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【エッチな体験談】いけない禁断の恋 - エチケン
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投稿:2018-09-12(水)01:43

いけない禁断の恋

この体験談のシリーズ一覧
1:いけない禁断の恋
2:キモオタ気質の野中君と変態性癖の私

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名無しさんからの投稿

10年以上も前の話です。

私は中高一貫の男子校で英語の教師をしていました。

私が担当したクラスはやんちゃな子が多く大変でした。

生徒の多くが宿題もせず教室の後ろで遊んでいるような生徒です。

そんな中でも数名は私を女性と見ている子もいました。

中学男子にとってはお姉さんになるし、正直好意を抱いてもらうのは中◯生でも嬉しかったです。

その中でも特に2人は私を好いてくれて、告白もされたことがあります。

今までモテてなかこなかったのでモテる感覚が嬉しく誘惑するのが楽しみでした。

その二人は仲良しでよく質問にくるのですが、その時にあえて谷間やブラが見えるように一番上のボタンを外したり、スカートを少し上にして肌が見える様にしたりしました。思春期の二人にとっては興奮するみたいで目線が脚や谷間に行くのが分かり嬉しくありました。

ですが、勿論その二人を相手にするつもりもなかったしイイ女として見られたいだけでした。

ある日、クラスの子と衝突して大問題になったことがあります。

他の先生が止めに入ってくれて助かったのですが、精神的に落ち込んでいました。そんな時に二人は陰で話しかけてくれたのですが、正直癒しにはなりませんでした。その日の帰り無性に泣きたくなり誰も居なさそうな場所で一人泣いていたら、ある男の子から声を掛けられました。

「先生ですか?大丈夫?」

「え!大丈夫よ…大丈夫だから」

「泣いてます?」

「泣いてないわよ…」

声を掛けてくれたのが友和君でした。

彼は特に問題を起こすような子でもなく、成績も平均より少し上くらいの普通の子です。

「あなたこんな時間にいるなんてゲームセンターにでも居たの?」と注意したのですが、それ以上に心配そうにしてる表情に救われました。

「今日のことですよね?あまり気にしない方がいいですよ」

友和君の言葉になぜか安心して余計に泣いてしまい、いつのまにか友和に寄りかかっていました。友和は黙って抱いてくれて、その時から心地の良さを感じていました。

問題が起こって以来、精神的に辛い事が多くその度に友和に話を聞いてもらい癒されてました。中◯生なのに大人っぽく可愛らしい笑顔に癒されました。しかし、友和が高校になると違うクラスの担当になり会える日がなくなってしまいました。

高校になってすぐに友和の家庭に不幸があったと友和の担任から聞きました。私は支えたいと思いながらも、どう関わればいいのか分かりませんでした。そんな時に友和のクラスの英語の教師がインフルエンザで休むことになり急遽私が代りをすることになったのです。

どうしても近づきたかった私は宿題を提出させ、返すときに一言「友和君だいじょうぶ? 何かあったらお話聞きます。 いつでも言ってね」と書き付け加えました。

すると一周間後、友和から英語の質問があると言われ別室に呼びました。

最初は宿題について質問だったのですが、質問に答え終えると少し黙って

「先生…辛いです…」

「そうだよね…大変だったよね…」

私は黙って友和の手をい握ると少しだけ涙して強く握り返してくれました。

その時の友和は少し成績が下がった事もありよく声をかけていました。

少しづつ仲良くなり異性として見ていました。

イケないことだと分かりつつも友和を誘ってしまったのです。

「土曜日は時間ある?先生お話聞いてあげるしお家来ない?」

「大丈夫ですか?」

「成績も落ちてるし、ここらで盛り返さないとね!」

なんとか説得して土曜日に待ち合わせをしてお家に招きました。

お家では2時間英語を教えると夕方の時間でした。

「せっかくだしご飯作ってあげようか?」

「いいんですか?」

「いいわよ、その代り食べ終わったらまた勉強ね!」

「え~!それは嫌ですよw」

嫌々言いながらも夕食後の勉強を1時間程すると流石に疲れてきてマッサージをしてあげました。

「肩が凝ってるわね~勉強のしすぎね」

「先生がさせたんじゃないですか~w」

「そうだったかな~w」

少しイチャイチャ気分になり恋愛の話も入れていきました。

「友和君は彼女とかいる?」

「男子校ですよ、居ないですよ。」

「そっか、難しいよね。どんな子が好きなの?」

「ん~あまりタイプとかないですね 先生は?」

「私は友和君みたいな子が好きだよw」

「そうやって茶化さないでくださいよ~」

「本当よ!」

私はこのタイミングで友和にキスをしました。

「ね!言ったでしょ。好きよ」

「先生…ホントに?」

私は黙って2回目のキスをしました。

すると友和も黙り私を抱きしめキスを続けました。

部屋の中は舌が交わる音だけになり、私たちはベットに移りました。

友和は私の服を脱がし下着にさせましたが、そこで止めました。

「ごめんね、これ以上はダメよ…」

「先生、さっき好きって言ったよね」

「好きよ。でもダメなものはダメでしょ。」

「我慢できないよ」

この時の私はおかしかったです。家に呼ぶ時点で教師失格なのですが

なぜか本番をやらなければ大丈夫と勝手に自分に思い聞かせてました。

友和と繋がりたくなかったわけじゃありませんが、どこか教師と生徒の関係をギリギリで保とうとしていました。

でも私の体も言うことを聞きませんし一緒になりたかったのも事実です。

そのため変なことを言い訳に

「エッチも裸を見るのもダメだけど、気持ちよくさせてあげるわよ。」

私は友和の勃起したチンポを手や口を使い気持ちよくさせていました。

友和にとっての初めてのフェラや手コキですぐにイッてしまいました。

このような関係が約2年ほど続き二人で旅行なども行ったりしてました。

そして高校3年時、友和の大学進路が決まりお祝いでお家に呼びました。

私も友和もタガが外れたように喜び合い、いつの間にか肌を重ねていました。今まで我慢していた関係が友和の合格をキッカケに求め合いました。

友和のキスはいつも以上に濃厚で首筋を舐められ下着姿に。

「今日は先生の裸が見たいです」

「特別よ。2年以上も我慢したんだもんね」

ゆっくりとブラを外しおっぱいを見せると

「すごい!綺麗、先生綺麗だよ」

ギュッと抱きしめられ初めて友和の手がおっぱいに伸びます。

優しく揉まれ乳首を吸われました。

「あ~イイ~友和来て~もっといいわよ~」

どんどん興奮する友和はパンティの中に手を入れグチョグチョにされました。初めてのクンニや手マンは上手とは言えませんが愛されてるのが分かりました。そして初めての挿入。

「友和、ゆっくりでいいからね。」

「はい」

そういって私の中に大きなモノが入ってきました。

「あ~大きいわよ そう、そのままゆっくり動いて」

興奮した友和はどんどん激しく腰を振り

「あん、あん、あんあ~いいわ気持ちい~もっとちょうだい~」

「あ~イク~ 先生もう無理」

友和は私のおっぱいに射精しました。

そこからお互いに抱き合い幸せな夜を過ごしました。

友和が大学に行ってからも関係は続くのですが、それはまた別の話

続き:キモオタ気質の野中君と変態性癖の私

- 終わり -

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