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投稿:2018-09-20(木)18:41

野球部マネージャーの彼女が一生懸命すぎてあんなことまでヤラされていた…

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名無しさんからの投稿

俺が高2の頃同い歳の彼女がいて名前は杏香といって、 新垣結衣似は言い過ぎだが、明るく真面目でいつも長い髪を後ろで1つにまとめ野球帽をかぶりマネージャー業に精を出している子だった。

うちの学校はそんな強豪でもないのに、杏香はなんとしても野球部のみんなを勝たせてあげたいと熱心に励んでおり、新しいボールなどはお小遣いから自腹で買ったり、少しでも癒しになればとマッサージの仕方を学んだりと、とにかく別の部活のだった俺と会う時間も無くなるほどで、お陰で俺たちの関係もかなり冷え込んだものとなっていた。

野球の秋季大会予選も近づき杏香もさらに忙しさを増していた頃 俺のもとに変な噂が流れてきた。

なんでも「野球部員はマネージャーに頼めばいつでもフェラで抜いてくれる」というものだった。

もちろん誰かがイタズラで流した悪質な嘘とは思っていたが、野球部マネージャーは杏香一人で俺は少し不安になり ちょっとだけ顔見知り程度の同学年の野球部の奴にそれとなく聞いてみた。

するとそいつは、「どこでその話を聞いた?」と驚いた表情でこっちを睨み、俺はその顔をみて真実なのか…と足が震えた。

そいつは俺と杏香が付き合っていることは当然知らず、口止めとして詳しい経緯を話してくれた。

発端は一人のバカ部員が、真面目で野球部の為ならなんでもする杏香に、半分冗談のつもりで、「男は精液が溜まるとパフォーマンスが落ちる」「射精させられるのは女だけだ」みたいなことを吹き込んだという。

杏香はそれを信じてしまい、何か協力出来ないかと真剣な目で訴えかけてきたとのこと。

で、そいつは「手や口をつかえば簡単に精液を出せると教え」実際に杏香にやらせ、レクチャーしながらまんまと彼女にヌかせることに成功したという。

それを聞いた一部の部員が調子に乗って毎日のように古い方の部室を使って性処理をしているのだという。

信じられない話だがあの純粋で熱心な杏香ならやりかねないとも思い、その日の放課後俺は人気のない古い方の野球部の部室へと足を運んだ。その部室の裏には木と草がおおい茂っていて、小窓を少し開けると容易に中を覗ける感じになっていた。

中には誰もおらず、やはり冗談かと思った矢先 入り口のドアが開き2人の人間が入ってきた。

それは杏香と、杏香よりも背が低いクリクリ頭の一年坊でそいつは「先輩今めっちゃ溜まってるんでお願いします!」と言うとカチャカチャとベルトを外しズボンを脱ぎベンチに腰を下ろした。

すると杏香は「じゃあ早く出さないとね」といってヒザをついて座り込むと、その中坊のようなガキの股間に顔を埋めた。

「クチュ」「ズボッ」と音をならせ一年坊は上を向きながら「ああ〜」と快楽にひたり生意気にも「そこそこ、もっと強く!」と杏香に要求していた。

そして1分もしないうちに「出るっす!」と言って両手で杏香の頭を掴みぐっと股間に抑えつけながら口内へと射精しだしたのだった。

杏香はへこましていた口を元に戻し、尿道に残っている精液も綺麗に吸い取ってからゴクリと飲み込み、「すごい出たね…ヤクルト1本分くらいだよ〜」と口にハンカチを当てながら言い、その一年坊も「先輩の為に溜めてたんス、いっぱい飲ませたくてね!」とほざきやがった。

杏香は「溜め込んだらプレイに響くからダメだよ、ちゃんと毎日出してあげるから無理しないで」といって2人は出て行った。

俺は噂が本当だったことのショックで落ち込んでいるとそらから立て続けに部員と杏香が出入りし

俺が見た間だけでも5人のチンポを咥え精液を飲み込んでいた。

(多分飲むことも何か理由をつけて教えこんだんだろう)

そして薄暗くなった頃に1人の大柄の男と杏香が入ってきた。

そいつは俺も知ってる三年のピッチャーでかなりいい球を投げるとかで校内でもまあまあ有名な人だった。

男は「杏香 頼むわ」といって皆と同じようにズボンを脱いだが ボッキしたそいつのチンポは驚くほどデカく軽く俺の倍以上の大きさであった。

杏香も「はい…」と言って口に咥えようとしたがあまりの大きさに 小さな口には入りきらず 必死にはむはむと先っちょを刺激していたがとてもフェラとはいえず、そのうち先輩も「お前 本当にフェラ下手クソだな」と言い放った。

杏香も「すみません…」と謝り汗をにじませながら必死にしごいたり舌を使って射精させようと励んだが「タラタラしてたらお前のせいで練習時間がなくなるだろ!しっかりやれよ!」と声を荒げて怒鳴った。

杏香は「すみません、すみません」と泣きそうな声を出しながらも必死で精液を出そうと男のチンポをこすったり 吸ったり 舐めたりしていたが、それでも射精させられず男は「てっとり早く出したいから胸を出せ」とTシャツだった杏香の服を首元までまくりあげた。

杏香は「えっ…あの…」と恥ずかしそうに身を引いたが「お前が下手だからだろ!胸くらい揉ませないといつまでたっても終わんねーぞ?」とまたもや凄まれ 何も言い返せない彼女は「はい…すみません」と言って揉むことを許し再び男のペニスを咥え込んだ。

男はそのうちブラのホックを外し両手で杏香の小ぶりな胸を揉みしだき

そして綺麗で小さな乳首を力いっぱい引っ張ったり、強くつねったりし「うっ…!」と痛がる杏香を見てニヤニヤ楽しんでいやがった。

それでも射精にまで至らず、「お前このまま溜まったままだったら試合で俺は投げれねェんだぞ?俺が投げないと100パー負けだかんな?わかってんのか?」

と言い、杏香も「すみません、頑張りますんでもう少しお願いします」とおどおどしながら男の股間に顔を埋めていた。

すると男も「もう ラチがあかねぇ、お前にこれ以上練習時間割かれたくねぇんだ、もうマ○コ出せや」と呆れた顔で言い放った。

杏香は「えっ…」と驚いた表情で男を見上げていたが「出せつってんだろ!俺を練習に戻らせない気かよ!なんでマネージャーが俺の邪魔をするんだよ!」とめちゃくちゃな言い分で杏香を責めた。

すると杏香は怯えきっており「すみません、私のせいで…わかりました」といって下のジャージを恥ずかしそうに脱ぎパンツもそっと下ろして男の前に立った。

「じゃあそこのマットの上に寝て股を開け」と命令したが さすがの杏香もそれには素直に応じずとまどっていると「お前のせいで試合潰していいんだな?」と脅されると ぐっ…と観念したのかゆっくりマットの上へ行き命令通り足を開いた。

俺も初めて見る杏香のアソコは 毛も薄っすらとしかはえておらず 白い肌にスジがあるだけのとてもキレイなものだった。

その上に巨体の男はゆっくり覆い被さり「あ…あの…わたし、したこと…なくて…その…避妊とかは…」と訊ねる杏香を無視し男はその太くデカいチンポを無理矢理杏香の膣にねじ込んだ。

当然濡れてもいないのでうまく入らなかったが、男は何度も唾を垂らしベチョベチョにして「よし!」といって再び奥までねじ入れた。

「いっ!…ああっ!うあぁ…!」と叫ぶ杏香の腰をガッチリ掴み必死でその膣でピストンする男は「うぉっ!うほっ!」と獣丸出しの感じで犯し続けた。

着ていた杏香のTシャツも力づくで脱がし全裸になった彼女を折れそうなくらい抱きしめ口や顔をベロベロ舐め回しながら射精感が高まったのか、「おっ、出るわ!」と言って今度は杏香の頭と腰を、逃げられないようにしっかり固定したまま膣の奥底に精液を注ぎ込んだ。

男は射精している間「おふぅ…おぉ〜」とまるで種付けを楽しむかのように男の優越感に浸り、出し切った後は杏香の白い下腹あたりをじっと眺め、まるでしっかり孕ませたことを確認するようにチンポを引き抜いた。

杏香は「あぁ…ダメですよぉ…ほんとに、赤ちゃんできてしまいます…」と泣きそうな声で訴えたが男は「セックスなんてガキを作るためにするもんだろ!お前も俺の子が欲しいからヤラせたんだろ!」と睨みつけるように言い放ち そのまま杏香の髪を掴み顔を股間に近づけチンポを舐めさせ掃除させていた。

全裸で泣く杏香を置いて服を着て出て行く男は去り際に、「俺以外にはヤラすなよ」と吐き捨て出て言った。

さすがに純粋な杏香もこれで目が覚めただろうとは思ったが 結局3年間彼女はマネージャーをやり通した。

しかし彼女は一体、この高◯生活で何百発、何千発の精液を飲んだのかと思うと少し興奮する自分がいた。

そのあと俺と彼女はそれっきり会うことは無かった。

- 終わり -

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