エチ研TOP
投稿:2018-09-05(水)11:04

姉と姉友7

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:3,774回)
京都府/ガリガリ君さん(10代)からの投稿

前回の話:姉と姉友6

10月のある日。

瑠花ちゃんが姉と約束をしたので家にきた。

お姉ちゃんはお風呂で部屋にはおらず、僕が対応した。

秋でもまだ暑く、薄着で玄関に出る。

瑠花「おー久しぶりだね!弟君」

「こんにちは~瑠花さん」

瑠花「お姉ちゃんは?」

「今お風呂ですけど…?」

瑠花「そうなんだ、なら私もお姉ちゃんと一緒にお風呂しようかな~」

「お風呂狭いですよ~あっ瑠花さん知ってましたよね?」

瑠花「ま~知ってるから~」

「お姉ちゃんに瑠花さん来て、お風呂するからって!言ってきますよ」

瑠花「大丈夫裸で突入するから(笑)」

「えっ?わかりました」

瑠花「お姉ちゃんの部屋で服脱ぐけど、弟君来ないでよ?」

「え~っ、そんな事しないから!」

瑠花「本当に?怪しいわ~」

「どうしてですか?」

瑠花「彩や由紀から聞いてるからよっ」

「何をですか~」

瑠花「彩や由紀とした事に決まってるでしょう!」

「あっあの事ですか」

瑠花「とぼけちゃって~もう男なんだね~」

「そうですね。彩さんに男にしてもらいました」

瑠花「はっきり言うじゃん弟君」

「そんな事隠しても、仕方ないですよ」

瑠花「お姉ちゃんも知ってるの?二人とえっちしたって?」

「いや…それは、僕はいいませんけど、彩さんや由紀さんが話をしてるかも?」

瑠花「弟君何をもじもじしてるのよ~」

「ん~お姉ちゃんが、何も言わないから、まだバレてないですよ~」

瑠花「またまた、あの二人が黙ってるわけないっしょ?」

「えっ!ぢゃ知ってて知らないふりを?」

「そう…かもね~」

僕は自分の部屋に戻って勉強しようかと思って、まずは飲み物の準備~と、部屋の扉を開けておくと。

瑠花「弟君あっち向いてて~」

「えっどーしたの?瑠花さん」

瑠花「も~さっき言ってたでしょ~裸でお風呂入るから~って」

「うっ…」

瑠花「も~扉閉めて!見えるから」

「いやそんなみないよ」

瑠花「本当に?由紀は弟君かなりえっちだから、気をつけてって?」

「あっ、そんな…誤解です」

瑠花「はっきり言って!お姉ちゃん来るわよ~」

「や~見たいです。本当は」

瑠花「やっぱりえっちなんだね~」

「はい、二人とえっちしてますから!厨房で女高生と」

瑠花「どーだった?気持ち良かったの?」

「気持ち良かったです、三回位しましたから」

瑠花「そーなんだ~ならまたしたいでしょう?」

「はい…いろいろしてみたいですけど」

瑠花「お姉ちゃんの裸は見ないの?」

「見ないです!てか、見飽きてなんとも思わないです」

瑠花「も~全く~彩と由紀のおっぱいは好きなくせに~」

「瑠花さんのおっぱいも、好きですから(笑)」

瑠花「はいはい、裸でいる私もバカね~服脱いでるんだから、お風呂に早く行けばいいのに、弟君にわざと見せつけて会話するんだからね~」

「はい~みえてます(笑)大きなおっぱいが!二つも~ぷるんぷるんしてます」

瑠花「弟君言うね~三人のうち!誰のおっぱいが好き~?(笑)」

「大きさから言うと、やっぱり瑠花さんかな~すんごい爆乳ですもんね!」

瑠花「あはは、私が一番大きい?」

「おっぱいは、瑠花さんが一番!彩さんも爆乳ですけどね」

瑠花「はいはい。弟君に裸見せたから!お金貰わないとね~」

「なんでですか~瑠花さんが見せるから、見えるんでしょ~」

瑠花「確かにそうね」

「はい、瑠花さんのおっぱいすごい」

瑠花「あはは!そんなにじろじろ見ないのよ~弟君たら」

「はい!わかりました」

瑠花「弟君一人だけならね…(笑)」

「?なんですか」

瑠花「気にしないで、あたしの考えだから」

「あっ、お姉ちゃんだ~」

瑠花「も~早いわよ~お風から出るの~」

「瑠花なんで裸で弟と会話してるの?」

瑠花「一緒にお風呂入ろうかな~って!考えてたら!出てくるから~」

「瑠花がもう来てるとか!知らないし~」

「あ~服脱ぐ前に、お姉ちゃんに声かけておけばね~」

瑠花「そうだね~」

「僕は嬉しいけど…瑠花さんが見られたから(笑)」

「あんたわ~私の友達をエロ目線で、見ない~」

「彩さんも由紀さんも瑠花さんも、エロ目線で見ないから」

瑠花「も~弟君ったら、かなりエロ目線で見てるっしょ?」

「あっ、そんな裸が目の前にあれば、誰でも見ますよ!お姉ちゃんでも」

瑠花「あはは」

「はいはい、瑠花行くわよ!私の部屋」

瑠花「じゃあ行くから弟君」

「わかりました。おっぱいみえて良かったです」

「なにバカな事言ってるの」

「当分困りません(笑)」

瑠花「えっ?困らない?まあいいか」

「また見せつけてください(笑)」

瑠花「ダメ!お姉ちゃんのみなさい」

「それは…やだ(笑)」

「なにそれ?お姉ちゃんの裸やだって!ひど~い」

「あっ、瑠花さんが見せてくれるからいいもん」

瑠花「えっ?いやよ!見せないから」

「えっ…!(泣)」

「あんた当たり前でしょ!なんで彼氏でもないあんたに、ただで裸見せるのよ~」

「うん、わかったよ~」

瑠花「ぢゃ~ねっ」

「はい…」

「瑠花お風呂どうする?」

瑠花「シャワーだけいい?」

「あはは、シャワーだけとか言わないで、お風呂どうぞ!」

瑠花「はい、ありがとう」

「僕も一緒に!なんてね?」

「バカ!早く部屋行きなさい

瑠花「は~い!部屋行くね~って( ̄□ ̄;)!!私じゃないか(笑)」

「僕ですから」

瑠花「弟君に裸見られちゃった~、お姉ちゃんとどっちが大きい?」

「も~そんな事聞かない~」

瑠花「だね(笑)」

「は~い、お風呂どうぞ~」

瑠花「お風呂入るね」

「早くしてよ」

瑠花「部屋でゴロゴロしててよ~」

「わかった」

瑠花「ブラの変えないや(笑)」

「貸しませんよ!私のは(苦笑)」

瑠花「なら!ノーブラでいいけど…悪くないし~」

「ノーブラ?やめなさい!ダメよ」

瑠花「ブラないんだから仕方ない(笑)」

「あはは、今つけてるのがあるよね~?(笑)」

瑠花「あるけど~やだ~」

「だからダメだって」

瑠花「いいから!いいから!」

「も~仕方ないなぁ~ブラ貸しますよ、でもサイズ合わないんじゃ?」

瑠花「私Hだから(笑)」

「えっH?そんなにあんの!私でもGなのに!」

その話を聞いた僕は、瑠花さんの爆乳を思い出して何発か抜いた。

- 終わり -

ッチなPR

ッチな広告