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投稿:2018-09-03(月)03:25

おかずにしてた超?激ミニスカJ◯ ③

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名無しさんからの投稿

前回の話:おかずにしてた超ミニスカ?激ミニスカJ◯②

Kさんが下尻が少し出てるか出てないかの淫乱なミニスカを穿いてるのだが、下にスパッツなどは穿いてなくて常に生パンで異常にスカート丈にこだわっているって言う話を前回まではしました。

日に日に、Kさんへのムラムラはたまっていった。

ある日の帰りKさんを最寄り駅まで視姦していると、Kさんは「夜道とか怖いよね本当に笑 公園とか笑」と女友達に言っていた。

俺は「下尻ギリギリの淫乱超ミニスカートでムチムチの太もも晒してるからだろ!」と突っ込みを入れたくなった。しかし、あのスカート丈で夜中の公園を歩いてたりしてるんだなぁ…って彼女の危うさと言うか 欲求不満さを感じた瞬間だった。

そして決定的な事件が起きたのは文化祭準備の時だった。

俺は「皆んなと何かやるのがダルい」みたいな拗らせ方をしていたので、皆んなが教室の外の廊下とかでポスター書いたりしている中、教室の隅で携帯をいじっていた。

するとKさんと女友達が入ってきた。

俺の前の席の、前側に椅子を持ってきて、Kさんの女友達が座る。

Kさんも椅子に座るのかと思ったら

なんとKさんは立ちバックをするかの様な形で机に寄りかかってお尻を俺に突き出すような体勢になったのだ!

もちろん白いパンツは丸見え

どちらかと言えばギャル志向のKさんなのにいつも白の綿っぽいロリパンツを穿いている。

ムチムチの太ももとお尻に見事に食い込んでいる。

もう丸いお尻の上にスカートが、申し訳程度にちょこんと乗っているみたいな状態である。

俺はチンコが痛くなるほど勃起して、体温が上がり、手が震えた。

女友達とは買い出しの話し合いをしていた。

2分ぐらいして女友達の方はどっかに行ったが、何故かKさんは同じ体勢のままである。

そしたら1分後ぐらいに、今度はお尻をフリフリし始めた。

俺はとうとう勃起した状態のままKさんに「買い出し行くんなら俺と行かない!? スゲー暇してたんだよね!

皆んな忙しそうだし パッと2人で行ちゃおうよ!」

Kさんはめちゃくちゃニヤニヤしながら「え〜〜 どうしょっかなぁ笑笑」みたいな感じだった。

あれだけケツをこっちに振られたら、声かけない方がおかしいし、Kさんの「どうしょっかなぁ」は本当に満面の笑みで言われたので、少し嬉しくなった。

その後少し喋って「暇してたなら行こっか笑」とKさんから言ってくれたんで2人で学校を出ることにした。

Kさんは学校を出るといつものぶかぶかのベージュのカーディガンを着始めた。

「それ似合ってるよね」って言うと

「はいはい お世辞いいから」みたいな感じだった。

「ブカブカだからスカートがもう見えないね 短いし」と言うと

Kさんは顔が真っ赤になってまたニヤニヤして「うるさいから笑」と言った。Kさんはスカートの事を言われると凄く嬉しそうな顔をする。

Kさんと2人で歩く事自体が当時は夢のような事だったのだか、2人で歩いているとある事に気づく。

それは「男の視線」

強烈に露出した下半身で生パンだから、Kさんは外でもいじらしくスカートの裾を気にして何度も触る。

すれ違う男性の瞳孔が一瞬開いて、すぐに目線が下に行く。

すれ違った後振り返って見てくる男も何人もいた。

歩いていると進路の話になり、彼女は看護 俺は教師の道に行きたいって話をした。

最寄り駅にはいつもの長くて急な階段がある。

Kさんが先に登って、俺が下になる。

Kさんはいつもみたいにスカートを抑えない。パンツもお尻も丸見え。

太ももも丸出しで、肌色しか視界にない。

俺はとうとう我慢できずにKさんの太もも揉んでしまった。

驚くほど柔らかくて、指がムニッとめり込んだ。

Kさんは、一瞬ビクッとした後スカートを抑えて

満面の笑みで「ね〜笑 エッチ〜笑」

言うが別に嫌がらない。

俺は階段を登りながらKさんの太ももとお尻をコショコショした。

恥ずかしがって、ビクビクッとしながら「もぉ〜やめてょ笑」と言うKさんをみて俺の中で何かがブチキレた。

Kさんの手を引いて、駅にある障害者用の広いトイレに2人で入った。

俺は入った瞬間Kさんの顔を両手で持ってキスを強引にした。

キスをした後抱き合いながらKさんは

「いっつも私の事見てたの分かってたよぶっちゃけ笑笑 階段とかで笑」とKさんは言った。

俺は「何でそんなにスカート短くするの」と言うと

「え〜 なんか可愛いからかなぁ‥

分かんない笑」と歯切れ悪く言うと

俺はまた思いっきりキスをした、今度はベロチューだ。その後耳元で「もう見せたいんでしょ? エロい目で見られたいんでしょ?」と言うと

Kさんはキャラにない感じで「恥ずかしい笑 分かんない笑」と若干甘い口調で言って否定はしなかった。

「俺が教師になったら、こんなエロい格好指導してやる」と言うと

Kさんは乗ってきて「じゃあやってよ それ笑」と言ってきた

俺は「おい!ケツこっちだ!」と洗面台に手をつかせて、立ちバックの体勢にした。

スカートはめくらなくて良いくらい短いので、露出した臀部に

「こんなクソ短いスカート履きやがって!」と言って思いっきりケツをパチンッ!と引っ叩くと「やぁん!!」とデカい声だが、普段とは違う甘い声を出した。

真近で見るとバドミントンで鍛えた立体的な丸いお尻をしていた。

スベスベのケツと太ももにキスしたり愛撫すると「うぅん やんやぁん」と学校では聞いた事ない甘い声を上げる。

俺はさらに「パンツと太もも出しやがって見せてーんだろ! 言ってみろ!」と言ってケツを2発ブッたたくと、「にょあ!やぁ!」みたいな声をだした後

「ゔぅ〜ん! 見せてました〜ごめんなさいぃ」と泣き声に近いような声をだして、とうとう本心を言ってくれました。

学校で巻き髮、茶髪、超ミニスカで露出は凄いが割とサバサバ系の声だったので、こんなに甘い声を出すんだ

と言う驚きがあった。

真っ白なパンツを下ろそうとすると少し抵抗してパンツを掴むが、スカートが短すぎるので、力づくて膝まで簡単にパンツを下ろした。

膣を広げると五分くらいの愛撫とスパンキングと言葉責めで、十分濡れている。

あまり慣れてなかったので入れるのに少し手こずったが、ぶち込んで超ミニスカとお尻を掴むと、もの凄い征服感に酔って、立ちバックでガンガンに腰を振る

「あんあんあぁ あぁん」とピストンに合わせて声を出す。

ピストンを一旦止めて、入れながらケツを叩いて言葉責めすると、また凄く締まる。

こんなに攻撃的なエロい格好なのに、こんなにMなのもギャップでヤバかった。

最後はその辺に出して終わった。

買い出しも忘れて、同じ学校の人のいない駅で降りて、超ミニスカの上からケツを触ったり 太ももを触ったりスカートをめくったりするイチャイチャを人目もはばからずやってしまった。

Kさんもノリノリだった。

他のJ◯やおばさんはKさんのスカートの短さと下品なイチャつきにドン引きしながら冷たい視線を送ってきていた。

露出好きなだけあって恥辱と性的興奮が結びついているような感じだった。

しかし結局そんな関係は、その日だけで

彼氏ができたからと2回目はあっさり断られてしまった。

金持ちの社会人で、嫉妬深くて携帯も見る感じの男だったらしい。

しかも、Kさんの女友達曰くナリヤンみたいな感じだったらしいし、仕事もグレーって感じの人らしく、それ以上はビビってアプローチできなかった。

文化祭マジックもあっただろうし。

その後はKさんを視姦する事に徹したが、それはそれで楽しかったので良しとした。

続き:処女の高3デビューで発情期の美少女超ミニスカJ◯①

- 終わり -

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データ取得日:2019-02-22
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