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投稿:2018-09-05(水)17:52

妹は兄を男と見るようになった。

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神奈川県/吉伸さん(10代)からの投稿

前回の話:隣に住む先輩より、やっぱり妹の事が気になって妹に

ますます妹の身体が変化し、顔もかわいい、スタイルなんてもうすごい!

Hカップって( ̄□ ̄;)!!中◯生でセクシー女優顔負けの爆乳!

そんな妹も思春期になり、兄を男と見るようになった。

いつものように学校の準備をする妹、洗面所で歯磨きをしていると、妹があわただしく洗面台に。

髪をとかしたいのか?鏡を見ている!

僕は妹に洗面台を使わせようと、どうぞって声をかけると、

「うん…となんかよそよそしい」

「どうした?遠慮すんなよ」

「うん…」

「洗面台から離れて妹を見る」

「無言で髪をいじる」

「妹の制服を後ろ姿で見る、すごいミニスカートだな~」

「鏡に夢中」

「あれ?妹の白シャツ制服の下は、なにも見えないぞ!」

「櫛を床に落とす」

「妹を見る」

「前屈みで櫛を取る」

「ん?お尻が見えましたけど…なぜお尻?普通パンツじゃないか?」

「そそくさと洗面台から離れて部屋に」

「歯を磨きながら妹の姿を追い、階段で見上げる」

「ミニスカートがヒラヒラしてもお構い無しに階段を昇る」

「妹のスカートからやっぱりお尻というか、割れ目がバッチリ!」

「部屋に入る」

「急いで洗面台で口をゆすぐ」

あれはなんだったんだ?確かにお尻というより割れ目が見えていた。

YシャツからもTシャツは見えたが、ブラ線らしいものは見えなかった。

もしや!ノーブラノーパンで学校に?

あんな爆乳がノーブラでいたら、厨房男子はたまらない!

おかず間違いなしだな~

でもあのサイズなら、普通ブラもするし、パンツももちろん履いて行くだろう?

なぜだ?ノーブラノーパンで寝ていて、着替えたが、ノーブラノーパンを気がついていないでは!

まさか、そんな女はいないだろう?

前作で登場した男に、ノーブラノーパンを強要されて登校するのか?

僕は階段の下で、妹が来るのを隠れて待った。

わざと階段で鉢合わせしたようにするために。

そして妹が部屋の扉を閉める音が。

僕は降りて来る妹を待ち階段へ。

「あわてて階段を降りる」

「顔を上げて妹のスカートを見ながら、階段を昇る」

「ドタドタと降りる」

「ゆっくりと目をスカートに向ける」

「スカートはヒラヒラと舞う」

「ラッキーと、スカートを凝視」

「そのまま降りる」

「確信した。やっぱりノーブラだって」

「靴を履くのに手間取って、前屈みで靴を履く」

「妹の後ろに行き制服のシャツを凝視」

「立ち上がり玄関から出る」

「シャツの下のキャミソールからは、ブラ線は確認できなかった」

やっぱりノーブラノーパンで学校とは!

僕も急いで学校に向かう。

途中妹が女友達と待ち合わせしている。

僕は普通に!いやゆっくりと妹の横を通過する。

すると妹の友達との会話が、聞こえる。

妹友「ねえ、今日ブラしてないんじゃない?妹ちゃん」

「えっ?ノーブラって見える?」

妹友「うん…ノーブラって感じするよ」

「やっぱりノーブラってわかった~」

妹友「当たり前でしょ!妹ちゃん胸すごいんだから、すぐに見ればわかるわよ」

「え~やっぱり!まずいなぁ~」

妹友「そりゃまずい!今日1時限目から体育だよ!着替えどうすんの?いつものように、エロ男子が着替え覗こうとするわよ」

「そうだった…1時限体育って忘れてた」

妹友「も~どうすんのよ!」

「体操服忘れてきたし、女の子日って事で、見学するよ」

妹友「それはいいけど…今日1日どうすんの?席の後ろの男子とかに、絶対バレるって( ̄□ ̄;)!!」

「そっちだよね~問題は…」

僕は妹から見えない場所で隠れながら、妹の会話を聞き耳たてる。

「それとね、私パンツも履いてなかったの~( >д<)、;'.・」

妹友「えっ?何?ノーブラノーパンって事!そりゃまずいでしょ」

「うん…パンツよ予備持ってる子なんていないだろうし…」

妹友「仮に居たとしても、妹ちゃんサイズのブラは持ってる子なんて…いないからさ!先生だってそんなサイズいないよ」

「だよね」

妹友「クラスのエロ男子A君なら、すぐに妹ちゃんがノーブラノーパンって気づいて何かしてくるわよ」

「かなりヤバイよね」

妹友「スカートめくりとか?胸さらわれたりするかもよ!」

「どうしよう…そうだ家帰るから、先生に言って!今日女の子の日で遅れますって」

妹友「うん…わかった」

「家に向かう」

「家で妹を見たいが…学校に向かう」

妹はブラとパンツ履いてきたらしい。

夕方僕は帰宅すると、妹はキャミソールでデニムのミニスカートの姿だった。

妹をよくみると、キャミソールからブラ線が出ていない。

ブラ線の無いブラか?

そんな事を考えながら、僕は床に腰掛ける。

妹はそんな僕に向かってデニムミニで股を開く。

僕は携帯を見るふりをして、妹が開く股のデニムミニを撮影。

よくみると、黒々としたマン毛や股が映る。

僕はびっくりするが、妹は何も考えてない。

ならやっぱりノーブラなのか?

僕は恐る恐る妹に聞いてみる。

「なぁ今ノーブラノーパンか?」

「なによいきなり!エッチ~」

「違う違う、学校でノーブラノーパンの子がいたって、噂があったから、まさかノーブラノーパンじゃないよなぁ~って( ̄□ ̄;)!!聞いてみただけだよ」

「そーなんだ!でも兄ちゃん当たり\(^o^)/うち今ノーブラノーパンよ」

「えっ?マジ!まさか学校もノーブラノーパンで行かないよなぁ~」

「あはは(笑)」

「あははじゃないよ~真面目な話」

「たまにあるよ!学校にノーブラノーパンで行く時」

「えっ?マジか!ヤバイじゃん!クラスの男がエロ目線で見やがるぞ」

「つけてても、エロ目線だよ(笑)」

「おいおい気をつけろ」

「ありがとうお兄ちゃん、エロくなくて優しいねー」

「そんな事は…」

「ねー一緒にお風呂入ろうよ~」

「えっ?ヤバイから」

「私の身体見て勃起するから?」

「それは…」

「お兄ちゃんならいいよ、裸見て勃起しても(笑)」

「クラスの男にも言ってたりして(笑)」

「なんでそんな事言うのよ!そんなわけないでしょう!カッコいいお兄ちゃんだけだよ」

「えっ?どーしたんだけど?そんな事言うとか」

「お兄ちゃん好きだよ!兄妹じゃなかったら、良かったのに(笑)」

「おいおい、チュッ」

「お風呂入ろう」

「わかった~もう硬くなってるから、見てくれ(笑)」

「も~お兄ちゃんたら(笑)」

「またおっぱい大きくなったなぁ~」

「そんな事ないよ!変わらないって」

「そっか、触っていいか?」

「うん…優しくね」

「揉み揉み!柔らかい、舐めたい」

「くすぐったい、アンアン」

「チンいたい(笑)」

「舐めてあげるねーペロペロ」

「気持ちい~出る~ピュッピュッ」

「ごほごほ、も~いきなり口に出す?妹が舐めてるのに」

「ごめん…でも今度は挟んで!」

「うん!いいよ~気持ちよくなってねー」

「あはは」

「お兄ちゃんのおっきいね~」

「誰のチンと比較してるんだ?」

「誰もいないよ~比較するチン(笑)」

「そーなんだ!でもあの男だな~と心に刻んだ」

「はいはい、チン挟んで気持ちいいの?」

「気持ちいいよ~また出る~ピュッピュッ」

「精子顔にかかった~」

「あはは(笑)わりいわりい」

「も~あっママ帰ってきたかも?ヤバイから早く着替えて!」

「わかった~また頼むよ」

「毎日してあげたいけどね~(笑)」

「毎日は出ないよ(^^)v」

「いいから早く着替えて」

「わかった~またなっ」

「今度は中に入れていいよ~ゴム無しで(笑)」

「あははヤバイから」

「ママには内緒だよ、二人の秘密」

「わかった~」

でも僕はまた抜いてしまった(笑)

- 終わり -

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