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投稿:2018-08-26(日)12:32

教育実習に来た可愛い巨乳先生とのエロい思い出

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名無しさんからの投稿

俺が高校3年の時の体験談です。

高校は大学の付属高校で共学。部活は野球部で中心選手だった。

彼女はいないが悪友を通じて適当に女遊びもしていた。

3年になって春の大会でケガをして、リハビリのため通院中だった。

ケガの回復が遅れ、ヤケクソ気味に遊んでいた。

リハビリを終えて駅近くのスタバに初めて入った。

何を注文すればいいかわからず、メニューの中から適当に選んだ。

注文した生クリームが乗ったアイスコーヒーのパフェのような物を受け取って

外にある椅子に座った。

初めてのスタバのコーヒー、ストローで一口飲んだ。

「あんまっ!…」

予想以上に甘くて、思わず声に出た。

「クスッ…」

隣に座っている女性から笑われてしまった。

注文する時に、俺の横で注文していたメガネをかけた女性だった。

大きな黒縁のメガネをかけていたので特徴があったので覚えていた。

「きみ、甘いの苦手なんだ。」

「予想以上に甘かったので…」

「私は、こうゆうの好きだから。」

”これって、もしかしたら逆ナンパ?…俺のナンパを待ってるのか?…”

その女性は高校の制服を着ていなかった。年上にも見えたが

俺は制服だから高◯生と知って声をかけたから、相手も高◯生だと思った。

俺と同じ高◯生だと思ったので、ナンパをすることにした。

キッカケを作ってくれたのは、向こうだからナンパとは言えないかもしれないが

「ねぇ、きみは、この後なにか予定あるの?」

「ないけど…ナンパ?」

「1度、きみみたいな女の子とデートしてみたくて。ダメかな?今日無理なら、いつでもいいけど。」

「もし、無理なら連絡先教えて?とか?…」

相手の女性は余裕があるように見えた。

”ナンパに慣れてるみたいだな…”

彼女は俺を上から下まで舐めるように見て審査されてるような気分だった。

不合格でもいいと思った。野球部で坊主頭だから無理がある。

「別にいいよ。連絡先教えても心配なさそうだし。」

¨どうゆう意味だよ?¨

「もしかして、ナンパ馴れてる?」

「うん。のったことは、ないけどね。断り続けてるから。」

「じゃ、なんで、今回?」

「気分転換。それとスポーツをしてる人が好きだし。ご飯食べる程度ならいいよ。ダメ?」

¨小首を傾げる顔が、仔猫のようで…深キョンに似てるな…¨

「全然OKです。で、これが俺の連絡先。」

連絡先を教えあった。

「へぇ、加藤直人(仮名)って言うんだ。部活は何をしてるの?」

「野球部だよ。今はケガしたのでリハビリ中」

「これが私の連絡先よ…」

「水原里香(仮名)ちゃん、ね。可愛い名前だねぇ。」

「そう?ありがと、直人くん。」

場所を移動してレストランに入り、ご飯を食べながらも話した。

「直人くん、その制服は、この近くの○○大学付属○○高校?…」

「そうだよ」

「3年生?…」

「そう。…」

「じゃあ、付属だと、そのまま上の大学に行くの?」

「そのまま上の大学に行くと野球を続けさせらそうなんだ。野球は高校までにして、大学では遊びたいから他へ行くかも」

「チャッカリしてる。ふふふふ…」

「ねぇ、里香ちゃんは、兄弟いるの?」

テンパってるから、兄弟の質問をしてしまい、質問してから自分に呆れた。

”こんな時に兄弟のことを聞くなんて、俺って馬鹿じゃん!”

「上に、お兄ちゃんがいる。もぉ、結婚して、私、今年おばさんになった。」

”随分と、歳が離れてるんだな”

そろそろ食べ終わるころ

「じゃ、直人くん、野球と勉強頑張ってね。また、ご飯食べにいこうね。近い内に会えるね」

「そうだね、里香ちゃん」

「うん。また、連絡するから。クスッ」

で、この日は、本当にご飯だけで終わった。

最後の言葉は、なんだったのかなぁ?「近い内に会える」って、いつだ?

意味ありげな言葉が少し気になったが、そのうち帰る途中で忘れ去った。

それから数日後の月曜日、担任が教育実習生を連れてきた。

そのとき俺は、メガネをかけていないが里香ちゃんに似てると思った。

頭が少しパニックになった。

壇上に上がって、自己紹介を始めた。

「みなさん、おはようございます。○○大学4年の水原里香です。……」

”嘘だぁーーーーーーーっ!!!…”

それで、近いうちに会えると言ったのが、いま理解できた。

”なんだ、4つ上だったのかよ!”

自己紹介が終わると担任が教育実習の予定について話し始めた。

里香の担当は家庭科だった。

途中で目と目が合った。

里香はニコッとした。

”こんな時に、よく冷静でいられるな…”

野球の試合に活かしたいから、その度胸を俺に分けてくれと思った。

担任の説明は続いていた。最後に

「卒業したら、ひとりで生活する人も多くなるだろうから、しっかり水原先生の授業を聞くように」

と締めくくられた。

そのまま里香の家庭科の授業が始まった。今日は栄養学で木曜日は調理実習らしい。

さすが教師を目指すだけあって人前では緊張していないようだった。

途中からは俺を何度も見る余裕を見せていた。

昼休みに里香からメールがきた。

脅かしてゴメンねと書いてある。

今日の夜、一緒に晩飯を食べることになった。

”それにしても、里香ちゃんは大胆だな!俺のどこがいいんだろう?…”

学校が終わると、いつも通りにリハビリで病院へ行った。

先生からは、そろそろ練習再開の許可が下りそうだった。

病院を出ると待ち合わせ場所に向かった。

里香と落ち合って晩飯を食べ始めていた。

「先生って、22?俺より、歳上だったの?」

「うん。だって、ナオくん、何も聞かなかったし。…」

”急にナオくんて呼ぶな!…くすぐってぇ…”

「しかも、教師?」

「聞かれなかったもん…」

”聞かれなかったって…w”

「この店の料理、美味しい?…でも、学校で会った時は驚いた?」

「あったり前じゃん!椅子から落ちそうになったよ」

「私のこと、あんまり見てくれなかったね?ふふふふ…」

「どんだけ余裕があるの?…来年からは、うちの高校の先生になるの?」

「先生にはならないよ。栄養士の資格を活かせる会社に就職するつもりよ。だからプレッシャーがないの」

「それにしたって、大胆過ぎるよ」

「ナオくん、お酒飲ませてね。一緒に飲む?」

「飲めるわけないじゃんw…先生、ひとりで飲んでよ」

「2人でいる時は先生と呼ばないでよ」

「無理だよ!実際に先生じゃん」

「もう、脅したから、まだ、怒ってるのね。怒ったナオちゃん、可愛いい!…」

”う~っ!…先生には敵わないわ”

「でも、先生。俺のどこがいいの?…」

「私、年下と付き合いたかったの」

「えっ!それだけの理由?…」

「あはははは…違うよ。私、高校の下見をした後スタバの前で同じ高校の制服を着たナオくんを見かけたの」

「それで?…」

「背が高くて可愛いいのに、チョイ悪なところ。小栗旬が坊主になったみたいでドンピシャだったから付いてったの」

「先生、いま酔ってるからそんなこと言ってるんだ…」

「違うよ。信じてよ?…」

「わかったよ。…先生、すごい飲みっぷりだね?」

「だって、初日で緊張しちゃったから…」

「!…あれで緊張してたのかw」

「も~っ!先生はやめてよ」

「だって、先生じゃん」

「脅かしたこと、まだ怒ってるのね?…」

「そんなことないよ。実際に授業を受けてるから先生以外で呼べるわけないじゃん」

「そうね…でも、二人の時は先生はなるべくやめてくれる。なるべくでいいから?できれば里香で呼ばれたいな…」

「えっ!里香?…絶対無理だよ」

「じゃあ、教育実習が終わってからは先生と呼ばないでくれる?…」

里香の真剣な眼差しに、つい「わかったよ」と返事をした。

「ありがとう、ナオくん!」

(チュッ)

里香に軽くキスされた。

「ちょっと!高校の人に見られたら、どうすんだよ?」

「全部、私が責任を取るから安心して。何かあったら私が誘惑したことにするから!…でも、これからは注意するから許してね?…」

”う~っ!…その、深キョンみたいな子猫が甘えるような仕草、やめてくれ~”

里香から甘えられると、まったく反論できない俺だった。

「先生、飲み過ぎじゃない?…」

「そうかな?でも、今日は、おめでたい事だし。」

その後も里香は飲み続け、ベロンベロン状態。

「先生、そろそろ帰りは?」

「ん?今日は、帰りタクシーで帰るからぁ。だ、か、ら、送ってって!」

「う~っ!…お、おれが送るのかよ…w」

で、俺が里香をタクシーで送るハメになってしまった。

タクシーをつかまえて、里香とタクシーの中へ

先生と生徒、後ろめたさからタクシー運転手の目線が気になる。

俺、学校の制服着てるし…w

「ほら、姉貴。酔いすぎ!すいません。お願いします。」

などと、いかにも兄弟だと言いたげな小芝居をした。

なんとか里香のマンションに到着。

中に入ると芳香剤のいい匂いがした。

すぐに里香をベッドへ運んだ。

酔った里香を抱きかかえて思ったんだが、

オッパイがすごく大きいことに気付いた。

やっと里香をベッドに降ろした。

「先生。ほら、ベッドだよ」

「ん~、ありがとう。直人~。」

¨今度は直人っすか?!段々昇格してるじゃんw¨

里香をベッド゙に寝かせて、一休み

里香を上から様子見…”やっぱ、胸デカいじゃんw“

「直人~、お水が飲みたい…」

俺はコップに水を入れて持ってくると

里香の上半身を起こして水を飲ませた。

胸元に水がこぼれたのでハンカチで拭いた。

「ん~、ダメぇ~ん。」

そう言って里香は俺に甘えるようにキスしてきた。

ムラムラした気持ちを我慢していた俺はついに今のキスでスイッチが入った。

ブラウスの上から胸を触った。

”やっぱ、デカイ!”

ブラウスのボタンを外し始めると

里香自身もボタンを外し始め、ブラウスを脱いだ。

薄いピンクのブラで胸の谷間がすごくて生唾ゴックン。

里香が俺の唇に強く吸い付いてきた。

”マジ、ヤバッ!…年上の女性の色気はハンパねぇ!”

背中に手を回して、プチッ、ブラのホックを外した。

「やぁ~んっ…」

「やぁ~ん」なんて言って、ちっとも嫌がっていないw

キスをしながら形のいいオッパイを揉んだ。

「先生、オッパイ大きいね。サイズはいくつ?」

「85のEカップだよ。直人はオッパイが大きい人は好き?」

「好きに決まってんじゃん」

「うれぴぃ~っ!」

”完全な酒乱じゃん!…w”

キスをしながら、形のいい胸を揉んだり、乳首を指でコリコリしたりすると…

腰の辺りが、モゾモゾ動き出した。

里香が自らスカートを脱ごうとしている。

俺も脱がすのを手伝った。

スカートとパンストを脱がした。

パンティは、さすがにやめておいた。お楽しみは最後に…

”すっげぇ!いい身体してる”

また里香の上半身に顔を戻した。

里香が腕を巻つけてキスをしてきた。

”ネットリした唇の感触がたまらん!”

オッパイを揉みながら全体を舐めた。

白くて綺麗な肌。ピンク色した綺麗な乳首。里香のオッパイは最高だった。

全体的にちょびっと太り気味かな。初めて見た豊満な体。俺はかなり好きかも!

栄養士だから仕方ないよな(笑)

ボリュームのあるオッパイは柔らかくて最高!

乳首を舌で転がしたり吸い付いたりした。

「あぁ~ん…あぁ~ん…チュウ、チュウ…あっ、あぁ~ん…」

「先生のオッパイ、柔らかくてモチモチして最高に美味しいよ!」

「あぁ~ん、直人も上手だよ。いっぱい食べていいよ。あぁ~ん、イイぃ…」

”先生、超エロいんだけど!…ほんとに先生なの?…w”

オッパイを味わいながらパンティに手を伸ばした。

パンティもブラと同じ薄いピンク色。

パンティの表面をなぞると濡れているのが分かった。

すぐに顔を近づけて直接目で確認した。

濡れてマン毛とワレメが浮き出ていた。

”先生、マジ、エロ過ぎる!”

パンティを脱がした。

「いゃん、恥ずかしい…」

里香が手で隠したので見えない。

手をどけようとすると自ら手をどかしてくれた。

里香の綺麗なオマンコに感激した。

割れ目付近を指でなぞり刺激した。

少し指を割れ目に挿入して、軽く掻き混ぜた。

「あぁ~ん、掻き混ぜないで。あぁん、あん、あん…」

ワレメの下から上へと舐め上げ、そのままクリトリスまで舐めた。

「あっ!あぁん、あぁん…ジュル、ジュル…あっ、あっ、くっ、んっ…」

可愛いクリトリスを舐めてあげた。

「あっ!…ああっ…んっ、くっ…あぁん、ひぁあっっ!…」

”先生のマン汁、最高!…”

「ああっ、んっ…やぁっ…あ…んっ…んんっ…直人…んっ…クチュ、クチュ…んっ…あっ…やんっ…んんぅっ…直人が欲しいィ!…」

”いよいよ先生と合体だ!”

挿入を始めた。

「ヌプッ、ヌプッ…ああっ!んんっ…あっ…あっ…はぁんっ…」

”先生の中、少しキツイ?”

里香が必死にしがみついてくる。

「あっ…あぁ~ん、んんっ…はぁんっ…あぁぁん…」

俺は里香のオッパイが激しく揺れるのを見ながら興奮して腰を動かす。

「直人!あんまり痛くしないで…あぁん、あん、イク…イク~ッ…」

”ヤバイ!痛がってる?”

「そろそろイクね?…」

里香とキスをしながら腰を動かした。

「あぁ~ん、イイぃ…んっ…んっ…んっ…あぁっ…直人、イクそう!…」

俺は上半身を起こして一気に腰を激しく動かした。

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」

里香は激しくピクピクしながら昇天した。

里香は呼吸が乱れていた。

「あぁぁぁっ、あぁぁぁっ…はぁぁん、はぁぁ…はぁ、はぁ…」

「なんか、痛かった~。」

「はい?えっ!!…もしかして、初めてだったの?」

「違うけど、直人で2回目だったの。最初は痛いだけ終わってしまったの。それと直人のが大きいから少し痛かった」

「マジか!…ぅぅぅぅぅ…」

「でも、今日初めて感じちゃった。直人のお陰だよ。また次が楽しみ」

その日は親に連絡を入れて、そのまま里香の部屋に外泊した。

里香は家庭科の先生だけあって朝食はとても美味しかった。

「直人、美味しい?…」

「うん。この炊き込みご飯とても美味しいね」

「こんど、いつ泊りに来れる」

「たぶん、医者から野球部の監督に今日連絡が行くと思うんだ。すぐに練習を再開すると思う」

「じゃあ、泊りに来れなくなる?」

「うん。大事な予選前の練習だからね。予選が始まって敗退するまでは無理だよ」

「わかった。…一生懸命応援するね」

「ありがとう。頑張るよ!」

里香と一緒にマンションを出た。

「先生、一緒に学校に行ったらバレるよ」

「やだぁ~!昨日エッチして肉体関係になったのに、まだ先生と呼ぶの?」

「うっ!だって、これから学校じゃん。間違っても電車の中で直人と呼ばないでよ?」

「わかったよ、直人…じゃなくて加藤君。ふふふふ…」

「別々の車両に乗ろうよ?」

「大丈夫だよ。偶然一緒になったと思えばヘッチャラよ」

電車に乗ると里香は俺に身体を密着させてきた。

「加藤君、混むね?」

イタズラっぽい目をして、グイグイ身体を寄せてきた。

朝から里香の香水の匂いとオッパイの感触で頭がクラクラ。チンポも反応した。

里香はさり気なく俺のチンポを触る。

電車が揺れた時はチャンスとばかりに強く抱きついてきた。

里香は俺の反応を見てニコニコしていた。

俺は反撃を開始した。

里香のスーツパンツの股間部分を強くシゴいた。

里香は予想外の俺の反撃にビックリして腰を引いた。

俺は容赦なく攻撃した。

今度は割れ目付近に指を強く強く押し当てるようにした。

里香は手でブロックした。

里香は俺の耳に顔を近づけ、小声で

「ダメっよ、許して!濡れてきたの。スーツパンツまで濡れたら学校に行けなくなる」

「わかったよ」

「ありがとう。学校の近くにコンビニあった?」

「どうしたの?」

「濡れたから、ナプキンとパンティを買おうかなと思って」

「それなら、駅を降りたら学校と反対側にあるよ」

「ありがとう」

俺も我慢汁でパンツが濡れていた。

授業中は昨日の梨花とのエッチと里香の裸ばかり頭に浮かんだ。

”また、あの大きなオッパイを味わいたいな…しばらく会えないな”

昼休みに里香からメールがきた。

コンビニでパンティとナプキンを買ったらしい。

ナプキンは俺とのエッチを思い出すと濡れるから、今は身につけているらしい。

野球部の練習再開になり里香と会うことはできなかった。

7月になれば予選が始まる。最後の追い込みの練習に参加し、遅れを取り戻そう

と必死に練習した。

数日後の午前中最後の授業が里香の家庭科だった。

里香と顔を合わすのは2日ぶりだった。

出欠を取る時、俺の名前を呼び目が合うと微笑んでくれた。

周りにバレないか心配だった。

調理実習は肉じゃがと炊き込みご飯だった。

”え!このまえ泊まった翌日の朝食と同じメニューだ!”

家で作って練習してたんだ。

調理をしていると里香が近づいてきた。

「加藤君、先生に貸してみて…」

里香が見本を見せてくれた。

「はい。じゃあ、やってみて」

里香は俺にくっ付くように手を持って指導した。

腕にあの巨乳が当たった。絶対にワザとだと思った。

「加藤君、すごく上手になったよ。その調子!…」

”う~っ!ワザとらしい誉め方だな。バレるじゃねえか”

野球の練習で忙しくなり会う機会が無くなったので少しでも俺と接しようとする

のが分かった。

その後も何度も俺を見たり、近くに来てはわざとオッパイが触れた。

目が合うとさり気なく小さく微笑みを返してきた。

里香のオッパイが吸いたくなっってきた。

同時にチンポがムズムズしてきた。

出来上がった料理は、そのまま昼飯になった。

里香が炊き込みご飯をよそっていた。

俺の隣のクラスメイトが

「加藤のずいぶんと大盛じゃねぇ?…」

見比べると確かに俺のだけ大盛だった。

そのやり取りを里香は離れた場所から見て微笑んでいた。

「たまたまだろ?…」

と言って誤魔化した。

食事をして片づけをしてから教室に戻った。

昼休みが残り10分位の時に里香からメールがきた。

家庭科の実習室にいるから来れないか?

すぐに行くと返事をし家庭科実習室へ行った。

中に入ると里香はひとりで作業をしていた。

「直人、こっち!」

「どうしたの?呼び出したりして…」

「こっちに来て」

実習室の片隅にある食品の倉庫のような小さな部屋だった。

その部屋に入ると里香は強烈なキスをしてきた。

俺は一気に力が抜け落ちた。

長いキスが終わった。

「ここなら絶対にバレないよ。たまに会えるね?」

「でも、学校はヤバイよ」

「週末は会えない?…」

「土日も練習なんだ」

「泊まりでなくてもいいから会えないかな?私、英語は得意だから教えられるよ」

「マジ?…」

「マジだよ。ふふふ…」

「じゃあ、日曜の夕方とか大丈夫なの?…」

「もちろんOKだよ。時間が決まったら連絡して!そろそろ教室に戻った方がいいよ。…チュッ」

里香にキスされて教室に戻った。もちろん勃起した状態でw

午後の授業は里香とのキスの余韻が残っていたので授業が頭に入らなかった。

数日後の日曜は雨が降っていた。室内練習に変わり、予定より早めに終わった。

里香に連絡し、早めに里香のマンションへ行った。

玄関に入ると熱烈なキスで出迎えてくれた。

「ケーキを買ってあるから一緒に食べよう!」

イチャついて里香が用意したケーキを食べていると

「ピンポーン!…」

里香が玄関に出る。

「あっ、お兄ちゃん!」

”えっ!来ること聞いてないし!…どうしよう…隠れた方がいいのか?”

ワンルームマンションだから隠れる場所はベッドの下しかない。

そう思ってベッドの下に入ろうか迷っていると背後から迫力のある男の声

「誰だ、お前?…」

固まる俺、振り向いて顔を見ると完全に固まった。

まるでヤクザのような風貌だった。

”先生、勘弁してくれよ!もう、付き合うのをやめようよ!”

「お兄ちゃん!来るなら連絡ぐらいしてよ!ほら、怖すぎて固まってんじゃないの!」

”お兄さんはヤクザだったのか!…うぅぅぅっ…助けてくれ!…”

「悪かったな。坊主」

「こ、こ、こんにちは加藤です。…」

ビビッてカミカミになりながら挨拶した。

「私の生徒なの。用事があって来てもらったのよ」

「おっ、そうか!お前、いい目してんな。なんのスポーツをしてるんだ?」

”はっ?…なに変なこと言ってんだ?”

「野球です」

「そっか!頑張れよ!…里香、これ、玲子の土産だ」

お土産を里香に渡すとお兄さんは出ていった。

「直人、ゴメンね!来るとは思ってもみなかったの」

俺はまだビクビクしていた。

”先生はヤクザの妹だったんだ!…”

「先生!帰っていいですか?」

「やだぁ~!なんで帰ろうとするの?…あっ!兄のことね?」

俺は黙って頷いた。

「怖そうな顔してたでしょう?職業柄あのようになるみたい」

「職業柄?…やっぱ、ヤクザ?…」

「違うよ。だって、刑事だもん」

再び、固まってしまった俺。

「マジかよ~!…」

「浮気したら兄が黙ってないから!ふふふふ…」

刑事でも、怖いものは怖かった。

玲子のお土産とは、お兄さんの嫁さんの名前で子供が生まれたから実家に帰って

いるらしく、そのお土産を渡しに来たようだ。

「私のこと嫌いになった?…」

「いや…そんなことはないよ」

「ケーキ、食べよう」

気持ちを切り替えようとしても、どうしてもお兄さんの怖い顔が浮かんできた。

「直人、来週1週間で教育実習は終わりだよ。終わったらコソコソしないで会えるね?」

「そうだけど…堂々とは会えないよ」

「高校を卒業するまでは無理か~…あの~、隠し事をしたくないから話すね。聞いてくれる?」

「何の話し?…」

「3人の男子生徒からメルアドを聞かれたの。でも、付き合っている人がいると言って断ったから!」

「先生は、深キョンみたいで可愛いと評判だからね」

「え~っ!もっと焼き餅を焼いてほしかったな~。…あっ!まだ、兄のこと怒ってるのね?…」

「怒ってないよ」

「嘘!…じゃあ、怒ってない証拠を見せて?…」

「証拠?…」

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