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投稿:2018-09-16(日)10:08

親友の母親のオナニーを偶然目撃して思わず襲ってしまって

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群馬県/初めては歳上に限るさん(40代)からの投稿

あれは中◯生の為の事です。

親友に家で新作ゲームをしようと誘われ、土曜日の昼御飯食べてから親友宅に向かいました。

親友宅に着いてチャイムを鳴らし、

「久保田です。健治君居ます?」

『あれ?健治ならゲーム買いに行っちゃったわよ』

「え!・・・どうしようかな?」

『すぐに帰ってくるかもしれないから、健治の部屋で待ってていいわよ』

「じゃあ」

2階の健治の部屋に向かい、健治のおばさんがコーラとポテトチップスを持って来て、

『何かあったら、おばさん下に居るから、健治帰って来るまで待ってあげてね。』

おばさんが下に降りて行って、

『あの子何してんだか・・・』

おばさんの独り言が聞こえていた。

俺は仕方なく、健治の部屋の漫画を読んで待つことにした。

が、一時間した頃、健治も帰ってこずだったので、帰る決断をして、おばさんに一声かけて帰る事にした。

玄関横のキッチンに居なかったので、奥の居間のドアが少しだけ開いていたので、そこかもと向かうと、

『あっ・・・んっ・・・あん!・・・んっ』

そこの部屋から女性の声がした。

この時まだ童貞だったけど、俺の父親のアダルトDVDなどで性の知識はあったので、女性の感じている声だとはわかっていた。

居間のドアの隙間から中を覗くと、おばさんが立膝座りに股を広げてオナニーしていた。

おばさんの前に赤紫色のパンツが脱ぎ捨ててあって、おばさんは右手の人差指でクリトリスと膣穴の入り口を弄っていた。

『あん!・・・んっ、はあん!・・・んっ・・・んっ・・・あん!・・・んっ』

おばさんの左手は服の中からおっぱいをまさぐっていた。

おばさんは少しぽっちゃりしていて、おっぱいが小さめのスイカくらい大きかった。

何回かおばさんのおっぱいだけおかずにオナニーした事があった。

しばらくして、おばさんはブラジャーをずらして、その大きなおっぱいがポロリと出して乳首を中心に弄りだした。

『あん!・・・んっ、んっ・・・あん!・・・やんっ!・・・あん!』

おばさんの膣穴から液体が垂れてきて、ピチャッピチャッピチャッピチャッ音がしてきた。

『あっ・・・あっ・・・あっ・・・あん!・・・あん!』

俺のチンチンは勃起していて、臨戦体勢だった。

おばさんの膣穴からクチュクチュクチュクチュ、おばさんが膣穴を早く指で弄る度に音がして、

『あん!・・・あん!・・・んっ、あっ、逝く!・・・あん!』

おばさんは右手をおまんこに、左手をおっぱいに残したまま、仰け反って寝転んだ。

『あっ・・・はぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ』

右手だけ横に垂れ下がって、しばらく微動だにしなかった。

俺は恐る恐る居間に入っておばさんを観察した。

おばさんは寝ていた。

乳首は勃起していて、服越しからもわかった。

おばさんの膣穴から液体が垂れて、俺は思わずそれを直に舌で舐めた。

少し酸っぱく、何かイヤらしい匂いがした。

俺は衝動的にズボンとパンツを脱いで、俺の勃起したチンチンをおばさんの膣穴に当てて、そのまま挿入した。

初めて女性の膣内にチンチンを挿入して感激した。

おばさんのお腹あたりで、左右広げて手を付いて、ゆっくりとチンチンを出し入れした。

チャプ、ニチャ、ヌチャ。

ヤバい!気持ちいい!

オナニーより気持ちいい!

すぐに射精しそうだったので、おばさんの服をずらしておっぱいを出して、乳首を舐めた。

『・・・んっ?・・・んっ!・・・久保田君何して・・・え!、駄目よ、チンチン抜いて・・・んっ・・・駄目よ』

おばさんは言葉のみの抵抗で、俺の行為はさせたままだった。

俺は乳首を舐めながら、チンチンの抜き差しに馴れてきたのでゆっくりから徐々に早く、腰を振ってチンチンを抜き差しした。

『駄目よ!・・・あん!・・・久保田君、駄目!・・・んっ、あっ!・・・駄目なの』

おばさんも抵抗と喘ぎ声の比率が変わってきた。

『駄目なの・・・あっ、いい!・・・駄目なのに、いい!・・・あっ!・・・んっ・・・もっと・・・駄目・・・あん!もっと突いて!』

俺は必死にチンチンを抜き差しした。

射精しそうだったのが、必死にチンチンを抜き差しした為か、射精感が薄れた。

何分間行為をしたかわからないけど、しばらくして、

『あん!あん!いい!・・・あっ、逝く!逝く!逝く!逝く!』

おばさんの喘ぎに興奮して思わず初めての射精をおばさんの膣内にした。

気を失いそうであったけど、気持ち良かった。

『あん!・・・中に・・・いいのよ』

おばさんが舌を入れながらキスしてきた。

その行為に俺のチンチンがおばさんの膣内でまた勃起した。

『またしたいの?・・・いいわよ、いっぱいセックスしましょうね』

健治が帰って来る一時間前までの、二時間おばさんと計4回射精したセックスをした。

すべておばさんの膣内に射精、中出しした。

『あん!気持ちいい!・・・やんっ!逝く!逝く!逝く!逝く!・・・逝く!』

中出ししてから最後におばさんが絶頂した。

居間の床に精液だのおばさんの膣液だのが、散布していた。

最後におばさんが俺のチンチンをしゃぶって、俺が先に風呂場へ、おばさんは掃除してから風呂場に来た。

『みんなには内緒よ・・・あら?・・・もう!まだしたいの?・・・』

おばさんと体を洗われて、俺のチンチンは勃起した。

『あん!いい!いい!駄目!逝く!逝く!逝く!中に出して!中に出して!中に出して~~~!』

初めてのセックスをおばさんをバックから挿入して、5回目の中出しして終えた。

それから、健治の家にゲームしに行く事から、おばさんとセックスする事に変わった。

2階で健治がゲームしている中、キッチンでおばさんにチンチンをしゃぶってもらった。

『おばさんのおまんこ濡れちゃって・・・早くチンチン欲しいの・・・』

おばさんの寝室で、おばさんはスカートの中のパンツをずらして、バックからチンチンを挿入してセックスした。

『あん!いい!もっと突いて!もっと突いて!いっぱい突いて!』

ゲームよりセックスが楽しかった。

『逝く!逝く!逝く!・・・中に出して!・・・逝く!逝く!逝く!・・・中にいっぱい出して!』

奇跡的におばさんは妊娠しなかったので、中出しセックスしまくった。

俺が大学進学するまで、定期的におばさんとセックスした。

健治の家だけ限定の関係だった。

・・・

俺の結婚式に健治とおばさん達が来た。

結婚式中なのにおばさんとセックスしたいのか俺のチンチンは勃起していた。

- 終わり -

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