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投稿:2018-08-26(日)07:16

小学6年の頃からずっと一緒だった男の子との話+α

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名無しさんからの投稿

私には小6から高校3年生までずっと同じクラスだった人がいます。

その人とは中学の頃から疎遠になり、たまにクラスで話す程度で、遊びに行ったりなどする事はなく、少なくとも高校2年生までは何も有りませんでした。

あ、仮にその人を吉田と呼ぶことにしましょう。

で、ついでに私も仮名を付けときます。井上とでも名乗っておきましょう。

それで、そんな私と吉田くんは、ある出来事がきっかけで距離を縮めることになりました。

高校3年生の初日。クラス替えで、またしても吉田くんと同じクラスになってしまった私は、最早呪いかと高校2年から同じクラスの三輪…いえ、ナナちゃんと呼ぶことにします。

そのナナちゃんにその嘆きをぶつけている時でした。

「俺も何で井上とずっとクラスが同じなのか、本当に謎でしょうがない」

クラスが貼ってある掲示板で、いろんな人が集まっている中、丁度私とナナちゃんの隣に、吉田くんがいました。

内心うわ…とか思いながらも

「本当だよね、何でだろう。呪いかな?」

冗談交じりにそう言うと、吉田くんはあからさまに嫌そうな顔をして

「そんな呪い死んでも嫌だ」

と言い放ちました。

これ、これです。私はこれがあるから吉田くんが好きじゃなかったのです。

まぁ、お互い嫌々の腐れ縁みたいなものですから、仕方ないと割り切っていたのですが…。

で、そんなある日の事でした。私は少しはオシャレになりたいと思いスタバでバイトしていたのですが、ある日、吉田くんが同じスタバにバイトで入ってきました。

お互い顔を見合わせるや否や「うわぁ」と言った感じの顔をしたのですが、それを見て、2つ上の大学生である堀部くん(仲が良いのでタメ語でした)が、

「え、なになに?2人とも知り合いなの?」

とニヤニヤしながら茶化したりしてきましたが、無視して普通に仕事をしました。

そう、それから当分は仕事の会話のみだったのですが、そんなある日、バイトが終わり、帰ろうとした時、雨が降っていました。結構激しめの。

私は結構大きめで丈夫な折り畳み傘を常備しているので平気でしたが、近くで憂鬱そうな表情をする吉田くんは違いました。

「…傘ないの」

何となく聞いてみると、吉田くんは無言で頷きました。

「お店の傘、借りれば良いじゃん」

「先輩達がもう全部持っていった」

淡々と会話していますが、実は私は内心悩んでいました。この傘を吉田くんに渡して私はダッシュで帰るか、そのまま普通に帰るか、前者の場合近所でどちらにしろ帰り道が同じな吉田くんだと意味がないですし、後者は流石に人間としてどうかと思います。

でも、そうなると相合傘しかないですし…。

それは恥ずかしいとかの意味を除いて、何となく嫌でした。いやでしたよ。

ですが…仕方なく入れてあげることにしました。

「私の傘、大きいから入る?」

というと、吉田くんは少し悩んでいましたが、

「まぁ、それが一番合理的だし、有り難く」

と手を出してきました。

私は吉田くんより大分背が小さい…というか、吉田くんは180cmぐらいはあるはずなので、155の私じゃ25cmも差があることになります。当然傘を持つのは吉田くんになります。

「ありがとう」

「こちらこそ」

そうやり取りをしながら傘を渡し、隣り合わせで帰り道を無言で歩いていました。

正直恥ずかしさが全くない、と言えば嘘になりますが、正直そこまで有りませんでした。

で、そんなこんなで通っていた小学校のそばを通った時、不意に吉田くんが口を開きました。

「そういえば、小学校の頃はよく遊んでたな」

そう、疎遠になる前まで私と吉田くんはクラスが一緒だったり別だったりしてたのですが、小3くらいからずっと仲良しでした。

ただ、ある出来事をキッカケに、私と吉田くんは疎遠になりました。

「…まだあの時の事気にしてる?」

あの時の事、と言われると、前述のある出来事の事になります。

「…別に。私だって何とも思ってなかったし」

ちょっと語ると長くなるのですが、私と仲が良かった吉田くんは、小6の時、周りの男子から私と付き合っている、と思われていたようです。今にして思えばそんな増せた話あるものかという話ですが、その時は思われても、吉田くんは私の前でそんなことを聞かれなければ、私は私で吉田くんの前でそんなことを聞かれなければ、とお互いに気にしていませんでした。

実際私は小さいながらに吉田くんにこの頃好意を抱いていた事は否定できませんでしたし。

ただ、ある梅雨の雨の日の昼休みの事でした。

トランプなど持ち込み禁止で暴れると確実に厳しく怒られるのがわかっていた私達は、何となくクラスの何かのネタで話すという事になりました。

最初は当たり障りのないことを話していたはずですが、暫くすると、私達の事についてクラスのある女子が触れました。

それをキッカケに男子達が油を注いで、クラス中でお互いどう思っているのか話せ、という事になりました。

私は渋っていて、吉田くんも渋っていたのですが、大きくなるコールに耐え切れなくなったのか、吉田くんが

『こんなやつ好きでもなんでもないわ』

とあからさまに嫌そうな顔をしながら答えました。

私はそれに対してひどく傷付き、泣きそうになるのを堪えながら、

『私も吉田君のことなんてなんとも思ってないよ。やめてよそんなの』

と、ユウキと呼んでいたのを、吉田君とわざと呼び方を変えて、嫌そうな顔を取り繕って見せました。

それで話は終わったのですが、

私はその日、家の自分の部屋でずっと啜り泣いてました。

だって、フラれたと同然ですから。

私は酷く傷つき、クラスのみんながいる前で堂々とそんな嫌そうな顔を出来る吉田くんが嫌になりました。

それから疎遠というか、遊ばなくなり、話すときも必要最低限だけにしていました。クラスの何人かはこうならせてしまった事に罪悪感を覚えていたと後に語っていましたが、もう過ぎてしまった事は仕方ないと思っていましたし、現に、この時の私も、吉田くんのことはあんまり好きではありませんでしたが、既に気にしていませんでした。

「それに、昔の事は気にしないって決めたから」

そう言うと、吉田くんは「そっか」と言った後、「ならまぁ…」と言葉を紡ぎ、

「俺もあの時のことは謝りたかったから、良かったよ。俺も好きであぁ言った訳では無かったから…。でも、あの時のことはごめん」

今更謝られても許すも許さないも無いのですが、多少なりともその罪悪感が彼を苛んでいるのなら、その罪悪感を取り除いてあげるくらいなら、してあげても良いかもしれない。

そう思った私は、足を止めて、それに気づいて2歩ほど先で止まり、振り向いた吉田くんに、私は雨に濡れながら言いました。

「正直あんな嫌そうな顔をされて傷付いたし、この間のクラス替えの時も、正直傷付いたよ。吉田くんが本心で嫌ってるって思って、悲しかったよ。」

そこまで言ってから、深呼吸して、続けました。

「でも、私は昔の事は気にしないって決めたし、何より、今吉田くんから本心じゃないって聞けたから、私はそれで満足するよ。妥協点を見つけないと、こういうどっちが悪いでもない問題は解決しないから。私も吉田くんに対して嫌な態度とっちゃったし」

と長々と語り、そのまま再び傘の中に入って、吉田くんの顔を見上げるようにして見ると、

「それに、今こうしていられるんだから、前みたいな関係に戻ってあげようかなと思わない事もない」

そう言うと、吉田くんは「なんだこいつ」と笑いました。彼の笑顔は久々に見ました。

「お前、本当に優しいな」

そう言って笑う吉田くんに、何となく昔の関係に戻れそうだと、この時初めて思いました。

それから私と吉田くんは距離を縮めました。あまりの変わり様にナナちゃんを始め、中学時代に同じクラスになった事のある人や、高校に入ってから一度でも同じクラスになったことがある人が驚いてましたが、それはあんまり気にしませんでした。

「吉田くん、図書室でご飯食べながら勉強おせーて!」

昼休みに弁当片手に言うと、吉田くんは

「良いけど図書室って飲食禁止じゃないっけ」

と突っ込まれて教室で食べながら勉強したり、

「井上、良い加減昔みたいに下の名前で呼んでも良いんじゃない」

と言われ、お互いにユウキとチヨって呼んだり…、

「体育祭の800mリレーに出ようよユウキ!!」

「え、チヨって足速いの」

「バカにするどころか6年間一緒にいて見てくれてすらなかったの!?」

などと、小6から高校2年までの失った6年を埋めるように遊びました。

水族館や映画、たまにアニメイトなんかにも行ってみたり、夏休みにはお化け屋敷で仲良くブルってました笑

高校最後の夏は、普通は勉強漬けなのでしょうが、生憎な事に私とユウキは成績は悪くなく、志望校もこの成績なら間違いなく受かるという場所を2人で選んだので、少なくとも冬休みまでは遊びました。

ですが、それでもお互い付き合うとかそう言うのにはなりませんでした。

そして、そんなある冬の話でした。

「ねぇ、チヨちゃんって吉田くんと凄く仲良くなったよね」

ナナちゃんがマックシェイクを飲みながら言いました。

ナナちゃんはゆるふわボブが似合う可愛い子で、私の大好ぶ…大好きな子ですね。

仲直りする前から知っているナナちゃんは私たちのことを微笑ましく見ているようでした。私が大好きなラノベの言葉を借りるなら、NMT…ナナちゃんマジ天使。

「そうだね。仲直りしてからよく遊んでる」

「チヨちゃんなんだかんだ言って吉田くんのこと、大好きだもんね〜」

そう言われ、耳が熱くなるのがわかりました。

「そんなことないよ!?全然ただの男友達だよ〜」

「え〜、そんなに耳まで真っ赤にして言われても信じらんな〜い」

そう言いながら笑うナナちゃんは、完全に私をからかっているけれど、そんな可愛らしいことよりも、私は大きな事に気づいてしまった。

『え、私またユウキのこと好きになったん??』

その日、家でずぅ〜っと考えてました。

ユウキのことは小6のあの日、諦めたはずなのに、どうしてまた…となりました。

今にして思えば、無理矢理ねじ伏せた想いが再燃したって不思議ではないと思うのですが…。

それから私は何となくユウキに対し、覚束ないような接し方になってしまいました。

ちょっとしたことで恥ずかしくなったりして、一緒に遊ぶだけでもかなり大変でした。

本当に。そのまま冬休みが終わり、私とユウキも受験勉強を開始しました。

それからはラインだけでのやり取りが増え、自由登校期間になると益々合わなくなりました。そして大学受験も一通り終え、久々に会おうとなり、会った2月ぐらいの時のことでした。

私とユウキはゲームセンターでプリクラを撮ったり、本屋さんを回ったり、カラオケに行った後、2人で見つけてから足繁く通うオシャレで美味しいイタリアンのお店でまった〜りしてました。

くだらない話ばかりしていたのですが、ふとある時、昔の話になりました。

「そういえばさ、ぶっちゃけ小6のあの日の時、どう思ってた?」

そう尋ねられ、言葉に詰まりました。私はこの時も、あの時もユウキが好きでした。

でも、それを言うのはやはり恥ずかしいです。

「うーん…じゃあ、そんなユウキはどうなの?」

逆にそう尋ねると、ユウキは一種言葉に詰まりながらも

「質問に質問で返すな。俺の問いに答えなさい」

と軽く笑った。

いや、笑えねえよ…!!

どうしようどうしようとぐるぐる回る頭を整理し、決心を付けると、私は口を開きました。

「正直言うと、好きだった。あの時も、好きじゃなかったらあれから避けたりしてないよ」

そう言って笑ってみせてから気付きました。

そう、私は好きだったからこそ、あんな風に言ったユウキが嫌になり、避けました。だけど、元々好きじゃなければ、こんなに引き摺らないはずです。

でも、ユウキはあれから、私と同じように無視というか、避け出しました。ということは――。

「ねぇ、ユウキ、ひょっとしてユウキもあの時私の事…」

と、尋ねると、ユウキはあ〜と言いながら

「まぁ、そうなるね」

と恥ずかしげに言いました。

やっぱりか…。でも、そうなると今はどうなんでしょうか…?

取り敢えず冗談交じり、

「じゃあ、今はどうなの?」

と尋ねると、ユウキは黙ってしまいました。

居心地の悪い静寂に身じろぎしたくなる気持ちを堪えながら、ユウキの答えをじっと待ちました。

そして、それから何分経った頃でしょうか。

「今もだよ」

それだけしか伝えてくれませんでした。それでも、本当に嬉しかったです。

涙が出てきました。よく昔、プロポーズされて泣いている女性を見て、私は泣かない、と思っていたはずなのに、ただの告白で泣いてしまうなんて、私は何て弱いんだろう。だけど、涙はとめどなく溢れて、拭っても、拭っても、拭いきれませんでした。 幸いこのお店は隠れた名店のようなもので、人はそんなにいませんでしたが、それでもいた人からはどうしたんだ見たいな目で見られていました。

わかっていても止まらないんですよ。

本当に。どうしても…。

それで、私も嗚咽の様なものを漏らしながら、

「私も好き」

と伝えました。実際は「わだじもずぎぃ」

みたいになっていたかもしれません笑笑

それでも、何とか思いを伝えることが出来て、本当に幸せでした。

そして、何とか涙を止めて、デザートを仲良く食べて、帰っている時、浮かれていたのかわかりませんが、私はそっとユウキの手に自分の手をからませると、振り子の様に揺らしました。

無言で受け入れてくれたユウキは、そのまま黙って私を家の前まで送り届けてくれました。

そして、別れ際。

「おやすみ。」

そう言ってユウキに抱きつくと、ユウキは少し腰を下ろして、私に唇を重ねました。

私は実は18年生きて、これがファーストキスでした。告白だけなら何度か、本当に数回ですがあるのですが、心のどこかでユウキが忘れられず、皆んな断っていました。

なので、完全に初めてでした。

何というか、頭が蕩けそうなくらいに幸せな気持ちになりました。

その日はそれで別れたのですが、それから程なくして、初体験も終わらせました。ユウキはどうやら初めてではなかった様なので、ちょっと嫉妬しましたが、それでも、初めての割には気持ち良かったです。

ユウキの家に親がいないということで、家に上がり、いちゃいちゃしていたのですが、不意にユウキが何度目かのキスをした時に、舌を口の中に差し込んで来ました。

私は何も出来ずにユウキの背中に手を回してぎゅーっと抱き着くしか出来ませんでしたが、私の口の中にユウキの舌が入っているのがわかって、色んなところを舐められて、頭がぼ〜っとしてしまい、息が荒くなるのが自分でもわかりました。

そのままソファに押し倒され、その時着ていた長袖ブラウスのボタンを外され、ブラとブラウスを脱がされると、そのままあまり大きくないおっぱいを弄られ、オナニーとかしてもあんまり気持ち良くなかった私が、初めて「あっ」と声を出してしまいました。気分が上がっていたのもあったのかもしれませんが…。

そのまま乳首を摘まれてこねくり回されたり、舐められたり、甘噛みされたりと散々愛撫された後、ユウキの手が下に伸びるのがわかりました。ブラウスと合うように選んだロングスカートが捲られ、既に自分でもわかるくらい濡れ、愛液で熱くなっているパンツの中に指が入って行きました。

触られているって考えると、お腹が熱くなり、おまんこがきゅっと締まるのがわかりました。

ユウキはクリを指で愛撫していただけなのですが、私はそれでも気持ち良くて、

「あんっ」

と声を発していました。お恥ずかしい。

それで、暫くそれを耐えていたのですが、ずっと乳首を責め続けていた口が離れ、下…おまんこの方へと向かいました。

パンツをずらそうとしているのがわかり、腰を浮かせて手伝うと、すぐにパンツとスカートが脱がされ、産まれたままの姿になってしまいました。

すると、ユウキは私にソファの背もたれに寄り掛かるようにM字開脚させると、ユウキはソファから降りて、そのまま私のおまんこに顔を埋め、ぺろぺろと舐め始めました。手入れは怠ってないはずなのですが、汚いんじゃ?と思ってしまいます。が、それ以上に、おまんこの中まで舌に犯されて、開発されてないはずなのに、何も考えられなくなるほど気持ち良かったです。

クリや穴を責められ、ワレメをなぞるように舐められたり、尿道の辺りも舐められ、太ももを舐められ、色んなところを舐められて、ビンカンになっているところで、クリに吸い付かれました。

吸われたり、唾液を付けられて舐められたり、恐らくユウキの持ち得る全ての技術総出で愛撫され、かなり久々にイってしまいました。

オナニーでイクことも中々ない私が、こうもあっさりイカされた事に、驚きと、喜びを感じていました。

すると、肩で呼吸する私を他所に、ユウキはズボンとパンツを降ろすと、大きくなった彼のおちんちんが露わになりました。

性欲が溜まってその手の動画を見ていた時に出てきたおちんちんよりもおおきくて、太いというのが最初の感想でした。

「おっきい…」

思わず声に出てしまったその言葉を聞いて、ユウキは少し恥ずかしそうにしながら

「20cmあるくらい…かなぁ…?」

みたいなことを言ってました。

「入らないよぉ…」

と弱音を吐く私に、

「大丈夫、痛そうだったら止めるから」

そう言って、ユウキは私のおまんこに挿入し始めました。

正直めちゃくそ痛かったですよ。ですが、これで弱音を吐いてやめてしまっては、これからユウキと出来なくなってしまうって思い、一生懸命我慢しました。それで漸く私の奥まで挿入され、一安心していたのですが…。

「そろそろ動くよ」

そう言われ、動かされます。これがまた痛い。ミチミチ言ってそうなぐらいの痛みを堪えながらユウキが果てるのを待っていたのですが、そう言えば生で挿入されていたのをこの時まで忘れていました。

「ユウキ、外で出して」

というのを息も絶え絶えで懇願しました。

「わかってる」

とだけ言うと、ユウキは深く、私のポルチオを突いて来ます。それも痛かったり痛くなかったりするのですが、もうとにかく全部痛くて、そこまで気にしませんでした。

「そろそろ出る…」

そう言うと、ユウキはピッチを上げて腰を振り始めました。

おちんちんに掻き回されて、おまんこがズブズブと汚い音と、パンパンという激しくぶつかり合う音と、私達の息遣いだけが部屋に響いていました。少し慣れて、たまにキモチイイところに当たって、声が少し漏れる程度には、平気になっていました。

そして、ユウキが、

「いくっ…!!」

と言って、自分のおちんちんを引き抜いて、私のお腹に白濁液をぶちまけました。

かけられる瞬間、凄くゾクゾクして、これだけでイってしまうんじゃないかって錯覚がありました。

実際今にして思えばこれも今の私の片鱗なのかも知れません。

そして、やっと終わり、ユウキが私にキスをしながら、頭を撫でてくれました。

それでまた少し涙が出てしまいましたが、すぐに涙を止めて、私はユウキをソファに座らせました。まだギンギンのおちんちんを勃たせながら堂々と座るユウキに少し笑いそうになりましたが、私はもっとユウキを喜ばせようと思い、ソファから降り、膝立ちすると、ユウキのおちんちんをそっと握りました。

「これはお礼ね」

そうとだけ言うと、私は親指と中指が届かないおちんちんを両手で握りしめ、家にお呼ばれしたその日の夜に一生懸命調べたネットの知識で、ユウキのおちんちんをしごきました。

今にして思えば下手くそも良いところでしょうが、ユウキはそれでも何も言わずに見てくれてました。

暫くして、私が口に入りきらないおちんちんを加え、上下に動かした時くらいでしょうか、「気持ちいい」と言ってくれたのは。

そう言われて、もっと気持ちよくしてやろうと思い、頑張りましたが、残念ながらその時はイかせられませんでした笑

フェラしてた途中で、ユウキが私を止めて、ソファから降りたからです。ソファの側のマットにユウキは腰を下ろすと、おいでと自分のおちんちんの方に手招きして来ました。

何をしろと言っているのかが、なんとなく分かり、私はユウキの肩に両手をおいて、あぐらを書いているユウキの両足を跨ぐように立ち、そのままゆっくり、ユウキのおちんちんに向かって腰を落としました。挿入するのに手こずりましたが、ユウキが手伝ってくれて、ズプズプとおちんちんが私のおまんこの中に入って来ました。

さっきより奥に刺さって、子宮口まで余裕で届いているのが分かりました。

大分慣れて、痛みより快感の方が大きくなって来た頃なので、腰を自分から動かしても平気でした。まさか初セックスの日にそのまま騎乗位させられる羽目になるなんて、しかも、ユウキは私の顔とかをガン見してるので結構恥ずかしいです。

「あんっあんっ」

と喘ぎ声が漏れ始めて、奥に当たるたびにコリっとなって、凄く気持ちいいんです。

腰をゆっくりと慣らすように振っていたのですが、ユウキが下からゴンゴン突き出しました。

「ひうっ」

と痛みと快感が混ざったよく分からない喘ぎ声が出て、それからずっとユウキに突かれて、自分でも腰を動かしてるので、ポルチオに当たって凄くキモチイイ…,

お互いに息をこれまでにないくらい荒くして夢中に腰を振っていると、不意にぶびゅっと中で何か弾け出すような感覚と、それによる快感を感じました。

「はぁぁぁぁっ」

それと同時にビクビクとユウキのおちんちんが震えて、私に快感を与え続けますが、ユウキは

「あ〜…やっちまった」

と言っていました。

中に出されたな…。と確信しながらも、後から取ればいいって思った私は、尚も射精し続けるペニスの先端を、子宮に押し当てました。これが中々に気持ちいい。

私も本日2回目の"イク"を体験して、その後は仲良くお風呂で洗いっこをして、帰りました。それからはセックスするか遊ぶかの日が多くなりました。勿論大学に入学してからもです。

大学は、サークルには入りませんでしたが、仲のいい先輩などは自然と出来ました。

ちなみに、大学の人達には付き合っているのは伏せましたし、ユウキは腐ってもモテるので、私なんかと付き合ってるとバレたら私が危うし、私の親は不純異性交遊に厳しいので、言われたら確実に別れさせられます。

で、大学入学してからは、遊んで誰かにバレないように、

ユウキの家かホテルでいちゃつく日>>遊ぶ

になってきたのですが、ある日、ユウキにこんなことを聞いてみました。

「ねぇユウキ」

「何」

「私のどこが好き?」

事後の雑談タイムのような時に、不意に聞いてみると、ユウキは迷わず

「顔」

と即答しました。

複雑な心境なのです…。

容姿を褒められるのは嬉しいですが、性格とか言って欲しかった。

まぁ、結局そのあと性格とか相性と褒めてもらって満足してるちょろい私がいるんですが…。で、この日、ホテルを出て、帰った日の夕方。

一通のラインが届きました。

大学のナオキ先輩でした。顔はユウキの足元にも及ばない(失礼)ですが、そんなナオキ先輩から、一枚の写真が送られてきました。

「仲良いね^^」

その言葉と一緒に送られて来たのは、私とユウキがラブホから仲良く出て来ているところでした。

げーって思い、すぐにラインを返しました。

「お願いします!!誰にも言わないでください!!」

勿論何でもするなんて馬鹿なことは言いませんでした。が、結局無駄でした。ちょうど夕方だったので、私は結構田舎の方の、来たこともない公園まで呼び出されました。何でもナオキ先輩の家のそばらしい。

まぁ私の落ち度なのでこちらから出向くのは当然だろうと向かったのですが、着くのに2時間くらい掛かり、着いた時にはもう21時でした。

で、着くとナオキ先輩がニヤニヤしながら立っており、嫌だなぁとか思いながらナオキ先輩とベンチに座りました。全然人通りがなくて、不安が募るばかりでしたが、案の定その不安と懸念は現実になりました。

「この写真消して欲しいなら、俺のしゃぶってよ」

本当に絶望しました。せっかく幸せを掴み取ったと思ったのに、こんなことで躓いてしまうなんて…。そんな屈辱を味わいながら、ユウキよりも2cmくらい小さいナオキ先輩のおちんちんを咥えました。

私はなんてふしだらな女なのだろうか…。

自責と後悔の念に囚われながらも、私の身体は正直に反応し、おまんこからは愛液が流れ、パンツに大きなシミが出来て、お腹が熱いです。身体が火照って、耳まで熱くなっています。暫く、一生懸命フェラをしていました。先輩はさっき、消して欲しければしゃぶれと言ったので、きっとこれが終われば消してもらえる、そう思っていました。

パシャっ。

見ないようにフェラをしていたら、突然聞こえたその音に反応して、思わず先輩の方を見上げると、先輩はそれを待っていたと言わんばかりに連写して写真を撮りました。

「あー、間違って20枚ぐらい撮ってしまった〜」

とか訳のわからない事を言っていますが、私が反抗すれば、何をするかわかりません。とにかく夢中でフェラをしました。

人に見つかるかもしれないという背徳感が、益々私のおまんこから愛液を流し、もうパンツはおしっこを流した時のようにびしょびしょで、太ももまで垂れているのがミニスカートなのでバレそうで怖いです。

「…でる…!!」

そう言って、私の口の中に遠慮なく汚い精液を吐き出した、彼は、満足げに息を荒げていました。

『ユウキのより濃ゆい…』

そんな事を考えてしまい、すぐにユウキに心の中で謝ると、

「これで写真を消してくださいね、今撮ったのも」

「は?無理だね、少なくとももう少しだけ俺の言うこと聞いてくれないと…。大丈夫、入れたりはしないから」

そう言われ、安心してしまうふしだらな私。

「んじゃ、立って」

そう言われ、うっ…となりました。

今立てば愛液でビチョビチョに濡れたパンツと、脚がバレてしまいます。

渋っていると、先輩は

「早く立て、写真ばら撒くぞ」

と脅して来ました。最低…と思いながらも、仕方なく立ち上がると、先輩はそれを見て汚く笑いました。

「お前彼氏でもない奴のチンポしゃぶって興奮しておしっこみたいに漏らしてんの?っはーwww」

恥ずかしい、嫌だ、助けて欲しい。そう思っているのに、愛液はとめどなく溢れて、おちんちんが欲しいって訴えて来ます。

とにかく今乗り越えないといけないので、この衝動を堪えました。

「じゃあ、取り敢えず全裸になれ」

いやいやいや、ここ公園なんですけど…見つかったら私は警察行きですが…

という風にやんわりというと

「ごちゃごちゃいうな。ばら撒かれたいのか?」

と言われ、仕方なく服を全部脱ぎました。まだ5月の上旬で微妙に寒いです。

「よし、じゃあこのベンチ座っていいからオナニーしろ」

もう何言っても無駄だこいつ…。

絶望した私は、ベンチに座り、徐ろに自分のおまんこをいじり始めました。パンツをずらし、指をいれると、今までにないぐらい…最高に濡れていました。こんな奴に…とは思いますが、それでも、一度いじり始めてしまえばもう止まりません。やっとかと言わんばかりに身体は指の動きの一々に反応し、公園なのに大きな喘ぎ声を出してしまいます。愛液がぐちゃぐちゃと音を立て、漏れ出し、おしっこの様にベンチを汚してます。

おっぱいも揉みしだきながら

「あっあっあっ」

と喘いでいたのですが、不意に、先輩の方を見ると、なんと先輩は携帯を構え、こちらを撮っていました。

「いやぁ…んっ、撮らないでぇ…っ」

懇願しながらも、顔を隠したりはせず、貪欲に快感を貪り続けるどころか、益々愛液が溢れ出し、イヤイヤと言いながらももうイキそうになり、

「あぁぁぁぁあ!!イクイクイク!!」

と身体を激しく仰け反らせながら、イこうとした時でした。

「おっとストップ」

そう言って先輩は私がおまんこを触る手を掴んで離しました。

なんでイかせてくれないのか、悲しくて、泣きそうになるのを見て先輩は汚い笑みを見せると、

「イきたいなら、"私はあなたの言いなりになるのでどうかイかせてください"って言え」

その言葉を聞いた瞬間、私は一も二もなく復唱した。

「よし、いいだろう。」

恐らく録音されているのだろうが、もうそんなの考える余裕は無かった。右手で指を激しく出し入れし、左手でクリトリスをいじって、ほんの数秒で、果てるどころか、潮を吹いて失神しました。

暫く意識がなかったと思ってたんですが、眼を覚ますと、先輩が私の身体中をぺろぺろと舐め回しているところでした。

気持ち悪い、そのはずなのに、舌が肌に触れるたびにビクビクっと肩が震えて、声が漏れてしまう。

『嫌だ、嫌だ。助けてよユウキ』

心の中で祈りながらも、身体は、声は、ナオキ先輩の身体で幸せを感じてしまっている事に、とてつもない罪悪感と、快感を感じてしまっていた。

そして、先輩は舐めるのをやめると、ベンチに先輩が寝転がり、

「シックスナイン」

とだけ言いました。

私はベンチに四つん這いになる様に先輩に跨り、先輩のペニスを再び咥えていたのですが、先輩はクンニせずに、指を挿入し、Gすぽっとや、ポルチオを刺激していました。

…しかも、信じられないほど卓越した技術で。

フェラなんてして居られないほどの快感に悶えて、

「あっあぁぁぁぁぁぁぁああ!!!」

と、一瞬で果ててしまい、ぐったりしてしまった。

ただの手マンで、5分足らずでイかされてしまい、ユウキより全然上手…と無意識に比較してしまう自分を殴りたい。

ぐったりしていた私を先輩は、地面に落とし、その痛みで我に帰る私を先輩は四つん這いにすると、私のおまんこから愛液をすくい取ると、先輩は私のアナルに塗りたくって、指を挿入しました。

そんな事をされたのは初めてで、困惑していたのですが、指を出し入れしているだけで何となく気持ち良くなったころ、指を抜かれ、そのままもう一度愛液を塗りたくられると、そのままペニスが、アナルに挿入されました。

初めてです。ユウキとはした事ないです。

痛いんですが、未知の行為に興奮して、愛液が益々漏れてきます。

『こんなところ誰かに見られたら、私絶対正気じゃいられなくなる…』

そんな事を思いながら、ゆっくりと掻き回すようなピストンをする先輩を少し見て見ると、先輩は相変わらずスマホ片手に動画を撮っていました。

そして、段々気持ち良くなり、喘ぎ声をあげ出した頃、先輩はペニスを引き抜いて、私の背中や髪に思いっきりぶちまけました。

「うぅ…」

好きでも無い人の精液に汚されふすすり泣く私を先輩は地面の上で仰向けにさせると、先輩は私をマングリ返しにして、その状態で尿道ばかりをクンニし始めました。

何の意味があるのかさっぱりわからないまま喘がされていたのですが不意に尿意を感じました。何でかわからないまま必至に堪えていたのですが、とうとう堪えきれずにおしっこを漏らしてしまいました。噴水のように溢れ出し、私の顔や身体、髪にかかり、心も身体も汚された私を、先輩はさらにいじめて来ました。

大の字で放心する私を他所に、先輩はベンチにあった袋から何かを取り出してきました。

って、グリセリン浣腸やないかーい

何をされるのかわかった私は、イヤイヤと首を振りながら、四つん這いにされそうになるのを抵抗しました。が、

「お前、バラされてもいいの?つーかさっき言ったこと忘れた?」

そう言われ、仕方なく浣腸を受けました。

最初は何ともなかったのですが、次第に便意が増して、我慢出来なくなりそうでした。

「あ、ここで出せよ」

そう言われ、絶対出したくないと思い、ずっと我慢していたのですが、限界でした。

ブリブリブリ!!と景気の良い音を立てながら、糞便が腸液と一緒にボロボロと出てきます。

止まりません。涙を流しながら、首を横に振りながらも止まらない糞便と、どんどんそれが快感に変わっていく恐怖で、おかしくなりそうでした。

一通り糞便して、もう完全に放心していた私の糞を先輩は1つ掴むと、私の髪の毛に落としました。

臭いし、汚い。だらーっと垂れてくる糞を見て、ゾクゾクしてしまってる自分がいる。

そして、それを隠そうと必死でした。

「よし、そろそろ俺も気持ち良くなりたいわ」

と言って、先輩は私を四つん這いにすると、いよいよ、おまんこにペニスを挿入してきました。

『大丈夫、大丈夫、ユウキより小さかったから…』

と暗示のように唱えていた私の希望を、先輩はいとも容易くぶち壊してきました。

「あっ…あぁぁぁ…」

そう、ユウキの20cmより2cmくらい小さいってことは18前後、充分大きいんです。

充分すぎる大きさに、お預けだった分が乗り、さらにGすぽっととポルチオを同時に責めるテクニックで、

「あああ!!イクイクイク!!やぁぁぁぁ!!」

と完全に私は乱れまくってました。

ユウキの事を忘れるほどの快楽に溺れてしまい、何度もイキ狂い、何度も中出しされました。

誰も通らなかったのが唯一の救いでした。

そして私は、汚れた髪を洗うという名目で、公園のそばの先輩の家にやってきて、お風呂に入るより先に犯されました。

「あ、あ、あ、そこキモチイイ…」

完全に快楽を貪るだけの気の狂った雌ブタになった私を笑いながら先輩は犯し続けました。

そして、挙げ句の果てに先輩は、私の中におしっこを出したり、アナルの中に射精して、また私に糞便を出させたりと、朝の9時程までずっと弄ばれ続け、最後は私の意識がなくなって終わりました。

翌朝、先輩は居なくて、また今日の夜9時に公園に来いとだけ書いてある置手紙がありました。

そして、私は、ユウキに相談出来ないまま、またその日の夜に、公園に来てしまいました。

「ちゃんと来たか」

そう言う先輩の隣には、4人ほど、見知らぬ顔が伺えました。

豚のような体型の人と、いかにもオタクっぽい人が2人ずつ+先輩でした。

「まじでこんな可愛い子とやっていいの!?」

と、褒められてはいますが、嬉しくはないです。むしろ嫌悪感すら覚えます。が、すぐにデブの1人に捕まえられ、服を乱暴に脱がされ、タイツを破り捨てられました。

そのままパンツも乱暴に引きちぎられて、びっくりしましたが、すぐにデブAと名付けましょう。その人の大きな舌で、乱暴なクンニをされてしまいました。

ザラザラして、唾液がたっぷりついた大きな舌で、おまんこどころか身体中を舐められて、前日の事を思い出すと、全身が敏感になって、舐められるだけで、

「あっ…ふぅ…んっ…」

と完全に感じてしまいました。

それからすぐにデブAは私の膣に挿入して来ました。

乱暴な腰使い、お世辞にも大きいとは言えないおちんちん、感じる要素は0。

だと思っていました。

突然、私の下にデブAが移動し、騎乗位のような形になりました。

すると、後ろからもう1人の、それこそユウキと同じレベルの巨根のデブBがやってきました。むしろユウキより一回り太いその黒いおちんちんが私の顔に近付けられ、無理矢理口にねじ込まれ、イラマチオさせられました。

大きいし、臭いが本当にイカ臭いの次元を超えてて、吐きそうなんて、そんな思考とは裏腹に私のおまんこはきゅんきゅんとデブAのおまんこを締め付けました

「おぉ!!なんか締め付けてくるんだけどwこのビッチw勝手に腰動かしてるしw」

とデブAが下から鼻息を荒くしています。

それとほぼ同時に、

「あ、やばいイク」

といった瞬間、信じられない量の精液が私の口と、顔と、髪の毛にかけられました。ナオキ先輩の精液も濃ゆいと思ってましたが、このデブBはもっと濃ゆいです。

臭いだけでクラクラして来そうでした。

そして、それでも尚イラマチオをやめないデブbと、下から遠慮なしで突き上げるデブbとは別の、痩せたメガネの人と、同じくひょろひょろした男が私のそばに下半身丸出しで寄ってきました。私はもう何も考えられない、放心状態で僅かに喘いでるだけでしたが、メガネの方の男が私の手を取り、自分のおちんちんへと持っていくと、

「ほら、しごけ」

と、背中を1発叩いてきました。

すごく痛かったですよ。

見た目とは裏腹の凶暴性に恐怖心を抱き、一生懸命手を動かしました。そして、もう1人のメガネをかけてないひょろ男が、私のアナルにローションを塗り、挿入して来ました。

2穴なんて体験初めてで、アナルの壁と膣壁が同時に当たったりすると、気持ち良くてイきそうになりました。

手でしごいて、アナルとおまんこを使われ、口も犯され、こんな屈辱は中々無いはずなのに、興奮しているどころか、ユウキの事を忘れ去っている私がいました。

アナルに入れられているおちんちんも結構大きくて、奥にごつごつ当たって、ちょっと気持ち悪い感覚でした。

散々弄ばれ、何度かイったころ、不意に全員がおちんちんを離しました。

顔や口、鼻まで精液が入って、肩などにもかかった精液と、中で2〜3発は出され、あなるにも出され、また便意を抱き始めていて、しごいていた手にも精液がかけられ、そのまま暫く放置され、ずっと放心状態でした。

すると、一旦場所を移すと言う事で、服を着させられ、車に乗ると、すぐに私は騎乗位で順番に中に出されました。

『アフターピル飲まないと…』

と、2周目の半ばぐらいにやっとそれくらいに思考が戻り、喘ぎながらもいろいろ考えていました。

結局車にいる2時間くらいの間に10発程中に出されました。

私はぐったりして意識を失っている間もおもちゃにされ、挙句の果てにはパンツを履かせて、それを引っ張りあげたりなど遊びだし、それでも身体が反応してしまうので、笑われ、屈辱を味わうばかりでした。

そして到着したとして、連れ込まれたのはラブホでした。

ラブホにチェックインし、部屋に入るや否や、私は服を剥ぎ取られ、風呂場に連れていかれました。

「何…なに…,」

朦朧とする意識の中で、浴槽と縁に座らせられ、両手足を押さえつけられた状態で、ナオキ先輩がシャワーを用意しているのがわかりました。水とお湯にわかれているタイプのシャワーで、どっちも最高まで捻ると、ものすごい勢いでシャワーが飛び出てきました。

それをナオキ先輩は、私のクリトリスに当ててきました。

「いやぁぁぁぁぁあ!!!」

言葉にもならない悲鳴をあげながら痙攣させてイキ狂い、何度も白目をむいて失神しているのを、ビンタされたり、腹を殴られて起こされました。

それでも朦朧とした意識の中で、シャワーをくらい、穴に直接シャワーを注がれたり、アナルに、シャワーの口を押しつぶして、一点に集めた水圧の強いシャワーを直接注がれ、ぶりぶりと、前日にも増して脱糞してしまったりと、散々でした。

風呂から上がると、体など拭くどころか他の男たちに身体中を舐め回されながら、壁に拘束するタイプの拘束具に腕や足を通され、吊るされた状態で浣腸をしたままアナルに挿入されたり、尿を飲まされたりと、とにかく虐げられました。

私が出した糞じゃなく、男が出した分を私の口に無理矢理詰められ、吐きかけた私の胃液を口の端に垂らしながら口に含んだままフェラしたりと、汚いの承知で色んなプレイをさせられました。

そんなのが、約1年続きました。

私はもう身体的にも精神的にもズタボロです。今現在もこんなプレイが行われており、最近じゃ乱行パーティに参加させられました。何人もの男性のおちんちんを受け入れ、中出しされて…。

今までは危険日は避けてきたのですが、今度、危険日に、男15女3程度でやるという話で、私は妊娠すると確信しています。

ユウキは大好きです。

ユウキとのセックスが一番気持ちいいです。事実一番大きいのはユウキですし…。ただ、この抜け出せない地獄にいる限り、私は恐らくユウキとはハッピーエンドにはなれません。

でも、私1人じゃどう足掻いても抜け出せません。数々のビデオ、写真はネットに投稿されてはいないものの、今までやって来た人全員が持っているそうです。だから、私はもう諦めました。

今日の昼から、ユウキと会う約束をしているので、そこで全てを話したいと思います。恐らく見限られますが、それならそれでバックレる理由になるので結構です。

この書き込みは、最近全く寝てないし睡眠剤飲んでも寝れないので10時間くらいかけて思い出しながら書きました笑

また、もし何かあれば追記させていただくかもしれません。それではまた

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #FxdoSRk :2018-12-31 04:44:41

なんともまぁ、報われない話やな

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