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投稿:2018-09-15(土)03:15

いづみの家でのお泊まり会

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本文(累計閲覧数:9,685回)
東京都/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:いづみとの関係

先週の日曜日の話。1時にいづみの最寄り駅集合になっていたが、寝坊していづみの家に着いたのが、3時過ぎに。

何人かに声かけておきましたと言ってただけで、誰が来るのか把握はしていなかったが、行ってみると、何故か2年のななこと同期のたつきが来ていて、一番驚いたのが本当に勉強していた。(形だけではあるが)

あと、本来なら教える立場であろう同期のたつきも勉強していたのには笑った。

(そもそも学部違うから民法の特に債権等を教えるのは少し厳しい気もするが。)

とにかく、本当に勉強してるのに少し驚いているとさっそく遅刻の訳を問いただされ、寝坊と答えると、たつきに「今日のイメージトレーニングしてたんだろ?一人で」と茶化される。そして何よりまさか本当に勉強してるとは思わなかったため、何の準備もしていない俺。(バッグには着替えとゴムの箱しか笑)そしてそれをさらに皆から咎められる。

結局、勉強は4時前には当然のように終わりを迎えていて、家で映画鑑賞に。

映画そっちのけで、たつきはななこに触れ始める。まだそんな気分でも時間でもないとななこは断っていたが、普通に衣服の上からななこのたわわに実ったG乳をつついたり、揉んだりしていた。

それの横でいづみと俺は普通に映画を。

途中、ななこがトイレに。すかさずたつきがゴムを取り出してななこの後を追う。結局映画が終わる残り数十分、帰ってこず笑。

いづみが膝の上に乗ってくる。後ろから抱き締めながら映画を見ていると、俺の手を掴んで自らの胸に。そのまま衣服の上から揉ませてもらう。軽く喘ぐいづみ。

そして首筋を舐めると、「ひゃ」と言って感じる。暫く続けていると、どうやらいづみは自分で自分のアソコを触り始めていた。

遂に我慢できなくなり、お互いの身に纏っているものを脱がせ合う。いづみが俺のをしゃぶる、舐め回す、舌先で遊ばれる。

いづみ曰く、俺のアレを直に味わいたいようで、アレのエロい匂いを好むようだ。

「この匂い、私だけのもの」と言われたときはヤバかった。

それから、口でゴムをつける。いづみのは俺のを迎える「準備」は出来ているようで、俺のいきり立ったアレの上に腰を下ろす。抱き合う形での座位。お互いの感じる顔を見ながらスローなsex。

その間に映画が終わる。

そうしてるうちに、髪を乱したななこを連れてたつきがトイレから出てくる。

二人に観察されながらのsex。そんなことを気にせず唇を貪りあうと、観客から歓声が。それから間もなくゴム射。

それから俺がいづみを抱きながら交際宣言をすると、二人は少しも驚かず、どうやらわかってたみたいだ。逆に、たつきとななこが付き合っていると聞かされ驚く俺。

あのヤることしか頭にないたつきがまさか特定の相手と付き合うとは思いもよらなかった。お互い、サークル内での多少のHは認めているらしい。

一方でいづみは多少束縛気味ではある。まあ当たり前だが笑

2女の美人二人が4年チン○に手込めにされて、2男可哀想とななこが笑う。

たつきがまたヤりたくなったとななこを襲い始めるが、華麗にななこに撃退されるのを見て、いづみと二人で笑う。

そうしてるうちに、いい時間になり2女陣による手料理タイムに。俺とたつきはたつきのタバコを買いにいくついでに、酒を調達に。

皆で賑やかに、晩御飯。それからのアルコール。ななこにいづみとの馴れ初めを聞かれたのを切欠に、俺たちの話に。

sex中の告白の話に笑うリスナーの二人。

少し調子に乗ってしまい、二人で事細かに先日の身体の関係を話す。

ふと、ななことたつきが、どうやっていづみをオとしたか今ここで見せてと、迫る。

さっき見てただろ、と言うが、もう一度見たいと騒がれ、それも一興と開き直り、いづみと始める。

観客に向かって、エロ脚をM字に開かせ、後ろから抱きながらアソコを弄る。喘ぎ出すいづみ。

たつきが「よく見えないなあ」とニヤつきながらいづみの股関の目の前に迫り、臭いをかぐ様子。

そしてペロリ。俺の指ごといづみの局部を一舐める。

ななこに邪魔しないと止められる。

「早くおま○こしちゃいなよ!」とななこが煽る。たつきが「子作り!子作り」とさらに煽りだす。

俺たちもその煽りに乗ってしまい、ある意味予定調和ではあったが、生で繋がる。

数分のガチの交尾。長く続ける気のない初めからフルスピードのピストンと、いづみの相性抜群のマン○の締め付けに、たまらず、奥で俺の肉棒が脈打つ。

終わった頃には、我慢出来なくなった観客の二人が交わっていた笑

その隙に二人でシャワー。お互いのを洗い合うのは何回目だろうか、わりと手慣れてきた。

出てみると、胸にぶっかけられたななこがそのまま小休止していて、たつきも一息ついている。その後、この二人もシャワーに。

いづみとベッドで寝かけていると、しきりに二人に茶化されたり邪魔される。その内に、醒めてしまう。

ななこが俺とヤりたい誘ってくる。「だーめ」と言ういづみ。

そこでななこが提案する。

フェラ抜きでどちらが先にイかせるかで、俺とヤる権利を掛けるものだった。

そしていづみはたつきのを。ななこは俺のを舐める。たつきのは太くて、いづみには咥えるのは結構大変そうだった。そう観察しているうちにななこの猛攻。

G乳に側面を絞り上げられながらの亀頭責めに悶絶していると、いづみから「絶対我慢して」と言われる。が、長く出来るわけもなく射精。

どうやらいづみも頑張ってたみたいで、たつきのをその後すぐに出させたが、結局俺をななこに奪われるハメに。

これは俺からすると、いづみをたつきに抱かれることになる。

下の回復を待っていづみに見せつけながら再び俺のをしゃぶるななこ。負けじと俺も弄る内に、69の態勢に。ななこは攻めるのに飽きたのか、受けにまわる。気づけば脚で頭をホールドし気持ちよさげに喘ぐ。

下腹部を振るわせ、イくななこに、すかさず挿入すると更に気持ちよさげに悶える。

いづみのほどヤバい締め付けではないが、心地よいアソコ。だが、エロボディのななこにブクブク太りいきり立った俺のアレは 暴れる。いい声で鳴くななこの唇を貪る。

イニシアティブを握りながら舌を絡め、吸い、同時に腰を打ち付ける。こう押さえ込みながらのプレイでは、さっき猛威を振るったG乳も何の役にもたたず、実ったたわわを虚しく揺らすだけ。キスで押さえ込み口呼吸をさせないままの激しい腰使いに、さっきまでのエロ生意気なななこの姿はなく、まさに「4年に手込めにされる2女」の構図であった。そしてそのまま中でゴム射。

一方いづみもやはり同じような感じで、たつきの乱暴だが上手い正常位に腰を浮かせ、ななこほどではないが大きく綺麗な色白の乳を片方鷲掴みにされながら、鳴かされている。まだ興奮に顔を赤らめながらななこが解説してくる。「いづみ、もうダメそうね笑 あのおっきいのにあんなピストンされてたらそうなっちゃうか~」と。

音量構わず喘ぎまくる。たつきも相当キツそうで、いづみが何度目かわからないが大きく絶頂した後、同じくゴム射していた。

いづみは相当気持ちよかったのだろう。物凄く荒い息で虚空を見つめていた。よく知ってはいるもののたつきの激しさを実感する。

その弱ったいづみに何か萌えた俺は、暫くしてから、倒れているいづみに挿入。

身を任せるだけのいづみ。

脱力しているエロ脚を抱え、穴を突く。

いつもヤバい締まりで吸い付いてくるいづみの局部が、心なしか弱く感じられた。

あまりのエロさに理性皆無で再びいづみに中出し。

切なそうなエロい表情でキスをせがむいづみ。引き抜かず、たまらず、ディープキス。

たつきが後ろで、どうやらななことヤり始めたらしい。たつきが言うには、俺といづみが「子作り」しているのに我慢出来なくなり、今からななこを孕ませると言う。

アフターピルするからとななこは言うが、たつきは本気らしく、本人曰く「薬なんかに俺の精子は負けない」だそうで、確かに勢いは野獣で、そう宣いながらななこにメスの声をあげさせる。

ななこはアンアンいいながらたつきペース。バックで雄叫びをあげるたつきに、「ヤバいヤバい」と連呼し遂に中にぶちこまれていた。

そして疲れたのもあってそのままそれぞれのペアと寝る。いづみのベッドでいづみと俺。クッションを枕にななことたつき。

朝はいづみが先に目が覚めたようで、朝勃ちを弄られる。床では同じようにたつきの朝勃ちをななこが身をもって鎮めている、寝バックで。

G乳が潰れてる寝バックの横姿なかなかエロいなと思っていると、いづみが入れてと耳元で。寝ながら抱き合って朝一の契り。

数分であっという間にフィニッシュ。少し引き抜きが間に合わなかったが、一応お腹にかける。

こうして勉強会名目の「お泊まり」はお開きになるが、財布を忘れて取りに戻ると、結局またキスとかしてしまい、俺だけ二泊になる。

続き:いづみと、、、2日目

- 終わり -

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