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【エッチな体験談】スーパー銭湯(3) - エチケン
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投稿:2018-09-12(水)21:55

スーパー銭湯(3)

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常連さんさん(40代)からの投稿

前回の話:スーパー銭湯(2)

先々週の土曜日も行ってまいりました。

スーパー銭湯に向かってる途中で、本日ご予約のなつみちゃん(小3)からドタキャンの電話が入り、意気消チンで普通の入浴だったんですが・・・、

身体洗って、そのあとシャンプーしてると、後から入ってきた客が僕の背中に当たってきて

「ごめんなさーい!」

と甲高くて可愛い声がして、

泡が付いたままの手で目を拭って、薄目を開けてみてみると・・・、随分お久しぶりのみなちゃん(小3)がこちらを向いて立ってて

「よそ見してたら、当たっちゃった」

と。

この前会った時と同じく、親父(と言っても僕より一回りは若いんですが)と兄貴と一緒だったんですが

「こーら、みなぁ!キョロキョロしてるからだろー!すみません・・・」

親父がみなちゃんを叱ってたんで

「大丈夫ですから、気にしないで・・・おぉ!誰かと思ったら、◯◯くんじゃん!」

「ああ!◯◯さーん(僕)。夏まつり、お世話になりました・・・」

みなちゃんの親父は僕んとこの地区の青年団長で、お盆の夏まつりの際にスーパーボールすくいの出店の段取りをしてやってたんですよ。

「いいよいいよ、また何かあったら言ってよ・・・」

と大人の会話してると、兄貴の方が

「パパ、早く洗って入ろ!」

と、親父の手を引っ張ってました。出来た息子ですw

「パパぁ!わたし、ここで洗っていい?」

「◯◯さん、すんません・・・みなのこと見てもらっていいですか?」

「え?あ、ああ・・・、僕は構わないけど」

「もしかしたら、またこの前みたいにグズって『◯◯さんの車で帰る』って言うかもしれませんね・・・」

「いいよ。遅くならないように送ってくからさ」

「久しぶりだね、おじちゃん・・・。入ったらすぐに(おじちゃんだぁ!)ってわかったよ!で、さっきさぁ、おじちゃんの背中にワレメ当てたんだよ。わかったぁ?」

「背中じゃわかんないよぉw」

「そうだね、ふふっw 手とかチンポに当てたらわかったんでしょ?」

「うん」

「あははw・・・今日もおじちゃん、エッチだね。だったらぁ・・・エッチなおじちゃんに洗ってもらおうかなぁ・・・」

「どこ洗って欲しい?」

「言わなくてもわかるでしょ!ワ・レ・メ、でしょっ!」

「今も、毎日遊んでるの?」

「ワレメ?うん。毎日やってるよ」

「こんな風にいじってもらってるんだ?」

「うん・・・。あぁ・・・んっ!でもぉ、おじちゃん、お兄ちゃんよりワレメ触るの上手だから、ずっとおじちゃんと会いたかったよ・・・」

みなちゃん・・・、僕とこうなるもっと前から、兄貴にこういった行為をされてたんだそうです。

みなちゃんとスーパー銭湯で会うのは、この前で8回目だと思うんですが、最初に行為に及んだ際に

「おじちゃん、お兄ちゃんよりワレメ触るの上手いね!」

って言われて、そのまま拷問の様にクリトリスを集中攻撃して・・・

「小学校入る前から、お兄ちゃんと毎日エッチごっこやってる」

とか、

「お昼におふとんの中で裸になってエッチごっこやってて、ママに見つかったこともあるけど・・・、2人で『もう絶対にしない!』って謝ったんだけど・・・、パパとママが帰ってくる前とお風呂と、お兄ちゃんの部屋で隠れてやってるの!」

とか、

「お兄ちゃんのチンポ、エッチごっこやったらおじちゃんのみたいにピコピコになっちゃう(勃起する)から、『ワレメに入れてもいい?』ってお願いされたら中に入れさせてあげてるの・・・」

って白状させました。

「おじちゃん・・・わたし、おしっこしたくなっちゃったぁ・・・」

「え?」

「おじちゃんもおしっこしたくない?」

「・・・そういえば・・・、したいかも」

「行こ行こ!」

乳首のとこ、少しとんがり始めてます。みなちゃん。

そんなみなちゃんに手を引っ張られて、洗い場の横のトイレへ・・・。

個室の中に2人で入って、みなちゃんがロックしました。

「おじちゃん、わたしの手にもツバ出して」

滑った唾液をみなちゃんの手のひらに吐き出すと、さっきまでクンニしてあげてたワレメに塗り付けていました。

そして、同じくさっきまでみなちゃんにフェラされてた僕のピコピコの上に跨って

「おじちゃん、抱っこしてぇーっ!」

ニュルン・・・

「おじちゃんのピコピコチンポ・・・ワレメの中に入ってきてるよ・・・」

「・・・」

「もっと、抱っこ。おじちゃん!」

ズズズズズ・・・

「はぁーん・・・おじちゃんの・・・おっきい・・・」

「痛くないか?大丈夫?」

「うん・・・。動いたら慣れてくると思う・・・」

みなちゃんと合わさるのは10回超えたくらいだと思います。

春くらいに、公園で遊んでたみなちゃんを見かけ、誘ったら僕の家に来てくれて・・・

その時に散々ローターで責めながらハメたのが最初で、その後、別の日に道ですれ違った時に

「おじちゃんのチンポおっきかったから、夜にお兄ちゃんのチンポ入れて遊んだ時、1回目で奥まで入っちゃったんだよw」

って笑いながら教えてくれました。

その1週間後に再度僕の部屋で交わって、みなちゃんにとって初めての中出しをしました。

「うふふwおじちゃん、お兄ちゃんといっしょだね!お兄ちゃんもぉ、せーえき出したらピコピコじゃなくなっちゃうんだよw」

って笑われてしまいました。

そしてスーパー銭湯でも・・・

トイレに隠れて3度、露天風呂でも2度・・・ハメてしまいました。

「おじちゃん、気持ちいい?」

慣れてからは貪欲でしたよ。

「あぁ、すっごい・・・おじちゃんの奥まで入ってるよ!わかるぅ?」

くちょっくちょっくちょっ・・・

中ほどまでですが、しっかり咥え込んでくれてました。

「ねぇ、おじちゃん。ワレメいじりながら動いていい?」

片腕を僕の首根っこに回してバランスを取りながら、利き手を自分の股間にあてがっていました。

「いい?先にイッていい?」

それを合図に、僕がみなちゃんの腰を支えて、激しく上下に動かしてあげました。

ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ・・・

「おじちゃん、まだ出さなくていいよ!わたしだけ先に・・・イックゥ!!」

流石にまだ、中ではイッたことが無い様で、クリトリスを包皮から飛び出させてヒクつきながら絶頂してました。

10分経ったか経たないかでトイレを出ました。

以前に

「みな、お前、◯◯のおじちゃんにお風呂でエッチごっこさせてただろう?」

と、みなちゃんは兄貴に問い質されたそうで、

「おじちゃんとエッチごっこしてることパパやママに言ったら、お兄ちゃんもエッチごっこしてるって言うからね!」

って言い返したらしく・・・

浴室に入って来た時の様に、兄貴は、僕とみなちゃんが一緒にいると、親父を引っ張ってよそに行きたがる様に自分でしつけてしまった様です。

みなちゃんが僕に何をされるか・・・、兄貴は小6ですでにわかってて、それでも黙って見てるんです。

いい息子さんです。

(ま、自宅ではしっかり、妹を使ってウップン晴らししてるんだから・・・、お互い様だよw)

みなちゃんも、兄貴が浸かってる浴槽にわざと僕を連れて行き、隣に浸かって

「さっきぃ、お兄ちゃんと毎晩してるみたいに、おじちゃんのピコピコ入れて遊んできたよ!」

って報告してました。

そして僕の手を掴んで、自分の股間に導いていました。

「ねぇ、おじちゃん。お兄ちゃんみたいにいじっていいよ。お兄ちゃん、パパ来たら教えて・・・」

(兄貴、男ならガマンガマン・・・w)

「◯◯くん、6年生だよな?みなちゃんの中に、毎晩精液出しまくってるんだってなw」

泣き出すんじゃないかと思いましたが・・・、ザブン!と浴槽で立ち上がり・・・、出て行くのかと思いましたが・・・

「ヤァッ!お兄ちゃんのピコピコになってるぅ!」

とみなちゃんに指摘されて、仕方なくまた浸かってました・・・。

「みなちゃん、ちょっとだけお兄ちゃんに抱っこさせてあげたら?」

「えぇ!」

みなちゃん、何だか満更でもなさ気に兄貴の両足を跨いで、浴槽の中の手で何かを操作しながら

「あぁ・・・」

兄貴が変な声を出してました。

「みなちゃん、これ、毎晩?」

「うん・・・毎晩入れて遊んでるの・・・」

「◯◯くん、パパ来ないかおじさん見ててやるから、出していいぞ!」

「えぇ!もぉ!おじちゃんのせーえきまだなのに・・・」

チャプンチャプンチャプンチャプンチャプン・・・

「あっ!」

「出てる?みなちゃん?」

「うん。ワレメの中に出てる・・・」

しばらくして、兄貴の上を退いたみなちゃんに

「あそこに腰掛けて、拡げて見せて」

と言ってみたら、みなちゃんはキョロキョロしながら浴槽の淵に腰掛けて、片足を淵に持ち上げました。

キョロキョロ周りを伺ってたみなちゃんの視線が股間に向いた時・・・、

ワレメから白いものがドロドロと溢れてきました。

「おい!アレ、◯◯くんの精液だよな?ん?」

僕はもう2回見てて慣れてますが、兄貴は妹のワレメから自分の出したのが逆流してくるのを見るのが初めてだった様で、タオルで股間を隠してさっさと逃げて行きました。

その後すぐに、親父がこちらにやって来ましたよ。(おい!兄貴バラしちゃったのかよ?)

「みなぁ!そろそろ帰るぞ!」

「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!まだいるぅ!」

「またぁ・・・。◯◯のおじちゃん困ってるだろぉ!」

「そんなことないよねー?まだだいじょうぶみたいだよ・・・」

僕は親父に(いいからいいから風に)目配せしてたんですが・・・

「そんなワガママ言うなら、◯◯のおじちゃんちの子になるか?」

って言われて

「いいよぉ・・・」

まるで効果無しだったようです。

「なんか◯◯(兄貴)がのぼせたみたいで・・・。ちょっとロビーで休んでから帰りますんで、すみませんけど、この子をうちまで・・・」

「あっ、そう・・・。◯◯くんいない時に熱い風呂に入ってたみたいだから・・・」

「そうなんですか・・・」

「そっち行く前は、みなちゃんや僕と同じ低温のとこに居たんだけど、長湯したからかもな・・・」

「ええ・・・。じゃ、すみませんけど・・・」

兄貴が、身体拭いてる間もこっちを恨めしそうに見てましたよ。

親父に肩を支えられるようにして浴室から出て行く兄貴の横を、みなちゃんに手を引かれて露天風呂に向かって歩いていました。

「やっと2人っきりになれたね・・・」

そう言って僕を露天風呂の岩陰に立たせて、両手でチンポを握ったみなちゃんが舌を這わせ始めました。

「またピコピコになってきたね!おじちゃんもわたしのワレメ舐めてよ!」

片足が浴槽の中、もう片足を岩の上にした格好で、お湯に浸かった僕からの舌愛撫を受けて恍惚とする小3女児がいました。

「おじちゃーん・・・大好きぃ・・・ペロペロ気持ちいい!」

兄貴はクンニしてくれないらしく、僕と会う楽しみの1つがクンニしてもらえることだと言ってました。

「いい?おじちゃん、いい?イッちゃう・・・」

みなちゃんは風呂場や兄貴の部屋でエッチなことをしてるって書きましたけど・・・、兄貴の嗜好なのか、親がいるすぐそばで割れ目をいじられたり、ここ半年ほどはセックスもしているとのことで、声を殺して喘ぎながら・・・身体は激しく痙攣させながらイッてましたよ。

そして・・・

「おじちゃん。おじちゃんのせーえき、ワレメに入れて欲しくなっちゃった・・・」

っておねだりされました。

僕とみなちゃんのタオルを露天浴槽の縁に置いて、そこにみなちゃんが膝をついて四つん這いにさせ、

「入れるよ・・・」

後ろから襲いかかりました。

「おじちゃんのピコピコチンポ入って来てるぅ・・・!いいよ。もっと中まで入れていいよ・・・」

中程を少し越える辺りまで、じわじわと押し込んでやりました。

「入れたり出したりして。おじちゃん」

「こう?」

ズプッ・・・ズプッ・・・ズプッ・・・

「速くしていいよ・・・」

ズプッズプッズプッズプッズプッ・・・

会ってすぐにトイレでしたのが良かったのか、今までで一番スムースに飲み込んでくれましたよ。

「あぁん、気持ちいいっ!おじちゃんのチンポがいっちばん気持ちいい!」

「そうかぁ?お兄ちゃんと毎晩・・・兄妹でセックスしてんのに、おじちゃんのがいいのか?」

「うん!お兄ちゃんよりいっぱいしてくれるから大好きだもん!また今度・・・おじちゃんちに遊びに行っていい?」

みなちゃんが夏休みに入った頃に僕の家に来て、チンポと大人のオモチャ各種でタップリ可愛がってやったんですけど、それをまた味わいたがってるようでした。

「ああ。いいよ!帰ってからおじさんが休みの日を電話するから・・・」

「前みたいに、いっぱいワレメ気持ちよくして欲しいから・・・」

「ほら!出すよ」

「うん!せーえきいっぱい出してぇ!」

みなちゃん、浴槽から出るまで・・・、出てからも脱衣場のロッカーの陰で、チンポを握り続けてましたよ。

「あ〜ん・・・」

そして、ズボンのファスナーを上げるまで、名残惜しそうにフェラし続けてくれました。

実は先週の土曜日は、予約のあみちゃんと2度目のエッチを楽しんだんですけど・・・、内容的には前回の投稿と同じ程度のことでしたので、上げるのはやめときます。

まぁ、徐々に調教していくつもりではいますので、進展があったら書こうと思います。

というか、先ずは僕が手をつけた子たちを一通り紹介しておきたいので、ドタキャンのなつみちゃん始め、他の子たちと会った時には書いていきたいと思っています。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:スーパー銭湯2:スーパー銭湯(2)
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前後の話
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