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投稿:2018-09-09(日)22:41

高◯生巨乳マネの卒業

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名無しさんからの投稿

高校時代の水泳部あるあるというか俺らの部活だけかもしれないけど、毎年のようにあったことを話そうと思う。

俺らの学校の水泳部は毎年学校で合宿をしている。

だからと言って練習には何も変わらないのだが、そのあとにいろいろ効いてくる。

夏でプールは気持ちいいけどプールサイドはめっちゃ暑くなる。

マネージャーにとっては地獄のような場所だ。

そこで毎年お昼休みの時間を長くとってマネージャーがプールに入るようにしている。

しかしマネージャーが競泳用の水着を買うはずもなくお遊び用のビキニがほとんどだ。

学校のプールでビキニ…

エロい展開になるに決まってる。

俺が経験した一番おいしかった経験を書く。

その年は男子が4人、女子が3人、マネが2人と女子の方が多かった。

もともと学校自体女子の方が多いってのもあるんだろうけど。

その年も例年通りお昼休みはマネージャーがプールに入る予定だった。

しかし今年はマネージャーが一味違う。

2人ともめっちゃおっぱいが大きい美人なのだ(後から聞いたら1人はDでもう1人はEとのこと)。

そんなこともあって男子3人はソワソワしていた(俺を含めて)。

そしてついにお昼休み!

マネージャーが着替えてプールにあがってきた…

なんと!ビキニはビキニでもヒラヒラみたいなやつも何も付いてないやつを着てきたのだ!

もう男子は興奮しまくりw

Dカップのマネが ゆり

Eカップのマネが みお

とする。

みおは割と堂々と来たのだがゆりはちょっと恥ずかしがっていた。しかしそれもめっちゃかわいいw

女子からも「めっちゃスタイルいいじゃん!」

とのコールに自信を持ったのかゆっくりプールに入ってきた。

みおのおっぱいは水中でプルンプルンしているのがよく分かる。

しばらく谷間など楽しませて貰ってボールで遊んだりしていたのだが、男子にとってはもちろんポロリを期待する。

しかしそう簡単にはポロリしない。

そこで男子が共謀してみおと男子の間あたりにボールを落としそこで偶然のように水着を下ろせるようにした。

案の定ボールにむかって泳ぐみお。

それに合わせて向かう俺。

一気に勝負に出て谷間のあたりの水着を一気に下ろした。

するとみおは気付かないままボールを持って投げたのだ!

高◯生にしては巨乳すぎるおっぱいを思いっきり出してしまったのだ!

しかも投げることでめっちゃ揺れてたww

女子「みお!おっぱい見えてるよ!!」

すぐに女子に気づかれビキニを探して着けていたが男子の目には完全に焼き付かれたw

みお「おっぱい見られたよね…?」

ゆり「うちより大きいんだから自信持ってよ!」

と謎の慰めw

みお「ゆりも出せー!」

とみおはゆりのビキニを脱がしにかかって取ったかと思ったらプールサイドに投げてしまったw

ゆり「ねー、うちのおっぱい大きくないんだからやめてよ~w」

と手ブラをして誤魔化していた。

「いやいや、普通に大きいだろーよ」

ゆり「あ、うちのおっぱい見たね!?」

「そりゃ視界に入ってくるし男子だから見るわ」

みお「え、じゃあうちのも見た!?」

「目の前で脱げて見ない方が難しいわw」

女子「女の子のおっぱい見るとかまだ早いわw」

他の男子「ビキニなんだからポロリくらいあるよw」

「そーそーw競泳水着もおっぱい透けてるし水泳部ってそんなもんじゃね?w」

女子「水泳部はおっぱい見せる部活とでも言うの?w」

「見せる部活とは言ってねぇよ!w 」

ゆり「うちらいい感じに涼めたからあがるね!」

女子「じゃあうちらもあがる~」

男子「つまんねー、じゃあ俺らもあがろ」

女子「うちらのおっぱい見るためにいたのかよw」

そして午後練はいつも通りに終わらせ近くの銭湯に行きさっぱりして学校に戻り多目的教室でさて就寝というとこでマネのみおからLINEが来た。

「目の前にいるのになんだろ」

と思いながら見てみると

さっきは汚いおっぱい見せてごめんね

夜起きられたら外出てみない??

嫌だったらいいんだけど…

とのことだった。

こんな誘いで断るやつなんかいない!

すぐに返事をして夜遊ぶことにした。

そして夜中の3時ごろ、みおが外に出たようだ。

追いかけるように俺も出た。

みお「眠いとこごめんね。夜の学校を見たいんだけど1人じゃ怖くて」

「全然いいんだけど機械警備入ってるから校舎は無理だよ?」

みお「グラウンドとか行ってみたいなぁって」

「全然いいけど」

そのまま沈黙したままグラウンドの真ん中についた。

みお「あのね、さっきおっぱい見られたけど俺くんに見られたのはちょっと嬉しかったの」

「え、見られてうれしいってどゆこと?」

みお「俺くんの事が好きかなぁって」

「え、え、理解できるけどできない」

みお「じゃあ体感させてあげるよ」

と言ってグラウンドのど真ん中でパジャマを脱ぎ始めた。

みお「うちとやってください。」

「え、まぁ、俺は良いけど砂じゃ痛くない?」

みお「じゃあウッドステージ行こうか…」

みおは大きなおっぱいを丸出しにしながら歩いていた。

「おっぱいしまったら?」

みおは 「どーせ見られてるんだから開放感味わいたいからいいの!」

「ほんとにやっていいの?」

みお「女の子に何回も言わせないで!」

「ビキニ着てきたって俺に見せたかったの?」

みお「んーまぁ、そーだね…とりあえず欲しいな…」

と言って俺の大きくなったものをズボンの上から擦ってきた。

既に発射しそうだったがなんとか持ちこたえてみおのおっぱいに手を触れた。

「めっちゃ柔らかい…」

みお「俺くんのも触るね…」

と言って俺はみおのおっぱいを触りながらズボンとパンツを下ろされた。

かと思ったらほとんど触らず咥え出したのだ!

「え、ちょっと、なんで??」

みお「したいって言ったじゃん!まだ逝っちゃダメだからね!」

お世辞にも上手いとは言えなかったがみおが俺のを咥えてるというだけで興奮した。

しばらく咥えてたら口から外し中腰になってパイズリを始めたのだ。

みお「こーいうの興奮するんでしょ?w」

と挟みながら谷間に唾液を垂らしてきた。

クチャクチャ言いながら巨乳に挟まれてるのはエロすぎた。

「やばい、出る…」

みお「出させないよ!」

とパイズリをやめてしまった。

そのまま俺をステージに倒しビンビンになったものが立ってる状態にして、みおがズボンを脱ぎパンツをずらして俺のものを当てがって一気に腰を下ろして挿入した。

みお「イタタタタタ…これで卒業できた…」

「え、処女だったの?てかゴム着けてないじゃん!」

みお「そんなものいらないから突いて」

と言われたのでみおを寝かせ足を顔の近くに待っていきいわゆる屈曲位にさせた。

みお「なにこれ、めっちゃ恥ずかしいんだけど…」

やべぇ…照れる姿めっちゃかわいい…

とか思いながら俺のものを挿入していった。

しかしすぐに絶頂はきて奥に差し込んだまま射精した。

「中に出しちゃったけど大丈夫なの?」

みお「今日は大丈夫だから安心して!とりあえず今日は卒業できたから良かった!またやろ!」

と言って服を着て俺の手を引き多目的室にこっそり戻り就寝した。

朝起きたがめっちゃ眠いわ、みおは普通に話してくるわでいろんな意味で気持ち悪かった。その日の部活はいまいち覚えてない。

合宿後も何回もやって今に至る…長くなったからまた改めて書きます。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-09-09 22:54:42)底辺高校に通う高◯生ママ
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