危ないよ!」

「ごめんなさい。早く欲しいからよ。許してね」

「わかったよ。でも、危険な思いをして俺と会うより、バイブの方が良くない?」

「やだ!本物がいい。タカユキみたいに大きいほうが全然いいわ」

困ったもんだなw

途中で昼飯を食い、観光をして夕方予定通りに宿に着いた。

宿泊手続きで同伴者の記入欄に「妻」と記入するとアスカはニコニコしてほほ笑んだ。

中井さんが落ち着いた雰囲気のかけ流し露天風呂付の部屋へ案内してくれた。

中井さんがひと通りの説明をすると出ていった。

「タカユキ、嬉しかったわ」

「なにが?・・・」

「記帳の時に妻と書いてくれたからよ」

「だって、それ以外に書きようがないじゃん」

「タカの意地悪!」

アスカは強烈なキスをしてきた。

呼び方が知らぬ間にタカユキからタカに変わっていた。

ふたりで浴衣に着替えることにした。

「タカ、脱いだら浴衣を着たら駄目よ」

「どうして?」

「お風呂に入るからよ。その前にオッパイが張ってきたの。母乳を吸って欲しいの」

「わかった。・・・ひとつ聞いていいかい?」

「な~に?」

「母乳が出なくなると、しぼむて本当なの?」

「やだぁ、やっぱり気にしてんのね。私の場合は頑張ってエクササイズをするから、しぼまないから」

そんなことあるか?・・・w

アスカが脱ぎ始め、パンティだけになると、スレンダーで母乳で張った巨乳を見るとムラムラしてきた。

黒くなって突き出した大きめな乳首もエロくてたまらない。

そのままアスカを押し倒した。

「イヤッ ダメッ まだ明るいわよ」

言葉では嫌がっても、嬉しそうにして、アスカは全く抵抗しなかった。

母乳が出やすくなるように、オッパイを揉んであげた。

1か月ぶりの母乳は相変わらず、くどくなく美味しく感じた。

「タカの吸い方、じょうず!あぁん、いいわ!いっぱい、飲んでね・・・」

アスカは俺の頭を抱いて、

「いい子、いい子、いい子ね。あぁん・・・」

俺の頭をナデナデしてくる。

まるで赤ちゃんプレイみたいで恥ずかしさを感じる。

しばらく母乳をチュウチュウ吸うと出なくなった。

そのまま下半身に手を伸ばした。

パンティを触ると濡れていた。

見ると大きなシミができて、割れ目が透けて見えていた。

「アスカ、すごく濡れてるよ」

「やだ、言葉に出さないでよ。恥ずかしいわ」

そのまま、パンティをはぎ取ると、さすがに恥ずかしいみたいだ。

今日は少し乱暴にしてみるか!・・・

無理矢理M字開脚をさせて、オマンコを舐めた。

「エッ!・・・ああん、ダメよ!ああっ、シャワー・・・汚いから・・・ああっ!・・・」

かまわずに無視してクリトリスを舐めまわして吸い付くと

アスカは自ら、さらに足を広げて俺の頭をオマンコに押し付けて腰を持ち上げた。

どんだけエッチなんだ、アスカは・・・

「もう~ッ!あん、ああっ、いっ、いく・・・ああっ!・・・」

俺は急いでパンツを脱いで挿入準備をする。

「タカ、早く入れてぇ~。ずっと欲しかったの。あぁん・・・」

アスカが待ちわびてるオマンコへペニスを突き刺した。

「ああっ、きっきついぃ~いやん、大きい!・・・」

としがみ付きながら絶叫の声を上げる。

「凄いわ!子宮に当たる!あぁん、もう、おかしくなっちゃう・・・」

「アスカ、いくよ!」

「あぁん、奥にちょうだい!あぁん。あん、あん、ああああっ、あっ、いぐぅ~っ!ああああっ!!!」

アスカの子宮に精液を浴びせた。

体を重ねたまま中だしの余韻を楽しんでいると

「すごすぎるわ・・・真っ白になってしまったわ」

アスカは満足そうな顔をして抱きついてきた。

そのまま部屋にある温泉に浸かった。

「もう、タカったら、襲いかかってくるんだから。ダメでしょう?」

「じゃあ、次からやめる?」

「本当に意地悪ね!私の気持ちを知ってるくせに・・・エイッ!」

「痛い!・・・なにすんだよ?」

アスカはペニスを強くつかんだ。

「この大きなオチンチンのせいよ(笑)」

アスカは甘えるように抱きついてきた。

温泉から出ると浴衣に着替え温泉に浸かり土産物屋を散策した。

部屋に戻るとテ-ブルの上に豪華な食事が並んでいた。

「うわぁ~ 美味しそうね」

セミロングの髪の毛をまとめているのでアスカのウナジが色っぽく見える。

仲居さんは料理を温めるために固形燃料に火をつけると

「ごゆっくり、どうぞ」と挨拶をして部屋を出ていった。

アスカは、はにかみながらビールをお酌してくれた。

「あまり飲みすぎないでね」

「何を言ってんの?こういうときこそ飲まないと」

「違うわよ。夜は長いんだし、その分の精力を残してもらわないと。途中で寝たら許さないから」

「ん!・・・何を言ってるか俺にはサッパリ分かんねえよ」

「タカと話してると、本当に楽しいわ。だから営業成績がいいのね。また惚れちゃった」

「ダメだよ。アスカは人妻なんだから」

「タカと会ってるときは人妻じゃないもん。イーーッだっ!」

食事が終わると食事専用の和室から、自分たちの部屋に戻った。

すぐに内風呂でもある露天風呂にに入った。

部屋の照明を暗くし露天風呂に入りアスカを抱き寄せて、何度もキスをした。

母乳で張った巨乳を揉みながらゆったりと綺麗な夜景と星空を楽しんだ。

「ステキ!タカといるとシアワセよ。また旅行に行きたいわ」

「ほどほどにしないと旦那が気づくよ」

「鈍いから気づかないわよ」

「あんまりヤケになると会うのを止めるぞ?」

「ごめんなさい。許して?」

そう言って、ネットリとしたキスをしてくる。

いつも、こうされると許してしまう俺だった。

風呂上がりに冷たいビ-ルを飲んだ。

「夢みたい」と寄りかかってくるアスカ。

そのまま抱き上げて、隣の布団が引いてある部屋に運んだ。

2人とも浴衣の下は下着をつけていなかった。

アスカの浴衣の帯を解いて、オッパイを揉み始める。

「あぁん、いいわ、タカ。また、オッパイが張ってきたわ。ミルクを飲んでね」

その都度、母乳を飲むのも正直面倒臭くなってきた。

少し乱暴に揉んで、乳首に吸い付いた。

さっきビールを飲んだばかりなのに・・・

「あん、あぁん、タカ、美味しい?ママのオッパイ、美味しい?」

だんだんと赤ちゃんプレイになってきたぞ!(苦笑)

また、俺の頭を抱き寄せるとナデナデが始まった。

俺は流れを変えたいので、割れ目に指を当てて上下に擦った。

「ああっ、あぁん、いいわ~、あん、タカ、好きよ!愛してるわ!・・・」

クリトリスも包皮の上から強く擦った。

「あああっ!いやん、ダメ~、優しくして!あぁん、あん、・・・」

俺は加減せずにクリトリスを擦った。

「いいっ、あああっ、イクッ!ああああん!・・・」

アスカは軽くイッてしまった。

すぐにアスカは復活した。

オッパイにキスマークを残し、体をずらしM字開脚の真ん中に顔を埋めた。

焦らすようにゆっくりと割れ目とクリトリスを舐めたり吸ったりしていると

「ああっ!あっ、あっ、イク~ッ、あん、感じるよ!・・・」

と腰を震わせ仰け反ってきた。

アスカが反撃に出てきた。

ペニスを握ると自らオッパイを絞り出すように揉み始める。

すると母乳が出てくる。

その母乳をペニスの先端に塗るように擦りつけ、ペロペロ舐めだした。

なんだこれ!こんなフェラは初めてだ!

「アスカ、すごいフェラだね?」

「そうよ!タカを喜ばすために考えたんだから。旦那にもしたことがないのよ」

「wwwwwww・・・返す言葉がないよアスカ!」

「すごいっ 硬くて大きいわ 美味しいっ。タカのオチンチンは最高だわ」

竿の付け根から裏筋を丁寧に舐めてカリから亀頭と舌が町割り突くような舐め方が気持ちいい。

「お願い、タカが欲しい!入れて!」

アスカは自分で足を広げてオマンコを俺に晒した。

酔っているから大胆すぎるw

増えるアで勃起したペニスをアスカのオマンコに近づける。

正常位で挿入する。

「す、すごいわ!大きいから擦れるっ、あぁん、あぁん、いいっ!・・・」

叫ぶような声を上げるアスカ・・・

ズンズンと奥めがけて突く

「タカ、私を上にして~、あぁぁん、すごいわ!・・・」

アスカを抱き起して騎乗位になった。

アスカは俺の上になって腰を振る。

俺は下から支えるようにアスカの巨乳を揉む。

揉むと、また母乳が出てくる。

俺か上体を起こして黒乳首に吸い付き母乳をチュウチュウする。

これの繰り返しが続いた。

そんな俺の苦労も知らずにアスカは気持ちよさそうに腰を振る。

キリがないから対面座位に変更して、オッパイを揉んで母乳を吸いまくった。

アスカは俺の頭を抱いて、またナデナデしながら

「いい子、いい子、いい子ね。あぁん・・・」

そのうちタカからタカちゃんに呼び方が変わるw

「タカちゃん、オッパイをいっぱい飲んでね。いい子よ。タカちゃん、ヨシヨシ」

何とかならんか?・・・w

前回よりも母乳の出る量は減っているのが分かったが、まだまだ出る量が多い。

ようやく母乳が止まったみたいだ。

今日のアスカの精力は前回よりもすごい。

こっちが持たなくなるので先を急ぐように屈曲位でより奥を突くことにした。

オマンコの奥深くまで届けよとばかりに屈曲位で突きまくる。

「ああああっ、あっ、あっ、タカ、苦しいわ!このスタイルはイヤッ!」

屈曲位でを拒否されてしまった。

しょうがないので正常位に変更した。

身体が重なるとアスカは強く抱きついてきた。

腰を動かして奥を突きまくると背中に爪を立てながら、しがみつく

爪が背中に食い込んで痛いw

「ああっ、もう、イク、イキそうなの、あん、あぁぁん、うっ、イクッ~、イグゥッ、中に、中にいっぱいちょうだい!・・・」

アスカは両足を広げてアピールしてきた。

右足だけ肩に載せて、片足だけの屈曲位みたいになって突いた。

「あん、あぁん、タカちゃん、すごいわ、奥に当たる!・・・あぁん、いっしょに、一緒にイカせて・・・」

「ああああっ!あっ、あっあっあっ、イグ~ッ!んっあああああっ!!!・・・」

アスカの歓喜の声を聞きながらドックンドックンドクッと勢い良く射精した。

「ああっ、あっ、熱いっ、あぁん来てる~」

アスカは子宮で俺の精液を感じていた。

2人とも、体を重ねたまま中出しの心地よい余韻を堪能した。

その後ペニスをアスカから抜くとアスカがお掃除フェラをしてくれた。

「もう、あなた色に染められ離れられないわ」

と甘えてくる人妻のアスカを抱きしめてやると

「幸せ!・・・」嬉しいわ!」と言いながら深い眠りについた。

帰りの車の中でアスカが

「タカ、ピルを飲み忘れてたわ・・・」

「エッ!マズイよ!・・・本当なのか?」

「ごめんなさい。からかってみただけよ」

「勘弁しろよな?」

「ごめんなさい。すごく楽しかったから、離れるのが嫌になってしまったの」

「駄目だよ。子供のことをちゃんと考えてあげなよ」

「ありがとう。懲りずにまた会ってくれる?」

「そうやって、見つめるなよ・・・」

返事をしないまま、ほかの会話をして誤魔化した。

アスカを駅で降ろして別れた。温泉旅行が終わった。

温泉旅行が終わって1週間しかたってないときにアスカから連絡がきた。

「嫌な事があってすぐ会いたい」と言われ、いつもの駅で拾った。

アスカが行きたい店があり、そこで昼飯を食べたいと言って来た。

ナビをセットして、そのレストランに向かった。

そのレストランはフレンチだった。

オーだーを済ませるとアスカに聞いてみた。

さっきまで聞いても後でというばかりだった。

「アスカ嫌なことって何?」

「その話だけど、今日は家に来て。旦那は出張で子供は実家なの。だから家で話すわ」

「え!家に行くのか!さすがにマズイだろう?」

「だいじょうぶよ。私も、そこまで危険を冒してまで呼ばないから安心して。マンションだから問題ないわ」

「わかった」

運ばれた料理はどれも美味しかった。

適当にダブらないように頼んで、分け合って食べた。

レストランを出て、アスカのマンションから少し離れたパーキングに停めた。

時間差で俺は後からマンションに入った。

それにしても変な感じだ。浮気相手の家にいるなんて・・・

リビングのソファ-に腰掛けるとアスカが隣に座り話し始めた。

「温泉から帰った日の夜、旦那が求めてきたので相手をしたの」

「帰ったその日に?」

「そうなの。あなたが残した胸のキスマ-クに気付いて問い詰められたの」

「(マズイな!)それで?・・・」

「けど、森の中を散策している時に虫に刺されたのととぼけたんだけど・・・」

「旦那は信用していないのかな?それで続きは?」

「いつものようにフェラしてゴム着けたのに挿入前にゴムを外し生で入ってきたの」

「・・・」

「ダメッ危ないからイヤッて言ったのに、いつになく激しく攻められてきたの」

俺は聞き役に徹していた。

「温泉旅行の余韻で気持ちよくなり感じてしまい、外に出すと思ったら勝手に中出しされてしまったの。ショックだわ」

「夫婦だから仕方ないじゃないか。でもピル飲んでいてよかったじゃないのか」

「私はイヤなの。汚されたような気がして悲しくなって。一刻も早くあなたに清めてもらいたくて。シャワ-は済んでるわ」

俺はアスカを清めるために呼ばれたのか!・・・www

アスカは俺に甘えるように寄りかかってきた。

「タカ、今日は無茶苦茶にしてほしいの!激しくして!」

この夫婦は完全に冷めてんな!と思った。

アスカのご要望通りにすることにした。

ソファ-の上でアスカをM字開脚させストッキングを剥ぎ取った。

「いやん、今日のタカ、激しくて怖いわ」

なんだよ、自分で要求しておいてwそれに怖がってないじゃんw

わざとらしく股間を隠してる。まだパンティも穿いてるのに・・・

割れ目付近を指で擦りつけた。

「いやん、ダメよ。あん・・・」

段々とパンティにシミがにじんできた。

パンティを上に引っ張って割れ目に喰いこませた。

「あん、あん・・・」

アスカの顔を見ると余裕に見える。

こいつ芝居をして俺とのやり取りを楽しんでるな!俺は少しムッとした。

喰いこませたパンティをグイグイと上に向けて引っ張った。

それにつられてアスカの腰が浮いた。

パンティの端がクリトリス付近に触れるように強く引っ張った。

空いてる手も使い、パンティの端がクリトリスの包皮に当たるようにした。

「あん、あん、ああっ!、ダメよ!おかしくなるわ!あぁん、あぁん、んあああっ!・・・」

今度はマジで感じていた。

顔を見ると眉間にしわが出来ている。

パンティをはぎ取った。パンティの濡れ方がすごい。

足を思いっきり広げてみた。(ここまで広げたのは初めて)

「いやぁん、恥ずかしいよ」

ここまで足を広げられると、さすがに恥ずかしいみたいだ。

懸命に手で股間を隠している。

「隠すんなら、俺、帰るよ」

「え?・・・嘘でしょう?ねえ、タカ?嘘よね?・・・」

「どうすんの?見せる気あるの?」

「あるわよ!離れてじっくり見られるのが恥ずかしいの。ホントよ。だって、タカには何回も見られてるし、舐められて嬉しく思ってんのよ」

「じゃあ、手をどかしてよ」

「分かったわ!・・・」

アスカは観念して手をどかした。

割れ目から愛液がにじみ出てくる。

「見てないで、早く舐めて、お願いよタカ!」

顔を近づけるとアスカは俺の顔を強い力で押し付けた。なおかつ腰を浮かせた。

「アァン、イイワ、タカ!もっと舐めて~!あん、あぁぁぁん、いいっ!・・・」

割れ目をジュルジュル舐め上げクリトリスへと近づく

クリトリスを舌で転がし、強く吸ってやった。

「ひやぁっ!あぁぁん、イク、イヤァン、イク、イッちゃう・・・」

割れ目に指を突っ込みかき回しながらクリトリスを強く吸い、舌でツンツン。

アスカの手は俺の頭に添えてある。とくに拒絶はしていない。

「あっ、あああっ、いいっ、イッ、イク~、イク~、あああああっ!あぁぁぁん・・・」

アスカは軽く達した。

俺もソファーに座り、小休止。

「タカ、まだオッパイの張りを取ってないわよ」

アスカは脱ぎだした。母乳で巨乳になったオッパイが露わになる。

そしてツンと突きだした産後に黒くなった大きめな乳首のエロ差は相変わらずだ

アスカは俺の顔をオッパイに近づける。

母乳が出やすいように揉んであげる。

母乳が乳首ににじんできたので吸い付いた。

「んぐっ!?・・・」

母乳が変な味をしたので呑み込めず、顔をオッパイから離した。

ティッシュペーパーに飲みかけの母乳を戻した。

「タク、どうしたの?」

「変な味がしたぞ!バターのような感触で、不味くて呑み込めないよ」

「あっ!・・・ごめんなさい。それ、美白クリームなの。ふき取るの忘れてたわ。(笑)」

「美白クリーム?・・・そんなに可笑しいか?」

「ごめんなさい。怒らないで聞いて・・・私、母乳が出るようになって乳首が黒くなったの。すごく気にしてて、美白クリームを塗りだしたの」

「その味だったのか!頼むよ、拭いといてくれよw・・・もしかして仕込んでた?」

「やだ~!そんなことするわけないでしょう。ホント面白いこと言って私の胸をキュンとさせるんだから」

「え?・・・」

「ゴメンね。今度は夕食をご馳走するから許してよ」

「いやっ、そこまではいいよ」

「断るなんて、酷いわ。考えておいてね。お肉でもお寿司でも好きなものを言ってよ?」

その手には乗らんぞ!

「じゃあ、お詫びをするから、パンツを脱いで私の前に立って」

俺が脱いでいるときもアスカは思い出し笑いをしていた。

まったく、美白クリームを舐めさせやがってw

アスカは乳首を洗って美白クリームを取り除いていた。

パンツを脱いでアスカの前に立った。

アスカはソファーから立ち上がってキスをしてきた。

唇が激しく重なった後にアスカの舌が侵入してくる。長いディープキスをした。

キスが終わるとアスカはしゃがみこんでフェラの体勢に入った。

アスカはオッパイで俺のペニスを挟んでオッパイを上下に動かした。

(あぁぁっ、気持ちいい!)

「タク、気持ちいい?」

「うん。気持ちいいよ」

乳首から母乳がにじみ出てくる。

アスカは乳首をペニスの先端に付けて母乳で濡らす。

母乳が付いたペニスを舐めだした。

さらに、カリの部分まで咥え込み、舌を使って舐め上げる。

カリの裏側、そして、溝の部分、尿道口などを丁寧に舐め、

そして全体を口に含んでピストンを繰り返した。

(チュルチュルチュル)

「ううっ、・・・すごく上手いね。ああ、気持ちがいい。発射してしまいそうだ・・・」

それでも黙々と丹念に舐めるアスカ。

ときどき、上目使いで俺を見ている。

(ジュパジュパジュパ)

「あぁ!もうダメだ!もう我慢できない!アスカ、出るよ~!あああっ!・・・」

アスカは口で受け止めてくれた。

休む間もなくアスカは

「タカ、オッパイが張ってるの、吸ってちょうだい」

ソファーで座る俺にアスカは跨った。

まるでセクキャバの店にいるような格好になり、過去を思い出してしまった。

いつも通りにオッパイを揉んで母乳を出やすくした。

乳首に吸い付き母乳を吸った。

乳首が感じやすいアスカは俺の頭か胸に抱きよせるようにして悶え喘ぐ

「あぁん、タカちゃん、いっぱい吸うのよ。いい子、いい子。あん、気持ちいいわ・・・」

なぜか母乳を吸わせるとアスカは赤ちゃんプレイになってくるw

(理解できんw)

両方の乳首をまんべんなく吸わないといけないから意外と大変だ。

コリコリの黒乳首から母乳は出続ける。

乳首に美白クリームを塗るなんて、初めて聞いたわw

母乳を吸いながらも挿入はしていないがお互いの性器は触れあっていた。

俺のペニスも刺激を受けて反応してきた。

アスカも感じ始めている。

アスカは腰を振り出して割れ目をペニスに擦り始めた。

しだいに大きくなるペニス

「タカ、入れて、お清めしてちょうだい!あぁぁぁん・・・」

「わかった」

アスカは腰を浮かした。

俺はペニスをつかんで割れ目にあてがう。

アスカは割れ目にペニスの先端を感じて腰を沈めた。

「あぁん、入ったわ!すごいわ、子宮に当たってる・・・」

アスカは腰を動かした。

俺はアスカの腰の動きに同期するように身体を支える。

母乳は、まだ出るので吸い続けないといけない。

なかなか忙しい。つい母乳の吸い方が乱暴になってくる。

アスカは激しく喘いでいた。

「あぁん、いいわ。タカ、いいわ。もっと清めて忘れさせて!あぁぁん、いいっ!・・・」

ここの夫婦はどうなってんだよ?・・・w

俺は、アスカを抱きかかえて挿入のまま立ち上がった。

そのまま駅弁ファックでペニスを突いた。

「ああああっ!すごいわ!タカ、すごいわ!こんなの初めて、あん、キテル、奥までキテル。あぁぁん・・・」

アスカは今までの中で一番の悶え方と大きな喘ぎ声をした。

「タカ、すごいわ!あん、すごいわ!・・・」

アスカは歓喜の声を上げ続ける。

「ああっ、あうっ、いいっ、タカ、嬉しい~、あぁん、これよっ、これを待ってたの・・・」

アスカは意味不明な言葉を言い続けていた。

「もう、いきそう!ああっ、中に、あっ、イクっ、イク~っ・・・」

アスカは爪を立てながらしがみついてくる。

「アスカ、俺の精子でお清めするぞ!いいか?・・・」

「いいわ、タカ、いいわ!中に、中にいっぱい出して~!・・・」

ズンズンと奥めがけて

最後の一突きをして、子宮にお清め精子を浴びせた。

アスカをソファーに降ろした。

「すごいお清めね、タカ。深くまで届いて、うれしいわ。シアワセよ!」

ソファ-に並んで座り息を整えていると

「コ-ヒ-入れるわ」

アスカはヨロヨロと立ち上がり、股間にティッシュを挟んだまま、ぎこちなくキッチンへ向かった。

コーヒーを運んでくると

「やっと安心できたわ」

とコ-ヒ-を飲みながらアスカがつぶやいた。

「タカ、寝室で休もうよ」

「寝室に俺が踏み入れたらマズイだろう?」

「かまわないわ。清めてもらった人だからいいの」

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