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投稿:2018-09-07(金)19:37

元彼とセフレ関係で早くも4年。[つい最近ヤリました♡]

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E。さん(20代)からの投稿

前回の話:元彼とセフレ関係で早くも4年。SMプレイが辞められない。

前回のお話にちょこっと皆様に反応を頂きまして。最近(ガチで昨日の話)のプレイについてもお話ししようかなあと思います。

元彼(M)→ 30代後半、現在フリー、少し離れた市在住、バツ1、平均より大きなちんぽ、度が過ぎたS

私→28歳、フリー、地元民(Mと付き合っていたときからかわらない)、Gカップ長身のむっちり体型、度が過ぎるM

昨日の話なので記憶も新鮮なので

長くなりますがたくさん元彼(以後M)との話を書かせて頂きます。

[よかったら前回のお話も読んでください。変換ミスなどありますが。]

昨日の朝から夕方までラブホでたくさんSEXしてきました。

基本Mが私が住む地元へ来てくれて

街中のラブホを利用します。

いつもは短時間朝から昼13時位までとか

仕事の都合か、ほかの女性にも絡んでるっぽいので定かじゃないけどあまり長い時間は作れないみたいな感じ。

昨日は朝から夕方まで一緒に居れるため

駅から少し離れたラブホへ。

いつもより清潔感があり

お風呂が広々していて

電マ付きという環境設備がすごくよかった。

私が会う前に

「一緒にお風呂に入ったりしたいね。」

と、伝えていたからか

一緒にお風呂に浸かりました。

Mが一言放った言葉は

「あー…なんか癒される。久々にE。とこうやってお風呂に浸かる気がする…。」

と、言いながら足を湯船で伸ばしながら腕で手繰り寄せられて抱き締めてくれました。

昔付き合っていたとはいえ、

性欲の吐き出し口として セフレ関係 は世の中にたくさん存在はするかもですが……

私達は一応昔の話を普通にするけれど、

寄りを戻すコトをあえてしない不思議なセフレ関係みたいで、だから4年経った今でもお互い切れないし、お互い性的趣向もピッタリなので終わらせたくないのかも知れません。

お風呂で抱き締められてMの身体に寄りかかっていると、背中に少し硬いものが当たりながら手の平で私の胸をやわやわと触りながら耳元で…

「E。のおっぱい、相変わらずふにふにして気持ちいい…」

と、言われながらMに寄りかかると胸を張るようにお風呂の中でビクビク感じてしまいながら湯船のお湯がパシャパシャと、たまに音を立てながら足をもじもじさせる私。

実は、会う約束をした日に私から

「時間あるなら、たくさんSEXしたいし。Mが満足行くまで私の身体たくさんいじめてほしいなぁ。縛られたい♡」

と、伝えたからか私は頭の中で、これからベッドに戻ったらどれだけMはSEXするかなあ…どんなプレイしてくれるかな…

と、期待しながらお風呂の中でMに乳首を摘まれクリクリされながら想像してしまいました。

そんな私の背中にはより硬くなったちんぽが当たり、Mもだいぶキてる様子…

ぬるま湯で沸かしたお湯だったけど

暑くなり湯船から上がって

身体の水分を拭き取り

ベッドへ…

ベッドに入るとまた抱き締められ

「あー…癒される…寝そう」といいながら

私を強く抱き締め続ける。

こんな風に何気なく優しいから抜け出すことがやっぱり出来ないんです。自覚はあります。

そう言うMの硬いちんぽに手を伸ばして

ゆっくり触りながら

「あー。そういう割りにはココ…凄く勃ってるよ?」と。わざと言いながらゆっくり上下に扱いていると、私の胸に顔を埋めたりしながら胸を堪能するM。

ぶっちゃけ年上なのに何故か胸に埋まりながら甘えられると嬉しくなり胸にぐっと押し付けるようにして頭を撫でながら

「仕事忙しいみたいだしね…。今日はMが気が済むまでSEXしてね…?」と、伝えると

ゆっくり胸を揉み始める

揉む手はおっきくて男性特有のゴツゴツした人差し指と中指の隙間で乳首を挟んで揉んで来る。

私が後ろからおっぱいを揉まれるのが大好きなのでMに背中を向けて居ると

後ろから抱きつき乳首をクリクリ弄る。

そうしていると、私の乳首は硬くなりコリコリになっていく。

背中にはかなりビンビンのちんぽがぐりぐり押し当てられると布団の中で私はお尻をMに向け突き出す様にして

「ちんぽたくさんお尻の所で動かして……?」

と、言うとMは自分のちんぽをお尻の割れ目に裏筋側を擦りながら私の乳首を摘んだりまた胸を揉みながらじわじわと割れ目からちんぽを脚の間に挟んで素股の様にする。

ちんぽのカリが、おまんこの入りとクリに擦れて気持ちくてどんどん濡れてしまう

そして素股を繰り返されるとまたお尻をクイッと突き出してMのちんぽの先におまんこの入り口に当たる様にして自分も腰を布団の中でフリフリ。

そうしているとMのちんぽは血管が浮くくらいに脈打ちながら勃起する…

それをお互い楽しんでいるとMが

「そんなにおまんこにちんぽ当てたら、ぬるぬるのおまんこにこのまま…挿れてあげたくなる…」と、生ハメをしたがるような言葉を使う

実際は私は昔みたいにピルを服用してないのので日頃からきちんとゴムありで

やります。笑

しかし私はちんぽを宛てがわれながら

「Mのおっきいちんぽ大好きやもん…。」

と言いながら最後は私だけ腰を動かしちんぽの先端をおまんこに入り口にコリッ…コリッと当る様に動いて息が荒くなり完全にスイッチONでした。

Mはそれを見て私の体勢を仰向けにしながら上にかぶさりながら乳首を舐めたり、お腹、内太もも…と舌先で舐めて

顔を脚の間に入れて息が当る距離まで近づいて来てなかなか舐めてくれずに

自分から脚を広げてしまいました。

そしたらMは

「自分で脚広げるの?エッチだね…。ここ舐められたいの?」

と、嬉しそうな口調でクリを不規則に弾かれ身体がいちいちビクビクっと震える。

「…舐めて欲しい…///」

自分からおねだりしながら息をすると下からぴちゃぴちゃ小さな音がする。

私が自分で濡れた音が聞こえた。

「…うわぁ、すごい。おまんこひくひくしながら中からとろとろの汁出てきたよ。」

そう言うといきなりおまんこに吸い付く様におまんこを舐めながらもっと脚を開かせる様におまんこから口を離して脚の付け根を舐めたりして遊んでいる。

そしてそれをやるMは凄く楽しそうにやっていた。

おまんこを撫でる様に下から上に舌を動かしてコリッとクリを刺激したかと思えば、

舌の先をおまんこに入れて入り口を広げる様に動かしていく。

「やっ…きもちぃ…///」

私はだいぶ感じるだけで精一杯な状態にされて責めらました。

「…ねぇ、69(シックスナイン)やろ?」

そう言われて私はMの顔に跨る。

目の前にはお臍の下まで反り勃ったちんぽが有るが私が身長高めでちんぽの裏を舐めるのが出来る位置まで行ってしまい、お臍したの先端から咥えたりは難しいのが現実…

私はちんぽの裏側を舐めて、Mは

顔のが近くに有る私のおまんこにはぁはぁと息を荒くしてまた吸い付いて離すと

びちゃびちゃのおまんこに指を入れてにゅぽにゅぽ…と出し入れする。

どんどん気持ちいい私は中からまた愛液が溢れて来る。

「どんどん出る…すごいね…。」

と、やはり嬉しそう。

「…っ、もう無理ぃ…早く欲しい…。」

と、伝えると

「…わかった。」

と、言われ跨る脚を閉じてまた

仰向けにされながら、Mはコンドームを付ける。平均より大きなちんぽはかなりバキバキだったみたいでホテルにあるゴムはいつも付けにくいらしいがきちんと付けてくれる。

「…ごめんね、ちょっと痛くて時間取っちゃたね。」と、言うと指でおまんこをくちゅくちゅしながら穴をなぞられる。

目が合うと付き合っていた時みたいにキスしたりもする。

口を離して

「…ほら、凄いガチガチ」

また嬉しそうに言いながらおまんこに擦り付けて来る。それにビクビクしていると

「…ちんぽ、まだ先っぽだけでおまんこきゅうきゅうってやばいね。びちゃびちゃだし。」

と、ユルユルと先端だけを何回も入り口で擦るM。私は早くちんぽが欲しくてたまらなくなり。

「なんで…っ?…M。いれてよ…っ///」

と、言いながらおまんこをちゅぽちゅぽされながら何回もおねだり。

「…じゃあ入れるわ。」

と、一気に奥までちんぽを捩じ込まれて

焦らされた私は1回目の絶頂。

ただ、今日はいつもより激しくない。

いつもなら挿入したらお構い無しに腰を動かして奥を突いて来るが今日はそれは無くて

奥まで入れたちんぽの中でぐりぐりと奥に押さえたり緩めたり…

たくさん目が合うしキスが多い。

何かいつもとMが違う。

けど、ゆっくりちんぽを引き抜いてまたゆっくり中に入ると奥をぐいぐい押さえて…を繰り返し何度もやりながら、

ちんぽを入り口にあるコリコリする場所を自分のちんぽのカリで引っ掛けるように擦る

「…ここ、コリコリされて気持ち良さそうだね。」

と、何度も入り口をちんぽでコリコリされながらまたヌルーっと中にちんぽが入ってくる。

あとからMに聞いたら

「ポリネシアン・セックス」 というらしい。

スローセックス…みたいな感じで。

性的快感や刺激より

お互いの精神的な部分の繋がりを重視したSEXらしく 、

愛撫に時間を沢山掛けて

挿入してもすぐガンガンってやらずに

ゆっくり入れたままキスしたり抱き締められたり… と、言うプレイの1つ。

[気になる方は検索したら出ます]

Mは元々遅漏派もありずっとちんぽを立てたままゆっくり中を行き来する。

もどかしいけど、気持ちいい。

ゾワゾワっと背中がして熱い。

あまりプレイ中に汗をかいたりしないのですがこの時何故か背中の下のシーツが蒸れるくらい身体が暖かくなっていたらしい。

ゆっくり中に入れられながら

やっぱり…沢山突かれたい私は

「中で沢山っ…動いて…。ちんぽジュボジュボッていっぱいしてっ?」

と言うおねだりしながらおまんこの中をうねらせながらちんぽを欲しがる。

すると一気に腰を振られて奥までガンガン突かれながら潮吹いて2回目の絶頂。

ただ、たくさん焦らされて熱くなった身体と頭の中は理性とか何処かへ行ったみたいな感じで何回も出し入れして奥に当ると潮を吹きながらいき続ける私がそこにいた。

プシュプシュ潮を吹きながら

甘ったるい声で喘ぎながらよがっている私に抱きついて耳元で

「……っあ。イクッ…っっ。出すよ…っ」

と言われながら

「はぃ…/////ちんぽたくさんおまんこにジュボジュボして!…たくさん精子っっ/////赤ちゃん出来るの中に出してくださいぃ!」

と、カンペキに

エロゲーにありがちな言い方だけど

実際私はそれくらいイキ続けてました。

あと、ゴムありなのに…何故か

生で入れてるんじゃないかってくらい

ちんぽの型が中でわかるしぬるぬるすぎてゴムありを忘れていました。

正直何回もイキながら色々言ってたみたいですが…あまり何言ったか忘れてます。

M曰く、

「ちんぽもっとっ/////」とか

「私のおまんこにMのちんぽたくさん来るっ/////」

とかもっと淫乱な言葉を発していたらしい。

そんなプレイが終わると

時計はイチャイチャスタートから

2時間以上経ってました。

ポリネシアン・セックスって

やばいです。

ちなみにまだMとはこの日あと2つのプレイを楽しみました。2回目は前回の話みたいな緊縛系なのですが3回目はもっとアブノーマルというか…好き嫌い分かれるプレイです。

次更新するなら

3回目のプレイを書きます。

長い文を最後まで見て頂きありがとうございます。

続き:元彼(セフレ)と4年の者です~セフレとの話の前に。

- 終わり -

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