エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 初体験は近所のおばさんとしてはまり…
投稿:2018-09-11(火)16:48

初体験は近所のおばさんとしてはまりこみ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:5,662回)
名無しさんからの投稿

高校1年の時、地元のバドミントンの同好会に参加

クラブの延長で毎週火曜日の夜に

そこで亜由美さん43歳と知り合いました。

昔はバドミントンで高総体に出て活躍していたとか

ショートカットで細い割にはおっぱいがおっきくてプルンプルンと打つ度に揺れる胸を見ていた

小◯生の子供が二人いて時々来たり

その揺れる胸を目に焼き付けては夜な夜なおかずに抜いていました。

パイずりとか出きるんだろうな…なんて

そしてある時の練習の終わりに片付けをしているとき、屈む亜由美さんの白いティシャツの胸元が大きく開いていて柔らかそうなおっぱいの谷間が丸見えに

黒いブラに包まれていた

想像よりおっきめな亜由美さんのおっぱいに興奮が止まらなかった

そして練習終わりに時々屈む亜由美さんの胸元を覗いていました。

そしてしばらくして練習の終わりに片付けをした時に

他の人が居なくなり二人で体育館を出た時に

「ねぇ…浩二くん?時間ある?」

「全然大丈夫です」と話すと

「ちょっと待ってて鍵を返すから?」と言われて体育館の外で

数分してから亜由美さんが戻ってきて「ねぇ…車に乗って」と駐車場の車に

そして中に入り座りながら話を

バドミントンの話等をしてしばらく亜由美さんが沈黙すると

「ねぇ…浩二くんあたしのおっぱい覗いていたでしょ?」

ヤバいバレたと慌てると

「いいんだよ?あたしのおっぱい見たければ」と笑う

「すいません…でも凄かった」と話すと

「凄い?ウフッ…浩二くんおっぱい好きなんだ?」と笑っていた。

そして「触って見る?」と亜由美さんがこちらを向きながら背筋を伸ばして強調するともうたまらない

「遠慮しないで」と亜由美さんは手を掴み押し付けて…

ムニュッと柔らかな感触は初めてでたまらなかった

「アッ…凄い柔らかい」と話すと「両手でいいよ」と片方の手も

亜由美さんはゆっくりと下から持ち上げるように…ずっしりくる重み

「凄いおっぱいおっきい」と話すと

「あたしもお願いあるんだけど?」

「何ですか?」と聞くと「浩二くんのオチンチン見せて」

「いや、恥ずかしい」と話すと

「あたしも脱ぐから」とジャージのチャックを下げてティシャツ姿になり、ティシャツも脱ぎました

黒い下着に包まれたおっきい胸

「ねぇ…浩二くん」と亜由美さんはジャージのズボンを下げてきた

「おっきくなっちゃって…ウフッ」とトランクスの上から触る

「浩二くん元気ね」とトランクスを脱がされると

「うわぁ…浩二くんておっきいね?」と笑顔で

「凄いそっちゃって♪」と手で触る亜由美さん

「今日はお口でしてあげるね♪」といきなりぱくりと

「洗ってないから!」と慌てると

「大丈夫だよ」

ねっとり舌を絡めて生暖かで気持ちいい

ゆっくりとしゃぶりつきながら優しいけど凄いうまい

「アッ…気持ちいい」と声が出てしまいました丁寧に吸い付いて舐めあげられてあっという間に高まってしまい

「アッ!亜由美さん!」と声をあげると

「いいよ出して」と亜由美さんはジュポッジュポッと吸い付いて来て

「アッ!」亜由美さんの舌が絡み付くと俺は勢いよく亜由美さんの口の中に出しました。

亜由美さんは強く吸い付くと口を離して

「凄い濃い…」と笑ってペットボトルの水を含み飲みこみました。

「ご馳走さま」と笑い「凄い量が多くて濃かったわ」

「来週も練習に来てくれるよね?」と言われて拒否する理由なんて無かった。

翌週も練習してから後片付け

「浩二くん手伝って」と俺が残されて亜由美さんと二人きり

屈む亜由美さんは胸元を見せて「どこみてんのかな?」

そしてまた鍵を返しに行くと亜由美さんの車の中に

「お疲れ様」といきなり俺の上着のジャージのチャックを下げて脱がされて

「浩二くんて童貞?」と聞かれて頷くと

「ねぇ?やっぱりあたしが初めては嫌かな?」

「そんな事無いです…亜由美さんセクシーだから」と話すと

「本当?ありがとう」

「ねぇ…あたしが奪っていい?」と聞かれて「はい…亜由美さんとなら」と話すと

「嬉しい」と亜由美さんはジャージもティシャツも脱ぎ「可愛い」と下着姿でキスをしてきました。

強く吸われながらシートを倒されて寝かされると亜由美さんはブラを外し露に

おっきいし乳輪も大きな乳首も尖った胸を顔に

「気持ちいい?」と挟まれて「凄い柔らかい」と話すと「浩二くん舐めて」と乳首を唇に当てる

舌で舐めると「アッ…気持ちいいよ」と話亜由美さんは押し付けて舌で舐めていると「吸って」

吸い付くと「アッ…ンッ…そうよ上手」と亜由美さんも声をあげて「浩二くん舐めたり吸ったりして!」

夢中でしゃぶりつき「ンッ!アンッ」と亜由美さんも声をあげて頭を撫で回されながら吸い付いて

「浩二くんたらもう🖤」と股間の膨らみを撫で回しながら「おっぱいだけでギンギンね?」とズボンを脱がされてトランクスの中に手を

「うわぁ…」と反応すると亜由美さんはズボンを脱いでパンティを脱ぎ上に

ヌルッとした感触が股間に当たり亜由美さんは擦るように腰を動かしました

「アッ…ンッ…ンッ」と声をあげて擦りつけるとどんどんヌルッとした感触が広がり

「浩二くん…見てて」と腰をあげると俺のを掴みながら「女の中に入るよ」とゆっくりと先端を擦り付けたかと思うと

「ンッ!」と声をあげるとぬるぬるとした生暖かな感触に包まれて

「浩二くんのおっきい…」と亜由美さんはキスし「浩二くんどう?女の中は?」

「ぬるぬるして生暖かくて気持ちいいです!」と興奮していた

「浩二くんたら」と笑う亜由美さんはゆっくりと腰を動かし「アンッ!ンッ!気持ちいいわ」

粘膜に擦り付けられて気持ち良く「アンッ!ンッ!」と亜由美さんの声も大きくなりました。

「浩二くん気持ちいい!凄いよ?アンッ!」と亜由美さんも動きが速くなりプルプルと揺れる胸を撫で回しながら、俺は高まって来てしまいました。

ビクッとイキそうになり慌てて腰を引くと「どうしたの?」

「で…出ちゃいそうで」と話すと「そっか…初めてだもんね?」

「いいよ…出したくなったら出して」と亜由美さんの腰が動き擦れて行くと一気に高まり

「亜由美さん!出ちゃう!」と慌てて起き上がると「いいよ!中に頂戴」とぎゅっと抱きつかれて

「ウッ!」俺は高まって亜由美さんの中に

快感が全身を駆け巡り無意識に抱きつく亜由美さんに腰を動かしていた。

「アッ!凄い!浩二くんのが一杯!」と抱きつく亜由美さんもビクビクさせていた

お互いはぁはぁさせながら汗だくになり抱き合ってそのままで

「浩二くんどうだった?」と聞かれて「凄い気持ち良くて」と興奮しながら話すと

「あたしも凄い良かった…浩二くんの奥まで届いちゃうから」

キスをして「また来週もしよ?」と言われて翌週も人気が無い駐車場に止めた中で毎週のようにしていました。

そして休みの時にはホテルに連れていってもらい、女の悦ばせ方を教わり、亜由美さんとは16歳から21歳の五年間も続けて居ました。

社会人になり疎遠になり数年後、亜由美さんはバドミントンで知り合った年下の男性と地元から居なくなりました。

今でも忘れられない初体験

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-09-11 18:05:04)妹 (中◯生編-2作品)
前の話(2018-09-11 01:18:51)小学6年生夏休み、思い出のプール編

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告