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投稿:2018-09-08(土)21:59

元彼とセフレ4年間。SMプレイが辞められない。~アナルSEX~

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E。さん(20代)からの投稿

前回の話:元彼(セフレ)と4年の者です~セフレとの話の前に。

先日、昔のお話を書きましたが。

書いててぶっちゃけ自分胸くそ悪くて

落ち込みましたが…今のセフレの元彼Mとの話は書いてて凄く楽しいです(笑)

今回は、Mと先日3通りヤッたプレイの

1つの。

「アナルプレイ」

について書いていこうと思います。

軽くお互いのプロフをサクッと書くと

元彼(文章ではM)→ちんぽ平均より太い長い、現在違う市在所、バツ1、30後半、度が過ぎるS。

私→Gカップ長身のむっちり体型、28歳、地元在所、独身フリー、度が過ぎるM

です。

「ポリネシアンセックス」

で、ゆっくりSEXした後

2回目は1番最初に書き込んだ様な

SMプレイをしました。

仕事して疲れているであろうMも私とのプレイに大変満足していたのか一部始終ニコニコしてました。見ていて此方も嬉しかったし、

自分とのSEXでMが満足してくれていっぱい求めてくれているのがわかりました。

私はMから受けるS度が高いプレイに対してきちんと受け止めれる位M度が高いので、

お互いにwin-winな感じ。

たまには街中で普通のデートみたいなこともしたいなあ…と思いますが。

なんやかんやお互いヤリたいから会うし

ラブホにGOしてしまいます。毎回。

3回目を始める時、

私はSMプレイ(手足縛り、目隠し、耳栓)をして。おまんこに指を入れた状態でクリに電マを当てられることを繰り返しながら

中から沢山愛液垂らしたり、潮を吹いたりしながらイキ続けMから反応を見られながら

「可愛い反応するよね…楽しい。」

とか

「身体ビクビクしながら沢山イッちゃうね…。」

と、言われながら電マがクリに当たる度に中を締め付けながらMの腕や自分のお腹にまで潮を吹いてました。

Mにそんなイキまくったおまんこに

大きなちんぽでガンガン突かれながら

中を締め付けてイキ狂うという…

Mは凄く楽しかったそうです。

3回目、そんなイキ狂った私。

「はぁ…久々に…お尻の穴でしたい///」

と、自分からおねだり。

Mは2回目を終えたばかりで汗をかきながら

「ちょっと待ってね…おじちゃんちょっと休憩…。」

と、いいながら潮で濡れたバスタオルで汗を拭く。顔の汗も拭きながら

「バスタオル、めっちゃE。の吹いた潮の匂いするわ。」

と、潮って実際どんな仕組みなのか女性だけどよくわかってないが。おしっこの色では無いけど尿意がして吹いたり、おしっこ行きたいっ…ってプレイ中に行っても実際おしっこ出ない。とかなのはわかる。

汗を拭き冷房の温度を下げてベッドに

戻ってくるM。

身体から拭き取った汗が冷えて身体の表面は冷たい。それが私の身体にはちょうどいい冷たさでした。

それからベッドの中で私はうつ伏せに寝転んでMの方に顔を向けながら話しをする。

懐かしい話しとか最近のこととか…

この時間が好きだし落ち着く。

15分以上話していると

お尻のプレイいつからやってないか、という話題になり始める。

実際Mといつヤッたか忘れてるくらい久しぶりのアナルSEX。

しかし、私は1人でオナニーをする時にMの指でならすぐ気持ちいいポイントは押されたり擦られてイけるけど私は私をイカせることができないのです。

そんな時にだいたいアナルオナニーで快感を得ることがありちょうどこの日の前日にアナルオナニーをしてだいぶお尻の穴を自分の指でグイグイ拡げてました。

それもあってお尻の穴を 使われたい

という…。

いわゆる、 「二穴肉便器」みたいな思考に至りました。Mのちんぽで全部の穴を使われたくて仕方がない私。

「お尻いつだったか忘れたけど…昨日の夜自分でいじって来たから…すぐ使えるよ…?」

と、伝えるとMが片手でお尻を撫でながら

「そっか…自分でお尻の穴いじって来たなら。安心だけど…沢山楽しみたいからゆっくりするね。」

そういうと、ゆっくりお尻の割れ目に指を滑らせておまんこまで指を入れてくる。

まだヌルヌルのおまんこの中を触りながら

「さっき沢山イッちゃったからまだヌルヌルしてるね。」

といいながら顔を見ながらキス。

今日はほんとに仲良し過ぎるくらい

イチャイチャするなあ…と。

そんな考えを張り巡らせる私の

アナルを撫でる。

気持ちいい…。

「んっ…っ////」

アナルを撫でられながら甘い声を出して

枕をギュッと掴むとMがムクっと上半身を起こし、枕を掴んだ右手を上から握り

左手はアナルを弄る。

「お尻の穴、昨日いじってるからどんどん柔らかくなってる…」

お尻の穴を触られると、早く 使われたくてお尻を浮かせてしまう私の右耳たぶを舌で舐める。

「っあ。やっ…ぁっ」

耳元でぴちゃぴちゃと唾液の音が頭の中に響き腰がビクビク震える。

「お尻の穴…気持ちいい?」

耳元でMが囁いてくる。

「んっ…気持ちいい////」

それを聞いたMはパサッと布団を剥ぎ

持って来ていたローションを自分の中指に付けて少し親指と擦ったあとまた私のアナルに宛てがう、

ローションの付いた中指を少し押し付けられただけでMの中指の第一関節まで咥えてしまう。

「お尻の穴…沢山解して来てくれてありがとね…」

そういいながら私の腰の背骨や、尾てい骨辺にキスしながらまた中指を入れてくる。

キスをされるうちに中指がつけ根まで入ってしまう。

「…凄い。中指全部入ったよ?わかる?」

と言いながら中指をヌルヌル出し入れする。

一旦指を全部抜いてまた宛てがいゆっくり中にいれる…を何回も繰り返す。

気持ちよくて私は腰を上げお尻の穴に中指が入りやすい角度まで突き上げる。

にゅぽにゅぽと、お尻の穴に出入りする中指が摩擦もなく出たり入ったりしはじめると

また指が抜かれMは中指にもローションを付けて、私のお尻の穴にローションを塗る様にして穴を解していく。

穴を解して貰いながらいつの間にか私の穴は2本指の先っぽが撫でられるだけで

入るまで解れていた。

「お尻の穴どんどん柔らかくなって来たよ…2本入りそう…」

と言いながら私の肩を舐める。

穴を撫でられて焦らされて早く指を入れて欲しい私はMに

「やらっ…指入れて…////早くお尻の穴。沢山ほじほじってして…」

と、お願いする

「うん、じゃあ…」

ローションが付いた2本の指を根本まで

簡単に咥えてしまう。

中をまたにゅぽにゅぽされて完全に

ドMのスイッチが入り

2本指を出し入れされながら

「もっとっ…もっと拡げて///Mのちんぽ入るくらい。ガバガバにして欲しいの/////」

と、出入りする指に合わせ自分からお尻を動かす。とにかくMにアナルを使われたくて仕方がなく、もっともっと拡げて欲しい。

そんな身体にされたい。

もっとMのちんぽを気持ちよくさせてあげたい。

「じゃあ、ちんぽ入るか試してみようか……」

そう言いながらMはローションをちんぽに垂らして扱くようにローションを塗る。

そのちんぽをアナルに押し当てると

ズルッと滑りおまんこの方に入り掛ける。

「やっ/////そっちダメっ!!Mの生ちんぽ入れたらだめな穴だよっ…赤ちゃん孕んじゃうよ/////」

というとお尻の穴をちんぽで撫でながら

穴の上側に引っ掛けながら

ゆっくりゆっくり入ってくる。

「いまカリまで入ったよ。もう少しだね」

と、言いながらどんどんアナルでちんぽを咥えてしまうアナル。

長いちんぽが奥までたどり着くと痛みが走る。身体が痛みを感じてお尻を引くと

1度中間位まで引き抜いて

「ごめん…入れすぎたね…痛かったね。」

と、頭を撫でてくれる。

「大丈夫…。」

そういうと、奥まで

入れずに中間くらいのところで

出し入れしてくれた。

中間くらいのところは

気持ちいい感覚で私は息を荒くしながら

逆におねだりをし始める

「っ…う/////ちんぽ奥に入れてっ…痛いの今ならっ気持ちいいからっ…ちんぽでジュボジュボって…Mのちんぽお尻の穴で…」

と、もっとして欲しくなり

沢山言葉にしてしまう。

「…ちょっと激しくするよ?」

というと奥までぐっと捩じ込ますに

奥の手前位の位置まで入れながら

腰を振り始める

「っあ/////もっとっ…もっとちんぽ奥に入れてくださいっ…私のお尻の穴っ奥まで犯してくらさいっ…」

と、枕に自分の涎を垂らしながら

はぁはぁと息をしながらおねだり。

「…はぁっ…はあ。」

Mの腰の動きが早くなり

私の身体に抱きつく、

まるで交尾する犬みたいにお互いなり始めて

2人で気持ち良くなりながら、

お尻の穴を犯される。

「っあ/////…Mの精子っ…お尻の中にドピュッてしてぇ…沢山奥に出してくださいっ/////」

そういうと、Mはまた奥を突きはじめて

そのころには痛みさえ快感で

喘ぎながら息がきれるくらいに

声を出しながら私はお尻の穴をちんぽで

気持ちよくなっていた。

「……っぁ…イクッ…出るよっ!!」

と、言われた瞬間腸の奥で

ビクン…ビクンと動くちんぽ。

その動きがまた気持ちよくて

身体がビクビクなる。

ちんぽを抜かれてから

腰を撫でてくれるM。

とにかくこの日はMが

いつも以上に優しかった。

日頃の仕事のストレスが

やばかったのか

わからないけど、

兎に角優しいM。

時刻は16:30を回り

駅へ向かう。

「またね。」

と新幹線の改札に向かうM。

多分私はまだまだMとの

「セフレ」は辞めれないとおもう。

続き:元彼セフレ8年の人とも辞めれないビッチ女な私。

- 終わり -

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