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投稿:2018-09-09(日)10:01

再び家宅侵入、幼女の目の前で母親を孕ませた話

この体験談のシリーズ一覧
1:風邪で寝込んでいた友達の姉の、処女を奪った話
2:再び家宅侵入、幼女の目の前で母親を孕ませた話

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:風邪で寝込んでいた友達の姉の、処女を奪った話

調子に乗って、捕まらなかったレイプ事件も告白します。

まだ未成年の頃だから、今回も妄想の話ってことでひとつ。

社会復帰した俺は、友達もいなくなり、やさぐれていました。

逮捕で学んだことは、通報させないこと、運命共同体にすることです。

通報させないために、保護者の庇護下にある女は避けました。

運命共同体にするために、撮影して脅すことにしました。

なるべく気弱そうな女を探して物色していると、コンビニにパジャマの上からコートを羽織って買い物にきた女を発見。

大チャンスです。

近くに住んでいるのは確定。

こういう女は危機感が薄いから、強く出ればイける。

そんな直感が働きました。

明るい茶髪に巨乳。身体のラインはパジャマでよく分からないが、中々の女です。

顔はそうだなぁ、あんまり詳しくないから。ちょっとだけ松浦亜弥っぽい、くりっとした目。もちろん全盛期のやつですよ(笑)

流行ったよねぇ。MV見ながらヤってたわ。

、、、脱線終わり。

案の定、ボロいアパートに吸い込まれる女。

いかにも単身者用という感じで、誰かと住んでいるようには見えませんでした。

玄関が閉じる隙に、扉に靴をねじ込みます。これが失敗すれば大人しく帰るつもりでした。

ドアはあっけなく塞き止められ、音をたてます。

振り返る女。

なんかいい匂いがする。

一気に詰め寄って殴りかかりました。

マウントを取り、2~3発殴ったところで、視線を感じます。

ふと見ると、3~4歳の幼女。

お人形さんを抱いてこちらを見ています。

「お前の子供か」

激しく首を振り、頷く女。

「娘に代わってやってもいいぞ」

俺にその気はありませんが、咄嗟に口をつきました。

女はハッとして、

「やめて。私が言うこと聞くから」

母は強いね。

腹に拳を突き付けながら家のことを聞かせてもらい、上がらせてもらいます。

娘が居たのにはビビったけれど、父親が居ないと知って一安心。

キッチンを通過するときヒヤリとしたが、幸い、刺されるようなことはありませんでした。

食卓に腰かけると、

「お兄ちゃん、誰?」

近寄ってくる娘。

「あっち行ってなさい」

追い返そうとする母。

こりゃいいやと、娘を捕まえ、膝に座らせます。

「さて。用件はわかるか?」

カメラを向けて見つめます。

黙る女。

娘の顔にカメラを向けると、

「わかった。娘は撮らないで」

自分から服を脱ぎ出します。

ものわかりが良くて結構なことで。

ひとっこともそんな要求してないのに(笑)

話を聞くと、デキ婚で大学までやめたのに離婚したと。コンビニには娘のためにゼリーを買いに行ったんだと。

わがまま言わなきゃママが犯されることも無かったのにね。

無邪気な顔してゼリーを頬張っちゃってまぁ。

自分から脱ぐシーンを撮り終えて、念には念を入れ、その場でオナニーさせます。

パンツの跡が残ってるじゃん。太ったんじゃない?

女はさすがに戸惑っていましたが、俺が娘の股間に手を添えると、激しく乱れてくれました。

「なんでこんなことに…」

嘆く女。

「ゼリーのせいだな」

「ううっ…」

入念にオナらせます。

そろそろいいかと娘を抱き抱えると、ハッとする女。あそこはぐちょぐちょなのに本当、すごいと思う。

娘の腰を股間に押し付ける。

「あんまりエロいから、勃起してきちゃった。こいつで抜いていい?」

「やめて!なんでもするから!!」

笑いそうになるのをこらえます。挿いるわけねーっつの。

娘を隣に移動させ、

「しゃぶれ」

立ち上がり、仁王立ちになりました。

女は這うようにやって来て、一度俺の方を見ると、

「ずるるっ…」

チンコを取り出し、頬張ります。

舌まで使っちゃって、イかせて終わらせようとしているのがわかりました。

シャッターを切りつつ、誘いに乗ってやります。

「全部飲めよ?こぼしたら娘の顔に擦り付けてやるからな?」

左手を頭に添えてやります。

発射の瞬間、押さえつけてやりました。

「んごぁっ」

急に喉奥を突かれ、むせる女。

「こぼすなよ~?」

苦しそうに飲み干していきます。

咳き込みながらもミッション達成。涙目で口から糸引く姿をカメラに収めます。

「休むな」

俺が言うと初めて抵抗しようとしたので、無言で娘の髪にチンコを擦り付けました。

「やめて!」

女は駆け寄り、再びチンコを咥えます。

「後で綺麗にしたげるからね」

手コキしながら娘に話しかける女に、

「いいからしゃぶってろ」

と促し、頭を押さえます。

女のテクはなかなかでした。こういうことで金を稼いでいるのかもしれません。

十分勃ったところで、ケツを向けさせます。

食卓机に腕をつかせて立ちバック。

「せめてゴムをっ。あぁっ…」

そんなの着けたことなかったし(笑)

女の中は熱くとろけて、柔らかく包み込んでくれました。

あまりにも柔いもんだから、ついつい動きが激しくなります。

「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ」

始めは黙って堪えていた女から、呻き声が上がるようになりました。

「気持ちいいのか?娘に見られながら犯されて気持ちいいのか?」

なじってやると、ふるふると首を振り、声が止まります。

「ほら、お母さん何してるの?って聞いてごらん」

娘に話を振ってやると、

「やめて。娘は巻き込まないで」

荒い息づかいで応える女。

「わかったよ!」

腰を深く突き入れると、軽く仰け反る。

「じゃあ、大事な娘を抱えてなっ」

女を机から引き剥がし、床で固まる娘の元へ。

嫌がる女を両腕とチンコで誘導し、娘に覆い被さらせます。

「ママ…?」

娘の声に、

「心配しなくていいからね。ちょっとだけじっとしててね」

微笑み返しているのだろう。膝ガクガクのくせに気丈な声を上げている。

俺は容赦なく腰を振った。

「あぁ、出る」

「外に!外にお願いします!」

あまりにも必死な声に、いたずら心が刺激されました。

「ふーん?外がいいの?危険日?」

振り返り、コクコクと頷く女。

「どうしよっかな~。俺コントロール悪いから、うっかり娘の方にかけちゃうかもな~」

「飲みます!口!口に出して!」

「え~っ。口はさっき出したしな~」

黙り込む女、必死に悩んでいる様子。

「ほら、時間ないぞ。娘の口に突っ込めばいいのか?」

「違う!わかった!中に……私の中にそのまま出してください!」

「じゃあ遠慮なく」

ドピュドピュドピュ…。

たっぷり放精してやりました。

崩れ落ちる女の太ももに沿って、伝い落ちる精液。

もったいないと、指で押し戻してやります。

もう一発くらい行けそうでしたが、俺もここらがタイムリミット。今日はお掃除フェラにとどめます。

身なりを整え、念押しです。

「いいか。お前が俺を誘い込んだんだ。通報したらニュースになって、お前も終わり。将来娘が事件を知って、ママが自分のせいで犯されたと知ったら、どう思うだろうな?」

女はダラダラ涙をこぼしていました。

「写真は大事に保管してやる。ただし、俺に何かあったら開けるように仲間に伝えておくから、変なこと考えるんじゃねぇぞ?」

歯を食い縛って頷く女。

「よし。気が向いたらまた来てやる。引っ越したり逃げたりしたら、わかってるな?」

頭にカピカピになった精液を載っけた娘をパシャり。

追いすがろうとする女を避けて、悠々とドアから退散しました。

このときか後になってか知らんけど、無事妊娠したそうです。

病院行かなかったんかいな。モーニングアフターピル、俺でも知ってるぞ。

妊婦には興味無いから堕ろさせたけどね。

しばらくしたら別のおもちゃが手に入ったから、ちゃんと開放してやりました。

娘?指しか挿れてません(笑)

それでは昔話にお付き合い、ありがとうございました。

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:風邪で寝込んでいた友達の姉の、処女を奪った話
2:再び家宅侵入、幼女の目の前で母親を孕ませた話

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