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投稿:2018-09-20(木)23:53

若い女以外にめざめた俺5番

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宮城県/眼鏡さん(40代)からの投稿

元開業医厚子67才が泊まりに来た初日。我が家に来てから厚子は俺の性のはけ口となっていた。もちろん厚子もそれを望んでいる。

風呂で人生初のパイズリを経験した厚子はまた新しい行為を覚えたことに喜びを隠せないようだった。顔に出したザーメンを両手で塗り拡げ、ザーメン化粧にまったりとして安らぎを感じていた。

先に上がった俺はさっさと布団に入り寝た。寝たフリをした。

風呂から上がった厚子はバスタオル1枚で寝室に来たが、俺が寝ているのに気付いてそっと出で行き、ドライヤーの音がしばらくしたあと部屋に入ってきた。

俺の寝ている布団の中に入ってきて俺の背中に大きなおっぱいを押し付けながら抱き付いてきた。

勃起した大きな乳首を擦り付けながらオナニーを始めた。泊まりで俺といる事がそうさせるのか相当欲情してる。厚子の乱れた息遣いがよく聞こえる。

「はぐっ!」声を出ふした後に厚子の身体は「○○さん…愛してる…」俺の名前を口にしてギュッと抱き付いてきた。

朝方に目が覚めた。隣には厚子が全裸で眠っている。布団を剥いでも何の反応もない。外出と俺の相手で体力的に限界近かったのだろう。大きなおっぱいを揉んでも起きそうにもなかった。犯そう。どのタイミングで起きるか楽しみだ。

大きなおっぱいを揉みながらしゃぶる。全く反応がない。それではとなかなか寝てる女をヤる機会はないので挿入することにした。濡れてなければローションの準備をと思ったが、さすがは厚子。意識なく眠っていても身体はしっかり俺に反応していた。

ちんぽをしごき、少し軟らかいが挿入した!眉が少し動いたが起きない。その割りにはピストンの度に潤いが増してくる。本当に良いオマンコだ!

速くピストンしてもまだ起きない。俺は厚子に抱き付いて一心不乱に腰を振る。厚子の様子は相変わらずがそれがまた楽しい。準強姦てやつだ。

パンパンパンと俺と厚子の打ち合いが響く!

「ふぅ~ん!はぁっ!はっ!はっ!」悶え声を漏らしてきた!

「ふぅ、あっ!あぐっ、あっ!あっ!あっ!」まだ目は覚めていないようだ。しかはさ俺が限界だった!

ちんぽを抜くと厚子の顔に跨がり、顔射してやった。全く覚まさずに済んだ。

目を覚ましたときの厚子の反応が楽しみだ。

- 終わり -

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