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投稿:2018-09-08(土)01:05

元彼(セフレ)と4年の者です~セフレとの話の前に。

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E。さん(20代)からの投稿

前回の話:元彼とセフレ関係で早くも4年。[つい最近ヤリました♡]

先程の3回目にしたプレイについて書く前に

その内容のプレイが出来るようになった理由(体験談)を書きたいなーと思い書きます。笑

実際次は アナルSEX の話なのですが…

私がアナルSEXを始めてした時の話です。

今からもう10年くらい前の彼氏に

アナル処女を捧げました。

彼氏(以後Y)→23歳、高身長(180越え)体型細身、凄く優しいけどHの趣向がだんだんアブノーマルに。

付き合った期間は3年くらい。

私→18歳、前の話ではむっちり体型ですが当時はガリガリ(170近い身長に対して40kg前半)、胸は遺伝?なのかそれでもF65でした。

そんな18というぶっちゃけ軽く逮捕臭ぷんぷん漂いますが私の両親は付き合ってることは了承してました。

18なので当時は ラブホ に入るのは出来ない為Yの部屋に遊びに行ってました。

自分は高校(通常な学校)じゃなく

通信の学校だったので沢山時間は有りまして。Yの部屋でまだまだ若い男女ってのもあり…まあSEX大好きだし。体力有るし…

私も色々なプレイを教えて貰いながらSEXしてました。多分私の今の度をすぎるM気質は完成したんだろうな…と。今考えたら納得しちゃう感じです。

けどMよりかはソフトなやつでしたし

まあ一番ビックリしたのは、

SEX中にお尻を叩かれてハメられる事を

「うわぁっ……なんかこれ凄くいい!」

と18歳ながら感じてしまうという…(笑)

元からMの気質はあったのでしょう。

当時YにSEX中によく言われたのは

「…やべぇ。未○年のまんこ狭くて堪らない。」

とか、とにかく未○年という言葉をよく使ってました。

大人の身長高い男性に抱かれている

未○年…という響きは性欲を掻き立てる

スパイスだったのでしょう。

Yもきちんと避妊の為にゴムを付けてくれてましたし、安心して身をゆだねられる人でした。

そんなある日、Yと1回目のSEXを終えてイチャイチャしていたらYが一言。

「なんか、SEX飽きてきたなあ。」

私の中で

「(え、飽きた?え…わかれ話…?)」

と、不安になりながら考えていると

「いや、普通のセックばっかりもマンネリ化するじゃん?」

と言うとこの頃も後ろから抱き締められるのが好きでYにお尻を向けて寝そべっていると

「こっち…使ってみたいなあ。」

と言われながら指でアナルをふにふに押れながら言われてビックリ。

私の性的な知識量ではまだお尻でSEXするとかは無かったのでかなり当時はYの発言を

理解するのが難しくて

「え?…お尻で?…だってこんな所におちんちん…入らないよ?」

と、返すと

「お尻の穴をゆっくり指で拡げたらちゃんと俺のちんぽ入るようになるんだよ…」

と、どんな感覚なのかとか

性的な事に興味が強い私は、

「痛くないの…?」

と聞いて少し不安がると

「沢山時間掛けて行けばどんどん気持ち良くなるからやってみよう?」

と、言われて

アナル調教が始まりました。

流石に1日でできるかは

難しいだろうと言われて

「後日、お泊まりの日を作って

夕方から夜ゆっくりしよう。

お尻の穴を調教する玩具ちゃんと買っておくね。」

と言われ、その日は解散。

お母さんに彼氏の家にお泊まりする許可を取りやっとOKが貰えて

Yの仕事が終わったら私の実家まで迎えに行くね。

と、言われていて実家でお泊まりの準備をして少しだけ当時のネットで

「アナルSEX」 を検索して

きちんと予習する私。

何となくわかったのは、きちんとゆっくり拡張する事。

やる時はゆっくり呼吸して力を抜く

などがわかりYのお迎えを待ちました。

Yがキチンと両親にお泊まりをさせてしまい申し訳ないです。とか

車から降りて一言断りをいれて

Yの車に乗りYのアパートまで行きました。

車の中でYは

「沢山、E。のお尻の穴拡げて…

ちんぽが入るまでやろうね?」

とか、言いながら太股を撫でられながら

ドキドキしてました。

アパートに着くとYは仕事終わりに迎えに来たのでシャワーを浴びたいと言って

入り、その後に私が浴びました。

入る前にYから

「上がって来る時はバスタオル姿で来て。」

と言われて約束通りバスタオル姿で

上がるとYが嬉しそうにベットの上で

両手を広げながら

「おいで?」

といわれて近づくと

「そのまま膝の上にこっち向いて座って?」

と、リードされながら言われた通りに基本今まで過ごして来たので

下着も付けていない姿で膝に跨る様に座りました。

Yは体型は細身ですが、きちんと筋肉が有り40前半の体重なんて軽かったのと

身長は高いけど膝に乗る私を見てキスしたり頭を撫でてくれて軽いイチャイチャをしていると回していた手をゆっくりお尻の肉を両手を使い掴みながらお尻を引っ張ったり、戻したりしながら

「今からココ…沢山拡げようね…?」

と、お尻の肉を引っ張ってアナルを指で撫でるY。

「う…うん。Yにお尻の穴拡げてもらって…Yのおちんちん入るまで…頑張ります。」

というと、1度膝から降ろされ

襖を開けると新品のローションと

紫色をした男性のちんぽの形をしたバイブが出されて少し怯えていると

「大丈夫、いきなりコレ(バイブ)は使わないから。笑」

と言われ一安心……。

「じゃあ、先ず四つん這いになって俺にお尻突き出して?後ろからSEXする時みたいに。」

と、言われてベットの上で四つん這いになる。

「うわぁ。俺の部屋で、未○年のアナル調教とか…そそるわ。」

と、少し興奮気味のY。

「ちょっと冷たいだろうけど…」

と、お尻の割れ目にローションを垂らす。

ローションを垂らした割れ目を指でなぞりながらお尻の穴を重点的に触っていくY。

なんか違和感があるけど、ぬるぬるした指で撫でられるとおまんこまでローションが垂れて来て自分も濡れていた。

「じゃあ、最初は小指ね…」

と、言われててアナルを小指でゆっくり撫でて中に入れようとグニグニ穴を押されて行く。すると少しづつアナルで小指を咥えるようにゆっくり中に入って行く。

「…痛くない?」

と、聞かれて

「痛くは…無いけどなんか違和感ある。」

と、答えると

「そうだね、いつもは中から拡がる穴を外側から拡げてるから。」

と、言われて納得しちゃう18歳。笑

ゆっくり、入って来る小指。

「…今。小指根元まで入ったよ…中で動かすから、痛かったら言ってね?」

と、念を押されて中で小指が動くと

何故かどんどん動く指が

違和感から急に気持ち良く感じて

「なんか…コレ。ちょっと気持ちぃ…かもっ。」

と、いいながらアナルの中で小指を咥えてどんどん息が上がる私の姿をみたYは

「…ん。小指がE。のお尻の中に入っちゃったね…。」

と、言うと今度は指を中で穴を擦る様に手首をくるっと動かして指の腹が穴全体を撫でる。

「っ…あっ…///」

それにとうとう気持ち良く感じた私は

甘ったるい声で喘いでしまうと。

「…だいぶ中解れたから…次は人差し指…入れようか…。」

と、言われて小指をゆっくり抜く。

その感覚がまた気持ち良く感じた。

ローションを追加して人差し指を宛てがわれながらまたグニグニ穴を撫でられる。

ゆっくり指先を入れて来る感覚に

ハァハァと荒い息を出して受け入れていく。

それを繰り返してYの親指も入り

全ての指は入り尽くした。

「…はぁ…お尻の穴弄られて感じてるの。やばい…次は2本入れようね?」

と、言われて人差し指と中指の穴に押し当てながら入口の皺を引っ張る様に撫で回しながらゆっくり穴に入れて行く。

「…っ痛い!!」

指が第一関節辺りまで入った状態で痛みを感じて声に出す。

「…ゆっくり深呼吸みたいに息はいてお尻の力ゆっくり…抜いてみて?」

と、言われて大きく深呼吸しながら

力を抜く。力が抜けた時に指を入れて行く。

何回か呼吸していると後ろから

「指ぜーんぶ根元まで入っちゃったよ…すごい…エロい♡お尻に指2本入れてお尻突き出して…すごい…ね。」

と、いわれてM気質な私は嬉しいくなり

「じゃあ中で指動かして穴拡げてくね…。」

というと、2本指が中でバラバラに動き始めてまた気持ち良くなり

「っあ////…はぁっ…/////」

と、声を出して受け入れる私に

「今何されてる?」

「っ……っう…Yに。お尻に指2本入れられてます……/////」

前置きに書き忘れましたが、

Yは言葉責めというか私にしている行為を

私に言わせるのが好きな人でした。

普通のSEXする時も

付き合いたては

「~~~ って言って。」

と、セリフを言わされていましたが

付き合って慣れたら

「未○年まんこにYのおちんちん、入ってます。」

とか、結構言わされる事に慣れた私は

きちんとされている状況をYに伝えることは覚えさせられていたのです。

そんな感じでアナルを拡げている最中も

「俺にお尻の穴ほじられて…沢山気持ち良くなっちゃうね?」

とか、言いながら私は

全て はい。 そうです。

と、肯定しながら自分の置かれている状態を口にしながらアナルをほじられてどんどん気持ち良くなりながら中の腸壁を押さえるようにゆっくり拡げ、指中でピースするように拡げて貰いながら息が上がる様になりました。

「沢山…お尻拡がって来たよ…指3本入ったらさっきのバイブ入れようか…?」

と、言われて

「はい…お尻に太いバイブ…入れて貰いたいです////」

と、お尻をほじられ慣れて来た私は

完全にアナルプレイに感じてしまうしまうまで調教されていき。3本の指が入るまでアナルは拡がりました。

夜の20時から初めて21時には3本指を咥えるアナルにされてしまうという…Yに

「アナルプレイの素質あるのかなぁ…お尻どんどん拡がる…」

とまで言われましたし、

「未○年の小さい穴を…指でほじくって…俺今だいぶちんぽがやばい…」

とか言われて余計にもっと頑張る!

って感じでアナルが拡がる様に力を抜いて受け入れて行きました。

中でくるくると回転するように3本指もなり始めたころ

「あー、もう限界だわ…」

と、いきなり指を抜かれお尻の穴にいきなり生ちんぽを宛てがわれてローションを垂らし始めたY。

(※アナルSEXはゴムありでやりましょう。)

「えっ…////バイブは…?まっ----」

一気に奥までちんぽをぬるっと挿入するY。

「うあ。やば…ケツ穴気持ちわ…」

と、御満悦なY。

根元まで一気に入れられた私は

腸の奥までは拡がった訳もなく、

グイグイ奥まで入ったちんぽが痛くて仕方がないのに、腰を振り始めるY。

「未○年の、ケツ穴やばいわ…はぁ…はぁ」

自分の快楽優先になりながら

私の腰を掴みズボズボとハメる。

「っ…痛いっ…痛いょ…Y。やだっっ」

痛がる私にお構いなしなYは

お尻を掴み挿入部分を眺めて

「ぁあ…ケツまんこ狭くてやばい…締め付け過ぎ!!」

完全に私の言葉は届かずに腰を振られ

半ば犯されている気持ちになり

泣きながらアナルSEX。

そしてYは

「あー、イクッ…ッ」

と、中にどくどく精液をだしながら

おまんこでやる時の様にだしながら

奥を突きながらアナルに吐き出す。

ベットで泣きじゃくって

アナルからはYの出した精液が垂れて来ている状態で、2回目をしようとまた身体を手繰り寄せて精液をローション代わりにしてまた腰を振り泣いて枕に顔を埋める私の姿に

「ケツまんこ犯すのマジ最高だわ…。」

と、御満悦。

2回目を出し終えると私のアナルはちんぽの形に開いてぷくぷく精液が溢れる穴に。

早々とYはシャワーを浴びて来て

泣きながら布団に包まりもせずに

泣き続けて精液をまだ垂らしている姿を見てYが。

「…ごめん。やりすぎた。」

といいながらベットそばで

頭を撫でる。

優しさだけ受け入れて

「…大丈夫だよ。」

と、私が言うと

「今度は優しくするから…嫌いにならないでね。」

と、言われて頷く。

それから何回も後日からアナルSEXを必ずするようになったY。

痛みさえ、快楽になり始めたころは

普通のSEXをしなくなったY。

そんなYは付き合って3年目に

浮気相手の元へ行った。

多分、いつからか私が2番目だったらしい。

私のアナル処女を捧げたYは今どうしているかなって思うのと

中途半端に調教されたアナルは

その先私が付き合って来た男性に

お願いするとみんな喜んで

アナルSEXしてくれたけど。

結局、付き合ってるのに

誰の1番にもなれない。

Mと4年間

セフレ関係を切れないのは

多分根本的に

「愛されたい」

気持ちがあるからだと思う。

後半書きながら泣いてしまう

私を誰かいつか愛して欲しいです。

続き:元彼とセフレ4年間。SMプレイが辞められない。~アナルSEX~

- 終わり -

前後の話

メント

1:名無しさん #iEKCOYA :2018-09-08 16:15:31

最後、なんか可哀想でウルッときた

2:E。さん #MSBFQZY :2018-09-08 22:03:28

1コメさん

コメントありがとうございます。
色々と今までお付き合いした方が
いますが、最後まで
きちんと愛して貰えないのは
かなり大きいです。

それもあるのか
「セフレ」でいることが
その時間は愛されたり
必要とされている気がして
抜け出せないと自覚はあります

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