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教育実習に来た可愛い巨乳先生とのエロい思い出

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俺が高校3年の時の体験談です。

高校は大学の付属高校で共学。部活は野球部で中心選手だった。

彼女はいないが悪友を通じて適当に女遊びもしていた。

3年になって春の大会でケガをして、リハビリのため通院中だった。

ケガの回復が遅れ、ヤケクソ気味に遊んでいた。

リハビリを終えて駅近くのスタバに初めて入った。

何を注文すればいいかわからず、メニューの中から適当に選んだ。

注文した生クリームが乗ったアイスコーヒーのパフェのような物を受け取って

外にある椅子に座った。

初めてのスタバのコーヒー、ストローで一口飲んだ。

「あんまっ!…」

予想以上に甘くて、思わず声に出た。

「クスッ…」

隣に座っている女性から笑われてしまった。

注文する時に、俺の横で注文していたメガネをかけた女性だった。

大きな黒縁のメガネをかけていたので特徴があったので覚えていた。

「きみ、甘いの苦手なんだ。」

「予想以上に甘かったので…」

「私は、こうゆうの好きだから。」

”これって、もしかしたら逆ナンパ?…俺のナンパを待ってるのか?…”

その女性は高校の制服を着ていなかった。年上にも見えたが

俺は制服だから高◯生と知って声をかけたから、相手も高◯生だと思った。

俺と同じ高◯生だと思ったので、ナンパをすることにした。

キッカケを作ってくれたのは、向こうだからナンパとは言えないかもしれないが

「ねぇ、きみは、この後なにか予定あるの?」

「ないけど…ナンパ?」

「1度、きみみたいな女の子とデートしてみたくて。ダメかな?今日無理なら、いつでもいいけど。」

「もし、無理なら連絡先教えて?とか?…」

相手の女性は余裕があるように見えた。

”ナンパに慣れてるみたいだな…”

彼女は俺を上から下まで舐めるように見て審査されてるような気分だった。

不合格でもいいと思った。野球部で坊主頭だから無理がある。

「別にいいよ。連絡先教えても心配なさそうだし。」

¨どうゆう意味だよ?¨

「もしかして、ナンパ馴れてる?」

「うん。のったことは、ないけどね。断り続けてるから。」

「じゃ、なんで、今回?」

「気分転換。それとスポーツをしてる人が好きだし。ご飯食べる程度ならいいよ。ダメ?」

¨小首を傾げる顔が、仔猫のようで…深キョンに似てるな…¨

「全然OKです。で、これが俺の連絡先。」

連絡先を教えあった。

「へぇ、加藤直人(仮名)って言うんだ。部活は何をしてるの?」

「野球部だよ。今はケガしたのでリハビリ中」

「これが私の連絡先よ…」

「水原里香(仮名)ちゃん、ね。可愛い名前だねぇ。」

「そう?ありがと、直人くん。」

場所を移動してレストランに入り、ご飯を食べながらも話した。

「直人くん、その制服は、この近くの○○大学付属○○高校?…」

「そうだよ」

「3年生?…」

「そう。…」

「じゃあ、付属だと、そのまま上の大学に行くの?」

「そのまま上の大学に行くと野球を続けさせらそうなんだ。野球は高校までにして、大学では遊びたいから他へ行くかも」

「チャッカリしてる。ふふふふ…」

「ねぇ、里香ちゃんは、兄弟いるの?」

テンパってるから、兄弟の質問をしてしまい、質問してから自分に呆れた。

”こんな時に兄弟のことを聞くなんて、俺って馬鹿じゃん!”

「上に、お兄ちゃんがいる。もぉ、結婚して、私、今年おばさんになった。」

”随分と、歳が離れてるんだな”

そろそろ食べ終わるころ

「じゃ、直人くん、野球と勉強頑張ってね。また、ご飯食べにいこうね。近い内に会えるね」

「そうだね、里香ちゃん」

「うん。また、連絡するから。クスッ」

で、この日は、本当にご飯だけで終わった。

最後の言葉は、なんだったのかなぁ?「近い内に会える」って、いつだ?

意味ありげな言葉が少し気になったが、そのうち帰る途中で忘れ去った。

それから数日後の月曜日、担任が教育実習生を連れてきた。

そのとき俺は、メガネをかけていないが里香ちゃんに似てると思った。

頭が少しパニックになった。

壇上に上がって、自己紹介を始めた。

「みなさん、おはようございます。○○大学4年の水原里香です。……」

”嘘だぁーーーーーーーっ!!!…”

それで、近いうちに会えると言ったのが、いま理解できた。

”なんだ、4つ上だったのかよ!”

自己紹介が終わると担任が教育実習の予定について話し始めた。

里香の担当は家庭科だった。

途中で目と目が合った。

里香はニコッとした。

”こんな時に、よく冷静でいられるな…”

野球の試合に活かしたいから、その度胸を俺に分けてくれと思った。

担任の説明は続いていた。最後に

「卒業したら、ひとりで生活する人も多くなるだろうから、しっかり水原先生の授業を聞くように」

と締めくくられた。

そのまま里香の家庭科の授業が始まった。今日は栄養学で木曜日は調理実習らしい。

さすが教師を目指すだけあって人前では緊張していないようだった。

途中からは俺を何度も見る余裕を見せていた。

昼休みに里香からメールがきた。

脅かしてゴメンねと書いてある。

今日の夜、一緒に晩飯を食べることになった。

”それにしても、里香ちゃんは大胆だな!俺のどこがいいんだろう?…”

学校が終わると、いつも通りにリハビリで病院へ行った。

先生からは、そろそろ練習再開の許可が下りそうだった。

病院を出ると待ち合わせ場所に向かった。

里香と落ち合って晩飯を食べ始めていた。

「先生って、22?俺より、歳上だったの?」

「うん。だって、ナオくん、何も聞かなかったし。…」

”急にナオくんて呼ぶな!…くすぐってぇ…”

「しかも、教師?」

「聞かれなかったもん…」

”聞かれなかったって…w”

「この店の料理、美味しい?…でも、学校で会った時は驚いた?」

「あったり前じゃん!椅子から落ちそうになったよ」

「私のこと、あんまり見てくれなかったね?ふふふふ…」

「どんだけ余裕があるの?…来年からは、うちの高校の先生になるの?」

「先生にはならないよ。栄養士の資格を活かせる会社に就職するつもりよ。だからプレッシャーがないの」

「それにしたって、大胆過ぎるよ」

「ナオくん、お酒飲ませてね。一緒に飲む?」

「飲めるわけないじゃんw…先生、ひとりで飲んでよ」

「2人でいる時は先生と呼ばないでよ」

「無理だよ!実際に先生じゃん」

「もう、脅したから、まだ、怒ってるのね。怒ったナオちゃん、可愛いい!…」

”う~っ!…先生には敵わないわ”

「でも、先生。俺のどこがいいの?…」

「私、年下と付き合いたかったの」

「えっ!それだけの理由?…」

「あはははは…違うよ。私、高校の下見をした後スタバの前で同じ高校の制服を着たナオくんを見かけたの」

「それで?…」

「背が高くて可愛いいのに、チョイ悪なところ。小栗旬が坊主になったみたいでドンピシャだったから付いてったの」

「先生、いま酔ってるからそんなこと言ってるんだ…」

「違うよ。信じてよ?…」

「わかったよ。…先生、すごい飲みっぷりだね?」

「だって、初日で緊張しちゃったから…」

「!…あれで緊張してたのかw」

「も~っ!先生はやめてよ」

「だって、先生じゃん」

「脅かしたこと、まだ怒ってるのね?…」

「そんなことないよ。実際に授業を受けてるから先生以外で呼べるわけないじゃん」

「そうね…でも、二人の時は先生はなるべくやめてくれる。なるべくでいいから?できれば里香で呼ばれたいな…」

「えっ!里香?…絶対無理だよ」

「じゃあ、教育実習が終わってからは先生と呼ばないでくれる?…」

里香の真剣な眼差しに、つい「わかったよ」と返事をした。

「ありがとう、ナオくん!」

(チュッ)

里香に軽くキスされた。

「ちょっと!高校の人に見られたら、どうすんだよ?」

「全部、私が責任を取るから安心して。何かあったら私が誘惑したことにするから!…でも、これからは注意するから許してね?…」

”う~っ!…その、深キョンみたいな子猫が甘えるような仕草、やめてくれ~”

里香から甘えられると、まったく反論できない俺だった。

「先生、飲み過ぎじゃない?…」

「そうかな?でも、今日は、おめでたい事だし。」

その後も里香は飲み続け、ベロンベロン状態。

「先生、そろそろ帰りは?」

「ん?今日は、帰りタクシーで帰るからぁ。だ、か、ら、送ってって!」

「う~っ!…お、おれが送るのかよ…w」

で、俺が里香をタクシーで送るハメになってしまった。

タクシーをつかまえて、里香とタクシーの中へ

先生と生徒、後ろめたさからタクシー運転手の目線が気になる。

俺、学校の制服着てるし…w

「ほら、姉貴。酔いすぎ!すいません。お願いします。」

などと、いかにも兄弟だと言いたげな小芝居をした。

なんとか里香のマンションに到着。

中に入ると芳香剤のいい匂いがした。

すぐに里香をベッドへ運んだ。

酔った里香を抱きかかえて思ったんだが、

オッパイがすごく大きいことに気付いた。

やっと里香をベッドに降ろした。

「先生。ほら、ベッドだよ」

「ん~、ありがとう。直人~。」

¨今度は直人っすか?!段々昇格してるじゃんw¨

里香をベッド゙に寝かせて、一休み

里香を上から様子見…”やっぱ、胸デカいじゃんw“

「直人~、お水が飲みたい…」

俺はコップに水を入れて持ってくると

里香の上半身を起こして水を飲ませた。

胸元に水がこぼれたのでハンカチで拭いた。

「ん~、ダメぇ~ん。」

そう言って里香は俺に甘えるようにキスしてきた。

ムラムラした気持ちを我慢していた俺はついに今のキスでスイッチが入った。

ブラウスの上から胸を触った。

”やっぱ、デカイ!”

ブラウスのボタンを外し始めると

里香自身もボタンを外し始め、ブラウスを脱いだ。

薄いピンクのブラで胸の谷間がすごくて生唾ゴックン。

里香が俺の唇に強く吸い付いてきた。

”マジ、ヤバッ!…年上の女性の色気はハンパねぇ!”

背中に手を回して、プチッ、ブラのホックを外した。

「やぁ~んっ…」

「やぁ~ん」なんて言って、ちっとも嫌がっていないw

キスをしながら形のいいオッパイを揉んだ。

「先生、オッパイ大きいね。サイズはいくつ?」

「85のEカップだよ。直人はオッパイが大きい人は好き?」

「好きに決まってんじゃん」

「うれぴぃ~っ!」

”完全な酒乱じゃん!…w”

キスをしながら、形のいい胸を揉んだり、乳首を指でコリコリしたりすると…

腰の辺りが、モゾモゾ動き出した。

里香が自らスカートを脱ごうとしている。

俺も脱がすのを手伝った。

スカートとパンストを脱がした。

パンティは、さすがにやめておいた。お楽しみは最後に…

”すっげぇ!いい身体してる”

また里香の上半身に顔を戻した。

里香が腕を巻つけてキスをしてきた。

”ネットリした唇の感触がたまらん!”

オッパイを揉みながら全体を舐めた。

白くて綺麗な肌。ピンク色した綺麗な乳首。里香のオッパイは最高だった。

全体的にちょびっと太り気味かな。初めて見た豊満な体。俺はかなり好きかも!

栄養士だから仕方ないよな(笑)

ボリュームのあるオッパイは柔らかくて最高!

乳首を舌で転がしたり吸い付いたりした。

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