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投稿:2018-09-13(木)18:40

若い女以外にめざめた俺3

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大阪府/けいさん(30代)からの投稿

元開業医の厚子先生67歳とのセックスは1つ1つの行為が濃厚に感じた。

厚子も俺にベタ惚れしてくれているから非常に都合良く身体を戴ける。

セックスとは足を開いて男が満足する為、子作りの為の行為と思っていた厚子。俺に抱かれて快楽を知った厚子は心も体も俺に差し出すのに躊躇いは微塵もなく、毎日俺に抱かれる事を待ちわびた。

幼児が玩具を与えられたかのような喜び様の厚子。

土曜日の朝だった。いつものように出社すると厚子が出迎えて濃厚な唾液交換をする。そのときに俺は耳を疑う言葉を聞いた。

「ごめんなさい。実は今日はもう少ししたら出掛けなくてはいけないの…」「本気で言ってるのか?」「本当にごめんなさい!貴方とこんな関係になれるなんて思っていなかったから…学生時代の同窓生と会う約束を…」後ろめたそうに俯く。

「お前、俺のちんぽの世話は?」「そうなの…私もそれだけが気掛かりで…本当にごめんなさい…」俺は許せなかった!厚子は俺のもの!厚子は俺に従わなくてはいけない女だ!

怒りを抑えてどういった制裁を与えるかを考えた。

「脱げ。」「えっ?」「今すぐ全てを脱げ!」今まで見せたことのない怒りを込めた言葉に辺りを見ながら胸元のボタンを外し、ブラウスを脱ぎ、スカートを脱ぎ、ブラジャーを、パンティを脱いだ。

何も身に付けていない厚子。二階には旦那がいる。更に他の人間もいつ出社するかわからない!

「許してほしいか?」「許して下さい!私を捨てないで!」涙目で必死に訴えてくる。

「着ろ。」「えっ?下着は?」「身につけずに出ていけ!それと今晩はうちに来い!泊まりだ!」「そんな!こんな白のブラウスじゃ…」「じゃあお前とはこれまでだな。」「わ、分かりました!言われた通りに…します…」厚子は下着を身につけずにブラウスを、スカートを身に付けた。

大きいおっぱいの大きな焦げ茶色のお化け乳輪が当然透けて見えている。

「あぁ…こんな、こんな姿で人様の前に…貴方に抱かれてからスゴく濡らしてしまうようになってるから、どうなってしまうのかしら…」脱いで落ちていた白のパンティとブラジャーは俺が没収して出掛けさせた。定期的にオマンコの画像をLINEで送れと指示していたので、厚子の頭の中がどれだけやらしい事を考えているか良くわかった。

最終的には陰毛から婆汁が滴り、そして内腿に垂れるほど濡らしていた。

「主人には泊まると行ってあります。これから貴方の元へ抱かれに行かせて下さい。」と画像と共に送られてきた。

「犯す」の一言だけを送った。厚子からは「はい、心行くまでお相手させて下さい。」と素直な言葉。

30分ほどして厚子がインターホンを鳴らす。俺はドアを開けると厚子の手を引っ張って部屋へ倒し、スカートを捲っていきなりちんぽをオマンコにぶちこんでやった!

ひたすら犯す、犯す、犯す、犯す、犯す…無言で厚子を犯した。

自分の許されない行動によるレイプだと理解している厚子は言葉を発せずに喘ぎ声をただ上げ続けた。オマンコの中にザーメンを放つと、厚子は息絶え絶えに口を開いた。

「はぁはぁはぁ、本当に…ごめんなさい…私も、貴方に抱かれたかったの!何よりも貴方を…最優先に…」「じゃあなぜ!」「親しすぎる友人には言えないけど、もう会うこともない人達に自慢したかったの…こんな素敵な人と出逢えた…て…」オマンコからザーメンを垂らしながら厚子は言った。

「そうじゃないとこんな恥ずかしい姿で…言う事聞けないわ…」「ジロジロ見られたのか?」「ええ…もしかしたら意図的に肘でお乳を触られたり…」「感じたのか?」「私がかなり敏感な女だってよく知ってるでしょ…」恥ずかしそうに下を向きながら言う。

「だからあんなに濡らしたのか?」「それもあるけど、貴方にこれから抱いてもらえるて考えたら…頭の中は貴方でいっぱいなの!」抱き着いてきた厚子は俺にキスをしてきた。

「貴方以外の男に感じさせられてごめんなさい!何でも言うことを聞くから私を捨てないで!」「じゃあ泊まるんだな?」「…はい。夫には既に同窓生と泊まると伝えてあります。今晩は貴方の思うがままにして下さい…何でも従います。」厚子はオマンコのザーメンを拭かずにブラウスを脱ぎ、スカートも脱いで全裸で立った。

「今晩は全て敬語、俺の事はご主人様と呼び、卑猥な言葉を常に使え!絶対服従しろ!」「おっしゃる通りに。ご主人様、まずは何を致しましょう。」「汚れた身体を綺麗にしてこい!」「かしこまりました。オマンコの中を重点的に洗って参ります。失礼します。」厚子は正座で挨拶をして頭を下げてからシャワーを浴びに言った。

人妻が泊まりで服従するなんて楽しくてワクワクが治まらない!

バスタオルだけを用意してあげて厚子を待つ。しばらくしてバスタオルだけを巻いて俺の前に正座をした。

「最後に何か口にしたのはいつ?」「お昼です。4時間ほど前ですが…何か?」俺は隠し持っていた手錠で後ろで拘束した!

「えっ!な、何ですか!きゃっ!」婆さんのくせにバスタオルを剥ぐと声をあげる。

最初に厚子とセックスした日以来の全裸だ。いつもは着衣で下着を脱がすかズラしてハメるばかりだからだ。

「大きく足を拡げろ!」「…はい…は、恥ずかしい…です…」もうビシャビシャに濡らしていた。

「許可なく濡らしたな、謝れ!」「オ、オマンコ…を許可なく濡らして…申し訳…申し訳…ありません…」「謝ることはそれだけか?」「興奮して…乳首を立たせて…申し訳ありません…」卑猥な焦げ茶色の大きい乳首がビンビンになっているのがよくわかる。

そんな厚子を座らせて頭を掴む。何も言わずとも大きく口を開いてちんぽを口に突っ込まれるのを待っていた。

「欲しいか?」「ご主人様の、厚子の大好きなオチンチンをしゃぶらせて下さい!」ヨダレを垂らしながら犬のように飢えている。そして頭を掴んでちんぽを根元まで口に突っこみ、喉奥を犯しにかかった!

「んーっ!ごほっごほっ!おえっ!」厚子はいきなりのことでえづいて苦しむ。そのときにふと頭を過った。

明日まで厚子は手元にあるんだから、無理をさせる必要はないか。婆さんだから体力も尽きてしまう。

「ケツを向けろ!」厚子は胃液を吐いたまま四つん這いで尻を俺に向けた。

「あ、厚子の…オマンコを…お楽しみ下さい…」オマンコから婆汁が垂れ流れている。蓋をするようにちんぽを一気に串刺しにしてやる!

「あぁぁぁぁぁ~っ!スゴい!スゴいですぅ!ご主人様のちんぽは最高ですぅ~!」とてもこの間までかなりやり手の、バリバリに開業医として働いていたとは思えない姿だ。

「今は便器として使う!」「はい!厚子はご主人様の便器ですぅ~!あぁぁ~!」奥までちんぽを突っ込んだ状態で厚子に中出ししてやった。

「ドクドク…とご主人様の精液が…オマンコで感じます…ううううう…」「どうした?」「どうして…どうして神様は、私とご主人様を同じときに誕生させてくれなかったのでしょう…ご主人様の赤ちゃんを産みたかったです…」まただ。最近の厚子は俺の子供を産めない悔しさに苦悩している。

「その分俺のザーメンを毎日独り占め出来てるだろ?」「はい…本当に、幸せを戴いてます。人生で1番幸せです。」涙を流しながらも笑顔を見せた。手錠を外してやるとちんぽを丹念に舐め回しながら自分の大きな乳首を摘まんで気持ち良くなっていた。

「それでは身体を清めてきますね。いつでも犯して戴けるように。失礼します。」とオマンコを押さえながらシャワーを浴びに行った。

本当に素直で可愛いやつだ。

- 終わり -

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