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投稿:2018-09-09(日)01:47

いづみとの関係

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:1年次の夏

伊豆旅行以来のここしばらく。いづみとの関係が深まった。今更ながら誰かに似てるなと思っていたが、目を少し大きくしたら、いづみはNMB48の(今は居るかよく知らないが)薮下に似ていると思う。

伊豆旅行で多少、回りから煽られたことで意識し始めたのもあるが、

正直、身体の相性が誰よりも合っている。同期のありさの膣もわりとよかったが、いづみのは我慢できない。

それに、向こうもその気のようだ。

債権を教えて下さいと言ってこの3日昼くらいから毎日家に来たが、民法なんかやらずに「保健体育」の実技に変わっている。明日はいづみの家でなぜか2年と4年で泊まり込みで教える約束になっているが、多分sexしかしないだろう笑

そして何よりそんなに家に入らないだろうし、、、

この3日も最初は人がせっかく教えようとしているのに、勝手にテレビをつけ始めるは、「来るので汗かいたからシャワーかりますね」と言って目の前で脱ぎ始めるは、勉強する気はないようだ。まぁシャワー中に襲いに行った俺も悪いが、人の風呂場にゴムを持ち込んでるいづみもいづみだと思う。

「やっぱりヤりに来ましたね♪」とニヤニヤしながらいづみが言い、慣れた口使いでゴムをつけそのままフェラに。

暫く口で弄られると、今度はいづみが、

「私のをシャワーで」と言うからシャワーでアソコを刺激してやる。うちのシャワーはホテルとかと比べると割と強いみたいで、押しつけてみると、「あっ」と感じながら、腰をくねらせ弱いところにお湯が当たるのを回避しているようだったが、そこで止めるわけもなくシャワーの角度を変えたりしてるうちに、「イっちゃいました」と宣告される。

そして、壁に手をつかせ立ったままバックで。相変わらず吸い付きの凄いアソコ。まるで待ってたかのように締め付け、吸われる俺のアレ。根元まで一気に挿し込み、太さを活かして中をかき回すと、「それ好きです」と喘ぎながらいづみが言う。

そのままいづみの蜜壺に打ち付けていると、「だめだめ。またイっちゃいます」と絶頂宣言。

正直、ものすごい締め付けに、ろくにアソコで遊ぶ暇もない状態だったのもあり、俺もピストンを早める。

「あーっ、好き。」と悶えるいづみに俺もたまらず、、、、

風呂場での1回戦を終え、お互いの身体を拭きあって、下着のまま涼み、うとうとしていると。「お昼寝しませんか?笑」と勝手に人のベッドに横たわりだすいづみ。「笑 ここ俺の家なんだけど笑」と言うと、「しないんですか?」とショーツを脱ぎ、見せつけてくる。「そんなにシたい?笑」と聞き返すと、「会長のでめちゃくちゃにして下さい!」とM字でアピールしながら言われ、たまらず、秘部に食い付く。

指で中を弄る。「どこが弱いの?言ってみ」と言うと、「恥ずかしいです」と答えるが、暫くすると「もっと右」「そこ、弱いですっ」と教えてくれるようになる。

軽くイったとこらに「いづみちゃんは、ここの膣壁が弱点なんだね」とゆっくり刺激してやると「早くチン○ン欲しいです。会長のチン○ンで私の弱いところ擦って下さい」と言われ、その言葉で完全にいきり立った俺のアレを正常位で挿入。

「ああっ!来た」と喜ぶいづみ。一生懸命いづみの膣中の弱いところに当たるように擦る。「あ、あ、あ、そこっ。そこー!」といつも以上にドエロい喘ぎ声で身悶えしながらいづみが叫ぶ。

いつもだったら、ここで一旦ペースを緩め、あとでまた再度同じとこを突いて昇らせ、また止めて、また始めての繰り返しでマ○コをいじめるのだが、ヤバい締まりといづみのエロさに明らかに我慢できず、最後に何回もいづみの弱点に擦り付けてから、胸にぶっかける。

終わっても物凄く息の荒い俺たち。

せっかくシャワーしたのにまた汗まみれになったが、関係なくそのままベッドに。

起きてから、冷蔵庫にあるもので二人で晩御飯をつくり、パソコンで映画を見ながら食べる。いづみは、俺が食器を洗って片付けてるとPCの画像フォルダから昔のハメ撮り写真を見つける。

二人でアルコールを飲み、ありさやあすか、ゆりなたちの画像を見ながら「ありささんから聞いてましたけど、会長、ヤバい変態ですね!」と俺のアレを下着越しにさすりながら言ってくる。そして「今までで一番気持ちよかったの誰ですか?」と聞かれ、「今目の前で俺に変態な質問してきてる人」と答えると、驚いた様子で「本当ですか?」と聞かれる。

「いづみの締まりまじ我慢できない。気を抜くとすぐにイかされる」と言ってみると、「私も会長ので何回もイかされるんでよくわからないですけど、嬉しいです。でも、他の子にもおんなじこと言ってるんじゃないんですか?」た問われる。

「いや、ほんとにいづみのは我慢できない。他の子には弱いところいじめてもっとアソコで遊んでる笑笑」と言うと、「それありささん達から聞きましたよ!アソコだけ使って『勝負』するってやつ。」

「なんだ知ってんじゃん笑 そんときの写真がこれ」と言ってありさたちの写真をいづみに見せる。

「先輩たちすごい格好ですね笑」とベッドに仰向けで倒れてるありさやあすかの写真を見ていづみが笑う。

「私もその『勝負』してみたいです!会長と笑」

「俺、いづみのは我慢できないから負けそう」

「私も会長の硬いのでイかされそう笑」

「イかされたいんだ?笑」

「負けたくないけど、負けたいです」

「意味わかんない笑 Mなの?」

「なんか、会長ので負かされたい願望あるんです。めちゃくちゃにしてほしい。」

「じゃあシちゃう?笑」

「勿論笑 会長のなんかに負けませんよ笑」

「いづみ、さっきと言ってること逆 笑」

「いいから早く入れて!」

そう言い終わらせずに、ディープなキスをする。数分かけて、いづみの口を貪る。両手を抑え、お互いの味を堪能しながら。

「会長、このキスで私負けちゃいました」とエロい表情で洩らす。

「それなら負けにする?笑」と聞く

「早く私のにトドメさして下さい」と答える。

「『トドメ』なんだったら、生だよね?笑」と聞くと、再度キスを迫られ、

「今から私、変態なこと言いますよ。引かないで下さいね」と前置きされ

「○○さんの精子で、私の卵子にトドメさして下さい笑」と名前を言われ囁く。

「ヤバい❗いづみ、お前エロすぎ笑 そういうの好きだわ」と答えると

「私も○○さん好きですよ笑 ほんとは安全なんで遠慮なく私の中に下さい笑」とちゃっかりコクられ、俺の下着を脱がせながら言う。

(少し酔ってたのと、ヤることしか頭に無かったため、この時点では聞き逃していた俺。笑笑)

再び、ベッドに。そして正常位で。

入れた瞬間にあげる『女の声』

硬いイチモツに貫かれ、喜びに悶えるいづみ。全力で腰をいづみにぶつける。またイきそうになったので、体位をかえる。座位に。

角度が変わったことで、また違った快楽に悶え、たまらず腰を動かし出すいづみ。そしてそれを押さえつけるように、再びディープキス。すると、先にイくいづみ。小刻みに下腹部あたりを震わせる。

キスを終えると

「好きな人にこんなキスされるともうダメです」と言う(ここでやっと気付く俺笑)

そろそろ出したい欲求が高まったので、寝バックに。根元まで挿し込むと奥に当たったようで「あーー」と絶叫し枕に伏せるいづみ。

色々、たまらず、身体全体をいづみに打ち付けるように、いづみのアソコに撃ち込む。物凄い体液がたてるクチュクチュ音。「いや、イくっ」そう最後の言葉を言い放ち最大の絶頂を迎え、俺のアレにも最大限の締め付け?というより搾り取りをするいづみ。いづみのお尻に腰を叩きつけながら何も考えることもできず、いづみの身体奥深くに精を放つ。

まだ硬いのもあって、引き抜かず余韻に浸る。

いづみの汗や匂いを舌や鼻で堪能する。

結局、そのまま眠る。

二日目は、少し勉強するが、結局sexに。

疲れてて初日ほど印象にないが、ずっと騎乗されてたことは覚えている。

いづみに乗られ本気でされるとすぐにヤバくなる。5分もたない。悔しいから思いっきり突き上げると、いづみもイくから更に締め付けられこっちも昇る。

この日も2回はシたと思う。

三日目は朝から1回。

この日は料理すらせず宅配に頼る。(朝はカップ麺)

玄関での立ちバックはハラハラドキドキして楽しかった。

特に昼は声をあげないように、口に代金の千円札数枚を噛ませてヤっていたが、気付くといづみの唾液でベトベトだったので、止めて、代わりに俺の指を嘗めさせた。(勿論代金のお札も取り替えた。いづみの汚した千円札の唾液は俺がさらに舐めたが笑笑)

どれだけエロくヤっていても、宅配が来ると素早くジャージを着て出ていく行動は、我ながらなかなか笑えた。

そして、受け取り支払いを済ませると、玄関先までいづみを来させ、その場で食前の一発を正常位で。

風呂に入っても狭い中、立ちバックで犯す。

飲んだ後、リビングでバックでシてる最中に、再びお尻をいじめたくなり、小指を一気に差し込む。物凄い声での悶絶と締め付け。

だが、その締め付けこじ開けるようにかき回しながら突く。

ブルッと今まで見たこともないような身悶えをしたと思ったら、潮?を撒き散らす。

あまりの快感に謝ることすら出来ないいづみに『お仕置き』。そして、そのまま中に。

結局この後もベッドで寝る前に一回ヤり、

今朝は寝起きの一発と、いづみがバイトに行くために一回帰る前に、また玄関で立ちバックで一発ヤる。

そして、明日(今日)の勉強会+飲み会と言う名のヤツもどうなるのか、、、

多分、俺たちの関係の御披露目+αだろうが。

続き:いづみの家でのお泊まり会

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-09-09 04:48:03)妹の友達のエッチな釣りに興奮
前の話(2018-09-09 00:25:57)中学の時の担任②

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1:投稿者2018-09-09 01:58:35

追伸訂正。
『昼くらいから来て、毎日この3日家にいたが、』

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