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投稿:2018-09-09(日)21:00

無◯正AVに出た妻が男優の巨根に抉られてヨガリまくった映像がいつまでも頭から離れない

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哀妻家さん(30代)からの投稿

俺が作った借金返済のため、妻が無◯正のAVに出たのは15年前。

「大丈夫よ、あなた。たった一回だけ、演技のセックスするだけだから。これで借金が無くなるなら、私、平気よ。」

結婚して3年、当時27歳の妻はとても若々しく、不倫するOL役でAVに出演した。

それは海外から配信されるタイプのAVで、無◯正で妻の身体が晒されるのだ。

今頃妻は見知らぬ談湯に抱かれ、大勢のスタッフが見守る前で痴態を晒していると思うと、妻が帰ってくるまで落ち着いていられなかった。

帰ってきた妻は、疲れ切った表情で風呂に入り、やつれた顔で眠りに就いた。

何事もなかったかのように、夫婦生活が再開された。

借金は無くなったが、大切な何かも失ったような気がした。

それでも私達は、借金が無くなったことで子供を育てられると子作りに励み、一児を儲けた。

その出産のために妻が里帰りしていた時、俺は、つい、ネットで妻の出演したAVを検索して、よせばいいのにダウンロードした。

恐る恐る、再生してみた。

事務服が良く似合う妻は、メイクのせいか大学を出たばかりの若いOLに見えた。

よく見ると間違いなく妻なのだが、別人に見えた。

40代くらいの脂ぎったオヤジに、ラブホへ連れ込まれて裸に剥かれた。

画面の妻は、AV女優にしたらかなりの上玉に見えて、不覚にも勃起してしまった。

男にクンニされて、聞きなれた吐息を漏らす妻を見て、演技とは思えなかった。

画面に向かってM字開脚させられ、俺だけのはずの妻の女陰が無◯正で晒された。

男が後ろから抱き付くようにして、左手で乳房を揉まれながら、右手で妻の女陰を弄りだした。

妻の表情が少しずつ変化し、ついに喘ぎだすと潮を噴かされた。

男優はよほどのテクニシャンなのだろう、俺は妻が潮を噴くのを初めて見た。

男優が20㎝位あるのではないかという巨根を妻の前に差し出すと、妻は巨根を舐めはじめた。

顎が外れそうなほど大きな口を開け、血管の浮き出た巨根を一生懸命舐める妻の健気な姿を見て、胸が締め付けられた。

男優は、妻を仰向けにすると、正常位でその巨根を妻の女陰へあてがい、ゆっくりと女穴へ沈めていった。

そしてゆっくりとピストンを始めた。

「なあ奥さん、新婚なのに、上司に犯されて感じてちゃダメだろう・・・」

「ああん・・・あうう・・・ずっと、課長に犯してほしかったの・・・」

??OLとの不倫って、そういううシチュエーションだったのか、と思った。

てっきり、若い独身OLの不倫かと思ったら、新婚の部下と上司という設定だった。

「どう?中年のチンポは好きかい?」

「あっ・・・ああああーーーーっ・・・好き・・・あん・・・大好き・・・」

結合部がアップになると、恐ろしいほどの巨根が妻の女穴を目いっぱい広げて、柔肉を引きずりだすように出し入れされていた。

「じゃあ、またこの新妻のマンコ使わせてもらうよ。」

「あん・・・はい、課長のお好きな時にどうぞ・・・ああん・・・」

「ご主人では満足できないのかな?」

「ああん・・・ダメなの・・・課長みたいに大きくないの・・・」

「ご主人は小さいのか・・・」

「あああん・・・ああっ・・・小さいんです・・・小さくて満足できないんですーーーっ・・・ああああああああ~~~」

私だけの女陰を巨根に犯されながら、大量の愛液を噴かせて乳房を揺らしてヨガリ狂う妻の痴態は、演技には見えませんでした。

猛り狂った巨根がズブズブジュボジュボ出し入れされ、妻は意識朦朧としていました。

正常位から騎乗位になり、下から突き上げられて髪を振り乱しながらヨガる妻は、再び正常位にさせられると男優から高速ピストンをお見舞いされた。

激しく揺れる妻の乳房、引きずられて捲れる女陰、男も限界のようで、

「あああ~~~そろそろ出すぞ~~~今日は安全日か?」

「あああーーーーー、ちがうっ、ああああーーーーでも課長ならいいーーーー中に出してぇ~~」

「孕んだら勝手に堕ろせよーーーーーおらあーーーーうっ、ううっ・・・」

男優は妻の中に出したように見えた。

妻の女穴から抜ける巨根のアップ・・・ドロドロッと流れ出る精液・・・まるで本物の精液のように見えた・・・

俺には到底できない、巨根ならではの壮絶なセックスだった。

妻の反応は、演技ではないと確信した。

妻は・・・巨根の味を知ってしまったのだろうか・・・

俺は、妻が巨根に犯されたAVを見て、勃起していた。

あれ以来、何ら変わらぬ態度で妻と生活しているが、妻を抱くとき、妻の女穴に男優の巨根が深々と突き立てられ、柔肉を引きずりながらゆっくりと出し入れされるあの場面を思い出して興奮していた。

妻の女陰に男優の巨根がジュブジュブ音をたてて激しく出入りして、それまで見たこともないヨガリを見せたあの場面を思い出して勃起していた。

ただ一回、巨根男優に寝取られた妻は、それ以降の俺との営みで満足したのだろうか。

それをいくら尋ねてみても、微笑む遺影の妻は何も答えてはくれない。

ただ、巨根に女陰を抉られて乳房を揺らしてヨガリまくったあの映像だけが、頭にこびりついていつまでも離れない。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-09-09 21:02:53)彼の前だけの姿

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