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投稿:2018-09-13(木)21:26

子供が出来ない女友達の人妻に旦那の代わりにセックスした話

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マーメさん(30代)からの投稿

この話は2人だけの秘密にするつもりだったが

どうしても誰かに言いたい、しかし言ってはいけないけど

匿名で語るならいいと思ったからここに書き記すことにします。

エロ動画のような話ですが本当の話。

内容はタイトルにある通りなんですが、高校の時からの女友達

ゆうか(仮名)34歳。顔は童顔で高校時代からロリ声と童顔で

一部から人気があった。美人っていうほどではないけどやはり童顔だったので常に彼氏はいたらしい。

もちろん俺は同級生で部活も一緒で遊びに行ったことはあるけど付き合うには至らず・・・。

逆に紹介した男友達と付き合ってしまってセックスの生々しい武勇伝まで聞かされる始末・・・。

そんな学生時代を終え、社会人になってからもグループで集まって遊んだりしてゆうかとの関係はごくごく普通に続いた。

ちょうどお互い30歳になった頃、久しぶりにバレーボールをしようと一部の友人たちと集まって夜に活動していた。

結婚した友人もさすがにこの歳になると多く、もちろんゆうかも結婚していた。

実は半分冗談だが学生時代にゆうかとデートしたことがある。もちろん何も起こらなかったが。

でもゆうかが結婚してちょっと悔しい気持ちもあった。

しかしゆうかと2人きりになった時にふとした悩みを聞いた。

何気なく「もう子供いるの?」と聞くと

「いなーい」

「やっぱ子供いっぱいほしい?」

「ほしいけど、うちはたぶん無理かも」と少し苦笑いしながら答えてくれた。

ゆうかとは結構なんでも話せる仲なのでこういう突っ込んだ話も出来るのだが、どんどん話を進めていくと生でしょっちゅうセックスしているのにここ数年全く出来ないらしい。

どうやらゆうかには問題ないらしいが疑わしいのは旦那らしい。

話が深刻になってきたので場の雰囲気を変えるために

「俺と付き合っておけばよかったのに~」と笑いを誘うために冗談を言うと

少し間を開けて

「ねぇ、エッチしよっか?」とニコッと笑いながらゆうかはこっちを見つめてきた。

当然俺は動揺した。

「またまたぁ~、人妻がそんなこと言っちゃダメだよ」と笑い飛ばすと

ゆうかの顔はマジだった。

「ほんとにいいの?」と念を押すと私を信じてほしいと強く訴えてきた。

不貞を働くことだがゆうかの真剣な言葉に応えたいと思った俺は承諾した。

しかしゆうかの車は旦那と共有でドラレコも付いているのでラブホやホテルなんて言ったら一発でバレてしまう。

そこで最近隔週で集まっているバレーの時に決行することになった。

そして当日、バレーが終わりみんな休憩がてらに雑談を長い時に45分くらいしてから帰る準備をするのだが、その時間にみんなにバレないようにセックスを済まそうという計画だった。

バレーが終わりゆうかが「ごめん、ちょっと仕事場に電話しなくちゃいけないから向こう行ってるね」とその場を離れる。

すぐ後で俺もゆうかを追いかけるように体育館の倉庫準備室へ入る。

人がいることがバレてはいけないので電気は付けれないのでスマホの明かりを頼りにお互いを確認。

6畳くらいの狭い部屋で色んな物が置いてあるのでさらに狭い。

すぐにセックスを始めなくてはいけないのでもちろんシャワーなんて浴びていられないのでお互い汗をかいたまま抱き合った。

さすがにキスや抱擁くらいはしないと緊張もあるし、いきなりはゆうかに挿入も出来ない。

まさかこんな形ではあったが付き合ってみたいと思っていた女が人妻になってからだがセックスが出来る喜びに興奮していた。

ゆうかの体の上に跨がり胸にしゃぶりつくと

「んっ!」と声を出したので咄嗟に口を押さえた。

少し汗の匂いもしたけどやっぱり女の子の匂いなのでいい匂いだった。

下に指を挿れようとすると汗で少し湿っていて簡単に指も入った。

指で奥まで挿れると簡単に濡れてきてゆうかは必死に自分の手で口を押さえていた。

「本当にいいね?」と改めて聞くと首を上下に振ったので

汗ばんだ自分のモノをゆっくりとゆうかに挿入した。

めちゃくちゃ締め付けが良くて、ゆうかも受け入れているのでぎゅっと力を入れてこっちの性器を包み込んでくれる。

二人は高校の時のジャージ姿でセックスしているので気分的には学生時代だった。

俺は無我夢中でゆうかを下に見ながら腰を振った。

人妻でさらに学生時代の友達とセックスしているなんて状況に異様に興奮した。

でも早く終わらせなくてはいけないので色んな体位を試すことが出来なかった。

ただあまりに気持ちよくて初回はあっという間にイッてしまい、ゆうかの中にドクドクと流し込んだ。ゆうかもこっちの精子を少しでも絞り出そうとぎゅっと力を入れてくる。

終わったあとその体勢でキスをして、急いで服を直してまずは俺から部屋を出た。

スポーツしたあとなので顔が赤くなっていることや汗ばんでいることは逆に目立たなくて誰にも怪しまれなかった。

もちろん1回中出ししたからといって子供は出来るわけではない。

それからというもの隔週で俺たちはセックスしまくった。

心の中ではこの関係が続けばいいのにと思ってしまった。

しかしこの話にはまだ展開があって、結論から言うとゆうかは嘘をついている可能性があった。

セックスしたあとにゆうかがスマホを忘れていき、悪いと思ったが中を見ると旦那とのメールのやり取りがあって別居中のような内容が書いてあった。

子供ができないわけではなく、そもそもセックスもしていないようだった。

女性って男がいなくてもやることはちゃんとやってると聞いたことがあったがまさにこれがそういうことかと確信した。

しかし俺は気づかないふりをした。

こっちとしてはセックス出来ればそれでよかったから。

実際車が共有というのも別居前はそうだったかもしれないがそうなってくると今は自分の車だろう。

ホテルにいかないのも万が一別居中とは言え、他の男と入る所を見られるといざ離婚裁判になった時に不利になることも考えてのことだろう。

今度は来週末に会う。その時も思いっきりセックスしていつか自分の物にしてやりたい。

- 終わり -

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