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投稿:2018-09-23(日)13:53

見学旅行ではセックス旅行だ

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本文
名無しさん(10代)からの投稿

私達はこの時期修学旅行があった。

4泊5日の旅行だ。

この学校の一番大きな行事だ

かおん 「楽しみだね」

私 「そうだね」

かおん 「一緒に回れたらいいね」

自由行動はあるが班は先生が決めるという。

その班は当日発表されるという。

集合は朝6時に学校前に集合とのことだった。

私は3時に家を出た。

持ってく物を調達するためだ。

24時間営業の店でお菓子、飲み物を購入したが、それでも時間が余っていた。

2時間もだ。

かおん 「おはよう」

私 「おはよう」

かおんも物を調達するところだった。

私とかおんとはずき(かおんの友達)と一緒にマックで早い朝飯を食べた。

かおん 「今から三人でエッチしない」

私 「いいけど、はずきやりたいの」

はずきが処女だったのは知っていた。

はずき 「大丈夫、処女だけどエロ動画は毎日見ているから」

かおん 「近くに少し広い公園のトイレあるからそこでしよう」

私達はポテトとソフトクリームを買ってその公園に向かった。

かおん 「ちょうど工事が終わってトイレがきれいだから」

かおんとは週に一回はセックスするからいろいろと調べていた。

障害者用のトイレを覗くととてもきれいすぎた。

はずき 「駅のトイレくらいきれい」

かおん 「早くここでやろう」

私達は全裸になった。

かおんはcカップあり、はずきはgカップもあった。

はずきは買ったポテトをマンコに入れた。

はずき 「早く食べて」

私は迷いもなくなく食べた。

塩が残らないように奥までなめた。

はずき 「あーん」

かなり敏感だったのがわかった。

その後、かおんとセックスしながらソフトクリームを口移ししながら味わった。

はずきともした。

朝6時にギリギリ間に合った。

空港まではバスでの移動。

私の隣はかおんとなった。

クラスのみんなは私とかおんが付き合ってるのを、知っているためいじられることはなかった。

かおんと写真を撮りながら空港に向かった。飛行機の中でも写真を撮った。

沖縄についたのは3時だった。その日は、部屋でのんびりと過ごした。

夜の9時、先生達は見回りをしていない。

みんなは違う部屋に移動していた。

私は英検一級の勉強をしていた。

勉強しなくてもできたが念の為やっておいた。

男子は他の女子と出かけてくると言った。

部屋には一人、そこに電話があった。

私 「もしもし」

かおん 「今、人いない?」

私 「いないよ」

かおん 「友達と行っていい?」

私 「いいけど」

数分後、かおんとその友達が来た。

かおんとはずき、隣のクラスのかれんとあやのがいた。

あやのとは中学が同じで同じ場所を受験するからよく話していた。

あやの 「暇すぎて来ちゃいました」

私 「珍しいな、お前が男子部屋に来るなんて」

あやの 「別にいいでしょ、昔告白して降ったくせに」

かれん 「お、ラブラブですな」

かおん 「今は、私の人だから」

私 「はいはい」

みんな大笑いだった。

その後、みんなで大富豪をした

私は普通に全勝した。

かおん 「私、強すぎる」

あやの 「昔から強かったよね」

かれん 「ほんと、天才か」

はずき 「勉強も運動もできる憧れるわ」

私 「はずきはもっと勉強しないとね」

はずき 「うるさい」

11時を回るとみんなでエッチな話になった。

かおん 「ほんとかれん胸でかいよね」

はずき 「私と同じくらいじゃない」

かれん 「胸は負けないよ」

はずき 「私のほうがすごいもん」

かおん 「私君はどっちだと思う」

私 「どっちも同じくらいだよ。

   君たちは五十歩百歩か」

はずき 「私君とセックスしたくなってきた」

かれん 「やりたいやりたい」

あやのは話についていけてなかった。

キスもしたことがない完璧な処女だった。

かおん 「私君とキスしたら?私君ののこと好きだったんでしょ」

あやのはビックリしていた。

私は音楽を聞いていたから詳しい話の内容は聞けなかった。

あやの 「い、い、いいの?」

顔を真っ赤にしていた。

私 「お前がしたいならいいよ」

あやの 「じゃあ、恥ずかしいから押入れの中でやらない」

私 「うん」

あやのと二人きりになるのは久しぶりだ

しばらくしてキスをしてきた。いきなりのディープキスだった。

初めてにしてはうますぎた。

お互い息が荒く唾液が溢れるくらい激しかった。

私は我慢できず手マンをした

クチュクチュという音がなっていた。

潮をすぐにした。

あやの 「もう入れるね」

と言い、入れた。無理矢理だったせいか血が出ていた。それを気にしないで腰を振った。

あやの 「あん、あん」

私もピストンをした。

なんで昔振ったんだろうと思いながら。

30分くらいで押入れから出た。

みんなニヤニヤしていた。

あやのは疲れきっていた。

その後、みんなは部屋に戻った。

二日目、朝から沖縄自由行動だった

私の班は、あやの かおん はずき かれんの昨日のメンバーだった。

はずき 「みんなで行きたい場所一ヶ所ずつ行こう」

かおん 「私バナナボート」

かれん 「私は果物を食べたい」

はずき 「私は泳ぎたい」

私 「俺は釣り」

あやの 「私はせ セックスしたい(照)」

みんなビックリしていた。

あの大人しいあやのがと

私 「それじゃあ、先に釣りに行って、それから泳いだり、バナナボートしたりして、最後に果物を食べに行こう」

私 「セックスは自由に」

私の話でみんな納得した。

釣りでは何匹釣れるか勝負して一番の人がビリの人に命令すると言うルールにした。

かおん 「全然釣れないよ」

はずき 「私は2匹釣れたよ」

かれん 「私は5匹」

あやの 「私は1匹」

かおん 「私くんは?」

私 「17匹」

みんな驚いていた。

1時間半で17匹釣っていたからだ。

3時間で釣りは終了した。

かおん 7匹 はずき8匹 かれん 7匹

あやの6匹 私は41匹だった。

私 「後で海でね」

小さな声であやのに伝えた。

その後、みんなでバナナボートに乗ったり、ビーチバレーをした。

その後、あやのと海の奥まで言った。

私 「セックスしたいんでしょ。してあげるか。」

ちょうど岩場に隠れて誰も見えない

時間的な問題もあったのですぐに入れた。

あやの 「気持ちいい、もっとついて」

    「あ、そこ、もっとついてー」

10分間ピストンをし続けた。

その後、怪しまれずに戻った

私達はホテルの近くのフルーツやで果物を食べた。

マンゴーやパイナップルなどの果物を分け合った。

夜は肝試しと聞いていたのでホテルでぐっすり寝た。

9時、みんなが集まっていた。

先生 「ペアで奥にある墓場まで行って紙をとってきてください。」

先生 「その後、すぐにホテルに来てください。下手に寄り道はしないでください。」

ここは霊が出ると噂されていた。

先生 「ペアは明日の飛行機の隣の人と行ってください。」

私のペアはそらだった。

私はは最後に行くことになった。

先生 「私君、紙を取るついでに箱もとってきてくれないか。」

私 「わかりました」

との会話をしてスタートした。

そらは、背は小さいが胸はdくらいある。

私 「そらは肝試し好き?」

そら 「好んではしないかな。おばけも怖くないし。」

私 「ふーん」

そら 「私くんは好きなの?」

私 「肝試しはあまりに好きじゃないかな。ただ歩いて目的を果たすだけだし。」

そら 「そうじゃなくて」

私 「ん」

そら 「私君、セック」

ガサと音がした。

そら 「キャーー、おばけ、おばけ」

私 「見ろよ、かわいい猫だよ」

そら 「し、知ってるし」

私 「嘘つくの下手w」

そら 「いじってんじゃねーよ」

一発蹴りをくらった。

しばらくして、墓場についた。

私は薄々気づいていたが黙っていた。

そら 「中が見えないようになってるんだね」

私 「そ~らしいね」

私 「そういえば、さっきなんて言おうとしたの?セックまで聞こえたんだけど。」

そら 「私君、セックス好きかなーって思っただけ」

私 「ふーん、俺としたいのか」

そら 「う、うん」

私 「どうしようかなーw」

そら 「ねえ、あそこ誰か覗いていない。」

やっと気づいたのかと思いながら、

私 「ツンツン」

そら 「あーー」

私 「突いただけだよ」

そら 「驚かすんじゃねーよ」

また蹴られた。

このままいるとまずいと思ったので、バレないように写真を撮り、足速にその場をあとにした。

箱の中には2枚の紙、632と2つともに書かれていた。

そら 「この番号なんだろうね」

私 「ホテルの部屋の番号でしょ」

そら 「そしたら、私達同じ部屋だね」

私 「そういえば、先生違うホテルに泊まるらしいよ」

そらは嬉しそうな顔をしてホテルについた。

入り口には先生がいて、箱を渡して、部屋に行った。

ホテルの部屋は4人部屋あと二人いることになる。

部屋のブザーを鳴らすと、みさきとえりがいた。

えり 「よろしくね」

私 「よろしく」

そら 「えりーー」

そらは勢いよくえりに飛びかかってキスをした。

二人は激しくしていた。

しばらくして、みさきから説明があった。

みさき 「夕食は各自好きなところでとっていい。温泉も好きな時間に入っていいからね」

えり 「そういえば、温泉混浴らしいから」

そら 「えりーーと温泉入るー」

カップルのような仲だった。

空港に7時集合、ホテルから30分でつくから3時に風呂でも入るかなと思って寝た。

2時半に目が覚めた。

アイマスクをしていたから外そうとしたら

? 「あーん、気持ちいい」

? 「女3人でやると楽しいね」

? 「みさき濡れてる〜。私が舐めてあげる」

あの三人だと思った。私はその場からいなくなろうと思い、こっそり部屋を出た。

温泉は誰もいないだろうと思い、コーヒー牛乳を3本買った。

ゆっくり海を見ながら楽しもうと思ったからだ。

しばらくするとガララと音がした。

? 「あれ、私君」

後ろを見るとかれんとあやのとはずきとかおんだった。

かおん 「やっぱり私君は、朝風呂に入るかなーって思って早くから待とうと思ったのに」

私 「ゆっくりしたいから違う場所行ってろ」

かれん 「昨日、あやのと何かあったの。昨日から様子がおかしいから」

あやのは少し顔を赤くなっていた。

あやの 「昨日から心臓がバクバクなっているの」

かれん 「私くんとあやのセックスしてるからでしょ、ゴムもしないで」

あやの 「バレてた」

はずき 「海で二人で岩場に行けばね、あの二人にしかできないよ」

私 「かおん、タオルをまけ、一緒にいると馬鹿に見えるから。」

はずき 「私みたいに胸が大きかったら外しなよ。」

かれん 「違うよ、エロい人が外すんだよ。」

はずき 「私はこの中で一番エロくて胸が大きい人だから助言してあげる」

かれん 「私のほうが一番だから」

私は嫌な予感しかしなくてその場から立ち去ろうとしたがかおんに捕まってしまい、

誰が一番エロいか勝負することになり、それにつきあわされることになった。

はずき 「ルールはそこの影でエロい事をする。誰がエロかったかは私くんに決めてもらう」

みんな賛成した。

順番は、はずき かれん かおん あやのと、なった

はずきはいきなり入れようと、言ってきた

しかたなくその日は言うことを、聞くことにした。

はずき 「私君とのエッチがやめられない」

私 「入れるよ」

はずき 「あん、あん」

私は激しくピストンをした。

1人15分までとなっていたから、ずっとピストンし続けた。

次はかれん。かれんとはエッチするのは初めてだ。

かれんは最初はキスから入った。

その後舌キス、唾液交換をしながら勝手に入れていた。

ピストンをしないでずっとキスと唾液交換を楽しんだ。

かおんはこの勝負に興味がなかったのでいつもどおりのエッチをした。

あやのは二人でだと積極的でディープキスとセックスをした。

あやの 「声出したくないからディープキスして」

私 「いいよ」

気がつけばあやのとは20分くらいしていた。

はずき 「二人とも長かったねw」

かおん 「あやのちゃん意外とエッチなんだねw」

かれん 「私君、セックスとキス部門で順位を決めてよ」

私 「キス部門 かれん かおん はずき あやの」

私 「セックス部門 はずき あやの かれん かおん」

かおん 「二人とも同点だね」

お互いに激しいディープキスをして温泉を出た

部屋に戻るとき5時半だった。

部屋に入るとまだやっていた

みさき 「私君、お帰り」

私 「そういえば、朝の温泉いいのか?お前ら入りたいとか言ってなかったか」

えり 「そういえばそうだった」

そら 「そう言うの行く前に言えや~」

また蹴りをくらった。

そらとみさきは急いで温泉に向かった

えり 「教えてくれてありがとう」

チュ、口にキスをして温泉に、向かった。

その後、全員集合時間に間に合った。

そして始発の飛行機で沖縄を後にした。

- 終わり -

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