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投稿:2018-09-16(日)13:07

夫婦でやっている小さなマッサージ店へ彼女と行ったら驚愕なエッチなサービスがあった

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名無しさん(20代)からの投稿

色んなマッサージ店へ行くのが好きでその日も初めて行くお店へ向かった。

自宅を改装したお店のようでHPも夫婦でやっている微笑ましい風景が載っていて、当時付き合っていた彼女もぜひ行ってみたいと二人で行くことになった。

料金もそんなに高くなくてどんなサービスか詳しくは分からなかったが冒険心で行ってみた。

中に入るとアジアンテイストな店内ですごく落ち着いていて心地よい空間だった。

予約していたメニューで進めると最初に体をほぐすためにお風呂へ入ってもらうように誘導された。

お風呂にいきなり入るマッサージなんてエッチなお店以外では経験したことがないが、ジャグジー付きの本格的な綺麗なお風呂でもちろん一人で浸かるだけなので風俗店とは全く違った。

ただ彼女とは別行動なので同じようにお風呂に入っているのか気になった。

てっきり彼女と並んでやるのかと思いきや、隣の部屋で施術してもらうことになって離れ離れになった。

実は心配だったのが普通女性客には女性のスタッフがつくのだが彼女にはお店のオーナーらしい男性が担当することになっていたのだ。

そして俺はそのオーナーのおそらく奥さんらしい人が担当になった。

30代後半くらいだろうか、まぁまぁ綺麗な人だった。

ピチッとしたTシャツを着て、胸がふっくらとしているのがより強調されて、下はガウチョパンツでお尻が大きいのかモッコリとお尻の形がガウチョに浮かび上がっている。

自分の彼女は一般的な体型の20代女性だったが、この女性スタッフは30代後半くらいの少しふっくらしだしてきたムチっとした体だった。

たしかに自分の彼女にはない妙なエロさは感じて股間が熱くなっていた。

下はジャージに着替えて床に寝そべって全身をもみほぐしてくれるのだがとにかく気持ちよかった。

その時は偶然だと思っていたが時々女性スタッフが自然に体をたまに当ててくるのだ。

時には胸が背中に当たるときもあってさすがにこれには勃起しかけた。

30分であっという間に終わって、疲れも取れて気持ちよさの余韻に浸っていると

「どうします?延長しますか?」とニコっとして聞いてきた。

もちろん彼女を待たせるわけにもいかないので断ったのだが、次の一言で

「もっとお客様を気持ちよくすることが出来ますよ」と言われてドキっとした。

しかしやはり彼女の事が気になるので帰りますと伝えて更衣室へ向かう時に彼女がいると思われる部屋の前を通ると

「んっ、んっ、んっ!」と何かうめき声というか声が出したくても出せないような声が聞こえてきた。

俺は嫌な予感がしてその部屋の扉を開けると

男が彼女に覆いかぶさってまさにその瞬間彼女とセックスしていたのだ。

もう既に挿入されていて彼女の口は押さえれて声が出せなかったのだ。

俺は怒り狂って男に飛びかかろとしたら後ろから腕をガッと掴まれてまるで警官が犯人を制圧するように腕を捻られて動きを封じられた。

さっきの女だった。

「彼女さんは今気持ちいいところだから邪魔しないであげてね」と腕を曲げられて痛くて動けなかった。

女性だったが力が強いと言うかまるで護身術でも極めたのかような手慣れた感じで俺はその部屋から元いた施術室まで連れていかれてしまった。

「こんなの犯罪だぞ!やめろ!」と言うと

「あなたもすぐに気持ちよくなりますから」と俺をさっきいた床に押し倒して女は突然裸になったと思ったら俺に飛びかかって抱きついてきた。

当然彼女がレイプされていて怒っていたが突然女の妖艶な体で飛びかかられてしかも突然キスまでされて動きが止まってしまった。

「早く貴方も気持ちよくなりましょう」とキスされると女の綺麗な体に動揺してつい背中に手を回してしまった。

「それでいいんです、好きなようにしなさい」と言われて女は俺のあそこを触りだした。

近くで彼女が見知らぬ男とセックスしているのになんて最低なんだと後悔しながらも目の前の女の体に興奮してしまう自分と葛藤していた。

その後は俺も気持ちよすぎてあまり記憶がはっきりしていないが、女が騎乗位で俺のチンコを挿れると今まで感じたことがないテクで骨抜きにされていた。

女は俺は体の上で何度も腰を上下に動かしていた。

「お客さん、気持ちいいでしょ?」とこっちを見つめてきたが顔も結構可愛くて余計に興奮してしまった。

グチョという音を立てながら女は騎乗位を続けると、「貴方の好きな体位でやって」と言われ、もうこの時は彼女の事を忘れていた。

ガウチョで見えていた大きなお尻は、いざ生で見るとプリっとしていい形だった。

俺は我を忘れて腰を振った。何度も。

彼女でも生はしたことないのに、こんな人妻にバックで生挿入なんて気が狂いそうだった。

女は適度にいい喘ぎ声を出すものだから俺も興奮して力強く何度も突いた。

すると女は俺がイキそうになったのを感知したのか対面になり、座位で包み込むように自分のあそこに俺を迎え入れた。

「今だけは貴方のものよ」と抱き合い、キスをしてピストン運動を続けるとさすがにイキそうになった俺は正常位にしてどうせなら女にこのまま中に出してやろうと思いっきり腰を振った。

すると俺の方が上で腕も押さえつけて動けないはずなのに急に女が力を入れると上から押さえつけていた腕を簡単に外して

「中はだめよ」と言っていつでも逃げれる意思を見せた。

この女、並の握力じゃなかった。

このまま中に出したらどんな仕返しが来るか怖かったので胸にたっぷりと精子を出した。

正直彼女としたセックスより気持ちよかった。悔しかったが。

終わると女はまた俺にキスをしてきて

「これで彼女さんの事は許してね、彼女さんも今頃気持ちよすぎてイッちゃってる頃だから」とまた笑顔でつぶやいてきた。

ほんといい体ですごくいい匂いもするし、俺は彼女がレイプされたことを半分忘れかけていた。

するとガウンを着せれれた彼女が男に誘導されて待合室に出てきた。

彼女の目は焦点があっていなくて、少し微笑んでいて話しかけても意識が朦朧としていた。

足がガクガクでよだれが出ているのにそれにも気づかずソファに座ると微笑を浮かべながら俺の方にうなだれてきた。

彼女は俺以上に完全に骨抜きにされていた。

すると奥の方で二人が

「あの女は相当締りが良くてやり甲斐があった」とか

ぼそぼそ話し声が聞こえてきた。

すると女が俺に近づいてきて

「彼女さん最初は少し抵抗したけど2分も絶たずにイカされていたらしいわよ」と伝えてきた。

俺はすぐに彼女を連れて店を出たが、その後も彼女はニコニコしながら目はうつろで俺の問いかけにも反応が薄かった。

しばらくして彼女と夜にセックスしてもそれまでは簡単に気持ちよくなっていたのに全く彼女が気持ちいいと言わなくなり、セックスが淡白になってしまった。

俺は相変わらず彼女のあそこは気に入っていたが向こうから突然別れを告げられてしまった。

一度被害届を出そうかと話したことがあったが

すごい剣幕で「そんなことしなくていい!」と怒鳴られた。

もうあれから半年以上経つが、一度の不思議な体験でたしかに自分も気持ちいいことは出来たが彼女まで失ってしまった。

- 終わり -

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